2009年05月

2009年05月31日

2か月で味わった大学生活から医者になるための素質とは

大学に入って約2カ月
ほぼ100%に近いクラスメイトとも話をすることができ
私大の医学部に入ってくる色々な人材を見てまいりました

私は国立は理系しか知りませんので医系とどこまで一緒かはわかりませんが
私大の医学部、特に私の所だけかもしれませんが国立とはかなり違った雰囲気になっていて非常に新鮮な気持ちで勉強させて頂いております

前の大学の場合はほとんど出席を取らなかったのでふまじめな部類に入っていた私は1年生の時はほとんど授業に出ずに過去問と根性で期末の一発にかけていたのですが
今の大学では全て出席を取るので1年生のみんなはほぼ全員出席しています
それだけ寝ている子も多いですが
大学側も色々と対策をしているので中々代返できない

国立では地方ということもあり非常にのんびりしていたのですが今の大学では週3の運動部と週1の文化部、そして週1の社会人サークルなどがあり非常に忙しい
大学も9時から4時30分まで4コマの授業がびっしりならびますが、5時になると部活がはじまりグラウンドや体育館などで運動系の部活が声を出すため急に雰囲気がかわります。まるで中学校みたいな感じですね

1単位でも落とすと即留年(追試制度あり)で、私大だと1年ダブるだけで車が一台分くらい買えてしまうので結構みんな必死です。寝ていた子達もレポートやテスト前になると急に群がり始め徹夜などで完璧にしてきます。数学なども暗記するくらいの人もいるのでこれが医学部らしいところですかね。これが先生たちの悩みの種です
ちなみに連帯感が非常に強いのでテスト前やレポート前だと部活ごとに割り振られた試験対策委員会がレポートやテストの予想問題などを解いてメーリスでばらまきます

さて、こんな大学に集まってくる人たちはというと、みんな社交的な人が多くて挨拶などもしっかりするし体育会系という雰囲気が伝わってきます。
部活も98パーセントくらいの人が入っています。確かに面接を入試に入れているからでしょうか?他人を受け入れず自分の殻にこもるような人は100人の中でみたことがありません。
色々な個性の集まりで若い男子生徒の下ネタは日常茶飯事ですが医者になったら面白そうなやつばかりです。
真面目一直線!という方もいないですが。。みんな文武両道やっているのが我が大学の基本みたいなものです。
女性は女子高出身の人がいておとなしい感じの人は多いです。しかし彼女たちもグループ学習になった時に積極的に発言したりしますね。

医学部に入る前はこういう奴は医師にむかない!とか観念的な議論が飛び交ってとか色々と目にしましたが大学に入ってみると全く無意味な議論だと思いました

私の大学で言うならばちゃんと面接のフィルターはできているようだし医学の勉強をしながら医療サービスの提供者である医師として働くための社交的な性質は大学時代に十分育成されます

再受験生に対してはと言うとある程度性格形成も終了し社会人時代に社交術も学んできた方も多いので若者との付き合い方だけ気を使えば後は若者と同様に大学で医師になるための素質は学べると思います
色々と周りのお手本になる分かなり周りから見られるので大変ですが。。

最近は汚い言葉も冗談で浴びせるようになってしまいました
人は選んでいますが、人のレポートをエディットしないで丸写ししてる人や小テストの勉強をしてこなかった人たちに
「もう1年がんばってね」、「落ちてしまいなさい」
などと
特に実験の時に先生の説明をあまり聞かないで実験が始まった瞬間に質問してくる人たちにはよくいっています。だってポリクリでもおんなじというわけにはいかないですから

それはある意味若者たちに危機感を与える意味でいっています
ニコニコしながらきついことを冗談まじりで言うアメリカンスタイルは外資系の会社
で習ったものです笑












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2009年05月30日

そろそろ中間テスト対策しないと

6月は中間テストシーズン
医学英語、物理学、化学、生物学のテストが待っています

前の大学では演習や語学以外の普通の授業では半期ごとに2単位となっていてテストは最終試験の一発だけでしたが、今通っている大学では通年制なので医学生の負担を減らすために大学側も出席確認代わりの小テストを出したり中間テストを出したりして本試験の負担を減らしてくれていると解釈している
(若い子達にはテストラッシュで大変そうにみえるが)

医学英語は医学英単語を300個からいくつか抜粋して出す形式
授業ごとの小テストで40個くらいの単語を暗記しなければいけないので特に負担はないと考えられる

物理学は予想問題を先生がHPにアップしてくれるのでシケタイの人が解いて先生に採点してもらってそれをみんなにばらまく予定。範囲は力学だけ
シケタイを任せている部活の人だけでは不安なので私も参戦予定

