2006年09月

2006年09月29日

ah...

I'm very sad.

'cause I will have to go back soon.

only one week.

ah...what a terrible thing !

I want to practice, improve my English.

Now, I can listen each countreis accent and stress.

I was used to understand summary.

so I can suggest my opinion.

The member and assistant teacher of Student council admit me

and respect my opinion.

They give me many chance to develop myself.

In all its bearing, I can learn! feel!.

About denmark, dialogue, leisure, international feeling,deference.respect,

self-confidence,self-expression, the different view of art.welfare,labor,politic,religion,

education and each other, individual 

 I wish that I would stay more....

when I read the poem of song  the choral class,

I terribly crying.

If my hope don't come true,I will meet them next year.

 This weekend is cultural evening of middle europe.

Nina will come back.

The book borrowed from teacher won't be read to finish...

On my way of many things....

 

 

   

 



2006年09月27日

スモーカーのマイノリティ

human-rights について考えた。

この、人権ってやつはやっかいだな

だから先週いらだっていたのか。

生活形式の民主主義を読んでから、

少しはましな考えになった気がする。

||||||||||||||||||||||||

まず、本日のSCミーティングでチェアマンが

なんとかうまくいった。

実りの多いミーティングだったと言われて

準備してよかったと思った。

プレゼンもうまくいった。

そして、昨日あたりから思考がかわった。

思い通りにならないのが当たり前

思ったとおりにことがすすまないのが当たり前

やりたいと思っていたことがうまくいかない

人が動いてくれない

など、まあ空港で荷物なくなるとか

そっからはじまったこのデンマークも

イメージしていた、思っていたことと

実際は違うこともたくさんで、そのギャップが

あるから楽しい。

思い通りになる、できるっていうのを前提に

いつからか、なっていたけど、そうなると

イライラしたり、すると思う。

だが、そのスタンダードを、思い通りにならないのが

あたりまえ、さて、で、どうするっていう視点になると

ちょっとでもうまくいっただけで

すごくうれしい。

うれしいことが多いほうがそりゃいいでしょう。

思い通りにとか、やりたいことをできる場所を

探すのではなくて、思い通りにならないことが

当たり前、そのなかで、さあどうしようか、

どう快適に自分のやりかたや

意見、共感やほめられたり、仲良くなったり

していく、いってみれば快適な空間をつくっていく。

こいつは、おもしろい思考だ。今までにない。

楽しくてしかたがない。

||||||||||||||||||||||||||

きっと僕は、自分や身の回りで、その人の人権っていうやつが

おかされたら、戦うかもしれない

そんなに論理的に動ける人間でもないので。

きっとかわりゆくだろう

それでも、今は、思う。

このことばを振り回すのはいやだな、と。

まして一面的に○○の人権を守るとかいうのは、苦手だ。

SCのミーティングで、いろいろ大きな議題がおわったあと、

ある人のクレームで、喫煙者と非喫煙者の権利についてバトルになった。

要はスモーカールームが夜遅くまでうるさいから

BGMをさげるなり禁止の時間を早めてくれといったようなものだが。

以前、非喫煙者からのクレームで23時までとなったが

それでもうるさいと非喫煙者からクレームが。眠れないとか。

どうなんだろう。そこでそうだねごめんなさい、気をつけます

みんなで暮らそうあはははってならないのが

かなりあつい。うける。

+なぜうるさいならうるさいと意見をその人はいいにこない?

