2006年05月

2006年05月31日

出版が動く

以前某出版社に企画持込をしたのですが、

放置されたかと思いきや。

もっと詳細を、と昨晩のタイミングで連絡が。

まあ単純にいえば、デンマーク等の教育、子育て、

社会保障、デザイン、人々の雰囲気、働くことへの価値、

などについて、その出版社はデザインにものすごく価値をおいている

ところなので、硬くなく、写真や、やわらかいデザインで

結果として北欧への人の興味をさらに深められる本。

デザインとか雑貨ならすでにあるんだけど、

社会保障や教育とかって、やっぱちょいむずかしいから

もともと興味をもっている人しか知らない。本もてにとらない。

でもそうではなくて、あまり関心が低い人も、知ってもらえるように、

とっつきやすい「デザイン」を大切にした

絵本みたいな、写真集に近いような。。。。

だめだうまくいえない。がしかし、スカンジナビア政府○○局でも

国内広報、講座で北欧の魅力をもっとこれから広めていこうと

動き出している。講座とかやろうとしている。

てか情報の資源はある。そのメディアが、発信手段が

講座や、TV番組への映像提供などにしかないだけで。

留学や現地の人もいたり。。。。

相談をしてみようと思う。

ずっと放置されていたならともかく、昨日のタイミングで

返信がきたのは、チャンスがあるからかもしれない。

これも私にとっての人々を動かす、プロモーションのありかたのひとつ。

できたらいいな。



ちかづくデンマーク☆

市ヶ谷で、スカ○○ナビア政府観光局のOさんと

ごはんを食べました☆

きっかけは俺が、デンマークについてと

その職場についてメールをおくったから。

大学院卒で働きだしたOさんは

知的で教養を感じさせ&あほなこともできる

美しい方でした!そしてアクティブ☆

OB訪問みたいな感じではなく互いの話や

これまでの経歴、流れ、

思考、研究テーマとかデンマーク関連の話やら

とにかく面白かった。

今度デンマークの方とこの夏にデンマークに留学する修士1年の子を

紹介してくださるそうな☆

うまくはいえないのですが、

個人と個人でつながれたって感じでした。

修士論文もくださり、感動。

みたことのな文献もたくさんリストにあり、

とりあえずかたっぱしからチェックするかといったとこか。

2階にあるお店に階段からあがってくる姿をみて、

研究者っぽいなって思ったそうです。

いつも若手の会社員っぽいとかいわれていたので

なんかうれしかったっす。

男性学という学問があるそうな。

それはジェンダーとかで女性の権利とかそーゆーのだけじゃなく

例えば、育児休暇とか、男は仕事、女は家庭みたいな

価値規範が崩れてきているなかで実際は

男性が育児休暇なんてほとんど厳しい状況。

女性がある意味しなやかにいきている、自由にいきている

人がめにつくなかで、基本収入の柱。大黒柱のように縛られ

働きすぎな男性諸氏。

他の国ではもっと他のことにも価値をおいていたり。

シューカツで「御社の育児休暇のとりやすさは?」なんて

聞いたら瞬殺だろう。

「俺、専業主夫になります」

違和感やらが自分でもぬぐいきれない。

それが暗黙の規範。

男からみた、男を縛るものなどについて考えるものなんかいな。

検索かけてみた。

 



2006年05月30日

2泊3日

11時にICU(国際基督教大学)へGO!

3年前にいったフィリピンすたつあメンツのなるとにあいに。

ひろすぎ、ICU。北大とどっちがひろいんだろ。

自然のなかにある。てか人口と敷地のバランスが

うちの大学と比較にならないほど、ひとりあたりの使える面積(?)は

ICUはすさまじい。

ばか山とあほ山に登り、林の道を歩き

学校案内をしてもらいました☆

大学の先生は敷地内に住み、学生寮も敷地内にあり、

学食、パン屋、コンビニ、郵便局も敷地内にあり、この自然とひろさ。

実社会から隔離されているのではないかと思うくらい

平和でした。

でも課題の量はドロップアウトや精神的にまいって、病んでしまう人も

いくらかでてしまうほどのようなので、なかなかあなどれない。

変な人多いそうな。

学食でかたるかたる。

お互い成長したもんですのー

「こどもたちが希望をもてる社会をつくりてーんだそのためには

教育なんだー」みたいな。「これからは共に育む共育なんじゃー」

なーんていって日々走っていたあの頃がなつかしくもありました。

あれから3年か。また夏くらいに飲みかなんかで会いましょ。

それまでお互いからだをたいせつに☆

昼過ぎにW大理工キャンパスに。相当迷う。迷路だあれは。

書類をちゃりおが用意してくれていたので(感謝)

