2007年01月

2007年01月30日

シー

レポート終了!

おっしゃーディズニーシー!

いくの大学3年以来かも。

デンマークのティボリ、チボリ公園から

ディズニーは参考にしたって書いてあったけど

確かにit's a small worldとか、それ系のはあったけど

来ている年代層は断然チボリのほうが広い!!

派手さとかは断然ディズニーだけど。

ルワンダの前に思い出をつくるだす

甲殻機動隊を借りてみて、気持ち悪くなった。。。

リアルなアニメは好きじゃないな。。。

BRICsレポートってどうなんだろう。

不思議だ。

一方では支援というかたちで貧困からの脱却を

もう一方では、そのレポートによれば先進国は抜かれることに

なるのだから。そのレポートどおりになるかは別として

卒業するまえに、プチ旅行かなにかでいくつかまわってみようと

思った。もう一度自分の目でみておきたいな、と思った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 



2007年01月29日

解放

http://www.shibuya-univ.net/

社会人のパワーはすごいな。

地域通貨にしても、何かしらコンセプトなイベントも

みせかた、展開がうまいよなあとかおもっちゃう。

コンタクトとか。

以前の自分なら確実に、とびついてはいただろうな

少なくとも、チェックというか。

でも、今は、俺がもう少し、この辺を、しっかり学びたい、

以前なら、は?そんなんやっちまえ、やりながらみたいな感じだろう

不完全燃焼しているような、辛抱しているような

煮え切らない思いを抱きながら

まあ、今できることとして、

塾で、パウロのいうように、「対話」を今より念頭にいれた

学習活動で学びは解放され、よりゆたかになるのか、ちょっと意識して

みようと思う。実験ですな。

つーか学校も解放してやりたいよ、と思う。

 

 

 

 

 



うんこな議論

失礼。

本屋さんで、哲学、思想系の本をさがしていたら

目にとびこんでくる。なんてこった。

実存主義?と聞かれ

知りません。と答えた。

ニーチェとか、キルケゴールとか

サルトルとか、家にあった本をみるとたまたまそうだった

または、おそらくそれらに影響をうかた著者が書いた本や

その時代の人のものとか、なんとか

主義が先にあるのではなくて人が先にあるのだと声を大にして

いいたいが、ああ、今までよんでた本でどっちかっていうと

実存主義系のよりなのかなー。

ま、いーやどうせなら○○主義ってのもいろいろかじっておくと

まあ研究にいかなくても役にたつかなーなんて。

実感のともなわない、結びつかない、生活からの必要からあがってこない、

実感とずれる、その人よりも先にでる、経験よりも先にでる学、知識、

道徳なんてものも

害以外の何ものでもないだろう。

そんなもん政治上の言説で、その舞台の人が勝手につかってくれ。

自分が違うと思えば違うねん!

と、うお、これはプラグマティズムの要素があるのか。

ふーん、よっているんだー俺。

でも、じゃあいいんじゃん、こんな感覚も。

はじくのでなくて、ザーーーっと、シャワーみたいに流して

そんでのこるものを、大切にしよう

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塾こーバイトは、むちゃくちゃ面白い。

人が、それまで負というか、自信がなかったりであるとか

周りの環境というか影響で必要以上に周りをうかがったり

自信なかったり、そういうのが、なにかのときに

バン、と変わる。やっぱ接するのはおもしろいなー。

これまでの経験が、あ、意識しないところで役立っていると

実感した。とても、楽しい。

コーコーセイも、とてもたのしい。

人間関係のなかでうまれる、あの言葉では説明できない

「場」の雰囲気がすきだ。あの塾のアットホームな雰囲気もまた

いいのだろう。

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テレビバイトも、かなり寝不足だったが&スーツだったが

楽しかった。

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http://d.hatena.ne.jp/japanfoundation/20070125

多文化共生と競生について

前者に対しての、なんというか、実感や感覚とのズレを

後者がとても感覚として、そうだよね、と感じさせてくれた。

学とわずかな実感を踏まえて思うのは

「文化」ってもっと流動的なもののような気がするから

共生ってそんなイベントでやるようなきれいなものだけでないと思うから

共にくらすって、そんなきれいなことだけでないと思うから

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ふが、FAKEがみれなくなってしまった。

ニシエヒガシエのビデオってはじめて全部みたっす。

http://www.youtube.com/watch?v=BkfWAcSLa4s

FAKEの詞だけをコピペすると、なんだかディープな詞ですが

曲と一緒になると、すごく、好きだー!

