2019年11月10日

充電・2019年11月10日・105,058km

254BEC96-95A8-46B6-93DD-C9811F848C25バッテリーの充電をしました。

先日筑波山に行ってきたくらいで、めったに遠出もしなくなってますが、計算してみると乗ってないつもりでも車検以降で月平均300kmは走ってました。筑波山帰りの首都高の登り坂渋滞でクラッチから少々焼けた匂いがしましたが問題なく走ってます。




254BEC96-95A8-46B6-93DD-C9811F848C25今年も東京モーターショーに行ってみましたが、ブログの記事にするまでもない車だらけなのに、会場が有明とお台場に分かれて見てまわるのが面倒くさくなってました。両会場へのシャトルバスに使用されていた燃料電池バスが一番好印象でしたが、既に走行しているバスがモーターショーの中で一番良い様では夢も希望もないですね。ちなみにこちらはBOSCHのパワーステアリングラックです。ムルティプラのものよりかなり進化してますね。電子制御のかたまりです。

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2018年07月28日

◆車検 2018年7月28日100,002km

Scan車検が完了しました。リアブレーキキャリパーのオイル漏れが発覚し、部品の到着を待ったおかげで、車検通過まで2か月かかりました。

■次回車検:2020年7月27日

走行距離100,002km


■明細■
車検基本点検料:20,000円
自賠責保険26,680円
重量税:34,200円
印紙代:1,200円
代行料:9,500円
エンジン下回りスチーム及びボディー洗浄:4,320円
ブレーキパーツクリーナー:648円
ブレーキオイル:2,160円
ハブグリス・及びブレーキグリス:1,620円
ステアリングギアボックスオイル:518円
ショートパーツ(廃棄物処理代含む):1,296円
端数値引き額-98円
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車検費用合計:102,044円

hiro40d at 14:35|PermalinkComments(2)clip!車検 

■左リアブレーキキャリパー交換 2018年7月28日 100,002km

DSC06296キャリパー右側面左リアディスクキャリパ部品代金:91,476円
左リアディスクキャリパ取替工賃:6,480円
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合計:97,956円

2006年12月26日にリアブレーキキャリパーを交換しましたが、今回もオイル漏れが発覚し交換しました。今回は左側でしたが前回はどちらだったか記録がありません。多分右側かな?
そうすると、フロントのブレーキキャリパーも片側は交換していない事になり、いつか交換する事になりそうです。

今回は、この部品の到着待ちで2か月かかりました。

hiro40d at 13:56|PermalinkComments(2)clip!メンテナンス 

2018年05月26日

100,000km 2018年5月26日

2087105E-7AB5-4CCA-8BB4-E948AE8698F0100,000kmに到達しました。13年かかったので、目標の40万キロまであと40年くらいかかる計算か(笑)

10万キロちょうどのところで車検に出してきました。何の問題もないのでスムーズに車検通過する予定です。

hiro40d at 09:53|PermalinkComments(4)clip!

99999km 2018年5月26日

4E5C5475-9FE8-4935-BE7F-D6988C7F1E1F99999kmに到達しました。正直こんなに時間がかかるとは思ってなかったけど、距離が伸びてからトラブルがほとんどなくなったのが不思議な感じがします。元気に走れるのはいい事ですね。あと1kmの10万キロにつづきます。

hiro40d at 09:43|PermalinkComments(0)clip!

2018年03月24日

オイル交換 2018年3月24日 99,069km

ACE76212-B014-4266-9C5A-D7FA6597CEFDオイル交換をしました。前回のオイル交換(2017年7月19日 96,353km)から8ヶ月、2,716km走行しての交換です。オイルはいつものMOBIL1 SN 5W40です。前回のオイルが2リットルほど余っていたので、新たに4リットル缶を購入し追加使用しました。今回はフィルターもいつものMANN-FILTERにて交換し、交換前にカストロールのエンジン内部洗浄シャンプーでエンジン内をクリーニングしました。


36AFDFB6-A0ED-47B5-8518-72CE3A986912交換後はオイルはきれいに入れ替わりました。

hiro40d at 16:36|PermalinkComments(0)clip!オイル交換 

2018年03月17日

ワイパーゴム交換 2018年3月17日 99,058km

6EA94052-C30B-4690-BD40-91AC76EA8F64春一番の黄砂の汚れがあまりにも酷かったのでワイパーを上げて拭き取り掃除をしていたところ、ワイパーのゴムが垂れ下がっているのに気付きました。前回のワイパーゴムの交換が2013年4月30日(82,998km)だったので、5年間もった事になります。こんな長持ちした事は初めてで驚きました。走行距離が伸びなかったとはいえ前回のワイパーゴムの交換から16,060km走行しています。しかも今回切れていたのは助手席側で、運転席側は問題ありませんでした。助手席側のワイパーゴムが切れたのには理由があって、装着しているVALEO製のワイパーブレードでは8mm幅なのに対し交換したゴムは6mm幅の為、負荷がかかって切れるタイミングが早まりました。今回も合わないブレードと交換ゴム同士で交換した為、少々苦労しました。次回はブレードごと交換しようかと思います。

hiro40d at 17:53|PermalinkComments(0)clip!メンテナンス 

2018年02月24日

てんとう虫

10689AEE-3399-4CC7-A4A2-C042A7031B62朝、先日のスキー帰りの融雪剤などの汚れを落とそうとしていたら、リアゲートのゴムブッシュ部分にてんとう虫が冬眠していました。

見た瞬間ちょっと心がほっこりしました。

最近の昼間の暖かさで飛んできて、暖かいうちにリアゲートの隙間に忍び込んだのかもしれません。この部分だけは掃除せずにそっと閉めておきました。


F3105AB9-5BEF-4496-9301-6629EBDF0D49このリアゲートのゴムブッシュは今のところ千切れる事もなくゲートを閉める際の衝撃を受け止めてくれています。リアゲートのこの隙間は屋根からの砂ぼこりを含んだ雨や走行時のリアへの巻き込みの汚れが入り込んでたまる部分でもあるので、汚れが一番ひどい部分でもあります。

ゲートを開けない限り見えない部分でもあるので掃除を省きがちな部分でもあったりします。


F5968070-45AD-49E9-BA55-16A693FC6E84てんとう虫の赤と黒は黄色い色に良く映えます。

インスタ映えならぬ、ムル映えってところでしょうか(笑)

hiro40d at 06:40|PermalinkComments(0)clip!

アルミホイール砕ける@ペルージャ イタリア

c先週2月19日にペルージャで紺ムルの横転事故がありました。右のリアタイヤがパンクしてアルミホイールが砕けています。2台が絡む事故のようですが、紺ムルのパンクによる事故なのか、2台の接触事故なのか、詳細は不明です。落ちているチャイルドシートがムルティプラらしいです。


Dscn5903_mペルージャは城塞の街でこんな素敵な路地や坂道が多いです。どこに行くにも坂を登らなくてはいけない場所ですが、そんな坂道の路地にはこんな風に長年乗り続けられた車が止まっていたりする素敵な場所でもあります。1999年に訪れた当時はイタリアのセリエA・ペルージャに移籍した中田で話題の場所でした。


f0234936_817497[1]こんな写真を見ていたら、城塞の街並みが広がるペルージャに行きたくなってしまいました。

2018年02月12日

-9度のスキー場

A6B230A4-2B5A-457D-98C1-9D6C5839F65Bシャトレーゼスキー場に来ました。気温が-9度で風が強く、晴れてるとはいえ寒すぎです。最高気温-6度ってやばいでしょ(笑)
ムルティプラは寒くなるほど元気になるからエンジンは快調そのもの。スキー場に着いてサイドブレーキを引いたら少し引っかかりを感じたので、凍結防止にギアロックしてサイドブレーキは下ろしておきました。

hiro40d at 11:44|PermalinkComments(0)clip!

