ひろぶろ製作日記

cssのテストなど展示ブログ。あとその他「3代目ひろぶろ」について気が付いたことなど、こちらに書きます。

うんえいからのおしらせ。今度はPCの不調。バックアップのすゝめ

今度はパソコンの不調。
突然ハードディスクから異音がしてぶっ壊れた。
騙し騙し使ってきた古いパソコンだったのでバックアップはそれなりにとっていたつもりだった。が、しかし、特にひろぶろ更新用にとっておいたネタ、つまり紹介しようと思ってとっておいたネタ等が全部吹っ飛んだっぽい。記事を投稿する時に使うちょっとしたテンプレートみたいなものもあったのだがそれも無い状態。これではさすがに更新もままならない。
いま、こんな時のために使うつもりでいた予備の更に古い小さなノートパソコンで作業をしているのだが不便でしょうがない。今日の朝の記事の更新に2時間半は優にかかっている。これではダメだ。
ひろぶろは更新しないとアクセスが凄い減る。
そうでなくとも最近はあじゃじゃしたー様とあやしいニュース様という、数少ないひろぶろの味方的サイトが閉鎖されて厳しい状況だ。それだけではない。広風呂のアクセスの大半を占めていたといっても過言ではないエ口具ちゃねる様が相互RSSを改変してアクセス激減。そして同じく多くのアクセスを交換していたパン銅鑼の憂ウツ様も同じくRSSランを改変してアクセス激減。それでもなんとかやってきたし今後もやっていくつもりだけど今月2月は更新数が減ったり、その他グダグダになりそう。
ただ、逆に言えば、ちゃんと記事の更新をすればそれなりにアクセスはある。

見る人にそんな事を伝えたってしょうがないかもしれないけど一応、伝えておく。

後は備忘録、これを見た人にとって少しでも役に立てば尚幸い。
効率的なバックアップの仕方について書いておく。

まず自分の中の決め事として、1週間に一度、例えば土曜日の夜とか(日)の夜とかに必ずバックアップを取ること。その方法は自分なりの方法で構わないが、出来ればオンラインストレージ等に全て移しておくことが大切。今回、僕も外付けHDDにバックアップしておいたつもりなのだが、どういうわけかそれもダメになっている。でも、オンライン上に記憶させておけば更に安全だったろう。こまめにバックアップをしていれば毎回のバックアップはそれほどの手間ではなくなるという利点もある。
あと、考え方として、パソコンが物理的に壊れて例えばネカフェ等のまったく別のパソコンでイキナリ作業をしなくてはならなくなったとしても、そのオンライン上のデータさえあればなんら問題なく作業が出来る状態を理想としてバックアップを取ることだ。パソコンは「データ」以外の窓口となっているだけという状態に普段からしていくのが理想。
そうは言っても普段、なぁなぁで使っているとそのパソコンだけのアドオンとかアクセサリみたいなものを添加していってそのパソコン特有の使いやすさが生じているものだが・・・。それをなるべく普段から止めておくことだ。

まあそれにしても、PC本体のHDD、そして外付けHDDまでダメとなると流石にお手上げだ・・・。
ていうかなんで外付けHDDまで壊れてんだよ!!今使っている古いノートパソコンが認識しないだけなのか・・・?
こうなってみるとこの外付けHDDのデータが僕の生命線だったんだなと思う。これがダメなら死んだも同然、僕は今ほぼ仮死状態である。ここ数年間、僕が営々と、且つ、粛々とやってきたこと、取ったデータや記録、メモ、著述が全て吹っ飛んだかもしれない。

こんな時でも、元々パソコンに詳しい人なら何とかなるのかもしれないが、僕はパソコンにあまり明るくないので無理。

流石に無理だわ。

:追伸:
やっぱり外付けHDDは生きていた。
USBのハブ経由で繋いだのが良くなかったらしい。
HUBを介さずに直接繋げば問題なかった。が、それにしてもやはりここ一ヵ月半のデータは消えた。
逆に言えば、今年に入ってから一度もバックアップを取っていなかったということだ。
でもまあ、これにて少し回復。後は細かなデータ修正と調整を・・・していけばなんとかなるだらう。
いま・・・、やってる。  あ、メガネの再構成を忘れた・・・。

