2022年01月03日

数字感覚営業 19.「興味度1位。」

お客様は多くの営業マンと接している。
大部分の営業マンは忘れ去られる。
その対策は印象を深くすることだ。

どのように、インパクトのある印象を残すのか。
昔は筆まめの営業マンがいた。
チョッと違う手土産を持っていく営業マンがいた。

今は、そんな時代ではない。
何を持って、他の営業マンと差別化するのか。
知識と姿勢で勝負することが本筋だ゛ろう。

幅広い知識での提案。
お役立を第一に考える営業姿勢。
実力勝負の時代になっていることは認識したい