+いつも俺たちばかりひいているじゃないか。

+以前に時間を決めたのになんでまだいうんだ。

_でも実際うるさいというクレームがきている。

_みんなが意見を、しっかり相手にいえるわけじゃない。

_彼らを守らないと。

+マイノリティの意見はどうなる。スモーカーの意見は。

以後、MTG爆発。ああ俺チェアマンなのに。

結果、スモーカー数人とノンスモーカー数人、もしくは彼らの意見を

もって対話、ダイアローグ、の機会をもつことがもっとも

民主的であり、双方にとってましなところでおとすことになった。

サンクス生活形式の民主主義。

政治家は大変だ。

多面的にもっとヒューマンライツの授業をしてほしい、

それが私の意見だと改めて思った。

ので先生に提出した。

この、人権という概念は、奪われたり、苦しんだり

自分たちで権利は取るもの、という感覚がある世界ではきっと

あたりまえなのかもしれない。

そしてその主張のなかで、対話を重んじる状態があるのなら

民主主義はたしかに、いいものだ。

で、うちらの国ってどうなんだろう。

まじで日本人の感覚輸出しろ。とたまに思う。

けっこう俺たちにとって当たり前のことが

尊敬されることおおいぞ。

海外の概念いれるばかりじゃなくて。

輸出!!!。

きっと俺たちは調和というナイスな感覚をもっている。

さよならヒューマンライツウィーク。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



2006年09月25日

いろんな国の人の抱えていること

IPCは、他のフォルケからときに批判もされる。

それはタームによっては、いわゆるパーチーパーチー

国際交流やったね、乾杯的なノリや

対話や個人の啓蒙といった観点から

いわれることがあるらしい。

まさにタームによって色があるそうで

毎晩イスラエルとパレスチナ関係やら

その他で自主的に議論をしているタームや

国際カップル量産のターム

スキルやアート関係がすごかったり

パーチーパーチーのターム

静かな、まじめなターム

などが混ざり合って

まさにくる学生によって十色だそうな。

で、うちらは

数人パーチーパーチーしている人たちもいるが

かなりpoliteな人が多くていい。ノリはよく。

一見ふざけていても

授業やなんやらでシリアス系の発言の場になれば

ガンガンいうし。

いいなーこういう、メリハリ。

デンマークの大学を卒業し中国の大学で

教鞭をふるうNくんは

かなりクレイジーになれもするし、やはりかなりのスマートなので

人への配慮もすごく、提案、シリアス系もあり、的確。

さて、昨晩は何を勘違いしたか

ノルウェー、アイスランドらの子らが

俺の部屋に3名乗り込んでくる。→うわさの検証がしたかったらしい

いわゆる恋愛バナですね。ゴシップやらなんやらギャースカしてっと

他の生徒に怒られる。深夜でしたから。

今日はブランチ後に昼間公園で読書をしたあと

翻訳をした、つもりの歌をドイツの子にわたし

ミュージックルームで披露してもらう。

その後アサッドに会いキッチンで3名4名で飲みながら

互いの国の労働環境、教育、自殺などについて

比較、はなしあった。その後4名追加。

やっぱ北欧とアイスランドもなんだけど

はんぱない。小学校一クラス16名とか。。。

30名以上は禁止とか。。。

夏休み6週間とか。。。

かたやイスラエルは40名。

働いても賃金がやはり日本と比べると

同じ労働をした場合にもらえる額はそのまま

いうと、日本のほうが高い。

それで、金が実際たくさんほしいからと目指す人はなんにんか

いる。

あとは過労死やワーカーホリックなどがなぜかけっこう知られていて

とくに休みの少なさや、一日の労働時間などに驚くようだ。

だってヨーロッパの国、けっこう夏休みで

IPCきましたとか、これまでも旅行者でけっこう世界まわってます