2018年02月03日

オペル コルサにおかまをほられる@メザーニェ イタリア

AF150CE9-685F-4020-BB30-D17474C61597イタリアのメザーニェにてオペルコルサに追突された銀ムルの記事が載っていました。左後方から追突されて変形していますが、荷室エリアがクラッシャブルゾーンとしてしっかり機能しています。前後のドアが飛び出しているように見えますが、フロントはドライバーが脱出した為に開いていて、リアはパネルのみが飛び出しているようです。ドライバーのみが乗車していたようですが、乗員のスペースはしっかり守られています。


E3B8A8EC-90F2-4150-8417-3453815ED519ムルティプラのクラッシャブルゾーンも素晴らしいですが、オペルコルサもエンジンルームがクラッシャブルゾーンとして機能しています。お互い新しい車ではないけれど、安全性が証明された事故シーンではないでしょうか。どちらのドライバーかは分かりませんが、1人だけ病院へ運ばれたようです。


CCC09E97-753B-4639-BEFA-AA9F73B05128メザーニェはこんな石造りの建物がある素敵な街のようです。






481AAE0B-6B33-423A-B012-1B6BA3A73A0Eこの城壁の寂れた感じが最高ですね。

イタリアでも南部のアドリア海沿いでは治安が心配だけど、行ってみたくなりました。

2018年02月02日

AA7D9261-8E42-420D-BB3A-4C7494F66CB0またしても東京に雪が降りました。今回の積雪はたいした事なく除雪もサクッと完了。雪かきブラシが役に立ちました。エンジンをかけると相変わらずベルトが鳴いています。切れる前に変えなくてはですね。

hiro40d at 06:01|PermalinkComments(2)clip!

2018年01月22日

雪とフライホイールジャダー

F037509C-AB04-4B5B-8EB8-9C2B2762FED9東京は久しぶりに雪が積もりました。とりあえず除雪完了ですが、夜中に更に降るらしいです。

ムルティプラはベルトが鳴くようになりました。暖気運転が完了した頃には音が消える事もあるから、しばらく様子見かな。






16B6BF18-57F8-4498-A4B4-C5AF31BFF86A雪が降るとスタッドレスタイヤを履いているムルティプラは迎え等にて出動回数が増えます。雪があるだけで道からは車が消えるので、気持ちよく走れます。圧雪路でのブレーキにてABSが作動しました。毎度思うのがABSが作動すると制動距離が伸びる気がします。スタッドレスタイヤの性能を過小評価した設定になっているのか、夏タイヤだけに合わせた設定になっているのかは不明です。


7DEC2E8D-5945-4361-AAEC-DAB7A4F970ED走行距離は98,666km
なかなか伸びないですね。

雪道を走行して気付いたのが、クラッチをつないだ際にガクガクする症状のフライホイールジャダーが起きなくなっていました。路面の抵抗が少なくなって、フライホイールの歪みによる振動が分散されやすくなったのかな?

hiro40d at 18:22|PermalinkComments(2)clip!

2018年01月02日

初スノボ

ee5ebff7[1]nd今年初のスノーボードをしに清里へ来ました。かなり久々のスノボで、お約束のようにブーツは破壊していきました(笑)。ブーツのひもは切れ、バックルは切れてしまうありさまです。ビンディング自体はクリッカーズなので、全て金属製の為、ブーツとボードの固定自体は問題ないので力をかけない状態であれば普通に滑れます。

ナンバープレートが汚れているように見えるのは昨年オリンピックナンバープレートに交換した事によるものです。遠目に見ると普通のナンバープレートに見えます。

最近のムルティプラは例年の冬場のようにエンジンは快調になり、元気に走ります。ただ、フライホイールのゆがみによるガクガク振動により、1速はエンジンを3000回転以上回さないと普通に加速出来なくなり、4000回転以上回さないとクラッチミートが出来なくなりました。2速でもクラッチがまともにつなげない状況です。よってうちのムルティプラの発進は常にラテンの加速で発進(笑)です。

今年は車検があります。車検まで色々考えてメンテしていく必要がありそうです。

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2017年12月01日

オリンピック ナンバープレート

cc49c097[1]nd東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会特別仕様ナンバープレートに交換しました。これからナンバープレートの文字を消し込む作業は大変になります(笑)
東京モーターショーでこのナンバーを見て、意外と良いという印象を受け、交換を決めました。実際に走行時に見てみると、ラグビーワールドカップバージョンに比べて全体に色が入っているだけに遠目に見ると普通のナンバープレートに見えます。


cc49c097[1]ndtupこれは色味をアップして作ってみた画像です。せっかくなので、これくらい濃い色の方がいいですね。おそらくこれくらいの色味で最初は作られて、国土交通省のお役人によって薄めに色味が変更されていったのかと思われますが実際はどうでしょうか。


cc49c097[1]ndtupoLimpicナンバープレートの右上に東京オリンピックのマークが入っています。デザインナンバープレートの画期的なところは、軽自動車バージョンは黄色ではなく普通の白いナンバープレートになる事です。それを利用して白いナンバープレートの軽自動車を時々見かけるようになりました。

次はヨーロッパタイプの横長のナンバープレートが出たら交換しようかな。

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2017年11月03日

東京モーターショー2017

87AF62B2-E3F4-4AF4-8B60-C9B0FA1A63CC東京モーターショーに来ました。唯一イタリアのカロッツェリアとして車が展示されていたZAGATOのISORIVOLTAです。ゲーム上の世界での車なので、実物は本当に走行可能なのか不明です。


011[1]ゲーム上ではリアスポイラーも装着されています。




007[1]これは完全にCGですね。実物のモデリングが下手なのか、実物よりCGの方が格好いいかも。




4104BF66-E997-4FC8-9F3B-D1E5F697E454ホンダのスポーツEVコンセプトです。

写真だと普通だけど実物は格好いいです。




AD1B7C33-27EA-47B7-AC31-F669E2C80D91面白いと思ったスズキのサバイバーです。冒険したデザインの面白い車は小型車やバイクばかりでした。期待したEVも展示数は少数です。
モーターショーらしい車の展示が少数でしたが、実車を見ると見ごたえがある車が多くBMWの8シリーズはなかなか格好良かったです。ベントレーコンチネンタルGTを見たかったけど、ベントレーの展示は全くなし。見回っている時は面白かったけど、見終わると印象に残った車が少ないモーターショーでした。