そこでリンダくんからTELがあり3人でだがしやんの

Yくんことホセくんがやるこどもの参画系、まちづくり系の

団体が何団体かくるイベントに出席。

ミニ松戸の人やミニさくらの中村さんもいた。

忙しい中村さんのかわりにミニさくらのブースで俺が説明をすることになり

なぜか分科会の担当もして、てんぱった。

そんな当日、いきなり5分前に言われても。。。。

子どもの参画、文化的参加も、むずかしいすね。。。

まあ理論だけではがんじからめになって動けなくなるので

実践をやはり大切にしようと思った。

Aをある面、価値をもってやったとしても

同じAを違う視点でみたときに「それってどうなの?」と

疑問がわく。八方ふさがりにならないように。

そして、帰宅。。。

Kじがくれた写真やらたからものが増えました。

あー英語の課題やらねばーーー☆

まず寝よう。



2泊3日

どっから日付変更すればいいのかなぞであるが

28日は早慶戦だ。

なんだかんだで4回目だ。なにげにみにいったときはすべて

勝っている。ふへへ

それでも紺碧の空の2番の歌詞があいまいです。

5回あたりでとりあえず眠さがピークをむかえました。

攻めのとき立っていてふらふらしていました。

純粋にわくわくして楽しめるはずのそーけー戦デビューの1年生のとき

俺は前日に彼女にふられ、はっきしいってそーけー戦の

記憶がほとんどない。

2年目以降はある種ホスト側の立場になるので

いつももうこれで最後だと思うはずが4回。

おろろ。

ビバ!勝ちました。

そのあとは渋谷へむかいぶらぶらし、Tくんと韓国の子2人、

しBAちゃんやおー○ーも合流しみんなでASIAN HEAL JAMへ。

犬式さんとくに最高でした。

国際協力したいっすーーーっと眼差し熱く、まっすぐな視線、口調で

語る一年生に、俺は何ができるだろう。

きっとさまざまなかたちがあることを、つたえる、さまざまな場に

人に直接つれていき、あわせることくらいなんじゃねーか

俺は実際今その分野で飯食ってないし。

それが無理もなく自然体である。

でも、たとえばそこで新たな出会いのなかでその人たちが

自分たちのところから去っていくことになることがこれからあるかも

しれないにせよ、それはきっとそのひとにとっていいことなのだろう。

そう思う。ただ、しょぼいなー自分と思うのは、どこかで

寂しくもある自分にきづくときだ。

まいやー、とにかく最高でした☆CD買おう!!

最後にハチ公前で渋谷、クラブにはじめていったという韓国の2人と

集合写真。ぼくたちは前に写真をとっていた白人の方に

チャイニーズ?といわれました。別にどうだっていいんだけどね。

アニョーといってやりました。

終電がないため

馬場のTくん宅にYちゃんとSちゃんともぐりこみました。

かたってました。私は記憶があまりありません。

 

 

 



2泊3日

3日ぶりに家に帰ってきました。

お世話になったSおの家、Tと家、海峡の床、

そして各々のシャワー。着替え。

ありがとう。

******************

27日

朝からこどもの城にてバイト☆

なんと鉄道模型のおもちゃのでっかいイベントをやっていて

雨だったこともあり、親子連れたくさん。

どでかい床やテーブルのフィールドにリアルな線路や電車が

こどもの運転ではしっていく。汽笛をあげて。

こどもに車掌さんの帽子かぶせてテンションあげるトークして

暴走して脱線したら直して、順番守らせたり。

こどもも楽しんでいたけど、親も、楽しんでいた。

リアルな模型のなかに機関車トーマスを走らせたら

怒られた。

子どもがホームに最後到着するときに

「ぴたっとかっこよくやろう」といっていたら

日勤教育を思い出した。

ずーっと電車のはしる音や汽笛を聴いていたら

だんだんねむくなってきた。

AVビデオライブラリーでは受付、貸し出し、

ビデオの処理などいわゆるビデオショップでやるような仕事内容を

全部覚えることができた。こころのなかで、何気に俺すごくね?と

がっつぽーず。

で、ここのアルバイトの方々がかなり面白く。

バイトここで何年目ですか?