化学は授業ごとのプリント問題を全て解いているので不安はない。わからないところあっても先生が親切なので心配していない。ルイスもVSEPRもよくわかったし

生物学が一番ネック。範囲出されたのだがエッセンシャル細胞生物学の量で140ページ
くらい。先生が予想問題を出してくれるのでノート中心に勉強して挑む。間に心肺蘇生のトレーニングや新歓コンパがあるので時間的に厳しい。。。。




医学部生らしく毎週テストラッシュになりました。しかし私の大学では空き時間が一切なく4コマ授業が週5日続くので授業は夕方5時前に終わってしまいますから勉強時間がしっかり確保できます
しかし部活と両立させると大変です。部活は授業終了後夜8時まで続き家に帰ってくるのは9時ごろ。結構ヘトヘトになります。
しかしラグビーとか野球と違って勉強中心にしてもいい部活なので課題が終わらないときはお休みをもらっています。土日も完全オフで図書館でたくさん勉強できるので

肝心なのはアルバイトです。この忙しい毎日のどこにいれたらいいのか。。
難しいですね


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2009年05月28日

2年生の授業の先取り計画作成中

一年生はご存知の通り一般教養をやり
2年生から解剖、生理、免疫、病理、生化学がはじまります

授業の間は予習や宿題が大変なのですが長期休暇になると暇になるので
2年生の授業の内容を先取りしようかなと思っています
特に今回PBLの中で内科から脳疾患を調べた時に解剖がわからないから内包の位置もわからない、薬理がわからないから薬の作用もわからない、生理がわからないから体内の仕組みわからないなど基礎医学の大切さがわかりました

いきなり専門書を読んでも挫折するのは目に見えているので看護が使っているテキストなどをアマゾンで中古で安く買って勉強しようかなと思っています

皆様、いい勉強法、または参考書などがあれば教えて下さい


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ルイスの構造式とVSEPR理論

化学の授業でやっと大学らしい内容が始まった
バルマー系列や混成軌道までは物理学でも量子力学でやっていたので特に面白みを感じなかったがルイスの構造式は久しぶりに興味をもった

授業では先生の言っていることはさっぱりわからなかったがプリントで構造式が30個くらいでてきてルイスの構造式、形式電荷、そしてVSEPR理論を使って構造を特製しろという問題が出てきて非常に焦ったので先生に聞きに行って早めに手を打つことにした

代ゼミの亀田先生があれほど世界で最新の理論とか豪語していたが大学に行くとあっさり出てくるのでさすがはパフォーマーと思った
でも一酸化炭素や硫酸の構造式がかけるようになったのはうれしい
今回の授業では電気陰性度は考慮していないのでつっこんだ議論はできないが
医学部の教養科目としては面白いと思った

研究室の先生の所に行って1日目に授業でさっぱりわからなかったといったら全て教えなおしてくれて2日目に30個の構造式を書いた自分の解答を持って添削のお願いをしたら全部やってくれた。
来週小テストで答えはテストの後に配布する予定だったので非常にありがたかった
さっそく食堂に行って勉強している仲間たちを集めて化学の講義をやって子供たちを作った
明日には子供たちが孫たちに伝授して同時にプリントの私の答えをばらまくだろう





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2009年05月25日

訂正のお知らせ

エール出版から送られてきた本を読んでいると
私の漢字が間違っていたり(目次の所)、受験校が一部ぬけていたり一般と学士がごちゃごちゃになっていたので訂正の要望を出したら意外に対応が早かった
一回目の注文の分は書店に並んでいるので変更はできないが次回からは訂正表を差し込んでくれるのだという
あまりにも対応が早かったので多分一回目の注文だけで終わってしまうのか

それはとりあえず置いておいてブログの方でも受験校の訂正をお知らせします

東京医科歯科大学 不合格
東京慈恵医科大学 補欠
日本医科大学   補欠
東京医科大学   補欠

藤田保健衛生大学 一般推薦 合格
東海大学編入試験 1次   不合格

となります
取り急ぎご報告まで







hiro_0921jp at 23:41コメント(4)トラックバック(0) |  

この頃の私のまとめ

さてさて大学の授業もルーチンワーク化してきた今日この頃
もはや五月病なんて遠くの昔に忘れてきた元社会人にとって怠ける暇なんかなく
目の前の課題を只管こなすことに必死です
今週も土日は図書館で缶詰め状態でした
さてさて過ぎ去った今週の予定を以下に示します

月曜日 4コマ+卓球部
火曜日 4コマ+児童サークル
水曜日 4コマ+卓球部
木曜日 4コマ+居残り勉強+社会人卓球+打ち上げ
金曜日 4コマ+卓球部+居残り勉強
土曜日 AM 昼寝 PM 図書館
日曜日 AM 図書館 PM 図書館 夜 フットサル+打ち上げ