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2017年08月07日

■ブレーキディスクカバー矯正・シュルシュル音発生源

IMG_0820足回りを組み替えるたびにブレーキディスクとカバーの接触が発生していたうちのムルティプラですが、今回もドライブシャフトゴムブーツの交換の為に足回りの組なおしをした為にブレーキディスクとカバーの接触が発生しました。今回は上側のディスクカバーとの接触が音の発生の原因で、前回の下側のディスクカバーとの接触による接触音と違った為、組直し、走行テストに少々時間がかかりました。

写真だとブレーキディスクの上に少し頭を出している三角形のプレートが接触していた箇所で、接触していた為に削れた跡が銀色に輝いています。


IMG_0817内側から見るとブレーキディスクの左側に縦長に飛び出している部分が接触個所です。前回の接触個所と異なっていた為に組直しと走行テストを4回ほど繰り返し、原因を特定し接触音は消えました。


IMG_0821左側から発生していた音だったので、ジャッキアップも左側のみです。






IMG_0823これはこの工場にたまたまあったパワステラックです。VWのニュービートルのものですが、修理を依頼されたようです。間違えて違う種類のオイルを入れたことによる人為的ミスで内部に詰まりが発生したそうで、それを取り除く作業をするそうです。

hiro40d at 17:15|PermalinkComments(0)clip!メンテナンス 

■左ドライブシャフトブーツインナー 交換 : 2017年8月7日 96,366km

IMG_0807■左ドライブシャフトブーツインナー交換
------------------------------
技術料:17,280円
ドライブシャフトブーツ:4,633円
ブーツバンド:302円
ハウジングシール:329円
ガスケット:2,635円
ギアオイル:1,512円
------------------------------
合計:26,691円
請求額:25,000円(1,691円値引き)


IMG_08332010年02月25日に交換した左ドライブシャフトブーツのインナー側が2年ほど前から破れていたので交換しました。前回の交換から5年後に破れたものの、そのまま使用し続け、7年経過した後での交換です。


IMG_0834前回交換した時は左右の外側、内側両方を交換していましたが、今回はオイル漏れのある左インナー側のみ交換しました。




IMG_0810取り外したガスケットとスペーサーです。今回の漏れの箇所とは関係ないものの、ゴムブーツを外した際には同時に交換する部品のようです。
















IMG_0813ゴムブーツを内側から見た写真です。内側はギアオイルで満たされていています。ゴムブーツが破れた事によりギアオイルが漏れ出したのが今回ゴムブーツを交換する事になったきっかけですが、走行距離が伸びなかった事もあって2年経過した後もギアの入りが渋くなったりする事はなく普通に走行出来ていました。バックギアに入れる際も普通に入り、それは交換の前後で全く変わっていません。


IMG_0806ゴムブーツにはバンドがはまっています。この部品も同時交換が必要な部品です。

また5年経過した際にオイル漏れが発生し、交換が必要になるかと思います。

次の交換は2022年って事ですね。

hiro40d at 17:14|PermalinkComments(0)clip!メンテナンス 

■エアコンガスチャージ

63770c51[1]b■エアコンガスチャージ
------------------------------
エアコン点検:5,400円
真空引き・ガスチャージ:5,400円
フロンガス:2,592円
蛍光剤:1,620円
------------------------------
合計:15,012円
請求額:15,000円(12円値引き)

ムルティプラのエアコンの効きが昨年から悪くなっていたので、点検、ガスチャージをしてもらいました。蛍光ガスを注入し、エンジンルーム内のガス漏れの箇所を探したものの漏れている箇所は無かった為、室内側のエバポレーターあたりから漏れているものと思われますが、内装を取り外す必要があるようで断念したようです。ガスを注入してもらい、エアコンが復活したのでそのまま使用する事になりました。

車を引き取って走行してすぐに足回りの異常に気付き、フロントをジャッキアップしているのが写真の状態です。足回りを分解して組付け直して直りました。

hiro40d at 11:40|PermalinkComments(2)clip!メンテナンス 

2017年07月19日

オイル交換 2017年7月19日 96,353km

IMG_0618オイル交換をしました。
前回からの走行距離は2,930kmですが、1年3ヶ月も経過してしまいました。


IMG_0616今回はフィルター交換をせず、フラッシングもしませんでした。

エンジンオイルは綺麗になったとしても、うちのムルの場合やばいのがミッションオイル。ゴムブーツが破れたまま2年以上走行しているので、交換する為に工場に出して来ました。本当は効かないエアコンの修理だけお願いしようと、デンソーのエアコン屋さんに入庫の段取りをつけたものの平日しかやってない上に夏の繁忙期で即入庫が無理だと分かり、工場経由でエアコン屋に持ち込んで頂く事にしました。工場の人いわく、先日フォルクスワーゲンがエアコン交換で30万かかったなんて脅しを受けつつも、まずはガスの点検から入ってくれるようです。
一連の作業は当然しばらくかかります。

うちのムルティプラは夏休みに入りました(笑)

hiro40d at 18:23|PermalinkComments(0)clip!オイル交換 

2017年03月19日

ライセンスプレートボルト交換 ステンレスM6 x 15mm 16円

IMG_9945錆びついたライセンスプレートボルトを交換しました。錆びついてボルトからたれる錆の跡がナンバープレートに茶色の線を付け始めていたので、錆びないステンレスのボルトに交換しなくてはと思いつつ、長期経過後の交換です。錆びついたライセンスプレートボルトは錆で固着し、外すのにひと苦労しました。フロントのライセンスプレートの裏は埃などの汚れがたっぷりたまっていて、プレート交換する前にそこの掃除もしておきました。


IMG_9949◼ステンレスM6 x 15mm ボルト
1本16円

左が今回購入したステンレスのボルト、中央がフロントナンバープレートの錆びたボルト。右がリアの錆びていないボルトです。ムルティプラの場合、リアのナンバープレートは直接雨に当たらない位置にあるので、錆びにくいようです。


IMG_9948ナンバープレート登録時に装着したボルトはワッシャーがネジ山でロックされる構造になっていて外れませんでした。リアのナンバープレートボルトも交換しましたが、左側の封印されている方は封印で雨から保護される構造になっているので交換しませんでした。


IMG_9950ステンレスのボルトはドライバーが使えないものをチョイスしました。防犯とか機能的なものは関係なく、単純に安い方をチョイスしただけです。シンプルな外観でライセンスプレートボルトとしては申し分ない外観です。


IMG_9951ステンレスのボルトは4本購入しましたが、3本しか使用しませんでした。気になっていた劣化した部分が安価で綺麗になりました。

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2017年01月03日

ラゲッジルームランプ消灯

IMG_9115荷物を降ろした後、朝までリアゲートを開けっ放しにしてしまい、朝気付くとリアゲート内のラゲッジルームランプが消えていました。

てっきりバッテリーあがりだと思って落ち込んでいたところ、リアゲートを再度閉めてから開けたら普通に点灯しました。






IMG_9101どうやら自動的に消えたようです。取説で自動で消灯するまでの時間を調べようとしましたが、載ってませんでした。今までこのランプが役に立った覚えもなく、これからも使用する事もなさそうなので、室内のランプ同様にコネクターを外し点灯しないようにすることにしました。







IMG_9107ランプはジャッキなどの工具が入っている蓋からアクセス出来て外すことが出来ます。外すには爪を押してから外します。外すとこんな感じで配線がつながっています。










