2008年09月

2008年09月30日

二十五日目終了

代ゼミ入学以来の遅刻をしました。最近少々気が弛んでるような気がします。貫先生だったんで進みが早くなく板書は間に合いましたが。
朝現代文をやっていたとはいえ反省です。医学部受験に大切なのは勉強するATTITUDEかなと思ってます。

さて特に何もなく淡々と終了。本日の活動内容

一限セレクト理系数学 二限センター現代文
三限スーパーレベル医系英語
四限医学部数学
五限ハイレベル物理演習 六限自習室

自習室では予習をするがセレクト理系数学がむつかしくて泣かされる。解けない問題ばかりだけどとりあえず来週火曜日分まで貯めた。
今日のハイレベル物理演習はすばらしい。問題集では貧弱なガウスの法則の問題を解きまくる。汽ーロン坊やをコンデンサに投げ込むのが大切なんですね。
私の代ゼミでの数学についてひとこと。医学部数学とスーパー医系数学の違いは、藤田君はずる賢い問題が多く、西岡君は意地悪な問題が多い。セレクト理系数学は体育会系部活の先輩のしごきみたいなもんで、論述対策の数学の問題は不思議ちゃん。

明日は第四四半期の十月ですね。とはいいつつも普段の自分で最後まであり続けることが目標です。

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2008年09月29日

二十四日目終了

気温も低くなり体調が悪い人が続出です。皆様あったかくしてたっぷり睡眠とって下さい。季節のかわり目が要注意です。一旦寒くなってしまえば体もなれてよいのですが

本日の活動内容

一限文法
二限自習室
三限自習室
四限医学部物理
五限ハイレベル物理
六限ハイレベル物理

一限終わった後に体調不良でダウンしたクラスメートの子にセミナーのノートを貸すために二組に立ち寄りその後は自習室。今週の論述対策の数学をやり完答しない答案にあっさり見切りをつけ8階に提出しに行く。1題目の集合の要素の数で階乗の中に階乗が入ってしまった。その後は予習のストック→昼飯→仮眠→予習。あんなにためていたストックも今週の命なんです。。。泣きべそかきながらと復習との兼ね合いを考えてやりまふ。。。諸悪の根源は論述対策と四回のセミナーなんだが自業自得。追うよりも追われてみたいなんちゃって。
いつも納期が近くなるにつれハイテンションになっていたあの頃の自分。会社に行って日本の客との対応に追われ気づいたらお昼過ぎ。イスラエルが起きだし電話会議したりして仕事をしているとフランス、スコットランドのやつらが目を覚まし、ソフトの仕事を一緒にしていると朝四時。ふらふらになりながらタクシー帰りをし昼前まで寝てまた会社に戻って客の対応、イスラエルーーと前のエンジニア時代に比べるとへのかっぱじゃ!と強気になりたい。

でも今も今で十分大変じゃ。
MGコースっていったいなんでしょうかねー。。。でもこの生活嫌いじゃないんです。半端は嫌いなんです。がっとやってがっとねる。オンオフの激しい切り替え。たまりまへん。。家ではスタンバイモードです。1ヶ月デモ作る為に夜遅くまで働き土日も出て、終ったら1週間くらい会社にこない。このくらいが丁度いいんです。


今の私を癒すのはたけうちまりやーのもう一度

おなじーさみしさをいーまー
ふたりーわけあっているだけでー
すれちがいのあいでうしなったことばが
もうすぐきっとよみがえるから
このままはなれずにー

へやをでていくーゆーきー
とてもーもてないけれどーでーも
すこしだけーあなたをーしんぱいさせてみたいー
かがやいていたころのわたしにー
ふたたびーもどってーーー
ふたたびーもどってーーー

さすが私よりもずっと大人の人が歌っている歌です。。。
実家は旅館なんだなー。出雲大社の目の前。



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今週もスタート!早くも四週目

昨日はたっぷり寝ました。帰ってからは日課になっている現代文のマーク問題集の読書だけ。
楽しく勉強する環境を作るために寝るのも勉強のうちです。
代ゼミマーク模試が来週に控える。。。
授業もあるので引き続きちょこっとずつしか進まない現代社会のセンターへの道の復習と現代文の読者勉強だけですな

今週も頑張ってこー

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2008年09月28日

夏の模試で失敗したあなたに贈る元気の素−代ゼミ津田沼校をサンプルに用いた医学部に合格するための仮説

セミナーの休み時間に暇?!だったので地方校舎にはお馴染みの合格者一覧と現本科生の記述模試成績優秀者一覧を使って、ある仮説を立ててみた。
あくまでも休み時間の余興ということと、仮定だらけなので最終判断は観客席の皆様にお任せします。
夏の模試の成績が悪かった人は元気付ける材料として使ってください。

