February 2009

February 25, 2009

ザ・ペニンシュラ東京 Peter2009ランチ [日比谷・有楽町]

ペニンシュラ東京2先日の健診の日、母と「ザ・ペニンシュラ東京」で、噂の2009円ランチに挑戦してきました。
2009年に因んだ2009円ランチを食べることができるのは、24Fにある「Peter」。以前訪れた香港の重厚でクラシカルなイメージを覆す、ガラス張りの近未来っぽいモダンな空間はちょっと意外。
幸運にも、雨の天気予報が遅れてくれたので、うす日の中、見晴らしを堪能できました。




ペニンシュラ東京1peter6






私たちが通されたのは、パレスホテルや東京ドームを臨む方向の窓側。
1ヶ月前くらいに窓際を予約したのですが、窓からは少し離れていました。途中お客さんがいなくなったので、視界は幸い良好になりましたが。

peter2楽しみにしていたパン♪
上は柚が練りこんであり、下はハーブ入り。どちらももっちりしていて、さすがパンに定評のあるこちらのホテルらしいです。上の2フレーバーのバター(一つはスパイス入り)でいただきますが、なくても十分です。


peter1

鶏のテリーヌとロメインレタスの前菜。鶏なのでさっぱりめです。ちょっと物足りないかな?と思いきや、この後のお料理がお肉もお魚もずっしり脂っぽいので、バランス的にはちょうどいいみたいです。



母が注文したメインのお肉は柔らかく煮た角煮(上)。一口もらったらとろけそうでした。
私はお魚に。こちらも豚バラに負けじ劣らじと脂ののった、やわらかいサーモン(下)。敷いてあるのはソースをじっくり染み込ませたレンズ豆。ボリュームがあるので、小さいながらも量的にはちょうど良い感じです。

デザートはメレンゲといちごの乗ったムースケーキでした。確かクリーム系とベリークリーム系だったような。横の土台代わりの壁はピスタチオ、なのかな。

飲み物も頼んだので(私はガス入りのペニンシュラウォーターと、デザートにはハーブティーを)、サービス料も入れると結局1人3,000円はゆうに超えてしまいます(それも織り込み済みですよね!)。でもラグジュアリーなホテルのサービスを受けながらのこのお値段は、まぁ太っ腹だと思います。
すっかり堪能し、これで満足したので、うっかり地下のブティックに寄るのを思いっきり忘れてしまったのでした。ありゃりゃ。

※2009ランチは3/31まで。同じお値段でロビーでも実施しているとのことです(ロビーでのストロベリーアフタヌーンティーも気になります〜)

ぺニンシュラのチョコレート 過去の記事

ホテルを出て、どこかでお茶でも飲みなおそうと銀ブラをしながらラデュレを覗いたら、すごく行列していたのでテンションが下がり、いつもの西洋銀座に行くことにしました。ホテルハシゴなんて贅沢ですが、いつも頑張ってお仕事してるので(ホント?)たまにはいいですよね?!

こちらのアフタヌーンティーは2度め。以前の中央ソファー席は気持ちよかったけど、ホテルの方の待機場所に近くてめっぽう落着かないので、吹き抜けの窓際席にしてもらいました(お外の窓際もあいてたけど、近くのオバサマがうるさかった…)。落着きます〜。
ここのアフタヌーンティーは小さいながらも繊細なつくりで、いろいろな味が楽しめるので、これをメインのお昼にしないでお茶にするのにぴったりです(過去の記事〇仮函法Lは3本指に入るくらい、大のお気に入りです。

銀座マカロンお土産にはいつもの銀座マカロンを(同じく過去の記事〇仮函貿磴辰討發蕕い泙靴拭ラムレーズンのほか、期間限定のはちみつフレーバーとチョコフレーバーを混ぜてもらいました(フェアトレードのチョコマカロンは終わっていたようです)。はちみつは、原材料には書いてないけど柚ピールが入っており、チョコはミントフレーバーでした。どっちもお馴染みの薄く焼いた生地にバタークリームが好相性です。




