2021年02月22日

楽々営業52「重要な面談機会から計画する。」

営業マンは多くのお客様を持っている。
また、新規のお客様を開拓しなければならない。
その他に社内業務や営業会議もある。

限られた時間をどれほどお客様と商談できるのか。
リモートワークの中で商談機会の確保は難しくなった。
商談機会が激減した営業マンも多い。

空き時間を埋める飛び込みは難しくなった。
早め早めのアポイントが必要だ。
一層の計画性が求められている。

お客様の都合に合わせた商談時間を設定する。
基本は重要性の高い商談が埋めていく。
先手、先手の営業活動が求められている。