辻ひろみちのプライベートネットフォーラム

歩く目安箱こと和泉市長の辻ひろみちです。ネット上で公開討論しながら、共に和泉市のまちづくりを考えていきます。

2006年09月

ホームページ英語版

ホームページの英語版を完成させました。
プロフィールと政治理念だけですが、一度ご覧ください。
大阪の片田舎の元市会議員が、英語のホームページをつくってどんな意味があるのかと思われる方もいらっしゃるでしょう。
はっきり言って、あまり意味はありません。ただ作ってみたかっただけです。
インターネットは世界に張り巡らされているのだから、どのPCでも見ることができる英語版をつくることによって、世界とつながっているという気がします。
次は中国語と韓国語にチャレンジしようと思っています。

安倍内閣

6704e849.jpg今回の組閣を論功組閣と取り沙汰す向きもありますが、安倍さんの首相就任は、福田さんが立候補を辞退した時点で、ほぼ確定していました。
そう考えると、別に総裁選で応援してくれた人を、別段取り立てる必要もないわけで、安倍首相が政権運営しやすい人材を適所に配置したということではないでしょうか。
また野党からは、二極化を加速させた小泉路線の継承と非難されていますが、小泉路線の継承は自民党としては当然のことです。

私が安倍首相に期待することは、小泉元首相のとき北朝鮮問題以外あまり進展しなかった極東の外交問題、特にアセアン地域フォーラムと北方領土問題をテーブルに乗せてほしく思います。また安倍首相も力を入れると明言している教育問題も、早期に教育基本法を改正して、しっかり取り組んでほしく思います。

小泉元首相は「無信不立(しんなくばたたず)」を信条にしていた通り、「知行合一」の思想である王陽明の陽明学を政治哲学としていたと聞きます。
安倍首相は、小泉元首相とは少しキャラクターが違うようですが、小泉元首相より人物的には大きいものを感じさせられます。(選挙の応援演説や自民党の党大会でお二人とご一緒させていただいたことがあり、そのことは肌で感じました。)
小泉元首相は、過去のしがらみを断ち切って規制緩和や自由化を推進しました。
これからは、憲法改正を筆頭に新たなルール作りや制度作りを行なう段階に入ります。今まで以上に自民党を統率して行かねばなりません。
国政では「若い力で真っ向勝負」とは行かないでしょうが、情熱と夢を持って政権運営に挑んでほしく思います。

納税協会青年部定期総会

4972ce1d.jpg本日、安倍政権が誕生しました。安倍さんは、戦後最年少の首相だそうです。
納税協会青年部も53才で定年です。役員は50前の青年実業家ばかりです。
世間では、税金は納めると言わず、取られるといいます。
しかし税金は、日本の国をすばらしい国にするため、また私たちが住んでいる地域を快適にするため使われています。
心から税金を納められることに感謝し、税金に対する理解をもっと深めていかねばなりません。
これからも納税協会の活動を通じて、税に関するいろいろなことを学んでいきたく思います。
3部の意見交換会にも多くのメンバーが参加し、非常に実りある定期総会となりました。

納税協会青年部定期総会

6f4c8828.jpg泉大津納税協会の青年部定期総会が行なわれました。
1部は泉大津税務署の署長さんの講演でした。そして議案を審議した後、意見交換会を行いました。
私が役員になってから2年ですが、青年部の雰囲気も少しずつ活発になってきたように思います。
このような会への入会を勧めると、決まって「何かメリットある」などと聞かれるのですが、全くメリットはありません。
私もメリットを求めて役員になったわけではありません。
父が親会である納税協会の役員をしていたことと、青年部のメンバーが付き合っていて楽しいという理由だけです。

ワイン

ed505244.jpgワインにもピンからキリまであるようです。
まちの酒屋さんでは、1000円ぐらいでも結構いけるワインがありますが、ピンでは、1本100万円もするロマネ・コンティもあります。
私は、味にこだわる方ではなく、もっぱらワイワイと話に盛り上がったり、ビデオやテレビを見ながら飲む方なので、キリのワインで充分です。
しかし今回は、友人の顔もあるので1本3000円のワインにしました。
このワイン1本と発泡酒1ケースと同じなのかと思ってしまう私は、プアーマンなのでしょうか。
20年後には、ワインを銘柄と年代で楽しめるナイスシルバーになっていたいものですね。