津田沼校で公表しているデータ
昨年度国立大学医学部合格者
MG八名
MS四名
MT二名
CM(千葉大クラス)三名

今年度本科生偏差値分布(第二回記述模試)
六十以上
MG十二名
MS十八名
MT二人名

六十七以上(この切り方は自分の偏差値を基準にしたものです)
MG六名
MS八名
MT0名

七十
MG三名
MS二名

そのほかに分かったこと
5月の記述では津田沼で70以上のMSの人がいなかったこと。

(考察)
代ゼミでは優秀な津田沼校なので偏差値70以上がごろごろしていると思ったが夏の段階ではこの分布なので驚いた。データシートを見ると医学部A判定に必要な記述の偏差値が70以上なのでこの時点ではほとんどがA判定ではないと思われる。しかし5月の記述に比べ0以上の母集団の偏差値が底上げされているので確実にみんな勉強して伸ばしている。最高で10上がった人もいた。(64→74)
今年と去年の本科生を同じレベル、同じ集団だと仮定するとやはり夏で偏差値分布でも結果として医学部合格者が17名も出ているので秋から冬に延びているのか記述模試だけで医学部合格を測定するのは不可能かどちらかと思われる。(去年との構造の違いはオリベスクが出来て千葉から本部に流れ込んでいることも考えられるが)

気休めにしかならない仮説かもしれない。でも勉強し続ければ可能性はあるという結論が導かれている。5月の成績と8月の夏の成績と去年の合格者を見れば自ずとわかるだろう。

だから諦めず最後までがんばろう!



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数学三Cセミナー終了〜津田沼校の秋は熱い

本部校の皆様はまだマーク模試の数学の時間だと思います。お疲れ様です

私はセミナーが終わり総武線の中。今日も濃密な数学セミナーが終わりました。気付いたら秋のセミナー三個で数学九十題近く。。気長に復習計画を立てようと思います。

さて今日はタイトルは三Cでしたが内容は三でした。大久保先生から夏休みの宿題に出された河合塾の医学部の数学と出典が似ていたので調度よい復習になりました。

凸性とフーリエ級数と積分における平均値の定理が新しい知識でしょうか

8時間一回きりので千二百円弱という超ローコストハイパフォーマンスなセミナーでした。

ちなみに裏授業では梅澤先生の古文のセミナーをやっていて日曜日なのに大賑わいの津田沼校舎でした

本日の活動内容
移動時間???現代社会
セミナー???9時から17時
帰りの移動時間???多分ZZZZ
おうち???ノー勉強

休みがない日が残り十三日、間に二回模試が入るのでのんびりしやす。



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今週もセミナー

今日も早起きして津田沼までセミナーにいってきます!
マーク模試は来週外部の人と一緒に受けます。記述と連荘になるね。
津田沼のセミナーも8回目を迎えました。
今日のテーマは3Cの全範囲を一日で終らせます。
先週の1A2Bのセミナーはノート手に入れたけどまだ何もやってない。。。
追われてますね。。。
このセミナーが終ったらしばし休憩で次は11月の平面幾何のセミナーまで間があります。模試も代ゼミ以外は受けてないので休日にまとまって勉強時間がとれそうで嬉しいです。。。11月以降になったら外部の模試を受けて相対的な学力評価をしたり大学別受けて難しい問題の演習をしたりしないと行けませんがそれまでは基礎学力作りやります。。。


連絡事項ですが青木先生の補講は来月26日の木曜日の休講日にきまりましたー
1組は2限でよかった


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2008年09月27日

十四年目の勝利-22日目終了

本日の活動内容
一限病院
二限自習室
三限ハイレベル化学演習 四現ハイレベル化学
五限ハイレベル化学
六限自習室

体力温存して亀田先生受けてたのにやはりいつもと同じように疲労困憊。。。。 塩をヒアリングテストするといって三十個もかかせるんだもん。。最後は耳も慣れてヘキサシアノ鉄胸静喚兇箸書いてたけど、ほんま即興で問題を作っていく亀田先生の頭の回転の早さには恐れ入る。

さて私にとって超目玉がヘンリーの法則。高校時代は理科一科目だけしか教えて貰えず化学を独学でやり、沢山の参考書をにらめっこしながら理論化学を学んでいたが最後までこの法則の意味がわからなかった。分圧に比例するのはイメージでわかるけど、問題によっては体積を使う理由がさっぱりわからんかった。