銀座・有楽町キティもいっこお土産、ご当地キティの銀座バージョン。真知子巻きのスレンダーなキティが地方モノとはちょっと違っていて面白い。出張に行けず最近ご無沙汰のキティちゃんですが、身内やお友達からいろいろいただくことが増え、嬉しいです^^


こんな風に充実の母デートですが、映画のコラムでも書いたとおりうちのベビーは男児なので、将来一緒にアフタヌーンティーなんて期待できそうもありまません。早々と子離れするのかしらん。
でも最近つくづく思うのですが、とにかく今の坊やがちゃんと生まれてきてくれれば、性別なんて本当にどうでもいいのです。

過去の記事 .▲侫織漫璽鵐謄ー
過去の記事◆.侫譽鵐繊.譽撻肇
過去の記事 イタリアン アトーレ

〜おまけ 

ところで、こんな風にホテルでご飯を食べる一方で、ジャンキー好きな私は…

続きを読む

hiroko1616 at 20:34|PermalinkComments(10)TrackBack(0) 銀座周辺のお店・雑記 

February 22, 2009

歩いても 歩いても / グーグーだって猫である [目黒シネマ]

歩いても 歩いてもグーグーだって猫である








目黒シネマで最近鑑賞した2本をまとめてレビューしたいと思います。

歩いても 歩いても」は、大好きだったドラマ「結婚できない男」の主人公2人が夫婦役を演じるというので、ぜひ封切り直後に観てみたかったのですが、あいにく逃してしまっていたので目黒での上映はラッキーでした。
その2人とは、阿部寛と夏川結衣です。2人とも大好きな俳優・女優さんです。

とある暗い過去をひきずった家族が一同に集まる特別な1日を、丁寧に描ききった本作は、派手さはないけれどじんわり静かな共感を呼びます。いわゆる家族モノですが、単館系にありがちな家庭崩壊とかどろどろしたような映画ではありません(胎教にも悪そうで、最近そんな映画は敬遠しがち…)。暗い過去といっても、それぞれが抱えた痛みではなく、死んだ者への慈しみとか敬意とか愛を静かなタッチで描いているのです。

以下、ネタバレありです。

阿部ちゃん扮する夫の家庭では、長兄が不慮の死を遂げて10数年、夏川扮する妻も前夫と死に別れており、息子ひとりあり。
劇中で黄色いちょうちょが象徴的に出てきますが、彼らそれぞれが未だに引きずっている死んで行った者へのメタファーなのですよね。やがてそれも静かに昇華されていくのがラストでわかります。

ところでこの映画のタイトルは、これまた象徴的に使われている坂道からきているのかと思いきや、「ブルーライト横浜」からきていたのですね。その歌がどのようにして使われるのかは観てのお楽しみ?!上映後も私の頭の中ではこの曲がぐるぐる流れていました(笑)。

また、私はおきまりですが、冒頭のお料理のシーンに釘付けでした。樹木希林扮する母が、娘のYOUと一緒にあーでもないこーでもないとおしゃべりしながらみょうがを切ったり豆の皮をむいてご飯に混ぜて、天ぷらを揚げて。クーラーではなく扇風機をまわしてすいかを丸ごと食べ、麦茶を飲み、ひぐらしの声を聞きながら蚊取り線香をたいて簾を下ろす。暑い夏を夏らしく過ごすことって素敵ですね。ちょっぴり古い昭和モダンな家屋も味があって素敵。

あと、上の子が男の子なのもいいんじゃない?って思えたのは私にとって収穫でした(笑)あんな可愛らしい息子に育ったらいいなーなんて(はは〜)

お次は「グーグーだって猫である」。今上記作と併映している映画(長時間座ると体に障るので観ませんでしたが)と同じく我らがキョンキョンが出ている作品です。1ヶ月以上前に観たのですが、強制勉強がはじまってしまってコラムを放置していました。。。でもこちらもなかなか好きな系統の映画でしたよ。