10年

とか。

絵本作家やりながら、ここでバイトしてたり

なにかしら創作活動しながら、ここでもそれを生かしてバイトしてる人もいたり

新聞社で働きながらたまにきたり。

いる人がまじでおもしろい。

そして仲がよい。

バイト先の方々の数名が

「ぱらぱらマンガ喫茶展」なる催しを6月5日〜10日まで

カフェギャラリーでやるそうな。

5日あたりいこうかな。

http://sky.zero.ad.jp/jsd/eijiu/

バイト後は、だがしやんにむけ

勉強会。テーマは「国際理解教育・開発教育ってなんだろう?」

簡単なゲームをかるく交えて、あーなんかひさびさにこーゆー教材もの

やったなーとやってる自分がおもろかった。理論のとこは

もっと短く、改善することたくさんあるなーーー。

その後、Mかんちゃんと馬場でイタめしをたべる。たべる。

がんぐいしようということだったが酒もはいり、飲む、食う。

そしておおいに語る。今後の進路、のこりの学生生活、

恋愛、あほばな、バイトやら。

サシ呑みはたのしいね

東村山の後輩宅に数人が集まっているから

そーけー戦の前日に泊まる予定だったのだが

風会OBOG呑みが2次会やっているということだったので

いくと、すでに東村山への終電をのがしたことが発覚。

みんなあたまいーなー

睡魔とも格闘しつつ、Iぽんの主催している

ASIAN HEAL JAMのビラをもらい、いく約束をする。

http://www.asianheal.com/

思えば最初はASIAN HELL JAMと勘違いしていた

ばかやろうは、予定が合わず5回目(?)にしてはじめての

参加。

朝まで海峡の床でねる。

その後Sおの宅でclassicについて学ぶ。鑑賞をす。

心をゆさぶられる。

ラリーの話といい古典の先生の話といい、そしてSおのの話といい

古典(クラシック)作品を音楽であれ文学であれ

読む、聞くことがとても自分の生活や人生をさらにゆたかに含蓄の

あるものにしてくれるような気がする。またその時代背景や思想を

しることが。じわりじわりとすいよせられていく。

 

 

 

 

 