↓以下

言ってしまえば僕らなんか似せて作ったマガイモノです
すぐにそれと見破られぬように上げ底して暮らしています

ほっぺたから横隔膜まで誰かを呪ってやるって気持ち膨らまし
「こんなんじゃ嫌だ!」って苦肉の策を練って何とか今日を生きてるよ

虚しさを抱えて 夢をぶらさげ 二階建ての明日へとTAKE OFF
灰になっても
諦めちゃまた始めから出直したりして
まだ自分を嫌いになれずにいるみたい oh oh oh
体中に染みついている嘘を信じていく

どれくらいのペースで行こう? まずは何番手に着こう?
あれこれって知恵を絞ったあげくが裏目にでます

「愛してる」って女が言ってきたって
誰かと取っ替えのきく代用品でしかないんだ
ホック外してる途中で気付いていたって ただ腰を振り続けるよ

寂しさを背負って 恋に繋がれ 地下二階の過去からTAKE OFF 
ハイエナのよう
つまずいて抜かれたけどびゅんと追い詰めて
ちょっと自分にプライドを取り戻せたのに oh oh oh
この手が掴んだものは またしてもフェイク

飛び込んでくる音 目に入る映像
暫く遮断して心を澄まして
何が見えますか? 誰の声が聞こえますか?
いつまでも抱きしめていれるかな?

虚しさを抱えて 夢をぶら下げ 二階建ての明日へとTAKE OFF
ハイジャンプしよう
騙されちゃまた懲りもせず信じたりして
もう誰も疑わずにいれるなら oh oh oh 許し合えるなら
大切に抱きしめてた宝物がある日急に偽物と明かされても oh oh oh
世界中にすり込まれてる嘘を信じていく
すべてはフェイク
それすら…

 

 

 



2007年01月23日

前者と後者

 http://d.hatena.ne.jp/FUKAMACHI/20070111

面白い。某品格様の文章とくらべると

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/column/seiron/34073/

前者が好き。

物事が論理だけで片付かないのはそうですが。

道徳というものを、「正論」のようにみえる「言葉」をふりかざして集約してほしくない、と思う。

なんか、いつの時代も人って、そんなに変わっていないのではないか?

武士道とか、志とかいろいろいわれますが

そのとおりには、なかなかうまくいかなくて

だからこそあったのでは。

変化、激変の時代とかいわれますが、いつの世も

暴君であったり一揆であったり、飢餓であったり争いであったり

色恋沙汰であったり、不貞であったり

宗教だって、いつからあるんよ。

みんな何かに迷って、頼って。

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堂々と、生きていけたらいいな。

 

 

 

 

 

 



2007年01月19日

社会教育

ゼミの先輩がたと話していて

てか毎週ゼミ後は飯か呑みなのだが。

やはり私は「社会教育」だ。

言葉でジャンルや概念やらを区切ってしまうことは弊害もあるけれども

どうやら、関心のある論文や、キーワードをたどっていくと

そこになるのですね。

何かを問題とし、それをどうにかしたい!というよりも

純粋に、面白い、わくわくするのだ。

日本社会教育学会

http://wwwsoc.nii.ac.jp/jssace/

ぬお!先日グルントヴィが発表されとる!!

N田先生が手を出されたら、まじやばい。

おー既得権益、予約とかしたいくらいだ。

ここ俺書くからね、やめてね。みたいな。

人間形成論で、ペスタロッチで先生に

彼はどういう生育で、どのような思想的な背景をもっていった結果

彼の理論、根拠、信条のバックボーンとなっているのですか?

と聞いたら、「教育家とか学者とか、その人の理論だけでなく

その人の影響受けた世相、思想、経験とかをおさえることは

とても大切なんだ」って。

あんまし思想は深入りしたくないのが正直なところですが。

 

 



2007年01月18日

コピー

一年間のラリーとのタイマン英語、英米比較文化という名の

シェイクスピアを英語で解説、、、、という俺にとっては、、、ぐはっという授業。

毎週要約をつくってくるのが、ひーひーしていた授業が

ついに終わった!!単位GET!

先生のおかげで古典に興味をもてました!

その後、教員図書館、中央図書館、戸山図書館にて、

地下でえんえんと、○○大学の紀要とか

学会誌とか検索して、

論文コピーしまくった。

コピーカード2枚、つまりは約200枚ですな。

もちろんフォルケ系

成人教育、民衆教育、開発教育系

パウロフレイレ

どっかの国での民衆教育運動の思想とか人にスポットをあてたもの

デンマーク系

これはまじ軽くオタクはいってきたよ。

とりあえず、名古屋大学のは、もうコピーするもんない。

デンマークの教育論文も邦文はだいぶしめてきたぞ。

基本要領、容量わるいので、数で。

たくさんの論文を読んでいれば、なんとなく、書くコツとか

こんなやりかたもありなんだとか、勉強になるはず。

それにしても思想、歴史レベルから実践の教材に関してまで

または誰かの子どもの日記から分析とか

いろんな論文があるんだなー。

秋までに書けたらいいなー、妄想。

健康教育論で授業プランをたてたのが

なんか、久々で、とても楽しかった。

授業プラン?企画案とかつくってシナリオ、イメージして

どうやっておもしろく、わかりやすく、相手にねらいがつたわるか

おこるか、とかやっていると、発想がでてきたときが

楽しいな。

 

 

 

 

 



2007年01月13日

キックオフ!