IMG_9114ランプはプラスチックの保護カバーでカットレンズと勘合されています。





















IMG_9113突起の部分をカットレンズから外します。















IMG_9111電球を出すためには更にもう一つカバーを開けます。





IMG_9111電球はこんな感じでソケットにはまっています。























IMG_9109コネクターを引き抜いて消灯した状態です。












IMG_9108点灯状態だとこのようになります。コネクターを外したら再びランプのカバーを押し込んで常時消灯の状態の完成です。これでリアゲートを開けっぱなしでもバッテリーに負荷がかからず安心出来ます。

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2016年12月11日

バンプラバー切除

IMG_8782タイヤショップでジャッキアップした機会に二段腹ムルさんのブログで見たバンプラバーがうちのムルティプラでも脱落していないか確認しました。かれこれ6年前くらいからうちのムルティプラの足回りからカランコロン音がしていたので脱落している確信はありましたがまさに脱落していました。
バンプラバーとは、タイヤショップの方いわく、車がフルバンプしてサスペンションが縮み切った際に車体を受け止める部品だそうです。


b1こんな感じでジャンプでもしない限り大丈夫かな(笑)




IMG_8684位置はリアサスのスプリングの内部です。






IMG_8761どのように摘出しようか考え、ラバーをカッターで切り、伸びたサスペンションの間から摘出する事にしました。
カッターでの切除は危険なのでやめた方がいいですけど。








IMG_8760ゴムとプラスチックのカバーの境目から切りました。











IMG_8771これは摘出後のものですが、こんな感じで切れ込みを入れました。






















IMG_8762切れ込みを入れた後はサスペンションのスプリングの隙間から引き出します。

スプリングを少し伸ばしながら強引に(笑)









IMG_8772下側のゴムだけだと上側のゴムが干渉してしまうので、上下両方切りました。







IMG_8768バンプラバーが付いていた部分はちぎれたゴムの跡が残っています。







IMG_8764本来は上の部分にぶら下がっている部品です。











IMG_8774部品を正面から見た状態です。

上下のゴムは切れているので仮に元の位置に置いています。









IMG_8775上面から見た状態です。

真ん中の赤い部分がぶら下がっていたゴムがあった部分です。







IMG_8776底面です。










IMG_8778上面のゴムを切った状態。










IMG_8777底面のゴムを切った状態。










IMG_8779ゴムは1個目は切りやすいように4分割し、2個目はダイレクトで切りました。








IMG_8780左右両方のバンプラバーです。









IMG_8683スプリング内部の状態。











IMG_8682角度を変えたもの。










IMG_8674下側に向けたもの。








IMG_8675スプリングを上部から見た状態。








IMG_8763ジャッキアップして作業しました。

カランコロン音がする原因を取り除いたので次回運転時が楽しみです。


この記事を書いた後にカントクさんの記事を見つけて読んでみるとバンプラバーの役割が良く分かりスッキリしました。摘出したのは良かったとしても、早めに再装着した方が良さそうです。

ハブリング装着とタイヤバランス調整

IMG_8668タイヤ交換した後に発生した気持ち悪い揺れは時速70キロから80キロでかなり激しい揺れになるのが分かりました。マウント系のゴムが発生源ではなく、明らかにタイヤからの振動です。持ち込みタイヤ交換した店でタイヤバランス調整がされてなかったのが原因ではないかと疑い別のタイヤショップでバランス調整をしてもらったところ、一番ひどいタイヤではタイヤバランスがインナー側35,アウター側45という数値でずれていました。


IMG_8665全てのタイヤをバランス調整してもらい、数値が0になりました。







IMG_8666タイヤバランス調整はこんな機械で調整します。












IMG_8667タイヤを回転させ、ずれている数値が出て、それに合わせてウェイトを貼り付けて調整します。











IMG_8660タイヤショップの方が言うにはタイヤバランスが原因での振動は時速100キロあたりで出るそうで、バランス調整が原因ではない可能性が高いとの事でした。ハブリングが無いのが原因の可能性が高いとの事だけ聞いて店を出ました。帰り道、走り出した瞬間から車が上下左右に揺られ、普通に走行出来ないくらいの気持ち悪い揺れに襲われ帰宅後にハブリングを発注し装着しました。



IMG_0827これが装着したハブリングです。














IMG_8669ハブリング装着後は普通に戻りました。


ムルティプラの標準のPCD98のホイールに対し、うちのムルティプラはPCD100のホイールをスペーサーを付けて使用していましたが、スペーサーにはハブリングの代わりになるリブが付いていました。今回そのハブリング付きのスペーサーを外してしまったばかりに振動が発生したようです。


IMG_8658これはタイヤショップにあったポテンザです。こんなタイヤを履いてみたいなーなんて思いはありますが、今の足回りガタガタのムルティプラでは無理ですね。





IMG_8751これは285のピレリのスタッドレスタイヤです。扁平率30の21インチ!










IMG_8750内側には吸音スポンジ付きです。

アウディRS6の標準タイヤのようです。605馬力の出力で1,800万円。

すごすぎる(笑)

2016年10月23日

バスと衝突 @ マリオ・トッレーシ通り アンコーナ イタリア

La Fiat Multipla coinvolta nell'incidente in via Torresi-2[1]2先週の金曜日にムルティプラがバスと衝突した記事が載っていました。











L'autobus coinvolto nell'incidente in via Torresi-2[1]つい先日ゲーム上の動画でバスとわざと衝突させるのを見ましたが、今度は現実バージョンです。








La Fiat Multipla coinvolta nell'incidente in via Torresi-2[1]ムルはフロントタイヤがパンクしてます。








名称未設定 1aアンコーナにあるマリオ・トッレーシ通りでの事故です。









名称未設定 1bマリオ・トッレーシ通りの近くには、ありがとう通り(グラツィエ通り)なんてあります。日本語だとそんな名前は通りにつけないですが、イタリアのお国柄でしょうか。他にも色々な通りの名前があって面白いです。






aaaアンコーナは、イタリア中部のアドリア海沿岸にある港湾都市で、古代ギリシア人によって築かれた都市のようです。




bbb綺麗な海が広がる街です。






ccc海も街並みも綺麗です。こんなきれいな景色の写真を見ていると行ってみたくなります。

2016年10月18日

424,904kmのムル 1.6 16V

autoIT40万キロに到達したムルの動画を見たのが2010年。でもそれは天然ガス仕様でした。それから6年も経過してるから他にも40万キロ超えを達成しているムルティプラはいるだろうと探してみたら、424,904kmのがいました。
しかも1.6のガソリン仕様で424,904kmです。
ちなみに2,499ユーロ(287,241円)でした。部品交換とメンテがしっかりされていたらまだ乗れるのか?
8年経過したムルなので、毎年5万キロ以上走行する強者です。メンテナンスノートが見てみたいな。



2016年10月16日

Grand Theft Auto V

jGrand Theft Auto Vというゲームで女性が銃でムルを撃ち爆破させている動画が載っていました。
他にも色々やりたい放題(笑)


IMG_8334Grand Theft Auto Vはアマゾンでダウンロード出来ますね。











i女性が銃で構えてムルティプラを撃つところです。




l撃たれたムルはドアが吹き飛んでます。





kこれは女性がムルの上に立ってゆらゆらと動いてます。




m上に乗った所を人が通り抜けて行きます。





a女性がムルに乗り込み運転しますが、周りにもムル(笑)




b赤黄青の信号ムルが並んでます。





c黄ムルのメタリック色は再現が難しい様で、色がいまいち。




d街中を走行中です。





e崖から落ちてます。





fひっくり返りながら落下してます。





g落下してつぶれても中の人は運転中(笑)




h復帰して運転するもドアはありません。





11ムルでバスと衝突し、そのまま街中を走行していく動画です。




12イエローキャブがありますから、アメリカでしょうか?




