スイングはタイトルの通りトレンドは変化してきたので出来高を伴えば面白い場面となる。ブロックバスター候補の中間解析からのフェーズ3は大きな意味を持つだけに依然結果待ちとなる。米国での治験を考慮(2億)すれば答えは自ずと出ると考える。あとは信じるから信じないかのみである。個人的には配当が出るまで徹底抗戦に変化はない。本命と位置付ける銘柄はアキュセラ(結果失敗したが思惑暴走相場)の時もそうだが時間がかかるもの...あとは自己判断である。

あとキーウェアを全て本営業日で損切り-495万を計上し、その穴埋めをメディアシークの3分の1の利確でカバー(+442万)し一番の失敗銘柄をあととした。メディアシークは残りの2万株は徹底抗戦で材料を待ちとしたい。ブライトパスは依然結果待ちである。

デイトレは時間の関係で回避としスイングの損切りをコツコツ行った。指値で一気に出すと更に落ちるし板が薄いと疲れるのみである。不人気銘柄は次は行かないと決めた引けである。負ける時は負けるもの...損切りは僕にしては遅すぎたが合計で考えていたので今回は特別である。次は駄目なものは早期に損切りに動きたい。スイング合計の含み益は本命の動きで+3,300レベルにまで戻りGWの閑散相場の中での逆襲を狙う。ブライトパスの含み損は軽微であるので他の2銘柄で今のところは引っ張りたい。