2021年11月08日

数字感覚営業 11.「150件のリストアップ。」

飛び込みと共にテレアポも大変だ。
アポ取りトークを練るに練る。
テレアポしながらトークを変えていく。

テレアポは誰に電話をするかだ。
そのためにリストアップを行う。
そのリストの精度がモノを言う。

まずは150件のリストを作ることが必要だという。
これで、お客様が話を聞いてくれる率は飛躍的に上がる。
無論、商談になるのは多くはない。

しかし、情報収集はできる。
担当者や関心事も聞き出せる。
この積み重ねが大切なのだ。