2016年11月03日

気温低下と振動

IMG_848710月8日にスタッドレスタイヤを新調し、ほんのわずか走行しただけで乗り心地については良い印象を受けたものの、実際の走行時の感想は次回かなと思いつつ全く走行しないまま1ヶ月経過していました(笑)
今日、一般道を一定の低速で走行していると、車から振動を感じたので真っ先に疑ったのは交換したばかりのタイヤでした。
振動の出方としては、波打つような感じの揺れ方で、まるでボートで波に揺られているような気持ち悪い揺れ方です。
飛び込みで持ち込みタイヤ交換したのを後悔し始めていたところ、更に走行してみて振動の出るタイミングに条件がある事に気が付きました。ニュートラルの状態だと振動は出ず、回転数が2000から3000くらいの一定速度で走行時に振動が出ます。タイミングベルトのタイミングがずれているのか?なんて思いつつ不安に駆られていると、振動がエンジンに起因しているのに気が付きました。どうやらエンジンマウントとミッションマウントのゴムが気温の低下で硬化して振動を吸収出来ずにいるようです。調べたところ、10月8日の最高気温は23度で最低気温が16度。対して今日の気温は最高気温こそ19度あるものの、最低気温は7度。最高気温と最低気温の部分を比べるとと16度も差があります。ブリヂストンのスタッドレスタイヤのゴムは硬化しなくても、フィアットの部品のゴムは硬化してしまうようです。その後、前回まで収まっていたエンジンのガクガク振動も復活しているのに気付き、マウントのゴムが硬化したのが振動の原因だと特定出来ました。
とはいえ振動は老化したムルティプラの標準装備(笑)なのでそのまま放置です。


IMG_8483走行距離は94,768km。次回車検時にはいよいよマウントのゴムの交換に踏み切るしかないようです。
その前に冬を2回越さなきゃいけないけど大丈夫か?(笑)

hiro40d at 14:39|PermalinkComments(2)TrackBack(0)clip!

2016年10月23日

バスと衝突 @ マリオ・トッレーシ通り アンコーナ イタリア

La Fiat Multipla coinvolta nell'incidente in via Torresi-2[1]2先週の金曜日にムルティプラがバスと衝突した記事が載っていました。











L'autobus coinvolto nell'incidente in via Torresi-2[1]つい先日ゲーム上の動画でバスとわざと衝突させるのを見ましたが、今度は現実バージョンです。








La Fiat Multipla coinvolta nell'incidente in via Torresi-2[1]ムルはフロントタイヤがパンクしてます。








名称未設定 1aアンコーナにあるマリオ・トッレーシ通りでの事故です。









名称未設定 1bマリオ・トッレーシ通りの近くには、ありがとう通り(グラツィエ通り)なんてあります。日本語だとそんな名前は通りにつけないですが、イタリアのお国柄でしょうか。他にも色々な通りの名前があって面白いです。






aaaアンコーナは、イタリア中部のアドリア海沿岸にある港湾都市で、古代ギリシア人によって築かれた都市のようです。




bbb綺麗な海が広がる街です。






ccc海も街並みも綺麗です。こんなきれいな景色の写真を見ていると行ってみたくなります。

2016年10月18日

424,904kmのムル 1.6 16V

autoIT40万キロに到達したムルの動画を見たのが2010年。でもそれは天然ガス仕様でした。それから6年も経過してるから他にも40万キロ超えを達成しているムルティプラはいるだろうと探してみたら、424,904kmのがいました。
しかも1.6のガソリン仕様で424,904kmです。
ちなみに2,499ユーロ(287,241円)でした。部品交換とメンテがしっかりされていたらまだ乗れるのか?
8年経過したムルなので、毎年5万キロ以上走行する強者です。メンテナンスノートが見てみたいな。



2016年10月16日

Grand Theft Auto V

jGrand Theft Auto Vというゲームで女性が銃でムルを撃ち爆破させている動画が載っていました。
他にも色々やりたい放題(笑)


IMG_8334Grand Theft Auto Vはアマゾンでダウンロード出来ますね。











i女性が銃で構えてムルティプラを撃つところです。




l撃たれたムルはドアが吹き飛んでます。





kこれは女性がムルの上に立ってゆらゆらと動いてます。




m上に乗った所を人が通り抜けて行きます。





a女性がムルに乗り込み運転しますが、周りにもムル(笑)




b赤黄青の信号ムルが並んでます。





c黄ムルのメタリック色は再現が難しい様で、色がいまいち。




d街中を走行中です。





e崖から落ちてます。





fひっくり返りながら落下してます。





g落下してつぶれても中の人は運転中(笑)




h復帰して運転するもドアはありません。





11ムルでバスと衝突し、そのまま街中を走行していく動画です。




12イエローキャブがありますから、アメリカでしょうか?