帰ったらまたジョブに戻るとかいたもんなー。

あ、選挙終わったんですね。

今日本で広められているグローバル教育って、

やっぱすごいステレオタイプな

見方なんじゃないだろうか。。。

またはテクニック、ワークショップや参加型が目的であろうかのように

広まった反動だかしらないけど、ワークショップでの反応が

最近いまいちとか、そーゆーMLを実践者の人からきているのを

みると、違和感を覚える。

そして、当たり前だけど、途上国だけが問題を抱えているわけではなくて

どの国も、同じようにグローバル教育ではあつかわないような面にも

教育問題やDV、自殺、格差、移民、労働、余暇、税金、投票率など

なにかしらどの国も抱えているわけで、もっと広い意味での

グローバルイシュー!開発、環境などだけではなくて

今世界の国々で起こっているなにかしらの、問題というものに

もっと比較、他の国のアイディアなど交換したり

また美しい面もたくさんあるわけで、多様な視点が欠けていやしないか。

すっげえステレオタイプなものをイメージとしてうけるんじゃないだろうか。

円卓談義、のあと部屋で本を読んでいて、なんかねむれないので

だらだらと。

さあ、あと2週間。もっともっと話そう。

休みがおわった。

もっともっと知らない自分と出会おう。

あとは学校開拓。でも資料が読み終わらない。。。

おそらくパーツはあるのでそれの組み立て方

視点をどこにもっていくかを再検討せねば。

ふむ、IPCは、人と人との、へんにみせかけだけの

形式ばった国際交流イベントなんかより

ひとつひとつ自分たちで手探りしながら

手作りしながら、各人のスキルや性格やらヒストリーやら

もっともっとパーソナルな部分にふれ、寝食をともにし

対話、対話、そして自分の多様な面を開拓する意味では

すくなくともこのターム、俺にとってはよかった。

そしてドイツの子にしてもIPCで内気だったのが

はじけて歌手の学校にいきながら学費かせいでる、

編集などの技能をみにつけやっているのをみると

やっぱ、ステレオタイプにゃ判断できねえし

最終的には、自分で判断していくしかないなー。

うお、朝飯用意部隊が動いている、寝てない。。。

 

 

 

 



2006年09月23日

にほんの詞にのせて

ヒューマンライツウィークも本日で終了。

きつかった。。。

おわったのでテニスとバスケでリフレッシュ☆

昔のタームに在籍していた人たちが予定を

あわせてたまにきているのだが

今日も5人ほど、2年前のタームにいたひとたちが

きた。

っていうか今いるスチューデントのおじいちゃんとかが

IPCやらフォルケやら経験してそこでであい数ヶ月

寝食をともにした世界中の友達といまだに連絡をとりあい

定期的にみなであつまったりしているそうな。

すっげー

さて、んで今日きたメンバーのなかに

年齢がタメでドイツの子でシンガーの子がいて

ジャパン大好きっこがいたわけで

意気投合。にほんごでうたをうたうことに挑戦しているようで

英語で書かれた詞をみて、またはイメージを聞いて、

ちかいような詩をかいていく。しかも韻を踏まねばならずという

俺にとってはなかなかむずい、でもかなりおもしろいことをやった。

アルバムにはスペシャルサンクスで名前を、サンクス。

みんなの曼荼羅の発想にあせる。写真をとったので

ぜひみてもらいたい。よくこんな発想、ものをつかって

曼荼羅をつくったなーとか、メッセージなどを聞いていると

ただただ感動。

アフリカからきている先生が一ヶ月いなくなってしまうので

送別会ちっくなものを先生の家でやり

ワインやらなんやらがんのみした。

途中からはイスラエル、スーダン、ドイツ、ミニミュンヘン、

幽霊、怪談などいろんな話をした

土日、お勉強だ☆

 

 

 

 

 

 

 