13爆破されてます。





14ドアが開いて宙を飛んでます。





15人がひかれてます。





16GTRと衝突してます。





aaハンバーガーショップで強盗してます。




b1ムルでジャンプしてます。





b2お約束のように爆破。





c2カーズと銃撃戦をしてカーズを爆破する動画です。




c3赤ムルをカーズが襲ってます。





c4赤ムルは怒ってカーズを銃撃。





c5カーズの爆破に成功しましたが、自分も延焼。こんな感じのムルティプラのゲーム上の動画が数多くアップされています。これからもこんな動画がアップされていきそうです。

2016年10月15日

サーキットで片輪走行 Skrotbilsrejset 2016 @ スウェーデン

flatout 5スウェーデンでムルで全開走行している動画が載っていました。
走行中に縁石に乗り上げて片輪走行してます。このままコーナーを抜けていくのは圧巻です。
世界一醜いムルで全開走行って銘打ってたので遊び半分な感じが見え見えです。


flatout 7フォグランプをいっぱい装着した姿も圧巻です。コーナリングも結構頑張っています。






flat out1後輪を浮かせた巧みな走りを見せたかと思いきや、だんだんと無理が出てきます。






fgaotut3縁石に乗り上げてホイールキャップが外れてます。








flatout4しまいにはスピンしてダートに突っ込んで砂埃を巻き上げてます。








fiat 6以前見たバラバラになって燃えたムルは狙って壊された感じでしたがそれを思い出します。
ムルは外観からしてどの国でも目を付けられるようで、いろいろいじられてるようですね。

2016年10月08日

ブリザック VRX 175/60R16(4914/2014年12月製)2016年10月8日

IMG_7976バルブが無く交換出来なかったスタッドレスタイヤを交換してきました。

古いタイヤをホイールから外し、金属バルブを装着した状態です。金属バルブとアルミホイールの間にゴムパッキンを挟み込んでいます。



IMG_7975これはホイールの内側の金属バルブです。内側にもパッキンが入り、ナットで金属バルブ自体を挟み込んでいます。要は、内側にもゴムパッキンが一つ、外側にもゴムパッキンが一つでダブルでゴムパッキンが入っています。更に金属のナットで両側から挟み込む事でより密閉性が高まる構造に見えます。今まで空気の漏れは全く意識していなかったのですが、このダブルパッキンにより空気圧の低下を免れていたんですね。


IMG_7982こちらは交換した11年目に突入した金属バルブです。

見た目上は劣化はなく、そのまま使用し続けられそうに見えますが、当然のごとく交換です。











A2サイズ分タイヤ幅が狭くなったせいで、ホイールが張り出している感じに見えますが、遠目に見れば違和感はありません。今日は雨が降って路面が濡れていた状態でしたが走行してみてハンドルが軽くなった印象を受けました。接地面積が減ったので当然といえば当然ですが、ハンドルを切った際にふらふらしないのは前と同じレベルで、そのままハンドリングが軽くなりました。


IMG_7974乗り心地は交換前もスタッドレスだっただけに大きく変化はないものの、多少静かになったのと新しいトレッドパターンのおかげか直進安定性は増した感じがしました。エコタイヤのエコピアの技術もトレッドパターンに反映されているらしいので、転がり摩擦が低減したのが良い方向で効いているのかもしれません。

ただ、多少走行した程度なので、コーナリングのグリップや高速走行時のノイズと安定性、本命の雪上でのグリップや登坂性能などは後日におあずけです。


IMG_7968今回タイヤサイズを細めたことで、いままで装着していたスペーサーを外しました。長年つけっぱなしにしていたので、錆による固着がひどく、取り外しに苦労していました。









4914/20141207-13今回のタイヤは新品ではあるのですが、2014年12月製のタイヤになります。ブリザックの性能の低下が無いのは前のタイヤで確認済みだったので、本当は良くないと思いつつも安めのタイヤをチョイスしました。1年10ヶ月経過した新品タイヤを装着することとなりましたが特に問題はないと思いますが、実は購入直前までかなり迷っていたりしました。


2406こちらは交換前のタイヤです。2006年の6月の製造です。10年を超えているにも関わらず、側面にヒビがひとつもありません。正直驚きました。あえて見つけたヒビと言えば、トレッドパターンのアウト側の溝にわずかにヒビが確認出来た程度です。
今までスタッドレスタイヤはブリザックしか使用した事がありませんが、これからもブリザックを使い続ける事になるかと思います。


IMG_8048今回の交換でフロント部分にジャッキをかませている状態だったので色々見てみました。劣化状態は今まで通り良くはないけどそのまま乗れる状態です。











IMG_8063前回の車検時に交換されなかったフロントインナー左側のステアリングギアボックスのゴムブーツですが、相変わらずオイル漏れがあります。これも走行出来なくなるわけではないので交換を持ち越しです。あとはサイドブレーキのゴムブーツは中央部分もリアのホイール内も切れている状態だしゴムブッシュは全てが劣化している(笑)感じです。


新たな発見があったりした今回のタイヤ交換でしたが、この交換で良くなった部分がどの程度なのか、悪くなった部分が走行に支障をきたさないレベルなのか、これから確認していこうかと思います。

2016年10月01日

金属バルブ

Zスタッドレスタイヤを交換しようと車屋さんへ入庫しました。即交換してもらって帰るつもりが、該当するバルブが特殊である事を告げられ交換出来ず。。。
うちのOZレーシングのホイールは一般的なゴムバルブと違い、金属バルブを使用していて、その在庫が無い事が判明しました。仕方がなく行けそうなイタリア車のショップに問い合わせるも、そこでも注文しなければ無く、持ち込みタイヤ交換が可能なタイヤフィッターに問い合わせるも、注文が必要との回答であえなく撃沈。。。全滅です(笑)


11年目に突入したスタッドレスタイヤは夏タイヤのスリップサインまではかなり山が残っていたものの、スタッドレスタイヤとしてのスリップサインが出て、昨シーズンを最後に履きつぶすつもりで夏場も履いていました。昨シーズンは雪深い峠の登り坂で結構滑っていたので、急な上り坂を登るには限界でした。急でなければ普通に雪道は走行出来たのですが、さすがにゴムバルブの劣化も心配だし交換することにしました。ちょっとシーズンまでは早すぎますが、普段乗らないし、皮むきも兼ねて早めの交換をしようと思った次第です。