2006年05月26日

そゆことね

うおー1限から7限はしんどいっすー。昼休みもレジュメつくってたし。。。

オランダに博士課程でいかれた先輩やドイツの音楽教授法の発表とか聞いていて、面白い!世界は広い!とまた感動しました。

デンマークを考えていた。

前者のYさんは、博士課程用の奨学金をGETしその研究員でもあるようだ。

大学院の掲示板にも、いろんな団体の研究員募集でも博士課程から

助成対象なんだよね。

あと、今他大とかで教鞭をふるっている元気なKさん先輩は

大学院2年のときに留学して、そのあと博士、研究者、教授系の道に

いこうと決めたそうな。

まあ、やはり語学と、論文や研究の方法など、そのへんやりながら

いろいろ世界ひろげていこうと思う。

いろんなことが目にはいってきて、楽しいです。

人が生きている理由なんてきっと一生わかんないし

自分で決めるしかないかもしんないし、アップダウンもあるだろうし

動けばいろいろかわっていくだろうし。

哲学者とかが一生かかってだしたその人の説もたくさんあるし

国によって、時代によって考え方も違うし、

どっかの誰かは天職さがし

論理でも動けなくなる、世の中にはたーーーくさんの言説があるし

あまりに世界はすごすぎて、現実に圧倒されそうになって

知れば知るほどへこむこともあるけど、

結局はそのときそのとき自分にできることをしていくしかない。

今どうにもならないことにくよくよしている、

のーみそつかって、しかもへこんでいてもしょうがない。

できること増やすか、将来に投資するか。

そして何より自分の人生、「よりよく生きたい。」

この「よりよく」ってのがいろいろ大変ですが、

まあたぶん俺は今、限りなく快感を覚えるときが多い。

それは踊っているときであれ、こどもと遊んでいるときであれ、

写真やデザインをみたり、世界の事例をみたり。

開発教育関係の文献読んだり。

もちろん授業も。新しい友達ができたり。

そして、じぶんのかたよってしまった思考に気づいたり、

弱さをしったり、そのうえでまえより視点が増えた気がする。

あと、つい最近まで、とにかく焦っていた。

結果を出すとか、いつ死ぬかわかんねーからさっさと

やれることやるとか。

まあその原因はいろいろあるのですが

そんなんでは、仮に目標にむかっていって歩んでいても

全然今を楽しめない。余裕がない。

おーなんてナンセンスなんだ。

考えてもへこむことを考えるより、それに対して何か

今できることがあるならそれをするのが建設的だし、

前向きだし、もしないならどっかにおいておく。日々を

楽しみながら伸ばすとこを伸ばす、これも前向きで建設的。

今与えられたフィールドで、やれることをやる。

別に仕事がすべてなわけないし。

うーん、とりあえず、今は大学院生として、

研究にいそしむこと、そして語学をすること、幅広い興味と

知見を広げる。それで研究者いきてーとなれば

それもよし。だって今はどうしようもないし。

どう焦っても、博士課程までその権利はないしね。

今できることを着実に☆そしてあとは楽しむ☆

世界のどっかでも日本でも今も誰かが泣いていて、

でも彼らは彼らで生きることに必死だったり

でも彼らなりに日々のなかで楽しみをもってエンジョイしていたり。

環境とか福祉とか、国際協力とか、地域活性とか

うまくいえないけど、いわゆる社会のゆがみを是正?していくような

こととの、自分との距離感とか、むずかしいね。

でも最近はやっとつかめつつあります。

自分が一番おもしろく、そして

可能性を信じられる分野で、もうちょっとがんばってみようと思います☆

食っていけるように。また、ガスガスもやる気もなく。

「静かなるものは遠くまでいく」

これをまじで信じていこうと。

まー最悪どっかの会社はいって、週末とかに近いこと、自分の

バランスとれるようやったり、

そこで新しい人脈や新たな思考、見方を得て、可能性も

ひらけていくかもしれないしね。

まー一人ひとりにできることは悲しいことにあまりに限られていて

それでもまあ自分が力発揮できるとこで、すこしでも価値があると

信じてやれるとこで、そのフィールドで自分が満足できる

パフォーマンスを☆そしてライフスタイルを。

おし、まーだあきらめないぞ☆

あ、ちょっとはこの経験で人間的によこにひろくなったようなきがします。

まるくなったような気もします。

***********************

この本、ちょーおもしろい。

社会人になった友人の数人の話や

オフィスワークでの経験で、なんでみんなこんな

まさに仕事のために集まってます的で

他のカンパニーや部署、または同じ部署内でも会話ないんだろって

いっつも不思議で。同じ会社でしょ、みたいな。

あいさつとかさ、小学校でならったでしょ。

人生の日々の生活の多くをそこにいる人たちと過ごすわけで、

そりゃあバリバリやってキャリアアップ!デキル男になって、

どうすんの?モテリーマン?

社会的権威、ステータス?メディアとかのっちゃう?

あほくさ。

同期とか、一緒に働くひとたちと楽しく仕事をしよう!

いろいろ発想やオフィスのありかたとか、これまた既成概念を

破壊してくれます☆よんでっとたのしー☆

 

あとは比較教育学系の本を数冊買いましたとさ☆

だいぶ盛り返してきた。さよなら5月病。

 



2006年05月25日

奨学金GET。いざいかん

文献はPCルームで無事ゲット!

レジュメも授業までに間に合った!!

英語の授業で先生からテキスト(絶版)をかしてもらえるようになり、

また友達ができた☆

そして、奨学金も無事一種がもらえそうだ☆

30万!!!