13爆破されてます。





14ドアが開いて宙を飛んでます。





15人がひかれてます。





16GTRと衝突してます。





aaハンバーガーショップで強盗してます。




b1ムルでジャンプしてます。





b2お約束のように爆破。





c2カーズと銃撃戦をしてカーズを爆破する動画です。




c3赤ムルをカーズが襲ってます。





c4赤ムルは怒ってカーズを銃撃。





c5カーズの爆破に成功しましたが、自分も延焼。こんな感じのムルティプラのゲーム上の動画が数多くアップされています。これからもこんな動画がアップされていきそうです。

2016年10月15日

サーキットで片輪走行 Skrotbilsrejset 2016 @ スウェーデン

flatout 5スウェーデンでムルで全開走行している動画が載っていました。
走行中に縁石に乗り上げて片輪走行してます。このままコーナーを抜けていくのは圧巻です。
世界一醜いムルで全開走行って銘打ってたので遊び半分な感じが見え見えです。


flatout 7フォグランプをいっぱい装着した姿も圧巻です。コーナリングも結構頑張っています。






flat out1後輪を浮かせた巧みな走りを見せたかと思いきや、だんだんと無理が出てきます。






fgaotut3縁石に乗り上げてホイールキャップが外れてます。








flatout4しまいにはスピンしてダートに突っ込んで砂埃を巻き上げてます。








fiat 6以前見たバラバラになって燃えたムルは狙って壊された感じでしたがそれを思い出します。
ムルは外観からしてどの国でも目を付けられるようで、いろいろいじられてるようですね。

醜いムルの改造ランキング @ ポーランド

1醜いムルの改造ランキングなる映像が載っていました(笑)。

このホイールが張り出したムルが1位。


22位はフロントスポイラーが付いてますが意外と普通。




33位から5位は同じムルでは?。クーペフィアットのエンジンを移植した以前見つけたムルでしょうか。



44位






55位






66位のムルが一番インパクトあると思いますが、どの車のライトの組み合わせでしょうか?



77位は色とりどりに塗られたムル。





88位はバンパーを改造してます。色がきれいなはずですが、映像だと少し色あせてます。



99位は水玉ムル。





1010位はお年寄り用に改造されたムル。

他にも色々あるかと思いますが、ランク付けした方の好みが反映されているようです。

これからも色々なムルが登場するはずで、期待が持てそうです。

2016年10月08日

ブリザック VRX 175/60R16(4914/2014年12月製)2016年10月8日

IMG_7976バルブが無く交換出来なかったスタッドレスタイヤを交換してきました。

古いタイヤをホイールから外し、金属バルブを装着した状態です。金属バルブとアルミホイールの間にゴムパッキンを挟み込んでいます。



IMG_7975これはホイールの内側の金属バルブです。内側にもパッキンが入り、ナットで金属バルブ自体を挟み込んでいます。要は、内側にもゴムパッキンが一つ、外側にもゴムパッキンが一つでダブルでゴムパッキンが入っています。更に金属のナットで両側から挟み込む事でより密閉性が高まる構造に見えます。今まで空気の漏れは全く意識していなかったのですが、このダブルパッキンにより空気圧の低下を免れていたんですね。


IMG_7982こちらは交換した11年目に突入した金属バルブです。

見た目上は劣化はなく、そのまま使用し続けられそうに見えますが、当然のごとく交換です。











A2サイズ分タイヤ幅が狭くなったせいで、ホイールが張り出している感じに見えますが、遠目に見れば違和感はありません。今日は雨が降って路面が濡れていた状態でしたが走行してみてハンドルが軽くなった印象を受けました。接地面積が減ったので当然といえば当然ですが、ハンドルを切った際にふらふらしないのは前と同じレベルで、そのままハンドリングが軽くなりました。


IMG_7974乗り心地は交換前もスタッドレスだっただけに大きく変化はないものの、多少静かになったのと新しいトレッドパターンのおかげか直進安定性は増した感じがしました。エコタイヤのエコピアの技術もトレッドパターンに反映されているらしいので、転がり摩擦が低減したのが良い方向で効いているのかもしれません。

ただ、多少走行した程度なので、コーナリングのグリップや高速走行時のノイズと安定性、本命の雪上でのグリップや登坂性能などは後日におあずけです。


IMG_7968今回タイヤサイズを細めたことで、いままで装着していたスペーサーを外しました。長年つけっぱなしにしていたので、錆による固着がひどく、取り外しに苦労していました。









4914/20141207-13今回のタイヤは新品ではあるのですが、2014年12月製のタイヤになります。ブリザックの性能の低下が無いのは前のタイヤで確認済みだったので、本当は良くないと思いつつも安めのタイヤをチョイスしました。1年10ヶ月経過した新品タイヤを装着することとなりましたが特に問題はないと思いますが、実は購入直前までかなり迷っていたりしました。