本作は、タイトルや仔猫にクローズアップしたかわいらしいパンフレット、漫画原作であることから、動物モノであるように見えますが、れっきとした人間ドラマなんです。
猫を亡くして悲しむキョンキョン扮する主人公の漫画家麻子のところに、グーグーという猫がやってきます。でも麻子を取り巻く人物の群像劇を観察するのはグーグーではなく、上野樹里扮する若いアシスタントのナオミの目線なのです。ナオミから見た素の麻子先生は、仕事で成功を収める自立した大人の女性なのにちょっととぼけていて可愛くて、でもいわゆるアラフォーが直面する現実を静かに受け止めている覚悟も感じさせるような存在として描かれています。

こちらも以下、ネタバレあります。

続きを読む

hiroko1616 at 18:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 映画関連 

February 18, 2009

イル ルポーネ [中目黒] / バレンタインなどなど

ダンナのバースデーに、目黒川沿いの小さなイタリアン、「イル ルポーネ」に行ってきました。毎週毎週ジョギングコースで横を通っていますが、2年前くらいに一度予約を入れないでランチに訪れて玉砕し、なんだかなぁと思って、それ以来行っていませんでしたが、ますます「予約が取れないイタリアン」として盛り上がってきたので、ちゃんと1ヶ月前に予約を取りました。それでも、窓際の席は無理とのことでした。キビシイわ〜。でも、希望の壁際に座ることはできました。

イル ルポーネ1やっぱりお酒が飲めないのでブラッドオレンジジュースで乾杯!2杯目からは炭酸水を飲みました。ダンナのワインが羨ましかった…。
このパンはなかなか美味しく、おかわりしてパスタや前菜のソースをからめて沢山食べました。







イル ルポーネ2

前菜その1、「プチトマト・アンチョビ・バジルのサラダ」。アンチョビとバジルとオリーブオイルだけの味付けというシンプルなものだけに、素材の良さがひきたちます。トマト嫌いのダンナが、甘い!と言って食べていましたから。

イル ルポーネ3

前菜その2、「ホワイトアスパラオーブン焼き生ハム添え」。これも、ホワイトアスパラをじっくり焼いただけというシンプルさ。生ハムの塩味で味わいます。生ハムの盛り合わせはかなりヘビーな感じに見えたので、これくらいの取り合わせがちょうどいいと思います。ホワイトアスパラ、好きです♪

イル ルポーネ4前菜その3。前菜が思ったより少なめだったので、旬の「飯ダコのトマト煮込み」を追加してみました。飯ダコはちっちゃなタコで、頭から足まで丸ごと入っています。タコのお出汁がよくトマトに染み出ていて、普通のトマトソースとはまた違った味わいです。


イル ルポーネ5'お待ちかねの釜焼きピザ!もちろん定番のマルゲリータは外せません。
よくオリーブオイルが回しかけてあってぎとぎとしたピザってありますが(それもそれで美味しいですが)、こちらはぎとぎとせず、さっぱりです。
石釜で焼かれた薄くてもちもちのナポリピザは、やっぱり美味しいです!


イル ルポーネ7

お写真がわかりにくいのですが、お店の前には「真のナポリピザ協会」の看板ありです。

 


イル ルポーネ6最後に「生ウニのスパゲティ」を。これは大ヒット!塩とワインのシンプルなパスタに、新鮮なうに。うにはしっかり歯ごたえが残っているのに塩臭くないところがさすがです。量はちょっぴり少なめですが、二人とも大満足でした。






デザートも食べたかったのですが、前菜を追加したのと、ウニのソースをつけませんか?と最後にパンを追加してくださったので、おなかいっぱいで断念しました。

コペルトと飲み物を入れて、2人で1万円ちょっとくらい。私がアルコールを飲めないでいるのでその分は安くなっていると思います。
目黒近辺の普段使いのお店のようにふらっとは来れないですが、また来てみたいお店のひとつになりました。