Gこれが一般的なゴムバルブです。これならどこのお店でも置いてあるそうです。仕方がなく入庫したお店に金属バルブを発注してもらい、その到着を待つ事にしました。

ゴムバルブの構造はゴムのみでアルミホイールに対して栓をするのに対し、金属バルブは金属とアルミホイールの間にゴムをかまし、金属で挟み込む構造の様です。

肝心なタイヤですが、今回は雪道での登坂能力を向上させる為、接地荷重を増やすつもりで2サイズ幅を細くしてみました。おかげでスペーサーとはおさらば出来るかな。

2016年05月29日

◆車検 2016年5月29日93,627km

a車検が完了しました。車検後にクラッチのガクガクは消えました。長年にわたって発進時のクラッチのつなぎでガクガク振動が発生していただけに、何も交換せずに治った理由が分からず。更に、フロント足回りからのガタガタ音も消えていました。清掃点検でガタが補正されたのかは不明です。床下のオイルにじみの原因は、ドライブシャフトゴムブーツの亀裂によるものらしく、入庫時に交換を依頼していたはずが、入庫時のチェックでステアリングギアボックスのゴムブーツからのオイル漏れと診断された為に交換出来ずに終わりました。先日交換したエンジンオイル以外の油脂類は交換しました。サイドブレーキの遊びが小さく調整されていて、少し引いただけでサイドブレーキがかかる様になりました。発煙筒は予定通り使い回しのもので車検は通りました。ワイパーのゴムも3年経過したもののまま車検通過です。走行距離が少ないと消耗品の劣化も少なくなります。部品交換無しで乗り心地がリフレッシュしたコストパフォーマンスの高い車検となりました。

■次回車検:2018年5月29日
走行距離93,627km

■明細■
車検基本点検料:20,000円
自賠責保険27,840円
重量税:24,600円
印紙代:1,100円
代行料:9,500円
エンジン下回りスチーム及びボディー洗浄:4,320円
ブレーキパーツクリーナー:648円
ブレーキオイル:2,268円
ハブグリス・及びブレーキグリス:1,620円
ライセンスランプ・バルブ:507円
ステアリングギアボックスオイル:2,268円
エンジン冷却液(クーラント)取替:1,944円
ロングライフクーラント:2,268円
トランスミッションオイル交換:1,944円
トランスミッションオイル:7,128円
端数値引き額-843円
------------------------------------------------
車検費用合計:111,000円

hiro40d at 22:17|PermalinkComments(6)TrackBack(0)clip!車検 

2016年05月21日

シュルシュル音発生源

imageシュルシュル音の発生源を特定し、直してもらいました。

この部分がブレーキローターに干渉していたようです。



imageこれがプレートを曲げて干渉しないようにしたものです。







image多分これで音は収まるでしょう。








imageもしかしたら違う場所から発生しているかもしれませんが、しばらく様子見します。






imageこのブレーキローターの錆びつきも原因の一つと思われましたが違うようです。












imageこれで直るのを期待してます。

hiro40d at 17:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

匂い止まらず

image先週消臭した室内は38度という気温もあってか匂いが復活してました。でも以前と比べればかなり良くなりました。更に気温が上がる季節になったら再度スチーム消臭を試そうと思います。

hiro40d at 16:15|PermalinkComments(2)TrackBack(0)clip!

2016年05月05日

トーマス ムルティプラ @ イギリス

F機関車トーマスに変身したムルティプラが載っていました。

右ハンドルなので多分イギリスかと思います。

赤ムルをベースに水色に塗装した様です。ホイールも水色です。インパクトありすぎです(笑)

2016年04月24日

オイル・オイルフィルター交換 2016年4月24日 93,423km

Gオイルとオイルフィルターを交換をしました。
前回のオイル交換から5,764km経過してってのは普通だけど、2年2か月も経過してました。

こんなにスパンをおいたのは初めてで、走行距離が全く伸びなかったとはいえやりすぎな感もあるのですが、エンジンは快調に回るし何の問題もありませんでした。

化学合成油を使用しているのが唯一の救いでしょうか。


EオイルはいつものMOBIL1です。

ネットで3,980円でした。

スーパーオートバックスだと6,350円です。






Hフィルターは、以前購入してあったMANN-FILTERです。

アフリカ製のボッシュより安いのにドイツ製です。








D今回はエンジン内部洗浄シャンプーを使用してみました。

実際オイルは綺麗に入れ替わってます。












CPOPにあるこの違いが出るのかどうかは不明です。







a交換後のオイルはエンジン洗浄シャンプーを使用した効果もあってか綺麗に入れ替わりました。






Rこれが交換前で、長期にわたって交換していなかったとはいえ走行距離が伸びなかったせいか見た目上の汚れは普通に5,000km走行した時とさほど変わりはないような気はします。















bこちらは交換後です。

エンジンの回り方は、気温が高めだったこともあり、そんなに良くなった実感はありません。交換前も良く回っていたし、交換後もいつものように良く回るだけです。

今回は4リットル以上オイルを消費するとにらんでオイルを2缶購入したのに思いのほかオイルを使用せずにまるまる1缶少々余ってしまいました。次回もそのままオイル交換出来るくらいの分量なので、次回のオイル交換は早めにしようかと思います。













W今回オイル交換に行く際にワイパーのゴムも交換する予定でした。

ワイパーのゴムに関しては3年間も無交換です。それにも関わらず、ゴムはヒビのひとつも入っていなく、次回の車検も余裕で通せそうです。

ワイパーのゴムを3年以上交換しなかったのは車人生で初(笑)かも。オイルの2年無交換と共に記録を作ってしまいました。



R80番と81番の交換用ゴムを手に取りレジに行こうかと思った瞬間、おや?先週の大雨の原宿ではワイパー普通に拭けてたよな?ってのを思い出し、購入を思いとどまりました。

乗らないと交換スパンが長くなるのは良いとしても、思わずメンテナンスそのものを忘れてしまいます。

そういえばバッテリーの充電のタイミングも、もう前回から3か月経過しようとしてます。今度晴れたら充電しよう。

2016年03月26日

40匹のマルチーズを密輸 From スロバキア to ヴェネツィア

m密輸された40匹のマルチーズとブルドッグ、ミニチュアブルテリアがスロバキアからヴェネツィアへ来たフィアット・ムルティプラに詰め込まれた状態で発見されたそうです。


以前にもナポリからバーリヘワシントン条約にて免許と許可が必要なものを含む動物達を1702匹違法に運搬していたムルティプラが捕まった記事が載っていましたが、もしかして同じ犯人じゃないの(笑)

ムルティプラって犯罪に使われる事が多いですね。ミニバンなのに事故率も高いしイタリアでは悪い意味でニュースになる車な気がします。

イタリア以外の国では可愛がってもらってるようですけど。


n動物たちは弱っていて、違法市場に40,000ユーロ(500万円)で転売される予定だったようです。















pゲージいっぱいに詰め込まれたマルチーズがかわいそうですね。





qスロバキアからヴェネツィアへは945kmで9時間12分かかるそうです。渋滞なしで8時間42分のようだから、ヨーロッパの飛ばすムル乗りなら7時間くらいで走破できるのかな。

そんな長距離移動だったら犬達も弱るわな。。。

2016年02月16日

500白と銀ムル衝突 @ サレーミ イタリア

img_4011-56c9316cb96be[1]シルバーのムルティプラと白いフィアット500の事故が載っていました。







photo2fun-1-56c9324c8c37d[1]フィアット500はライトが取れてます。







saサレーミはシチリア島の街です。

2016年02月06日

オイル警告灯 : ENG. OIL PRESS. LOW / TURN OFF ENG.