2406こちらは交換前のタイヤです。2006年の6月の製造です。10年を超えているにも関わらず、側面にヒビがひとつもありません。正直驚きました。あえて見つけたヒビと言えば、トレッドパターンのアウト側の溝にわずかにヒビが確認出来た程度です。
今までスタッドレスタイヤはブリザックしか使用した事がありませんが、これからもブリザックを使い続ける事になるかと思います。


IMG_8048今回の交換でフロント部分にジャッキをかませている状態だったので色々見てみました。劣化状態は今まで通り良くはないけどそのまま乗れる状態です。











IMG_8063前回の車検時に交換されなかったフロントインナー左側のステアリングギアボックスのゴムブーツですが、相変わらずオイル漏れがあります。これも走行出来なくなるわけではないので交換を持ち越しです。あとはサイドブレーキのゴムブーツは中央部分もリアのホイール内も切れている状態だしゴムブッシュは全てが劣化している(笑)感じです。


新たな発見があったりした今回のタイヤ交換でしたが、この交換で良くなった部分がどの程度なのか、悪くなった部分が走行に支障をきたさないレベルなのか、これから確認していこうかと思います。

2016年10月01日

金属バルブ

Zスタッドレスタイヤを交換しようと車屋さんへ入庫しました。即交換してもらって帰るつもりが、該当するバルブが特殊である事を告げられ交換出来ず。。。
うちのOZレーシングのホイールは一般的なゴムバルブと違い、金属バルブを使用していて、その在庫が無い事が判明しました。仕方がなく行けそうなイタリア車のショップに問い合わせるも、そこでも注文しなければ無く、持ち込みタイヤ交換が可能なタイヤフィッターに問い合わせるも、注文が必要との回答であえなく撃沈。。。全滅です(笑)


11年目に突入したスタッドレスタイヤは夏タイヤのスリップサインまではかなり山が残っていたものの、スタッドレスタイヤとしてのスリップサインが出て、昨シーズンを最後に履きつぶすつもりで夏場も履いていました。昨シーズンは雪深い峠の登り坂で結構滑っていたので、急な上り坂を登るには限界でした。急でなければ普通に雪道は走行出来たのですが、さすがにゴムバルブの劣化も心配だし交換することにしました。ちょっとシーズンまでは早すぎますが、普段乗らないし、皮むきも兼ねて早めの交換をしようと思った次第です。


Gこれが一般的なゴムバルブです。これならどこのお店でも置いてあるそうです。仕方がなく入庫したお店に金属バルブを発注してもらい、その到着を待つ事にしました。

ゴムバルブの構造はゴムのみでアルミホイールに対して栓をするのに対し、金属バルブは金属とアルミホイールの間にゴムをかまし、金属で挟み込む構造の様です。

肝心なタイヤですが、今回は雪道での登坂能力を向上させる為、接地荷重を増やすつもりで2サイズ幅を細くしてみました。おかげでスペーサーとはおさらば出来るかな。

2016年08月15日

空気圧 2.5

2.5高速道路で遠出する前に空気圧をチェックしました。
フロントがほんの気持ち程度減っていたくらいで前後タイヤ共ほとんど変動なしでした。









c前回の確認から4ヶ月経過して変動なしだったので、走行頻度が低ければ半年おきくらいのチェックで大丈夫そうです。

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2016年08月07日

充電 • 2016年8月7日

1バッテリーの充電をしました。
前回の充電から3ヶ月経過しての充電です。バッテリーが弱ってきたからなのか今回の充電時間は6時間くらいかかりました。新品から3ヶ月経過時の充電は4時間かからずに完了していたのに比べたら1.5倍余計にかかっています。4年4ヶ月経過していますがまだまだ十分使用出来ます。

2016年05月29日

◆車検 2016年5月29日93,627km

a車検が完了しました。車検後にクラッチのガクガクは消えました。長年にわたって発進時のクラッチのつなぎでガクガク振動が発生していただけに、何も交換せずに治った理由が分からず。更に、フロント足回りからのガタガタ音も消えていました。清掃点検でガタが補正されたのかは不明です。床下のオイルにじみの原因は、ドライブシャフトゴムブーツの亀裂によるものらしく、入庫時に交換を依頼していたはずが、入庫時のチェックでステアリングギアボックスのゴムブーツからのオイル漏れと診断された為に交換出来ずに終わりました。先日交換したエンジンオイル以外の油脂類は交換しました。サイドブレーキの遊びが小さく調整されていて、少し引いただけでサイドブレーキがかかる様になりました。発煙筒は予定通り使い回しのもので車検は通りました。ワイパーのゴムも3年経過したもののまま車検通過です。走行距離が少ないと消耗品の劣化も少なくなります。部品交換無しで乗り心地がリフレッシュしたコストパフォーマンスの高い車検となりました。