ごめいわくをおかけしたみなさん、すいません。。。

これでデンマークにいける☆

今日は早く家に帰れそうだ。

最近晩御飯が深夜12時とかで、きっとからだによくないと思うから。

もう一個レジュメを家でやったら、一週間後の課題(英語)まだ余裕があるから

少しやって、いろいろほかの作業でもしていよう。

フォルケにメールするの、緊張しますね。

 



文献紛失

朝から予習はばっちしでラリーのシェイクスピア英語を越え、

WEMCも小テストでしたがあらたな友達もでき、へらへらすごす。

英語の授業のテキストもどこにいっても品切れだったが

図書館の地下に旧版がありました。GET☆200P、読める☆きっと。

さくさくゼミのレジュメを作成し、よさこいソーランおどってさー帰宅ーー☆

してびっくり、余裕をもってやろうとしたゼミの文献を紛失。。。

小学生の頃から家の鍵だって一回もなくしたことないのにー

おそらくPCルームだ。。。あーあーさいてー

朝いちで学校いって探さないと。。。図書館にもないし。

レジュメが前半だけというしょぼいことになる。。。

なんなんだーーー!!!

よさこいで汗とともにリフレッシュしたのに

かなりの衝撃。。。

なんでそうなるのーー

てかまじわざわざ金ないのに購入したし、あることを願う。

線引きまくってあるから決してみばえはよくないはず。

ありたもれ〜。

明日は奨学金がでるかの決定日!前日にこれとは

なかなか・・・いや、厄を前だおししたんだ、きっと。

奨学金よ、きてたもれー



2006年05月24日

目の前の生活を

あともうひとつ週2のアルバイトが決まれば

収入、学業、規則正しい生活の型

予習とか独学、英会話の時間、あそびの時間

余暇な時間、踊る時間などがうまくバランスよく、無理なくとれるんだが。

メディアファクトリーの宣伝系に一応提出。週1からOKらしいので。

take it easy!

Nゼミの方からのメールに感動!!要保護ですね。

レジュメがんばろう☆

 



ふってくる

空から降ってくる

大学院の課題が・・・。

この二日間はヘビーそうだ。

英語に狂いそうだ。いや、英語で狂いそうだ。

どっちでもいいや。

カテキョ先は家からチャリで15分。

高校生。

とりあえず「ドラゴン桜みとけ」からはいるしかねー。

指導科目・・・英語か。。

大学院のテキストやら買えてなかったもの買ったら金がふっとんだ。

夜にバイトいれないと、とてもじゃないけどやっていけない。

でも大学院の勉強にもついていかねば。

このパラドクスをどうにかしなくては、ね。

やっとリチャード2世読破

みてろよラリー。俺のまきかえしを。

大学院やっべえ、てか、俺の体調だよ、すべては・・・。

 



Profile
ひろぽん
現在大学院1年生。比較教育学をやってます。デンマークと民衆教育関係で。8月から2ヶ月現地いってました。
世界の国をもっとこの眼でみたい。多くの社会をみたい。
自分の常識をいい意味でどんどん破壊、創造していきたい。それは本を読むことも、人と対話することも同じ。
日本、世界でのさまざまな気づきを大切にしてこれからも行動していきたいなって思っています。

「百聞は一見に如かず」「誰かのためにと強く意識したときには、誰もそんなこと望んでいないのだと再考しよう。それをやりたいから、俺はやるのだ。」「一人でできないことをするために組織(チーム)がある」
あたまかたくならないよういろいろからだうごかしまーす
ふにゃふにゃ

・学問
グローバル教育・潜在能力とか感性を発掘する教育とか
教育協力、文化人類学、社会学、デンマーク
民衆教育、新教育運動とか(人や思想に興味)

・先祖は(両親に聞くと)

商人と軍人系のエリートさん(満州国の)だそうです

・旅とかなんやら

北海道〜屋久島
フィリピン、韓国、デンマーク、オーストラリア
ひとりがすきです。気をつかわないし。

・本好き
・歌好き、演劇とか、司会とか
とりあえず声はでかい。

いろいろありましたが
これからもいろいろあるんだと思います
論理や現実の特に負の面に嫌気がさすときも
ありますが、レーチェル・カーソンの
センスオブワンダーや「論理じゃないんだよ!」
みたいなものは忘れずにいたいな、と思います。

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