N運転中、交差点を気持ちよく曲がって車が傾いた所でオイル警告灯が出ました。

オイルを1リットルくらい足しておきました。

警告灯自体はカーブの最中に一度だけ点灯し、すぐに消灯しました。




G警告灯はこんな感じで表示され、この表示の後にTURN. OFF ENG. エンジンを停止して下さい。と表示されました。

こちらは取説の表示例です。


Eうちの取説では51ページにありました。












F取説ではディーラーへ入庫してくださいとなっています。


H実際のオイル量はこんな感じ。













J先端に多少付く程度のオイル量です。


















Kとりあえず、オイルを足します。













Lオイルの補充には100円ショップのジョウゴを使用しました。












Mジョウゴをこんな感じで差し込んでオイルを入れます。












Pオイルがかなり不足している状態だったので、たっぷりと入れておきました。

hiro40d at 18:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2015年08月18日

逆立ちムル @ カルタジローネ シチリア島 イタリア

Aシチリア島のカルタジローネにて正面衝突して逆立ちしたムルの記事が載っていました。





Cカルタジローネ(Caltagirone)はイタリア共和国シチリア州カターニア県にあり、陶器の生産地として昔から知られていて、マヨリカ焼きやテラコッタ陶器が有名だそうです。





Bアラブ人がシチリアを占領後、カルタジローネの地に城を築き、カルタジローネの陶器製造に新たな技術を導入したそうで、カルタジローネという名は、アラビア語のqal'at-al-ghiran(花瓶の丘)にちなんでいるそうです。





g街の至る所が焼き物で出来ている様で、142段のマヨルカ焼きの階段なんて素敵ですね。











F世界遺産もあり素敵な建物が多い丘の街ですね。





D街並みがどの場所でも素敵で一度は行ってみたい街ですね。

2015年08月17日

ボロボロ病

2ムルティプラのドアポケットになんだか不思議な物体がつまってると同乗者より驚きの声があり、確認してみると内装のクロスの下のスポンジが剥がれ沢山ポケット内に降り積もっていました。

ボロボロ病の発症(笑)です。

この写真は結構掃除した後なのでまだ綺麗な方です。

ポケット内が茶色い物体で埋め尽くされるくらい劣化して落下したスポンジがたまっていました。




3内装下のクロスとの接着部分が劣化して剥がれています。

なぜか茶色になっているものだから見栄えが悪いです。

ムルティプラの室内が臭くなっている一因はこれもあるのか?







4外して綺麗に掃除して接着したら元に戻せるのか検討が必要です。

新たな悩みの種が増えてしまいました。

ムルティプラも10年も経てばいろいろありますね。。。

他にも細部はいろいろ劣化してますが、気にせず乗ってます。

hiro40d at 15:30|PermalinkComments(6)TrackBack(0)clip!

2015年03月15日

充電・2015年3月15日 / 充電器購入2015年3月14日 メルテック SC650

51CtSrw1MPL[1]充電器が壊れたので新しいものを購入しました。

メルテックSC650です。

充電前に充電率を計測したところ50%の充電率でした。

今まで使用していたものと同様に簡単に充電出来るのが選択のポイントです。ただ、壊れた充電器と同じメーカーの商品なだけに少々不安も残ります。

とりあえず充電が完了したので、しばらく安心です。

2015年02月22日

バッテリージャンプ・スバルR2(65,188km)・2015年2月22日

aうちのスバルR2のバッテリーが上がったのでムルティプラからバッテリージャンプをしました。2009年1月13日にバッテリー上がりでムルティプラからバッテリージャンプ後にバッテリーを交換して以来の交換です。前回は自然放電でしたが、乗車頻度が低くて3年少々しかもちませんでした。それに比べれば随分長く使用出来ました。

バッテリー上がりの原因は室内灯の点けっぱなし。。。ってムルと似てるな。。。

しばらく走行後は充電が行われて問題なくエンジン始動出来るようになりましたが、一度上がったバッテリーは弱るので交換することにしました。

イエローハットで購入したバッテリーの値段は、なんと3,680円(税込3,974円)!!
素晴らしく安い(笑)です。
ちなみにガソリンスタンドでは14,040円(税込)(税抜13,000円)のバッテリーしかなく、却下しました。買ったバッテリーの約4倍の値段です。。。ムルティプラのバッテリーが買えるし。。。

購入したイエローハットではピットの作業員が一人しか作業しておらず、1時間半待ちとの事だったので自分で5分程で交換しバッテリーを引き取ってもらいました。よって工賃ゼロ!

6年と1ヵ月という予想より早い交換となりましたが、7年目に突入したと思えば大往生でしょう。

ムルティプラのバッテリーの方は8年を目指して使用中です。

hiro40d at 14:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!バッテリー | R2

2015年01月12日

90,000km

k走行距離が90,000kmに達しました。






tドイツ村から帰り途中の首都高にて東京タワーから六本木ヒルズを通過したあたりでの到達です。







bガソリンランプが点灯しています。









m今日は一速での発進時にエンジン周りがガクガクする症状が出ましたが、半クラッチで乗り切りました。それ以外は良好です。

hiro40d at 21:02|PermalinkComments(6)TrackBack(0)clip!

2014年10月22日

ガードレールでカンチョー @ パドル サルディーニャ島 イタリア

mイタリアのサルディーニャ島にあるパドルにてムルティプラがガードレールにぶつかって乗り上げた記事が載っていました。
PadruAzzanìにつながるTavolara通りの長い下り坂で、タイヤの勃発のために、車両のコントロールを失ったようです。


pパドルは人口2,109人で、イタリア共和国サルデーニャ州オルビア=テンピオ県にあります。












bサルディーニャ島にある街です。














c可愛らしい協会がある街のようです。

2014年07月13日

R2の後輪がパンク

6うちのスバルR2がバックで駐車場に入って来た時に、左後輪がパンクしているのに気付きました。パンクしたまま走行して来たようです。外観上はそんなにダメージがなさそうなので、パンク修理でどうにかなるかなと期待しつつ、タイヤを外してもらうと内部はこんなに削れてダメージが発生していました。すごい削れてしまうものなんですね。

この中の土みたいなものは純粋にタイヤのサイドのゴムが削れてそれがたまったものです。これだけの量が内部で削れた事になります。

サイドウォールの部分が圧迫されたまま走行すると、内部のゴムが削れてしまうそうです。ここまで削れると修理は不可能で、交換となりました。


3昨年の4月製造のタイヤを昨年の5月あたりに交換していたので、ちょうど1年経過したところでしょうか。





42013年の4月に製造された事を示す刻印が入っています。


2パンクの原因は、工事現場で策などを結束するリングが刺さったのが原因かと思われます。写真のリングが見事に貫通していました。

以前大江戸線、半蔵門線の延伸の地下鉄工事をしていた際にクーペフィアットで立て続けに3回くらい釘が刺さった事がありましたが、工事現場を通る際にはこういう拾い物をするので嫌ですね。






1公共工事関係の道路工事が増えると渋滞する上に、こういう落し物も増えて困ります。

hiro40d at 15:37|PermalinkComments(2)TrackBack(0)clip!