さて、ダンナのおうちバースデーですが…

続きを読む

hiroko1616 at 00:53|PermalinkComments(8)TrackBack(0) 目黒・中目黒のお店 | お土産・いただきもの

February 15, 2009

ぴえにゅ [恵比寿]

ぴえにゅ9友人との恒例恵比寿ディナー。今回はカジュアルフレンチ「ぴえにゅ」に行きました。6年くらい前にお仕事でのランチで来たことがあって、けっこうよかったように記憶していますが、ディナーは初めて。
西口改札の東側を出てすぐという好立地のお店です。
外から見ると狭いのですが、中はとっても奥行きがあって分煙もきちんとされています。
ぴえにゅ1今はお酒が飲めないので、グレープフルーツのトニック割りで乾杯!
端っこの席をお願いしたので、壁際でおしゃべりも弾みます〜。



ぴえにゅ2

私たちは中間のBコース(3,500円)をチョイスしました。
まずは「ひと口のおつまみ」とパンをいただきます。
 




「オードブル」は+300円の「小海老とアボカドのオーロラソース」をチョイス。これ美味しいわぁ〜アボカドと海老はサンドなどで大好きな組み合わせ。

お店イチオシの「ワタリガニのスープ」。パスタでおなじみのワタリガニの風味が美味しいスープです。後方のクルトンやチーズなどをトッピングしていただきます。オニオンスープからも選べます。

ぴえにゅ5「メインお好みチョイス」、私は「牛フィレのポワレマデラ酒風味のソース。友人は赤ワインソースを頼んでいましたが、見かけはほぼ同じだったかな。フィレなのでお肉はやわらかでした。色とりどりのお野菜も嬉しい。



お待ちかねのデザートは、このお値段でなんとワゴンサービスから2種チョイスなのです!これは迷います〜散々迷って…

「イチゴのミルフィーユ」と「バナナとココアスポンジ、生クリーム、カスタードとバナナのメレンゲ包み焼き クレオール」にしました。盛り合わせには、もれなく青りんごのソルべとキャラメルのアイスもついてきてなんて盛りだくさんなんでしょう。
ぴえにゅ8友人はガトーショコラとパンナコッタをチョイス。彼女はプリンとチョコケーキが好きなようです。ガトーショコラは私も美味しそうだなぁと思ったのですが、週末に焼く予定でしたので、やめにしました。
お茶にはハーブティからも選べてgood!
因みに、いっつもケーキ食べてるように見えますが、1ヶ月ぶりなのです、一応(前回の記事)。私にしては頑張った?!体質的には生まれつき食べてもあんまり体型には出にくいタイプなので、お医者さまからも特に食事制限は必要ない、もう少し体重増やしても大丈夫と言われていますが、とにかくベビーのアトピーが心配で…。でもこの日だけは無礼講、おもいっきり堪能しました♪

リーズナブルなお値段なのに、きちんと美味しく、そしてアットホームな雰囲気でくつろげて大大大満足のディナーでした。恵比寿っぽいオサレお店とはまた違うけど、これくらいが肩肘はらずにちょうどいいな。リピート確定です。
実を言うと、同じく駅前(逆サイド)に新しくできた話題のお野菜のお店に予約を入れようとしたら、いっぱいだったので(ちぇーっ)、第二希望でした。このお店は来月の彼女のバースデーにって思っていたので。でも、ここにして大正解でした!
来月のバースデーのお店チョイスも何だか楽しいです。もう大体決めているけど。

お母さまが宮崎の出身という彼女、いつも宮崎土産をいただくのですが、今回は・・・

続きを読む

hiroko1616 at 22:49|PermalinkComments(8)TrackBack(0) 恵比寿のお店 | お土産・いただきもの

February 08, 2009

オーガニックハウス [赤坂] / 青野 [赤坂]

