2012年01月19日

お寒うございます〜

年が明けてさすがに寒くなってきましたね!
今シーズンは早めにスタッドレス・タイヤを履いてみました。

おかげで吉野の山の急な雪でも「ダイジョウブ♪」
ただし4駆ではないので雪深い林道には入らないようにしないとね!


今朝は冷え込んで霜が降りて「霜柱」がみえました。

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2011年11月17日

秋ですな〜〜〜2

自然渓流解禁から2ヶ月。。禁断症状緩和のため
朽木管理釣り場まで〜。
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大原を過ぎ、花折トンネルを抜けるとぐっと冷え込んできました。
山の中は少し緑と黄色のまばら。。ですが、、、

いや〜きれいです。


usanカメラマン
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途中、ゆっくり走るナイスなカラーのVWを追い越し
渓谷のビューポイントで写真を撮っていると
彼も追いついてきました。
60年代のオリジナルに近い、とてもいい感じのワーゲンでした。



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・・・と帰りの外環ではサス・ダウンしたスポーティなピンクのヤツ

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2011年10月13日

秋ですな〜

昨日はいいお天気 暑いくらいの陽気になりました。
夕日に照らされて稲穂が黄金に輝いていました。
一方、早々と刈り取られた田んぼには一面にコスモスの花
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ピンクや紫 白いのやら
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一夜明けて本日は母方の親戚までお米を頂きに。。。
山には柿がたくさん実ってます
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新米が採れたら一年分をキープしてもらって保管してくれます。
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帰り道の道の駅で三田産「母子茶(もうしちゃ)」を買ってかえりました。
美味しいお米と食後のお茶〜
う〜ん!最高
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母子茶
http://www.kirameki-cha.com/where.htm

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2011年09月29日

やっぱり!最高!今シーズン渓流最後

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やっぱり!最高!パラダイスだ T川〜

ダムの崩落工事を横目に見ながら、いつもの流れに到着。
ボサが茂って林道も川も見分け付かなくなっていました。
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あの!連続ヒットのポイントは健在でした。
シルクラインお初でしたが、なんか軽くてラインが出て行かないんです・・・。
usanのご指摘
「KINEYA#3グラス・ロッドには#4ラインが合いそう」

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でも・・・帰りにはゲートに施錠されてしまっていて焦りましたね!
usanも大変お疲れ様でした。

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2011年09月22日

シルク・フライ・ライン

いよいよ今月末で自然渓流は禁漁になってしまいますね〜。
しかし〜大型で速度の遅い台風のおかげでぜんぜん釣りになってません。

そんなこんなではありませんが。。。
この度、フライ・ラインをシルク・ラインに替えてみます。


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もちろん!
ヤフー・オークションの安いのんですよ〜
うん万円もありませんから・・・。


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付属のオイルを週に一度
手ですり込んで約一月

KINEYAの CAVOSにはよく似合いますね〜。

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今シーズンはいわなやあまごに会えるチャンスあるのだろうか?


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2011年07月31日

郡上八幡 気良川

お天気が心配だったのですが。。とにかく向かいました。
郡上八幡 吉田川の支流 気良川です。

気圧が不安定であちらこちらで大雨になってしまいました。残念〜。

昼から天気が少しだけ回復したので里の川の様子をうかがいました。
やはり増水していますが、あまり濁りはなかったです。





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自然の石で堰堤をつくってありますね。
両サイドには魚が遡上できるようにしてありました。

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お天気の良いときにまた期待しましょう。

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2011年07月20日

ユーズド デイバッグ West Ridge Designs '70

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明るいブルーのナイロン生地にスエードの茶色も映えています。
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1970年代のアメリカ・オレゴンのバッグメーカーらしいです。
ブルーと黒の生地のコントラスト、底のスエード素材や肩ひもの付け根のレザー素材やら。。ヘビー・デューティ感じました。


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ヤフ・オクでの古着屋さんからの出品でしたが、
正直に「大変汚れています」とのことでかなりお安い出品でした。


実際には・・
それなりの使用感(1970年代なら仕方ありませんね〜)
ステッチはあちこち修理の跡もありました。
コーデュラ・ナイロンは丈夫なのですが、ほつれてくると急にヤワになります。
それでステッチの縫い合わせからほつれてきます。