最近気付いた最近の流行り言葉。「そもそも」

最近、ふと気づいた気付き。

そもそも・・・
という言葉、昔から普通に使われる言葉だけど、
この「そもそも」の使い方が、最近のオシャレ系の人や意識高い系の人が独特な使い方をしているという事に気が付いた。

「そもそも」は通常、「ピクミン」とか「カプセル」とかと同じ発音だと思うのだけれど、
最近の傾向としては、この「そもそも」を、「かち割り」とか「かたまり」の発音で、且つ、頻繁に話し始めに使うという…傾向があるように思う。若者言葉って言うかなんと言うか。

あ、ちなみに、この文章を書いている今現在は2018年1月10日です。
あと、管理人の口癖は「ちなみに」だと自覚している。
まあ、そんな事そもそもどうでもいいんだけどね。



青木ヶ原樹海で死体をみつけて話題になっている不良YouTuberについて

最近、青木ヶ原樹海で死体を発見したり、渋谷で奇妙なイタズラをして反感を喰らっているユーチューバーって
こいつかw!! こいつかぁ…。

以前、ひろぶろで取りあげてた。
ニューヨークで黙って開脚してればよかったものを…。

んで、
このライブドアニュースの記事
change.orgというサイトでコイツのアカウントの削除について署名できるらしいんだけど、
このchange.orgというサイトも非常に悪質なスパム業者の運営で、署名するとそのメールアドレスを業者に売られたり色々と面倒なことになるらしいので署名はお勧めしない。
確かに、僕も「けものフレンズのたつき監督降板騒動」の時にこのサイトで署名したんだけど、その後ウザいメールがいっぱい来た。
みんなも気を付けよう!
ただそんだけ。



2018年、あけましておめでとうございます。

今年も(本家サイトの方を)よろしくお願いします。

今チョット思いついたことを書く。
去年、カズオイシグロ氏がノーベル文学賞を取ったけど、
あのね、だから言う訳じゃなくて、マジで、僕ずっとファンだったんですよ!
本当なんです。信じてくださいw!
日本でドラマ化された時はちょっとイラッとしたというか、ムカついたくらいなんです。

ずっと昔から、それこそ「私を離さないで」とか「日の名残り」とかその他の作品も読んで大ファンになって、僕の一番好きな小説家であり続けてきた人だ。毎回ノーベル文学賞と言えば村上春樹の名前が上がるが、村上春樹なんかよりもカズオイシグロのがノーベルだろ!!って本当に思ってたんだよね。

村上春樹も結構沢山読んでる。(最近のは読んでいない。)
村上春樹の作品は言うほどイイか?って感じ。
確かに悪くはない。所々良い点がある。グッと引き込まれるような所もある。そういう部分は確かに上手いし良いんだけど、全体的には・・・メチャクチャ良い!ってほどじゃない。って思ってる。
殺伐としたこの日本を舞台にしている割に、考え方、捉え方によってはこんな素敵な舞台になりえるんだなと思わされるような所は村上作品の良い所の様な気もする。

それ以外で、村上春樹の良いところは、劇中小話というか、ちょっとしたエピソードが語られるような所が好き。
例えば「カフカ」ならナカタさんの小エピソードとかジョニー・ウォーカーさんがネコをチョメチョメする部分など。
「ノルウェーの森」なら天才ピアニストの少女が成功しない話とか。
逆に言うとそういう小話があまり無い作品はあまり面白くないような。
あと村上春樹は文体の視点があまり面白くないような。
つまり第三者視点の俯瞰の文章って…僕は個人的にはあまり好きではない。
あと、これは昔からよく言われていることだけど、全ての登場人物がインテリで高尚な言葉づかいで議論したり理論を展開するところが実に不自然で好きクナイ。世の中にはもっと雑な人や頭の悪い人だっていっぱいいる。トラックの運転手が「プロレタリア」がどうのこうのなんて言うかよ!って、そんなところで冷めたりする。


石黒先生ノーベル賞おめでとうございま~す!


あまり知られていない英単語の話??

マンダリンフィッシュ(ニシキテグリ
↑これは「いらすとや」でみつけたマンダリンフィッシュ(ニシキテグリ)のイラスト↑↑↑↑


最近はインフルエンザのワクチンを探し求め、ついに一件だけ近場で見つけたのでブチ込んできた!

