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Python

Python 2日目

Pythonの勉強 2日目

基礎文法はぼちぼちですかね。

何かを作ってみようと思っております。

Pythonの勉強でこの本を読んでみました。

 

初めは基礎的なものが載っています。
その後は、標準ライブラリのことも載っていてよかったです。

emailモジュールを使ってなんかしていきたいと思ったね。

PythonのWebフレームワークって何がいいんでしょうね。ZopeがいいのかDjangoがいいのか。。。難しい。Python 3.1に対応しているのってないのかね。標準が2.X系だからなんかきつい。。。

そんなことで終了。 

Pythonプログラミング 1日目

Pythonをはじめようと思っております。

これからPythonをはじめようと思っている人、プログラミングをはじめようと思っていて言語は何をやろうって考えている人などの助けになればいいと思います。

私も、Python環境入れていたんですが、なかなか始められなくて試験も終わったことだし、はじめようと思いPythonプログラミングを始めます。

何か分からないことなどあったら質問なりしてください。答えられるか分かりませんが。。。必死に調べてでも答える努力はします。

更新はできるだけ頻繁にしようと思いますが、ネタなどがなかったらできないかも。ネタも募集します。

他の言語の更新とかもするかもしれないんで、興味があったら見てくださいな。LAMP環境(Linux,Appach,MySQL,(PHP,Perl,Python))には慣れておきたいんで手始めにPythonからということで。


これから適当にコードやら説明やら始めます。インストールの仕方はどこからかみてしてください。基本的にPython GUIでやります。

・Hello World!出力
言語入門の基本ですね。

 >>>print ("Hello World")
Hello World

これで出力できます。

ここで注意点
Python入門などのHPをみると

>>>print "Hello World"

になっていますが、Python3.X系(実際はいつからかは不明ですが)上記ではエラー(SyntaxError: invalid syntax)になります。
なので、気を付けてください。()を忘れずに!!!


・英語と数学の点数から合計点、平均点を出力 
ここからは関数使います。

>>> def PrintAddAverage(eigo, math):
total = eigo + math
average = (eigo + math) / 2
print ("合計点", total)
print ("平均点", average)
>>> PrintAddAverage(60, 90)
合計点 150
平均点 75.0

まず、defで関数書いて、英語60点、数学90点を引数として実行。
平均点が少数第一まで表示されている理由は分かりません。
理由知っている人は誰か教えてください。有効数字関係なのかな!?

Pythonはインデントでなんかやるみたいです。Cなら{}。
「:」を付けるとインデントつくのかな。

・if文の勉強
 引数Param1とParam2が一致する場合、true表示、一致しない場合、false表示する。

>>> def match(param1, param2):
if param1 == param2:
print ("true")
else:
print ("false")
>>> match(1, 1)
true
>>> match(1, 2)
false
>>> match("ABC", "ABC")
true
>>> match("A", "ABC")
false

数字、文字列両方いけます。
楽で、便利です。C++とかだと同じようにするにはオーバーロードとかテンプレートとか使用しないと無理だと思います。if文複数の場合は、

if 条件式:
処理
elseif 条件式:
処理
else:
処理

でできます。

・for文の勉強
1から指定した数字までの式と合計値表示
本当なら11*5でやるのが数学的ですけどループでまわしてやります。
>>> def forSample(param):
total = 0
for i in range(1, param + 1):
total += i
print("合計:", total)
>>> forSample(10)
合計: 55

for文はrangeで回すのがいいのかな!?range(開始, 終了)って感じ。

終了には注意しないといけないかな。+1しないと10の場合9までになってしまいます。 

for文基本

・for i in range(end)の場合0からendまでインクリメントしていきます。
 
・for i in range(1,end)の場合1からendまでインクリメントしていきます。

・for i in range(1, end, 2)の場合1からendまで2づつ増えていきます。

C言語でいえば上から順に

・for(i = 0; i < end; i++){}

・for(i = 1; i < end; i++){}

・for(i = 1; i < end; i+2){}(これはあっているか微妙w)

for i in range(初期値,終了値,ステップ)って感じです。
ステップ入れる場合は初期入れないとだめっぽいです。


・while文
0から任意の値まで出力する。

>>> def whileSample(param):
i = 0
while i <= param:
print(i)
i += 1
>>> whileSample(10)
0
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

一般的ですね。注意する点はi++ができないことかな。

以上で一日目終了。今後のネタ考えておきます。 
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