それから・・汚れ〜と う〜んなんと言うか微妙な臭いが。。。

早速ミシンで弱った部分を補強して。。
風呂場でバケツにいれてお洗濯!!
やさし〜く手洗い。
明るいブルーが復活しました。


West Ridge Designsについて・・・バッグ好きなお方のブログに説明ありました。

「モーリス夫妻が1972年にオレゴン州ポートランドで創業した老舗バッグメーカーで、初期にはデイパックやスキーバッグなどを主に手掛け、商業的に成功を収めると、旦那さんは大学に戻りアートの勉強を開始。その関連でアート系学生向けの画板バッグやスケッチブックケースなどを現在は展開しています」

参照 http://blog.carryware.shop-pro.jp/?cid=23628



本当なら「グレゴリー」が欲しいところですが、
チープな私にはユーズドでも手が届きません。
釣りのお供ならこれくらいのクタクタ感がいいのです。
(・・と強がり)


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2011年07月15日

自作 タープ・テント (Tyvekシート)

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お久しぶりで〜す!
梅雨が明けたら毎日 猛暑
みなさんバテていませんか?

私は元気です。
寒いより暑さにはまだ耐久性あるようです。

釣りの結果もあまり好調ともいえませんが・・。
いつも思っていたのです。
渓流での着替えや食事の時の雨降り・・・

そんな時簡単にしのげる「タープみたいなのが欲しいな〜」
なんて考えていました。
そして・・
「仮眠用にテントみたくなったらな〜」

薄手で軽くて丈夫な布でしかもお安いのはないのかしら??
とホームセンターでブルーシートを見たり・・
しかし手ごろなサイズとお値段の販売元がないのですよ〜。

ネットでもいろいろと検索していたら・・・「ん?タイベック?」

建設資材の「タイベック:Tyvek」という不織布が
軽くて、防水透湿も兼ね備えて・・・と。その生地でツエルト・テントやタープを
自作しておられる方がいるようです。

布さえ手に入ったら私にもミシンでなんとかできそう!
でもなかなかお安くないのです。サイズも幅1.5メートルで1メートル¥400

3メートル四方のタープを作るには二枚の生地を縫い足す必要ありますし・・。
う〜〜〜ん。少し面倒です〜。 

でもってさらに根気よく検索〜。
google検索もかな〜り奥深く。。。ついにたどり着いたのが。。。。

OMM / アウトドア・マテリアル・マートと言うテントやタープの企画・製造販売とその素材やパーツも
小売で分けてくれる心強いサイトを発見!

なんと!
3メートル幅の生地を1メートル単位で分けていただけるんです!
あとは細かいテープのパーツやらガイラインと言う張り綱も極細で強度のあるものやら自作派には大変親切なサイトです。

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届いたブツを
早速部屋で広げてサイズ確認
6畳の部屋がいっぱいです。

和紙のような透ける感じで柔らかいのですが、紙よりも引っ張りに強そうです。

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生地の周りを三つ折で縫い、
四隅と各辺3箇所にはグロランと言うポリエステル製のテープでループをつくりました。
地面にペグダウンしたり、ガイラインで張ったりします。

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ポールとペグもオークションで手に入れました。
早速現地で試してみました。

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ただの四角い布ですが、なんとかテントみたいな空間できました。





この日も街では35度を越す夏日の日差しでした。
渓流では5度ほど気温さがるでしょうか?
でも、やはり、日陰は「ほっ」としました。
おかげで食後1時間ほど爆睡〜。




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2011年06月02日

台風一過・・・

台風2号はたくさんの雨を降らせて日本大陸を横断していきました。
林道にはガレと折れた木の枝葉。

きょうはやはり水量も多くてながれも早いです。
釣りには厳しそうです。


ごうごうと流れる川を渉るのは少し冷や汗ものです。

フライがナチュラルにながれる暇もなく・・・
あわてて飛び出すあまごの銀色のお腹が一瞬だけみえました。
う〜ん 残念!

あちらこちらの沢には滝が出現。

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こんなにも美しい渓流なのに廃車の不当廃棄が.....

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2011年05月26日

石徹白へGO!

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気のあった仲間と岐阜県、石徹白川のキャッチ&リリース区間へいってきましたよ。
http://www.itoshiro.jp/candr.html

いい天気にも恵まれ、さわやかな風と日差しを感じながらの
釣りになりました。

さすが、激戦区だけあって、あちこちに先行のフライマンが・・・
魚の存在は濃密で私のゴミフライにも見にはきますが、なかなか食いつきません。
同行のUsanの助言どおり、ティペットを細くすると・・・

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細長いイワナ嬢です。

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ニリンソウでしょうか・・・可憐な白い花が川沿いに咲いていました。

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