情報提供~ 情報提供やで~~~ 情報をシェアするぜ~~~~~

さて、今日はちょっとだけ英語のはなし。
英語が喋れる人や知っている人にとっては自明なことなんだけど、
よく使われることなのに、日本ではあまり言われることが無い英語のちょっとした話…だと思って書く。

今回言いたいのは4つ。

自転車って英語でなんて言うか知ってますか?
バイセコー?バイシクル?
それも正解で合っていると思うけど、そういうのは典型的な辞書英語で、実際にはあまり使わないから不自然だ!よした方がいい!と、僕のカナダ人の英語の先生はよく怒ります。
先生はバンクーバーの出身だそうです。名前はエレン・ベーカー‥‥ではありません。
男性です。

では実際には自転車は英語で何と言うか?
正解は「バイク」です。ただ単にバイクと言ったら自転車の事です。

ではバイクは英語でなんと言うかというと、
大抵の場合「Motobike(モーターバイク)」だよね?
少なくとも「オートバイ」なんて聞いたことない。
ちなみに、「カブ」というのはクマとかライオンみたいな猛獣の子供のこと。
ホンダの「スーパーカブ」は実際にそういう意味で付けられたのだと聞いたことがある。
ただ、サッカーのオーバーヘッドキックは大抵の場合「バイシクルキック」とか「バイシクルシュート」って言うね。

あと、英語ネイティブの人、英語の先生等に、「●●●って英語でなんて言う?」という質問ばかりしていると大抵の場合怒られます。「俺を辞書代わりに使うな!」ということらしい。
(辞書英語使うなって言うくせにな…)

では次。

クラシックミュージックは英語でなんと言うか?
正解は「クラシカルミュージック。」です。

英語でクラシックミュージックと言った場合は、プレスリーとか50’sの音楽など、ちょっと昔の音楽を指します。
これはひろぶろDJミュージックの方で何度か言いました。


3つ目。
アニエス・ベーをアグネス・ビーと言っても間違いではない。
フランスのファッションブランド「agnes b(アニエス・ベー)」を、アグネス・ビーと言った場合、
それはただ単に英語読みかフランス語読みかの違いなので間違いではないということ。
アメリカ人はアニエスベーの事をアグネスビーと言うらしいです。
同じ理由で、「APC(アーペーセー)」をエーピーシーと言ってしまっても恥かしいことではないと思う。
とは言えマイケル・ジャクソンの事をミシェール・ヤクソンとは言わないと思うけど。
言う?
ちなみに管理人は昔、アニエス・ベーとアディダスとル・コックが共同で開発したという、貴重なトリプルネームのスニーカーを所有していたことがある。(履き潰しちゃったけど…。)


最後、四つ目。
「中国語」は英語でなんと言うか?
正解は、「マンダリン」…と言う事が多い。
語源などはちょっと複雑なのでMandarinという言葉で検索でもかけて調べてみてください。
正確には中国語というか“北京語”ということなのかな?
満州人の大人(役人)が主に北京で使っていて、それが中国の標準語の様になったから…と言う様な事だったと思う。
北京で買った割り箸、直ぐにペキンッと折れたアルよ。

ちなみに、「大人」という中国語の表現は易を嗜む僕にとっては馴染み深い言葉。
易経において「大人」というのは偉い人とか、立派な人とか、その道に通じた成功者などの意味で、大抵の場合、「大人に倣って咎なし(立派な人、その場の責任者などの言う通りにして付いていけば問題ないの意)」などと表現される。

クーロンズゲートが大好きな管理人が一番好きな中国語は「小黒」である。
いつか黒猫でも飼ったら「小黒(シャオヘイ)」と名付けようと思っている。
あと、モチのロンで「九蓮宝燈(チューレンポートン)」も好きな中国語である。倍プッシュで。

(たぶん、これらの話はアメリカ英語の話で、イギリスでは知らん。)

ガッテンして頂けましたでしょうか?



インフルエンザのワクチンが手に入らないらしい

なんか今年はインフルエンザのワクチンが品不足でどこの病院も入荷待ちで、
毎年自主的に接種している僕としては少し不安です。
去年のカゼみたいな症状は結局ノロだったっぽいが。
そんなことってあるんですね…。
なんか色んな欺瞞がありそうな気がす・・・
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