くだらないこと

お前あほだなー

それくだらねえよー

くだらなさが、消えたら、なんて無味簡素な、味気ない世界だろう。

Aがおこるのは、Bだからです

AはBだったのです。

あいまいなこと

別に意識してやっていないことに、いちいち論理や理論がついてくると

なんて、イマジネーションのかけらもない、味気ない世界だろう。

今日、東京国際芸術祭のスタッフの顔合わせキックオフパーチーがあり。

ぶっちゃけ、高学歴に、あせる!あとは演劇学部とか、日芸とか。

そして品と教養のある方が多いな、と。

能ある鷹は爪を隠す系ですね。

男女比も1:6くらいじゃね。

担当は、WEBとチラシ等をもちいた広報と、

ひとつの演劇の製作のお手伝いになりました。

いっぱい学ぼう☆

インプロモーティブにもつれていってくれるそうな。

ふんふーん☆

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パートナーと、もうすぐ9ヶ月になるんだなー、と話をしていた。

細木先によると金星人−であると先月発覚した、俺にとって

快挙である。

これもひとえに、パートナーのおかげといっても過言ではないだろう。

ぐちゃぐちゃしたはじまりも

デンマークでの、帰国後のぐちゃぐちゃも

春、自分は実際死んでいた。

明らかにストレス等により。そしておれ自身が何かに追われていた。

おそらくそれは結果を求めすぎたゆえのストレスであり

また、背後にある死への潜在的な

恐怖であり、多くの労働による拘束のさきに

今よりよくなるという「希望」にちかいものが、みえなくなった不安であり。

最後に、物事にスピードをもとめていくときに、

おれ自身が、「くだらない」としていろいろなものをきってしまった。

一歩でも早く、描いたところへ

一歩でも先に、目標へ。

論理的でないものは、MTGでもきっていく。

失敗をおそれた。

そんなこんなで、自分の人生史上、最大の危機。

そんな状況にあった俺を、いまだに理由はわからないが

パートナーとし、ここまでこの気分屋についてきてくれた

パートナーに、感謝したい。

以上、ノロケではない。これはスピーチである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 



2007年01月12日

論文前進の兆し

修士論文の提出おつかれさまでした。

むーん、大変そうだ。

この論文については色々なかたが色々なアドバイスを

くださっていたので、かなり、

てんぱっていた。「この論文で君がどういう人かみえる」ともいわれ

かなり、、、、だったわけです。

で、「やりたいことを。知りたいことを。その切り口で書けばいい」

もちろんオリジナリティや社会的意義、先行研究との関係

博士課程をみこして、などいろいろあって

人によって、戦略的にやれる人もいるだろうし

つまり人があまり研究していないところを選んで書くという手も

ある。

がしかし、やはり「民衆教育」「グルントヴィ」「フォルケ」を

はずしてはならん!!!俺が書きたいのは、それだ!と。

がしかし、私の主観ですが、Yゼミ用語、「学び」が

波紋?を呼ぶ。たくさん意見をいただき

Aくんと、盛り上がったね、と疲労困憊ながらはなす

次にやることはわかったので、

次回までにフォルケたくさんチェック!

さらに論文をチェック!これはかつてなくすすむ予感だ。

グルントヴィとパウロフレイレの思想の共通点を

とある方の論文が示していて、「やっぱそうですよね!」と

興奮して読み終える。

もっと論文にふれたい!

それにしても、伝えたいことが、文章化したことと

口頭でいうことの乖離と、むしろ口でいったほうが伝わる

この、言葉足らず、文章力足らず、どうにかならんかな。。。

あいまいさが大好きな、ニュアンスが大好きな、研究者。

そんなんこまりますね。

「○○な感じの学びです」

「公教育やオルタナティブとか、言葉で区別してしまわず、

AオアBではなく、包み込むような、ホリスティックな立ち位置で」

「やばい」、「すごい」、「もう」を禁じられたら

私は発表に苦戦をしいられるだろう。公式、正式な場、本番は別としても。

明日は国際芸術祭のキックオフパーチー

楽しみ☆

あとレポート5本。おりゃ!