授業は以下
情報、心理学、ドイツ語x2、英語x2、生物、化学、医学英語、医学史
物理、数学、医学入門、PBL、法学、生命倫理、実験

医学史が面白い。今週は日本と海外のインフルエンザの対応の違いから見る日本の水際対策の愚策さを先生が漫談していた。新聞で見るとよくやっているようにみえるが専門家から言わせるとなんとも滑稽でした

法学は法のデータベースの使い方を教えてくれました。医療6法で調べられないような厚生労働省事務次官通達の調べ方などを教えて頂き、今後医師になった時に自分のやっている臨床行為が法に抵触しているかどうかを調べるときに役に立ちそうです
臓器移植法や母体保護法などでは具体的な摘出可能な年齢や中絶可能な時期などが記載されておらずより具体的な内容は下位レイヤの法令・政令・省令もしくは通達・通知で載っていることが驚きでした。私は簡単な法律の資格は持っていて以前勉強したことはあるのですが医療に関することははじめてなので少しでも医師になった時に困らないように勉強しておきます

最近はまっているのがドイツ語です。やはり語学は楽しい。予習も一番先にやるくらいです。1度目の大学生活ではほとんど勉強した記憶がないけど今回はがんばります!

英語・数学・化学・物理・実験
これらは1度目の大学でも勉強した内容だが、今回の私の役割はレポート作成係り。
私が友人にレポを貸すと次の日には30人くらいがコピレポを持っているというおそろしい団結力があるので間違えないように作成するのにいつも気を使います。2度目の勉強でもみんなを救うためにやっている感があって気が抜けずとても楽しいです。

PBL
最近一番負担になる科目。基本は与えられたシートから問題抽出を行って次の週まで調べてきて発表するもの。なめてると簡単に落ちるらしい。また再受験生の私に対する期待が高いので気を抜かずに真剣にやってます。本も5〜6冊くらい読んでノートにまとめています。今週末も2日つぶれました。グループ授業の時には3時間の議長を任されるので責任重大です。タイムキーピングにも気を使ったりして会社にいた時のスキルが役に立っています

医学英語
これも小テストがある科目。毎週40〜50個くらいの医学単語を暗記させるというもの。基本的にギリシャやラテン語がルーツがある医学英単語は長たらしいものが多いが一度コツをつかんでしまえばすぐに覚えられます。

部活
卓球部−中学だけ部活に入っていて10年ぶりに社会人で再開した。去年は受験勉強のために一切の活動を休んだ。先輩は初心者からの人が多いのでいきなり部で3番目に強い存在になってしまった。3時間x週3回でとてもハードです。木曜日には社会人チームと外で卓球をやっています。昔はカットマンをやっていたのですがさすがにブランクが長すぎたので今回はドライブマン(シェーク 裏+表)をやることにしました。1番強い人はずば抜けているので、夏までにそれ以外の人を倒し部で2番目に強くなれるようにしたいですね。

児童サークル―子供遊んだりキャンプしたりするサークル。入った理由は小児科も視野にいれているのと子供の扱いになれることも臨床の勉強だと思っているから。もともと人のために尽くす仕事が好きだったのでボランティア活動はとても楽しいです。夏に劇をやるので今必死に台本覚えています
全ての人にやさしいドクターになれるようがんばります

一週間の宿題やら予習やら
英語予習x2、ドイツ語予習x2、物理小テスト対策、化学小テスト対策、数学プリント見直し、PBLの調べ物、医学入門のレポ、医学史のレポ、実験の予レポ、医学英語の単語暗記(〜50個/週)+和訳

結構量があるのですが内職する授業を確保し後は昼休み、部活終了後などのスキマ時間を見つけ土日の図書館でカタをつければあっさり終わります
大学受験の勉強みたいに解くのが大変ではなく単純にめんどくさいのが大学の課題です。しかし社会人経験者にとってはへのかっぱです
私の場合、自分のレポや小テスト対策のノートは30人くらいのお子様たちに配られるので気合をいれてやってます
先輩にはそのうち疲れるよと言われますが私の勉強をするモチベーションがむしろ子供たちお世話にむかっているのでとても楽しいです
最後までがんばります

再受験生は本当にみんなから頼られるのでレポの協力をしたり、心が広い人であり気さくに話しかけられるような雰囲気を持てば後は勝手にみんながついてきてくれます。時には自分の決断や発言にみんなが鵜呑みするくらいなので気が重いときもありますがみんなかわいいですね。年齢差だけで境界を作ってしまったらあまりにも大学生活がつまらなくなります。特に再受験生が多い大学では再受験生で固まる傾向があるので注意です。ポリクリや研修医になればそれこそみんなフラットなのですから。

