2010年03月
2010年03月29日
米づくりとマネジメント
三寒四温と行きたいところだが、五寒二温のこの頃。東京の桜も身頃はまだ先のよう。
在日アメリカ人のB氏と話していた時に思ったこと。ちなみに彼は、奥さんが日本人で、僕以上に日本文化に馴れ親しんでいる。
「異文化コミュニケーションの視点から、マネジメントの視点で感じる一番の違いは、whyがはっきりしないことだ」
なるほど、なるほど。
米づくりで稲と対話している時にはそんな概念は通用しない。しかしながら、人と対話している時には要求される。
んんん!?、人間には稲と同じDNAが存在する。ということは、ひょっとしたら稲がわしをマネジメントしてるのかな。
夢に出てきそうなネタだあ、、
在日アメリカ人のB氏と話していた時に思ったこと。ちなみに彼は、奥さんが日本人で、僕以上に日本文化に馴れ親しんでいる。
「異文化コミュニケーションの視点から、マネジメントの視点で感じる一番の違いは、whyがはっきりしないことだ」
なるほど、なるほど。
米づくりで稲と対話している時にはそんな概念は通用しない。しかしながら、人と対話している時には要求される。
んんん!?、人間には稲と同じDNAが存在する。ということは、ひょっとしたら稲がわしをマネジメントしてるのかな。
夢に出てきそうなネタだあ、、