ワイン

686664a9.jpg友人の紹介で、ワイン会社の方が試飲会を行うために我が家に来ました。
この会社が扱うワインは、ホテルのレストランなどにしか置いていないそうで、一般の小売店では手に入れることができないとのことです。
私は、タバコは吸いませんが、アルコールはどんなジャンルでもOKです。
今回は風邪を引いたあとでしたので味覚が麻痺しており、試飲どころではありませんでしたが、大変お世話になっている友人の紹介でしたので、家内の勧めるワインを購入することにしました。

地震、雷、火事、オヤジ

949933cb.jpgふるさときゃらばんのミュージカル「地震、雷、火事、オヤジ」を見てきました。
消防団活動を通して、地域の助け合いの助け合いの大切さを描いているミュージカルです。
私も消防団に所属していたので、本当に胸が熱くなりました。
ふるさときゃらばんのミュージカルでは、上演の後、必ずスタッフやアクターが、お客を見送ります。

風邪ひき

月曜日夕刻から風邪をひいています。
初めはのぞの痛みと熱(38度5分)だけなので、充分睡眠をとれば大丈夫と思い、火曜日の午後10時から水曜日の8時前まで寝ていました。
少しましになったので、水曜日は普段と変わらない活動し、夜もふるさときゃらばんのミュージカル「地震、雷、火事、オヤジ」を清美ちゃんと観にいきました。
そして今日の朝、唾を飲むと恐ろしいくらいのどが痛く感じたので、鏡でのどの奥を見ると、とんでもないぐらい腫れていました。
早速、近所の耳鼻咽喉科に行き、診察してもらったところ、まだまだ大きくなるでしょうと言われました。
台風の予想じゃあるまいしと思っていると、鼻と口をネブライザーで洗浄してくれた後、抗生剤の点滴もして下さいました。
お陰で、今はすっかり痛みもとれ、肉眼でも分かるくらい腫れが引いていました。
本当にありがたく思います。
明日から今まで以上に積極的に活動しようと思っています。
人間は、健康が当たり前と思っていますが、病気になったときなど本当に健康のありがたみを、ひしひしと感じさせれれます。

空中浮揚

6db8a272.jpg画像は、15年前に撮影されたもので、成瀬氏は今は空中浮揚はしていないとのことです。昨日の知人によると、浮いているときは少し体が透けて見えるとのことでした。
本当なのでしょうか。私にはまだ信じられません。
空中浮揚の方法は以下の通りだそうです。
1.肉体の関節部分を柔軟にして、エネルギーの通りをよくしておく。
2.呼吸法でクンダリニー・エネルギーを起こして体内に溜めこむ。
3.極性の反転を生じさせ、完全に極性を反転させる。
4.意識の移動で、空間の一点に自分の意識を持っていき、肉体内の意識はからっぽにする。
5.自分の意識を部屋中に満たす。
成瀬氏は、単に空中に浮くと言う奇術めいた技の完成よりも、意識の決定的な重要性、途方もない可能性に気がついたことのほうが大きなことだといっています。
また空中浮揚の練習をするならば、少しずつでもハタ・ヨーガのポーズや呼吸法の練習もしたほうがよい、肉体と精神のコントロール能力を身につけて、あらゆることに対する観察力が向上すれば、それだけで今までと違った人生が開けてくると説いています。
私も、違った視野で自分を見れるよう、清美ちゃんに付き合ってヨーガをしてみようかと思いました。

ヨーガ

0544235b.jpg家内の清美ちゃんが、以前からヨガ教室に通い、家でも環境音楽を聞きながらヨガのポーズをとっています。
私も以前から興味はあったのですが、退屈そうなので一緒にやっていませんでした。

