デイトレは、後場から本格参戦予定!

最近の関心事は、英国のEU離脱が起こりうるのか・・・直近では、ロンドンのボリス・ジョンソン市長が21日、離脱を支持すると表明!国民投票で、もし離脱となれば金融市場と経済との絡みで衝撃が走るだけに、売り方で構える姿勢もある僕にとっては大きくもどる場面ではチャンスである。

離脱がなくても市場は思惑で動くものであるので、円高基調が継続であるし買い方の戦は材料株以外は厳しいが正直なところである。新興国が厳しく米国は後退局面での利上げで、為替は円高と黒田バズーカが次にあったとしても短命で終わりそうな予感である。マイナス金利は市場は効果は限定的だと示している。

では、時間もないので今週は後場から本格参戦で相場へと挑む。

アキュセラは前場時点では継続保有で、後場の動きをみて対応したい。