■次回車検:2018年5月29日
走行距離93,627km

■明細■
車検基本点検料:20,000円
自賠責保険27,840円
重量税:24,600円
印紙代:1,100円
代行料:9,500円
エンジン下回りスチーム及びボディー洗浄:4,320円
ブレーキパーツクリーナー:648円
ブレーキオイル:2,268円
ハブグリス・及びブレーキグリス:1,620円
ライセンスランプ・バルブ:507円
ステアリングギアボックスオイル:2,268円
エンジン冷却液(クーラント)取替:1,944円
ロングライフクーラント:2,268円
トランスミッションオイル交換:1,944円
トランスミッションオイル:7,128円
端数値引き額-843円
------------------------------------------------
車検費用合計:111,000円

hiro40d at 22:17|PermalinkComments(6)TrackBack(0)clip!車検 

2016年05月21日

ステアリングギアボックス オイル漏れ 2015年5月21日 93,623km

imageドライブシャフトゴムブーツからのオイル漏れと思っていたオイル漏れの跡は実際はその上部にあるステアリングギアボックスからのオイル漏れである事が判明しました。




imageこの部分が実際漏れている部分で、このオイルが下に落ちてドライブシャフトゴムブーツをオイルで汚し、それが地面に落ちていた様です。




















IMG_0348ボッシュパワーステアリングラック以前2013年11月30日に行った東京モーターショーにてボッシュのブースに展示してあったステアリングギアボックスが構造の参考になります。






































imageこのゴムブーツは特に問題ない様です。

hiro40d at 17:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

シュルシュル音発生源

imageシュルシュル音の発生源を特定し、直してもらいました。

この部分がブレーキローターに干渉していたようです。



imageこれがプレートを曲げて干渉しないようにしたものです。







image多分これで音は収まるでしょう。








imageもしかしたら違う場所から発生しているかもしれませんが、しばらく様子見します。






imageこのブレーキローターの錆びつきも原因の一つと思われましたが違うようです。












imageこれで直るのを期待してます。

hiro40d at 17:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

匂い止まらず

image先週消臭した室内は38度という気温もあってか匂いが復活してました。でも以前と比べればかなり良くなりました。更に気温が上がる季節になったら再度スチーム消臭を試そうと思います。

hiro40d at 16:15|PermalinkComments(2)TrackBack(0)clip!

2016年05月15日

車内スチーム消臭

_SL1000_[1]車内の匂いがひどくなってきたので、カーメイトの車用除菌消臭剤を試してみました。説明書通りにエアコンの設定を室内循環にし、風量を最強にします。車内に強風が吹き出す状態で中央席の足元にこの製品を置いて中の缶の蓋をプッシュしました。30秒程で白いスチームがフワフワ出はじめましたがそれも比較的すぐにおさまりました。バルサンみたいにもっとモクモク煙が出るのかと思ってたのでかなり拍子抜けしました。


imageネット上では匂いが消えると評価が高く、部屋の消臭に使っている人がいるほど高い評価の製品です。今日みたいに日差しが強い日であれば使用後すぐに匂いが復活するのかと思いましたが、使用後しばらくしてから室内の匂いをかいでみると、ほんの少し匂いが残っている程度で使用前と比べると嫌な臭いはほぼ消えていました。車内に入った瞬間の匂いの感じ方としては使用前後でかなり改善した気がしますが、使用する前に窓を開けて走行した後だったので、その換気の効果もあるかもしれません。後日確認が必要です。


image使用方法は車内に置いて、上の丸い切り抜きを開け、缶の上部の突起部を押し込むだけです。スチームが車内に充満するバルサンの様な方式ですが、バルサンの様にモクモク煙は出ないでスチームが遠慮がちに出る程度です。10分間スチームを車内に充満させ、その後3分間換気しました。換気直後は匂いが完璧に消え、その効果に驚かされましたが、しばらく経ってから車内の匂いをかいでみるとほんの少し匂いが残っています。使用前と比べると匂いはかなり薄くなりました。


image同時に車内の脱臭剤も2枚シート下に置いておきました。光触媒効果で太陽に当てると効果が復活するそうです。しばらく様子を見て匂いが復活してきたら、再度もう一缶スチーム消臭してみようかと思います。
まずは、臭い臭いと言っていた同乗者が車内に乗り込んだ瞬間の反応が楽しみです。

hiro40d at 14:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2016年05月05日

トーマス ムルティプラ @ イギリス

F機関車トーマスに変身したムルティプラが載っていました。

右ハンドルなので多分イギリスかと思います。

赤ムルをベースに水色に塗装した様です。ホイールも水色です。インパクトありすぎです(笑)

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