ところが先日、インド通のN氏の話を聞いたり、また昨日もヨガの「成瀬雅春氏」の知り合いからヨガの話を聞いたりしたので、ちょっとインターネットで調べてみました。

ヨガは本当はヨーガと発音するみたいです。
成瀬氏はヨーガの達人で、全インド密教協会からヨーギーラージ(ヨーガ行者の王)の称号を授与された方です。
空中浮揚、心臓の鼓動を止める呼吸法、ルンゴム(空中歩行)もできるそうです。
空中浮揚というとオウム真理教の麻原彰晃のイメージがあるのですが、成瀬氏は空中浮揚は修行の結果の一通過点ということで、事象より精神面を重視すべきと説いています。

人生観

651d4c70.jpg大学生の時からお付き合いして頂いているN氏に数年ぶりにお会いしました。
N氏はビルメンテナンス会社の社長で、私よりちょうど10歳年上です。
一代で従業員140人の会社を築かれた方で、氏の言葉一言ひとことに含蓄があります。
今回は、仕事のことでお邪魔したのですが、哲学や生き方の話で盛り上がりました。
氏は昔から遊びの合間に仕事をしているような方で、本当に人生をエンジョイしています。
そう表現すると、軽薄な人物というイメージを与えてしまいそうですが、全く逆です。本当に魅力的で、何か強烈なオーラのようなものを持っています。
本人は、毎年のようにインドやネパールに行って自然を見たり、仏教や哲学の達人と接しているからかなあとおっしゃってました。うらやましい限りです。
「ひろみち、もっと周りの人にパワーを感じさせる人間になるようがんばれよ」と励まされました。
N氏と話しているだけで、エネルギー頂いた気がします。
これからも私を磨いてくれる人生の師を求めて、人と人との輪を広げていきたいと思います。

シマヘビ

bf5930da.jpg今日のお昼、わが家の玄関の横でヘビをみかけました。
体長約1mで、4本の縞模様があったのでシマヘビだと思うのですが、よく観ると目が金色っぽかったので、青大将かもしれません。
このヘビは、2ヶ月ほど前、裏庭で見かけたヘビとそっくりだったので、おそらく私の家に住み着いているのだと思います。
私が横でじっと見ているのに、全くあわてるそぶりがないので、小さな砂利を尻尾にかけると、少しあわてて縁の下に入っていきました。
私の家には、「さとまわり」といわれる家を守ってくれるヘビが6匹いると昔から伝えられています。
私が小学生の頃は、毎年夏になると2m近い「さとまわり」が2〜3回姿を見せましたが、ここ20年ぐらいは殆ど見ることはありませんでした。
ヘビが姿を見せる年は、験が良いそうです。何か良いことがあるのでしょうか。
また再会できる日を楽しみにしています。
画像は、インターネットで取ったものです。次回は、是非とも写真に収めて、ご披露させていただきます。

松井秀喜

8c20ead6.jpg米メジャーリーグの松井選手が、すばらしい活躍で復帰戦を飾りました。
周囲の期待に120%応え、結果を出せる松井選手は、本当に神がかっていると言えます。
もちろん誰も知らないところで、信じられないような自己修練を繰り返し、復帰戦を迎えたのは言うまでもないでしょうが、それを結果に結びつけるのは並大抵のことではありません。
幸田露伴の努力論にあるうよう、努力の末に、自己改革を繰り返し、信じられないような運をつかんだのでしょう。
これからも日本人の心を奮い立たせてくれるような活躍を期待したいと思います。

リサイクル

911669a4.jpgこの写真は、廃プラで作った藤棚とベンチです。
塩ビをすべて取り除き、燃えたときでもダイオキシンが発生しないよう対策が施されています。

リサイクル

83dea725.jpg私が所属しているNPO法人内唐まちづくり研究会では、環境をテーマにした地域活動を展開していますが、企業活動的な展開も行なってはどうかとの意見もあり、今回私が研究会を代表して、他のNPOの代表の方たちと共に、大栄環境グループの三重中央開発蠅鮖觧,帽圓辰討ました。
敷地面積10万坪の同社の取り組みを見て、本当に驚きました。
あらゆる廃棄物を、効率よくリサイクルするための工夫がいたるところに凝らされています。
説明を行なってくださった所長さんは、常に同社は進化していますとおっしゃっておりました。