2006年09月22日

センチ

キッチン料理長のアイマンに怒られた。。。

SCでやるイベントのアイディアだしを、生徒全員から

意見を、アイディアを募集しようということを提案し、なって

朝告知して、昼食時にでは今からかいてねーみたいにやろうと

してマイクにぎってあいさつした瞬間に。。。

校長でさえわたしに確認をとるのに

なぜおまえが勝手にやっているんだ。

ちーん

さらにこの1週間、ヒューマンライツウィークに

はいって、明らかに疲れています

なんか、うまくいえないんですけど

俺のなかで過去に興味をもって、やってみて、自分との距離感というか

スタンスを決めたものや、多様な視点からみたいなっておもうことを

ひとつのたとえば、人権を守らねば的な感じできたり

現場で支援してます、love everything

的なことをいわれると、前提やバックグラウンド、視点を

おしえてくれないと、以前はそのインパクトでぐはーってなっていたかも

だけど、今は、ひいてみるか

むしろ拒絶反応に近い

ああ 柔軟で寛容でありたい

trafficking も、視点を変えて英語の向上に意識をもっていきました。

まあ、与えられた環境のなかで、なにをみるか、学ぶか

自分の意識を変えることは、最後の尊厳なので、きっと

ぶっちゃけ授業以外のフリーにいろんな会話しているときのほうが

そのあとに深いこといったり、そういうほうが楽しかったりしています

たぶん、とくに文献が届いてから、集めてから

それの作業、勉強する時間を確保したいのに

ほんと深夜しかない。。。ヒューマンウィーク、

自分のまわりをまもる。以上。

でも歴史とか知るのはおもしろかったり。

 

あと2週間したら去るといったら泣いてくれた。

ああせつない。。。

IPCっていうよりも

デンマーク、出会った友達、先生

なによりそれが悲しい。

来年デンマークにはくるけど。本格調査に。

ああ冬にいけばそのまま北上してオーロラみて

アイスランドでMのうちいって、チェコのZ、ハンガリー三人と

数人と行脚できるのになー。

 

 

 

 

 

 

 



2006年09月21日

決戦は1日

いろいろと

SCミーティング、しんど。

次回チェアマン。はたしてまわせるのだろうか

あの猛者どもを。。。

デンマークの生活形式の民主主義、読みました。

民主主義とはなにか、対話を重んじる生活に密着したところから

政治まで、書かれていて。あと戦後のデンマーク政治史も

かじれておもしろい。

IPCに爆発す。

対話の重んじられ方で

授業において前提とする条件が多く、

たとえば人道的な視点や、民衆的な視点、

人権最高的な、共生、そのためには世界の貧困を

なくせ、とか今でている問題を解決せよ

そのためにできることは、とあまりそこで構造の話に

なりにくかったり、多面的な話し合いができなかったり

フラストレーションがたまっていて

宗教からくる道徳的規範、それらもわたしら

日本人は、その前提がなかったりするわけで

たとえば死刑反対とかも、犯罪者の人権人権いうけど

被害者どうなるねんとか

ジェンダーイクオリティーとかいうけど、本当にそれはよいことなのか

とか、立ち止まって検証をすることがないがしろにされている

対話をもっともっとしていくべきなのに、と俺はおもうのだが

ときどき先生の目的、カリキュラムのねらいがみえてしまうと

さめる。むしろ、そこにもっていこうとされることにいらだちすらおぼえる。

ルーシー先生に、恐縮ながら意見を伝えた。

すると、10月のあたまにIPCの今後のビジョンやらを

先生やらで話し合うMTGがあるから出席して、具体的な提案をしてみなさい。

と機会をくれた。レジュメレジュメ

恐れ多いことであるが。また、そういったアホな生徒の意見に対して

受け止めてくれる姿勢は、偉大だ。。。

 

 



