2022年05月09日

数字感覚営業 37.「5分、15分、30分。」

商談の時間の使い方。
10分で人間関係を築く。
安心感と信用できそうという感覚だ。

相手が主役の雑談は大きい。
少しでも多く話を引き出す雑談だ。
その中で、営業マンの実力を感じてもらう。

続く20分は商品説明だ。
お客様役立ち視点での簡潔明瞭なプレゼン。
問題解決視点も持っていたい。

最後は、お客様の評価と質問を受ける。
何か他に困り事も聞き出す。
締めは、次回のアポイント取りだ。