契約書をインターネットで申し込もう!

契約書につきまして、ブログで諸々紹介していきます。 インターネットからのお申込み、お待ち致しております。

私人間でのお金の貸し借り等、日常には様々なところで、契約書が存在します。
契約書を作成します際、どのようにすれば良いのでしょうか?
ワンポイントアドバイスを綴っていきたいと思います。

日本全国、対応可能な内容であれば、契約書を作成致します。
お気軽にお問合せ下さい!

契約書_贈与契約

契約書の書き方(贈与契約_その5)

こういったケースも結構日常で多いかも知れませんが、
「あなたに毎月3万円をあげよう」といった場合です。


但し、条件が合わさる場合もあるでしょう。
「あなたが30歳になるまでだ」と。


30歳になれば、もらえなくなります。
こういった場合を解除条件といいます。


前回の停止条件は、書き方(説明)がややこしかったかも知れません。
そこで、比較しながら、分かりやすく書きます。


【停止条件】
△△になったら・・・を開始しよう。


【解除条件】
△△になったら・・・を終了しよう。


このようなイメージです。


さて、解除条件付の契約書であれば、いつ終了するのか記載が必要です。


また、毎月・・・のような定期的に続いていきます契約(贈与)は、
定期贈与と呼ばれます。


これからの内容(詳細)も、具体的に記載しておくことは大切でしょう。

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契約書の書き方(贈与契約_その4)

こういったケースも結構日常で多いかも知れませんが、
「あなたが医者になったら、これをあげよう」といった場合も考えらえます。


しかし、あなたは、まだ受験生。
医学部に合格しましても、医者になるまでには時間が掛かります。


時が経ち、そんなことをすっかり忘れ去られてしまう場合もあります。


そういった場合に備え、契約書を交わしておくことは大切です。


△△になったら・・・といったことを、停止条件といいます。


停止条件付での契約書を交わすことになります。


具体的に贈与されます物を記載しておくことも大切でしょう。

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契約書の書き方(贈与契約_その3)

ドラマ等にも出てきそうですが、
「私が死んだら、これをあげよう」といった場合は、
結構日常でもあるかも知れません。


しかし、亡くなってしまいました後、
「これをもらう約束だった」といいましても、
それを知っているのが当事者(つまり贈与者と受贈者)だけでしたら、
後になって証明することも難しいでしょう。


そういった場合に備え、契約書を交わしておくことは大切です。


「亡くなった=死んだ」ことが原因で贈与されますので、死因贈与といいます。


具体的に贈与されます物を記載しておくことが大切でしょう。

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契約書の書き方(贈与契約_その2)

少し例えが悪いかも知れませんが、
「私の庭をあなたにあげましょう。
但し、庭の手入れはきちんとすることが条件です」といった
何らかをすること(させること)を条件に、贈与する場合も考えらえます。


こういった贈与のことを負担付贈与といいます。


負担付贈与も、その内容が、変な内容(?)でなければ、有効な契約です。


変な内容(?)とは、例えが難しいのですが、
「Aさんを殴ったら、○○をあげよう」といった内容だと思って下さい。


負担付贈与の場合、契約書内には、
できる限り具体的に負担部分を記載しましょう。


また、その負担部分を履行しない(行わない)場合、
どのようにしたいのかがあれば(契約を解除する等)
それも記載しましょう。

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契約書の書き方(贈与契約_その1)

贈与って、何となくイメージが湧きますが、簡単に書きますと、
無償で、ある財産を相手側に渡す意思表示に対し、
相手側が了解することを指します。


例えば、いらなくなった物を、
受け取りを嫌がっている人に無理矢理渡すのは、贈与とはいいません。


日常でよくあります不動産生前贈与について考えてみましょう。


不動産(土地や建物)を、生きている内に息子の名義にしたって
聞いたことないですか?


こういった場合、不動産贈与契約書が必要です。


登記事項証明書(登記簿謄本)の通りに、贈与します不動産を書きましょう。


渡す人を贈与者、受け取る人を受贈者といいます。

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