しかし今日十四年目にして亀田節を聞いてわかったのだ。。。たいてい先生が誰にも負けない自信のあるやり方を披露するときは茶番があるが今回も用意されてました。詳細は省きますが、真面目にどの参考書にもあるような分圧に比例とか、溶ける気体の体積も他変数が同じ条件なら比例すると書いていって最後に赤チョークで×をつけ、用意していたヘンリー定数の話しをする。最高です。。。我慢して自分で勉強しなくてよかった。。

次は浸透圧、凝固点降下やってとっとと反応速度やってくれるって。平衡、緩衝液、溶解度積が楽しみです。

長くなった上にまた追加するけど二学期の英作の
復習が負荷かかりすぎる。。。小倉先生がテキストつくってんのかな

京大の問題が多すぎ。。。よかったシンプルな富田先生で。


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遅めの登校

抜糸できると思って、午前中のテスト休んで病院いったもののもう少し見てみましょう!ということで撃沈。来週のリスニングはお休みなのでその日になりそう。
検査も出てなく不安な日も続きますが医師と話すことで多少なりとも落ちつきました。
医師として大切なものをまた一つ学んだ気がします。

午後のかめちゃんまでは時間があるので引き続き残務処理します。。セミナーの復習もたまってきたし。。。

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2008年09月26日

秋の風−不安と共に生きる

夕方はびっくりするほど寒かったですね。
秋の風に誘発されて思わずセミナーの休憩中に肉まんを買いにセブンまで行ってきたんですが冷たい風が強かったですね。冬物をそろそろ出さんと行けません。。。

今日も深夜自習室を途中で切り上げたんですが、日が短くなりじわりじわりと気温も下がるとテンション維持するのも大変になりますね。仮面浪人時代を思い出しました。
予備校にも通わず大学と浪人生をかけもちしていて、立場上受験情報が疎く、一緒に勉強する人もいなくて刺激も得られず、また競争相手がどんな準備をしているか全く分からない環境でただ毎日ストレスがたまっていきました。決心して大学の授業を全部切って勉強に専念するもやはりストレスには勝てず麻雀におぼれる始末。

10年たった今秋、同じような漠然とした不安に襲われ、あれほど前期の授業はマイペースに受けられていたんですが最近少し気持ちも変わりつつあります。
それでも10年前の貴重な体験が役に立っています。とにかく不安の根本原因を調査すること。以下に自分がシンプルな原因で不安だったことに気づくと思います。
人が少なくなった授業に出ているから周りの人においていかれそうで心配だとか、模試の結果が悪かったからとか、勉強計画が思うようにいかないからだとか。一番もったいないのは単純に予備校の雰囲気が受験モードに変わって何となく踊らされているとか

私は全部数値化することで見えないものを見ようという努力をしています。
全授業で何題演習をこなせそうだとか、未習分野はいつくらいに授業で触れられるかなとか、模試の結果は分野ごとに出来不出来を分類して言い訳ノートを作って必ず間違った原因を把握可能な状態まで落とし込んだりだとか

そうすると寝ないで勉強する!みたいな精神論的な考え方は捨てることが出来ますね。できなもいものはできない。ならば慌ててスタイルを変更して全てがあやふやな状態でも終らせるだけ終らせて受験を迎えるなんてことはないと思います。医学部は理工学部と違って甘くないですからね。。

我慢して我慢して我慢してとりあえず一歩一歩前に進みます。
10年前の苦い経験を踏まえてVISIBLEな不安とうまく付き合えるようにがんばりたいと思います。



hiro_0921jp at 23:12コメント(6)トラックバック(0) |  

二十一日目終了-医系英語のテーマを探る

ぎりぎりまで粘ろうとしたけど秋の風が寂しくさせたので1時間早く切り上げました。

本日の内容
9時-15時
自習室
15時半-19時10分 セミナー
19時半-22時
自習室

今日は休講日にも関わらずセミナーに参加された方々。お疲れ様でした。初めて北里、東邦の私立大学の問題を解きましたが英語以外でも差がつくことにびっくりしました。三題目からは読解中心になったのでいつもと変わらないスーパーレベル医系英語の授業でしたね。防衛医科の並び替え問題が非常に難しかったけど他にも応用できてためになりました。あれでニコマ二千円は安い。

自習室では引き続き復習十科目。夜はハイレベル化学の理解度確認問題の気体五題。これがむつかしい。新演習より問題数が少ないから負担が少ないのでこっちにしました。前期は全部解いてます。藤原先生の宿題だったんで。

帰ったら現代文一題解いて一杯やって寝ます。明日は理科のセンターマーク演習はお休みして病院さいってきます。午後はかめちゃん三セットです

hiro_0921jp at 22:15コメント(2)トラックバック(0) |  
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