1月最終週くらいからちょっぴり忙しくしておりました。

この歳になると上からのプレッシャーとか、嫌いなことを頑張らなきゃいけないのって、10年前よりもパワーが必要な気がします。確実に脳みそ衰えていますからなおのこと。反面、「鈍感力」も板についてきた気がしますが。以前よりもプレッシャーに対してストレスは感じなくなりましたね^^;
でも仕事関係でぶーぶーいえる境遇って、ある意味ぬるいのでしょう。周囲で、突然の悲しいできごとがあったりとか、そういうお話を聞くと、たかがお仕事関係での悩みなんて些細なことに思えてきます。私ってちっさいわーとわが身を反省するのでした。

さて、前置きが長くなりましたが、2週間分のストックネタを小出ししたいと思います。

オーガニックハウス2妊婦になってから食生活が気になるとふれてきましたが、赤坂に素敵なお店を発見、その名も「Organic House」です。私が行ったのは外出先の赤坂店で、狭くて、デリ屋さんって感じでしたが、赤坂通り店はイートインスペースももっと広いみたいです。

その名の通り、オーガニックのお惣菜やカフェメニューを提供してくれるお店なのですが、オーガニックっていったら高いと連想されがちな常識をくつがしてくれるお店です。

オーガニックハウス1

嬉しいバイキング形式♪この日は朝食が重かったので(後述)量はかなり少なめでしたが、これで690円也。
お惣菜は麻婆茄子、ぴり辛じゃがいも、キャベツのシーザーサラダ、野菜たっぷりのバンバンジー、これで380円。ご飯は有機玄米ご飯S(Sでも量は十分!)100円、アップルジュース210円、有機ほうじ茶はタダ。有機豚汁もありました。ブレンドコーヒーも180円でおかわり無料と太っ腹!店内にはコーヒーだけを飲むおじ様の姿も見られました。
会社からぎりぎり来れそうな赤坂通り店も、かなり時間的にはタイトになりそうなので、電話番一人ランチのときにでも遠征してみようと思います。モーニングビュッフェも気になります。
因みにですが、そこの近くにすごく有名なドーナツ屋さんもできているので、いつかそこも行きたいなぁ〜。

もう一つ赤坂ネタを。
赤坂見附の会社に転職して、いつの間にか3年目になっていますが、老舗「青野」の和菓子を初めていただきました。
お土産を買い求めたついでに、自分用に単品を買って帰りました♪

左から時計回りに、「蕨まんじゅう」「赤坂餅」「みにどら」。お土産のお目当てはこの「みにどら」でしたが、賞味期限当日でしたので、諦めました。
「蕨まんじゅう」は、こし餡が蕨餅に包まれていて、きな粉がかかった大好きなものづくしです。美味。求肥の「鶯もち」も今度試してみます。
「赤坂餅」は、山梨のお土産の定番のあの戦国武将の名前の付いたお餅にそっくりですが、黒蜜はついていないのでよりシンプルと言えましょう。黒蜜はなくてもいい派の私はこっちが良いかな。
「みにどら」は、皮がやわらかくて、賞味期限が短いだけの繊細などら焼きでした。期待通り!これをお土産にできないのは本当に惜しいですね…。
他にも色々試してみたいものがあるので、駅の隣ですし、産休までリピート確定です。

マイ和菓子ブームなので、この次は「塩野」にも行ってみようと思います。

〜おまけ 食の安全が気になる今日このごろ編〜

目黒でロハスな(?)恵方巻きを見つけました。

続きを読む

hiroko1616 at 16:56|PermalinkComments(6)TrackBack(0) 赤坂周辺のお店・雑記 | お土産・いただきもの
【お知らせ】

*当面コメントの反映のお時間がかかる設定にしておりますが、変わらずよろしくお願いいたします

*当サイトはIE6で設定しており、
firefoxで閲覧するとズレが
生じる場合があります

*トラックバックくださる際はコメントを残してくださると幸いです(コメントを残してくださったもののみ掲載させていただき、またこちらからもお伺いいたします)

ほぼ毎日つぶやいてます。
いただいたコメント