2014年05月29日

■フロントブレーキキャリパー交換 2014年5月29日 88,255km

DSC06284手持ちパッキン■フロントブレーキキャリパー交換:96,480円

フロントディスクキャリパー:91,476円
(端数調整費用-1,476円)
作業料:6,480円
--------------------------
合計:96,480円

フロントのブレーキディスクキャリパーからブレーキオイルが漏れている事が分かり、ブレーキキャリパーを交換しました。

2006年12月26日にリアのブレーキキャリパーを交換して以来、8年ぶりの交換です。

前回はリアでしたが、今回はフロントでした。

ゴムパッキンが劣化しているのが漏れの原因で、ブレーキキャリパーのメーカーはムルティプラの病巣の多くの部位を占める悪名高きBOSCHです。


DSC06283パッキンもれこのゴムパッキンの部分が劣化して漏れが発生していたようです。














DSC06284手持ちパッキンK実際にキャリパーを押してもらったところ、見事に漏れていました。














DSC06290背面BOSCHブレーキキャリパーのメーカーはBOSCHです








DSC06293キャリパー正面正面












DSC06294左側面左側面













DSC06294左側面パッキンKパッキンを拡大したところです


























DSC06296キャリパー右側面右側面
















DSC06290背面背面












DSC06291天面天面

◆車検2014年5月29日88,255km :93,516円

s車検が完了しました。

重量税が前回の30,000円から24,600円へと下がりました。

2014年5月29日完了
走行距離88,255km


車検基本点検料:20,000円
自賠責保険28,780円
重量税:24,600円
印紙代:1,100円
代行料:9,500円
エンジン下回りスチーム及びボディー洗浄:4,320円
ブレーキパーツクリーナー:648円
ブレーキオイル:2,160円
ハブグリス・及びブレーキグリス:1,620円
発炎筒:788円
------------------------------------------------
車検費用合計:93,516円

hiro40d at 18:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!車検 

2014年02月14日

超大雪の東京

sまたまた東京が大雪に見舞われました。

既に前回の積雪を超えている様に見えますが、まだまだ降り続いてます。








w雪で車の形状が分からなくなってます(笑)

朝までどれだけ降るのやら。

明日は東京でスキーができるかな(笑)

hiro40d at 23:50|PermalinkComments(2)TrackBack(0)clip!

2014年01月13日

ムルとクーペ @ オッファーニャ イタリア

名称未設定 1bイタリアのオッファーニャでムルとクーペフィアットが衝突した事故が載っていました。









名称未設定 1クーペフィアットは側面に大ダメージがあります。







名称未設定 1cムルティプラはフロントがつぶれているのみです。







名称未設定 1dエアバックは無意味でした。






名称未設定 1eへこみ具合が衝撃の激しさを物語っています。







名称未設定 1fムルはボディー中央にはダメージなし。







名称未設定 1iクーペはフロントボンネットは形状を維持してます。







名称未設定 1gムルが助手席側から衝突した感じですね。









名称未設定 1jムルも側面から衝突した事故では側面が凹んでましたがクーペでも同様です。







名称未設定 1kルーフ部分も曲がってます。







名称未設定 1mムルのタイヤはボディー下に入り、室内には侵入していないです。







名称未設定 1n右のドアが左座席まで入り込んでます。














名称未設定 1o左ドアは右側のエアバックまで接触してます。














名称未設定 1qムルとクーペの悲惨な事故でした。

2013年11月30日

トラクターを見に

IMG_0040コード9code9(コードナイン)

今回の東京モーターショーでどうしても見ておきたかった車です。

奥山清行氏の作品で、奥山氏いわく、この車は親しい友人にしか売らないとか。

そんな話を聞いて、この東京モーターショーで見なければ二度と見られなくなると思い見に行きました。


IMG_0149ヤンマー次に見たかったのは同じく奥山清行氏のヤンマートラクター。

この作品の近くにいる間聞いた周りの方の感想が楽しい事楽しい事(笑)

トランスフォーマーみたいとか、変形しそうだとか普通の物を含め、いろいろな囁きを聞く事が出来ましたが、一番おもしろかったのが、あるお年寄りのコメントでした。

彼曰く、

スーツを着て田植えを出来そうだとか(笑)


IMG_0111ヤンマーもちろんこれはトラクターで有り、田植え機ではないので田植えをするのは無理ですが、その言葉からイメージが広がりました。

女性もかなり興味を示していた奥山氏のブースでした。






IMG_0091コード9この東京モーターショーで撮影した写真は全てで441枚でした。

そのうち200枚余りがこのコードナインを撮影したものです。

残る写真も今後アップしていきたいと思っています。


IMG_0208コード9全てが完璧に作りこまれているデザインのうち、これから手直しが入るであろう部分がこのリアのテールランプです。

この角度で見ると、クロアゲハの緑色の幼虫がつつかれて黄色い臭い角を出したようにも見えますね。

ちなみにその角の先の部分は透明なアクリル樹脂らしきものになっており、ハイマウントストップランプとして取りつけられているのかと思われます。

この角度で見て初めて不思議な見え方をしますが、普通の目線で見る限りでは全く違和感のないリア周りです。


IMG_0208コード9bこのテールランプの部分は手直し途中で出してしまった感があります。

この部分以外はほぼ完璧な作り込みでした。













IMG_0262コード9この車でどうしても実物で確認しなければならなかった所がこのフェンダーの部分。

このフェンダーを見に東京モーターショーに来たと言っても過言ではありません(笑)




IMG_0262コード9b堀の深いフェンダー部分を作り上げ、更に車検に対応出来るホイールのカバー部分を作り込む苦肉の策がこの黒いフェンダーですが、それがまた良い視覚的効果を発揮しています。




























IMG_0262コード9cこの角度で見ると存在感を主張していますが、遠くから見るとタイヤと一体化してそんなに目立ちません。

クラシックカーでは問題なかったタイヤのはみ出しを現代の基準を満たしたうえで実現する為の素晴らしいアイデアかと思います。

これから他のスポーツカーもこのアイデアを取り入れていく事になるかと思います。

次期ムルティプラもこのアイデアを取り入れて更にメリハリのあるボディーを実現してほしいと思っております(笑)

次の東京モーターショーで是非!!(笑)

そのそれが実現するならば、この車の様にライトウエイトで制作してほしいものです。


IMG_0283コード9上の写真の様に後ろからは目立っていた黒いフェンダー部分ですが、前方から見ると消え失せてしまいます。

これがこの車の不思議な部分であり、トリックアートの様でも有り実際に見てみなくてはならなかった部分でもあります。



IMG_0283コード9b前方から見ると近付いても黒いフェンダーは存在していない様に見えます。

























IMG_0283コード9c完璧な隠れ方です。

























IMG_0243コード9曙ブレーキちなみにこの車のブレーキは曙ブレーキ製でした。

今回の東京モーターショーでまっ先にこの西1ブースに来て、ほとんどの時間をこのエリアで過ごしました。

もう一度見てみたいと思わせる車でもあります。

ムルティプラの次の車の候補はこの車に決まりました(笑)

もちろん奥山氏の認定が必要ですが。。。

hiro40d at 22:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!
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