1531231170649毎日、手を緩めずに本当にあつ〜い本日も猛暑のビバ定休日( ̄▽ ̄;)

日中は出たり入ったりと何かとバタバタしておりましたが、夜からはミーティングがあったので、その前に寄り道して100円ショップ「ザ・ダイソー」に行き、とりあえず必要な物を先にカゴに入れ、『他に買い忘れた物はないかな??』と店内をくまなく物色していると、手芸コーナーの陳列棚の前にうずくまり、一生懸命に商品を眺めていた小学生くらいの少女が、突然立ち上がるやものすごい勢いで、『これをボンドでつけたらダメかなぁ?』と商品を物色中の三代目に同意を求めてまいりました(゚◇゚;)

三代目が笑いながら『う〜ん! ダメなんじゃないかなぁ!?』と返答すると、三代目の目をじっと見て、無言のままス〜っとどこかへ消えていってしまいましたょ(*´艸`*)

平成も終わろうとしているこの時代には珍しい牛乳瓶の底くらいの分厚さの眼鏡を掛けた少女でしたが、よほど恥ずかしかったのでしょうね(笑)

でも、このような経験って誰でも一つや二つはありますよね★

三代目は小学生の時、担任の女の先生に向かって『母ちゃん!』と呼んでしまった事だってあります( ̄▽ ̄;)

そそっ!!
この手の話で蘇る思い出の引き出しはいくつもありますが、三代目が42年間、生きてきた中で史上NO.1のお話を皆様にプレゼントしちゃいますょ♪

三代目は平塚市内で一番歴史の古い『平塚市立江陽中学校』を卒業しました。当時三代目が2年か、3年生の時の朝礼の際の話です〜♪

英語担当の『村松先生のお話』があったのですが、先生が話されている最中に職員室から『村松先生〜お電話です!』と呼出放送が入りました。先生は話の途中で職員室に走り、電話が終わり全校生徒が待つ朝礼台に戻り、目の前のマイクを持った第一声が…『も、もしも〜〜〜し♪』と大声で叫び倒し、全校生徒の大爆笑をさらった事がありました(*´艸`*)

これは今も色褪せる事なく、三代目の脳裏に焼き付き、大爆笑の思い出の引き出しに閉まってあります(笑)

人間は思い込みや、急な出来事で恥ずかしい想いをすることがありますよね(*´艸`*)…というお話でしたぁ(人´3`*)〜♪

はぁい!そして、夜はジョリーパスタで軽いミーティングがてらの食事会でしたヽ(●´ε`●)ノ



さて、明日も猛暑の予報です★
水分をしっかり取り、熱中症予防に努めてくださいね♪


今日も一日大変お疲れ様でございました( ´ ▽ ` )ノ

本日の皆様の幸せな出来事と、楽しい時間が最高の思い出となりますように…♪