また2年生になれば純粋な医学教育になりみんなと同じくフラットになるはずなのに解剖の質問もやはり再受験生は必ず答えるられないようにしなければいけないと先輩から言われています。先生からの期待も高いというわけです。
この緊張感が勉学に対して常にいい方向で働いてくれると信じています


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2009年05月23日

懐かしいものを見つけました

いつもコメントを頂いているかたから興味深いものを頂きました
私が以前作ったものですがその存在自体忘れていました
入社したての2004年4月から日記をつけはじめました
主に学費を稼ぐために貯金金額をつけていく内容がメイン
会社に入りたてでエンジニアの仕事を覚えるのが大変だったので
ほとんど受験勉強もできなかった頃でした
それ以降在職中に勉強することはほとんどなく予備校の1年で全てをやりつくしたわけですが
また当時はブログというものを知らずホームページを作っていくスタイルでした
あの一歩があるから今の私がある
このページを教えてくれてありがとうございます

http://www.geocities.jp/hiro_0921jp/

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2009年05月22日

私の医学部合格作戦 Part2 2010年版 (YELL books)

最近ブログの訪問者も減ってきて自分の日記に疑問を感じる今日この頃
何かこういったことを特集してほしいということがあれば是非ともコメントで教えて下さい
皆様のお役にたてるようにがんばります

さてさて
実は4月にエール出版の合格体験記に投稿していたのですが何も音沙汰がなく
没になったのかと思いきや今日出版社から原本が届きました
(ポストに入っていたのだが忙しくて放置していたらいつも遊びに来てくれるぴーなさんから教えてもらったのだが。ちなみに彼女も同じ本にのってます笑)

加筆・修正を行っているのかと思いきやなんとそのまんまじゃないですか!!
でも憧れのゴマBOOKSの合格体験記に自分が載るなんてなんと嬉しいことでしょう
私は1997年から合格体験記を持っているが医学部合格を果たzした最後の一冊になんと自分が掲載されているのである

ブログ勉強法ということでこのサイトのことも紹介してあります
URLを貼るとじゃかすか人が来そうなのでやめました
私のプライベートなことも載っています
よかったら本屋さんで読んでください
私は10冊くらい買っといて保存しておきます笑
写真は2009年度版です
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2009年05月21日

PBL一回目終了

昨日は一回目のPBLの発表だった
テーマの中で調べたいこととしてはじめに挙げられた
脳出血について自分で調べたことを発表した
真面目にやらないとかなり落とされると先輩から脅されていて20ページくらい調べてきたので
3時間の議論の中でネタがつきて困ることはなかった
再受験生ということもありまわりの期待も高いからということもあるが

また色々と周りの子のレポなりテストなり諸連絡のお世話をしていたためすっかり頼られる存在になってしまったので当然のことながら司会進行役もやることに
さすがに社会人でも3時間の進行はやったこてとはありませんがタイムキーピングもしながらなんとかこなすことができた

この年になってPBLをやってなんの意味があるかという疑問も多少はあるが
どちらかというとみんなで力を合わせて一つの発表資料を作っていくということで
自分のためになるのではないかなと思った
特に年齢差が12も違う子とかいるので色々と勉強することはあると思う

去年は意味ね〜〜といいながらやっていた再受験生もいたようだ
そうならないように気をつけたい

補足だが学士入学だと1年をすっとばせると思うのだがこういった機会がなくいきなり専門だらけの2年生から入るとはじめは溶け込むので時間がかかるのかな
物理や数学といった自分の得意科目でみんなを助ける機会もないし
そう考えると一般入学もいいなと思った







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2009年05月19日

劇のセリフ覚え

はじめての医学英語の小テストが終わりました
昼休みも集中してぎりぎりまで単語チェック
結構真面目にやったなーという手ごたえ
それでも抜けていくかもしれない記憶のために
テスト用紙が配られてスタートが鳴った時点で高速で書きまくり
今週はopthhalmologyとotorhinolaryngologyが僕の中でハイライトでした
600個は必ず覚えたいです


さて児童サークルは夏の児童合宿でやる劇の配役決め
私はナレータ役になった
1番か2番目にセリフが多いので少し不安
しかも26日までに覚えないといけないらしい
でもチャレンジだね! 記憶力で若者に負けるな!!!

明日の卓球部は新しく買ったラバーが試せる
楽しみ〜〜
後は課題研究の方向性だけ気をつけなければ

ではでは

hiro_0921jp at 23:44コメント(2)トラックバック(0) |  
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