2006年09月20日

幹をみろ

ハンガリーのキンガと、テニスをしたあと

はなしあった。互いの国について。

その国が抱えている問題についても。

中国人がかなり流入してきていて、結果としてハンガリー人の職を

奪っているそうです。

なかには中国人でありながらハンガリー人よりもリッチ。

生活綴方運動?だったっけか。大学院入試勉強で学んだうるおぼえ。。。

働いても働いても家の家計はよくならず、友人の家はもっとひどく

そこで少年は、なぜこうも貧困なのか、その構造に興味を

もちだし学びだす、みたいな導入だった気が。。。あいまいな

情報を失礼します。

聞いていてそれを思い出しました。

現場はもちろん大切。でも時にきりがない。

痛いところにバンドエイド、応急処置だけではなくて

その原因のとげ、ピンをぬくこと。

今週からヒューマンライツウィークにはいり

人権人権関係の授業がめじろおし。

俺は人身売買についてグループで話しあうのですが

その前に見たDVDがかなりナイスで

ロシアの女の子がスェーデンに売却され、娼婦として

働き、最後は。。。の話で、かなりの質と衝撃度。

そのあともこの問題について調査しディスカッションなのですが

調べれば落ちまくりですね。。。

ブルガリアでもチェコでも似たケースが多いそうな。

東南アジア系の国、アフリカ、あと日本にばかり意識が

いってしまいがちでしたが、あっそか。そりゃあるか、と。

つーか、こういう問題とか、学部で学んだし、表面的には。

もう、いいって感じ。発展的な学びでいこう。

人は、希望があるから、動くのではないだろうか。

不安や恐怖は、人を束縛する有効な手段であるが

問題を知った、カイマみたあと、動くか、動かないか

取捨選択したうえで、バランスとったうえで

そこは、そこになにしかの希望。

そしてそれが続いていくためには

その先のヴィジョン。

希望がみたいのかもしれない。もちろん、俺が。

そしてそれを、デンマークの長い歴史のなかではぐくまれた

民衆からの運動の結果に、なにかをみたいのだと思う。

日本での運動が中央によって淘汰されたのを知り

愕然としたけれど、どうやらあきらめられないらしい。

あーめんどくせ

でもサマーリーやらやらねば。

ルーシー先生のマスターのペーパーをget。

フォルケシステムをほかの国に転用する方法みたいなテーマらしい。

グルントヴィ系もくれたけど

先生、ヒューマンライツ、しんどいです。

訳し終わりません。。。。

夜にやると翌日スポーツ、マラソンが待っています。

寝坊してすいません。。。

 



2006年09月18日

もぐもぐもぐ

もぐもぐもぐもぐ

ひろき、おまえはいつもなにか食べているな

なんでそんなに食べられるんだ

食事の時間、いつも信じられないほど

食べています。

んで、アイスやケーキとかでると

テイクアウトようにタッパをまちで買い

夜部屋で夜食にしたり、友達と酒とシェアしたり。

NO FOOD NO LIFE!

あたりまえだ、といわれた

でもたべてもたべても、運動もしているからか

特別太らず、筋肉に。

もぐもぐもぐもぐ

明日もがんばろう☆

 



オルタナティブ教育の量的な価値

社会のなかの小さきもの、弱きもの、すなわちマイノリティに耳を

傾ける文化がデンマークの民主主義である。

デンマークのオルタナティブスクールは全学校数の1割ほどですが

その1割であることの意義は殊のほか大きいといえます。

1割ということが肝心なのです。

質的なことのみでなく量的な観点から

マイノリティとしてのオルタナティブ教育の社会的機能、

つまり、たとえ標準から逸れようとも、ある程度の冒険や

風変わりさ、好い加減さまでもが許容されるようなちょっとした

スキマをシステム内に開けておくこと。

または社会システムの中にアソビを設けておくこと

BYN田先生の本より

比較教育学を学んでいくことで、きっとさまざまな世界の教育観や、教育運動など制度などを知ることになるだろう。

でも、どれが絶対いいなんてものはなくて。

今はデンマークのありかたにやはり強烈にひかれるけれど

いろいろな考えをもっともっと自分のなかにとりいれておこうと

思う。

やはり俺はなにかのオルタナティブな教育やそれ自体を

最高、みたいには思えないようなので。

また公教育とオルタナティブ教育の関係性も

活動されている方のなかには表面的な理解なのではと思うほど、

批判、対立的な構図でやられている方もいて

苦手であったが、そんな自分も学が足りなかったのだろう。

しっかり学び、つかんでいこう。

対話とセルフコンフィデンス、レスポンシビリティをキーワードとして

教育、福祉、労働市場、政治それぞれが

今、デンマークをハーモニーがとれた状態にしている。。。

どれかだけでは調和はとれないけれど

その対話の姿勢は、さまざまなぶんやにとうぜんのように、

ある。

ふう、あと3週間か・・・早すぎる。。。

まだまだいきたい場所も、読みたい本も

会いたい人もたくさんいるのに。。。

ちーん。

 

