デジタコのトラブル|車の維持管理で困っている方へ

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デジタコのトラブル

デジタコのトラブル


 デジタコは機械ですから完璧ではなく、時々壊れます。

 何が壊れるかというと、いろいろあるのですが、一番タチの悪かった症状をご紹介します。

 ローリーは元売りや運送会社にもよりますが、危険物の輸送ゆえ、高速に乗れる場合が多いかもしれません。

 速度検知のセンサーとか、配線とか、素人ではなかなか理解しかねる微妙な所に不具合が生じ、一般道と高速道の切り替えができなくなることが何度かありました。

 こうなるとどうなるか?

 高速道路を走っていると、年がら年じゅう「速度オーバーです」という、女性の声が聞こえる状態になります。

 運転手によってはヒューズを抜いたり、電源を強制的に落としたり、音が出る所にティッシュをぐるぐる巻きにしたり、いろいろと勝手に対処するわけですね ^^;

 カードが入れられない場合は車庫の画面には出てこなくなりますし、元売りの配車センターの画面にも出て来ませんから、それなりの不具合ということになります。

 私のいた会社は元々は普通の雑貨を運ぶ運送会社で整備部門もあったのですが、ローリー付属のものはハイテク関連を含めて専門的な物が多く、あまりいい顔をされませんでした。

 デジタコが壊れた、といっても、当時はまだ路線部門にはデジタコが導入されておらず、修理はわからないと言われてしまったものです。

 今はリースで導入したようで、殆どの車両に装備されているようですけどね。



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 これから先、混雑します。 お早めに。




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