プロジェクトとして考えると、どうやら一番楽しいね。こりは。

段取りがあるわけだから。

 



2007年01月11日

今夜がやまば

明日、発表が3つあるですよ。

.妊鵐沺璽の教育改革、教員養成

欧文訳、デンマークの教育

修士論文の・・・ねらいと問題設定と、、、大枠。。。

,呂わった、△發海譴らおわるだろう。

が、ここ数日、やっかいすぎだ。。。

PCにむかい、書いては消し。

1章〜終章までなんとなく流れをかいてみる。

むーーー。消す。

す、、、すすまん。

今日は先輩のMさんと教員図書室で論文の検索をして

コピーしていました。

日本と世界中の研究者の論文が、一応あるわけだ。

なんてこったですよ。

でもこれを活用していけば今までより本に高い金ださなくてすむかも。

いろいろな論文にもっと触れようと思うのでした。

 

 

 

 



2007年01月08日

新年

謹賀新年ですね。

今年も実り多き年になりますよう。

今日は遅ればせながら、成田山に初詣にいってきました。

何気に大学受験のときに、クラスのみんなでいって、そのまま

成田空港で初日の出をみてから、

初詣はずっと、他の場所にいくこともあるけど、必ず成田山にはいっている。

焦らず、平・常・心を心がけよう。

大局的なものをのがすな。

そのためにちいさいことに、ひとつひとつのことに、心を動揺させられるな。

それにしても、お寺、あの雰囲気、大好きです。

参道ではうなぎを軒下で焼いていて、あの独特のにおいが

道往く人の足をそちらにむけるのか

多くの外国人と地方からの団体客も練り歩き、

未だワイワイ、ガヤガヤ、成田山。

ゆく河の流れは絶えずして、しかも、もとの水にあらず。淀みに浮かぶうたかたは、かつ消え、かつ結びて、久しくとどまりたる例なし。

方丈記、最高。

焦るな、基礎を固めろ、大器晩成型

学問も、おみくじなどにもそう書いてあるので、

やはりこの結果をはやる自分、人からもアドバイスをもらったのだが

その性質を、もっともっと長い目の、結果

人生の最後の結果。まさに結果はあとからついてくると。

そう、思い、はやる気持ちを抑えながら、

基礎を、固める。

*****************

新年会、ありがとう。

ドタバタしてしまった。

このあいだ、だがしやに久々にいって

http://dagashiya-network.seesaa.net/

なんて話が具体的なんだろう、ととても楽(?)な気持ちでした。

だがしやも勝負の3年目。

感謝感謝なのです。

******************

TV局アルバイトも、まあほぼ無事独り立ちでき、

慣れるもので、最初はあのカウントをやるだけでガチガチしていたのが

なんとかかんとか、なんとか、人に聞きまくりながら

どうにか。いい人たちで、よかった。。。

******************

水泳、ランニング。やっぱ好き☆

ガンダムSEEDとデスティニーだっけか。TVで深夜やっていて

昨日みて、どはまりする。なんじゃこのストーリーと

人間ドラマは。すげー。DVD借りよう。

*******************

演劇の製作過程にはじめてはいり(といっても補佐)

個性的で面白い方々だなーと、胸が躍る☆

*******************

さあ、今年のテーマは

「平常心と笑い」「基礎、基礎、基礎」「メリハリ」「集中と無意識」

ひとつでいうなら、まさに「基礎」

一年後が楽しみだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 



Profile
ひろぽん
現在大学院1年生。比較教育学をやってます。デンマークと民衆教育関係で。8月から2ヶ月現地いってました。
世界の国をもっとこの眼でみたい。多くの社会をみたい。
自分の常識をいい意味でどんどん破壊、創造していきたい。それは本を読むことも、人と対話することも同じ。
日本、世界でのさまざまな気づきを大切にしてこれからも行動していきたいなって思っています。

「百聞は一見に如かず」「誰かのためにと強く意識したときには、誰もそんなこと望んでいないのだと再考しよう。それをやりたいから、俺はやるのだ。」「一人でできないことをするために組織(チーム)がある」
あたまかたくならないよういろいろからだうごかしまーす
ふにゃふにゃ

・学問
グローバル教育・潜在能力とか感性を発掘する教育とか
教育協力、文化人類学、社会学、デンマーク
民衆教育、新教育運動とか(人や思想に興味)

・先祖は(両親に聞くと)

商人と軍人系のエリートさん(満州国の)だそうです

・旅とかなんやら

北海道〜屋久島
フィリピン、韓国、デンマーク、オーストラリア
ひとりがすきです。気をつかわないし。

・本好き
・歌好き、演劇とか、司会とか
とりあえず声はでかい。

いろいろありましたが
これからもいろいろあるんだと思います
論理や現実の特に負の面に嫌気がさすときも
ありますが、レーチェル・カーソンの
センスオブワンダーや「論理じゃないんだよ!」
みたいなものは忘れずにいたいな、と思います。

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