2019年05月06日

歓迎!こんな営業マン 11 「ときには無理を聞いてくれる」

お客様にも困る時はある。
購入したいが予算が足りない。
納期が迫っている。

営業マンにとっては頭が痛い問題だ。
利益に直結するからだ。
会社にも迷惑が掛かる。

しかし、お客様のリクエストには応えたい。
営業マンと使途は何とか役立ちたい。
そんな葛藤が生まれる。

そんな中で、無理を聞いてくれる営業マンは歓迎される。
迎合するというこことではない。
上司、関係部門にも迷惑は掛かるからだ。

ときに・・・、特別な時だけはムリを聞きたい。