 



2006年09月17日

きゅうじつ

げんざい

IPCにはたくさんのひとが

ふだんの50にんにプラスで

デンマークとアフリカのガクセイが20めいほど。

そして、せんじつスロベニアから30めいほどがくせいたちがきて

カルチャーイブニングみたいなことをやっていきました

IPCではレンジツ パーティーチックなことをやっていますが

もちろんさんかしたいときだけする

あのスロベニアのいんしょうがすごすぎて

たのしすぎて

ハンガリー、チェコ、ネパールと、そこにならぶものだった

なんだあのぼっかてきな うたは

ひびのせいかつのなかに うたが おどりが もっともっとあっていいと

おもう

もちろん、やまいや ひんこんで ひとがしんでいくことは

かなしいこと

でも、ぼくたちが かれらから まなぶことは たくさんある

だから、ともにいきる

それいじょうでも それいかでもない

まいにちなんらかのスポーツをやるきかいをもうけている

テニスがいちばんおおいが。

からだがきんにくにもどってきた

パブリックスクールにけんがくにいって

せいとたちにはなしをきき、こうしゃのなかを

あんないしてもらった

あまりにちがうことがおおすぎて

ここではひかえる。

またこんどべつのがっこうにいくことになった。

たのしみだ

きょうは へやの おおそうじをした

そんけいするひとがたくさんいる

そしてあるやつとはなした

そのひともいんせいなのだが

ろんりやきゃっかんせいがもとめられるが

そのキゲン、モトにはやはりことばやろんりをこえた

パッションがあるよね、といきとうごう。

そのうえでがんばるんだ。

とりあえず、きょういんめんきょはとりつつも

だいがく きょうじゅめざして がんばろうと おもう

ごがくもがんばろう。

むだにはならないはずだから

ひとはいぬにくわれてしねるほど

じゆうらしい

こうがくれきなんみん きやがれ

えだのようなじょうほうにさゆうされないように

みきをみうしなわないように

りようするいがい

ネットばいばい

いだいなるセンジンのみなさん

わたしは すこしでも そこにちかづけるでしょうか

これまでのれきしをつくってきてくれた すべてのかたがた

しんじてみよう、もっともっとじぶんのかのうせいを

あたりまえだけど おもいどおりにならないことなんて

これまでいくらでもあった

かしんすることなく

それでも しんじて、できることを

 

 

 

 

 

 



Profile
ひろぽん
現在大学院1年生。比較教育学をやってます。デンマークと民衆教育関係で。8月から2ヶ月現地いってました。
世界の国をもっとこの眼でみたい。多くの社会をみたい。
自分の常識をいい意味でどんどん破壊、創造していきたい。それは本を読むことも、人と対話することも同じ。
日本、世界でのさまざまな気づきを大切にしてこれからも行動していきたいなって思っています。

「百聞は一見に如かず」「誰かのためにと強く意識したときには、誰もそんなこと望んでいないのだと再考しよう。それをやりたいから、俺はやるのだ。」「一人でできないことをするために組織(チーム)がある」
あたまかたくならないよういろいろからだうごかしまーす
ふにゃふにゃ

・学問
グローバル教育・潜在能力とか感性を発掘する教育とか
教育協力、文化人類学、社会学、デンマーク
民衆教育、新教育運動とか(人や思想に興味)

・先祖は(両親に聞くと)

商人と軍人系のエリートさん(満州国の)だそうです

・旅とかなんやら

北海道〜屋久島
フィリピン、韓国、デンマーク、オーストラリア
ひとりがすきです。気をつかわないし。

・本好き
・歌好き、演劇とか、司会とか
とりあえず声はでかい。

いろいろありましたが
これからもいろいろあるんだと思います
論理や現実の特に負の面に嫌気がさすときも
ありますが、レーチェル・カーソンの
センスオブワンダーや「論理じゃないんだよ!」
みたいなものは忘れずにいたいな、と思います。

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