熊野詣で

665876df.jpg八咫烏(やたがらす)の勝守を頂きました。
このお守りは、目標達成のご利益があるそうです。
八咫烏(やたがらす)のデザインが愛らしく、またお守り全体のイメージがとても力強いので、超気に入っています。

熊野詣で

52554d55.jpg八咫烏(やたがらす)で有名な熊野本宮大社にお参りに行きました。
4月に伊勢神宮にお参りし、9月に熊野本宮にお参りできるなどと思ってもいませんでした。
日本の整地といわれている神宮と本宮にお参りできて、何か力がみなぎってくるように感じます。

マサイ

7ec5eb14.jpg「草原の貴族」の異名を持つマサイ族は、現在どのような生活をしているのかインターネットで調べてみました。
今では遊牧生活をやめて都市に住み、サバンナ観光のガイドなどの定職を持って暮らしているマサイ族も多くいるようです。
日本からはテレビ局のロケーションが頻繁に行なわれたり、マサイ族の集落を訪問するツアーなども企画されています。
ビーズなどで作った装飾品や木彫りのお土産もたくさん販売しています。

マサイ

8c35155c.jpgどうしてこの様な映画を観ようと思ったのでしょうか。
マサイ族の事はあまり知らなかったのですが、今の自分の生活があまりにも物に溢れまた俗世的な思いがしたので、アフリカの自然の中で生活しているマサイ族に学ぼうとしたのかもしれません。
ストーリーは単純なものでしたが、何とも言えない衝撃を受けました。
シンプルイズベストという感じですね。

ちなみにマサイ族は、視力が8.0で体脂肪率が3.0%だそうです。
普通視力を測るときは5メートル先に検査表を置くのですが、それを4倍の距離20メートル先に置いて、2.0のマークが認識できれば8.0ということになります。
8.0だと1キロ先のシマウマの縞模様が鮮明に認識でき、8キロ先のライオンの姿が確認できるそうです。
体型は超スリムで足も超長いのですが、全くひ弱さを感じさせません。鋼の様な強いイメージかあります。

マサイ

db86b847.jpg昨夜清美ちゃんと「マサイ」という映画を見ました。
水飢饉を救うため、マサイの戦士が生贄のライオンを殺すというものです。
動物愛護協会から、クレームが付きそうなテーマですが、そこは良く考えてストーリーが作られていました。
最初に村一番の戦士が、一人でそのライオンをしとめに行くのですが、返り討ちにあって殺されます。
そして村の若者たちが、数名で神の化身といわれるそのライオンを探す旅に出ます。
ある村がライオンの襲撃に遭い、多くの村人が犠牲になっていました。
そこでそのライオンが登場し、一人の勇敢な若者が一命を投げ打って戦い、他の若者たちがライオンをしとめるというものです。

鈴木大拙

梅原猛に「近代日本最大の仏教者」と言わしめた鈴木大拙の著書を読みました。
大拙によると、真宗では、自力はおごりであり、他力こそ目標を達成できる唯一の方法だとの事です。
私は今まで、一生懸命努力を重ね、自分自身を成長させようとしてきました。
しかし今感じていることは、これからの自分に必要なことは知識や指導力ではなく、情けや包容力ではないかということです。
「若い力で真っ向勝負」と気張っていますが、今年で47歳を迎えました。
これからは向こう見ずに突っ走るだけでなく、肚を据えて歩くことも覚えねばなりません。
哲学や宗教に勤しみ、多くの先達の言葉に耳を傾け、人の心が分かる人間になるよう心がけていかねばと思っております。
本を読むとついその気になってしまいます。

日中交流

57962b74.jpgそして京都の夜は、知事や市長もお忍びで訪れるという京料理の隠れ家に招待しました。
さすがホテルを1つとレストランを3つ経営している社社長は、板場を覗き込んで板前の包丁さばきを真剣なまなざしで見つめていました。
特に鱧の骨切には関心があったようでした。
社社長は、美味しいものを食べるとすこぶる上機嫌になるそうですが、本当に饒舌になり楽しそうに話していました。
たいそうここの料理を気に入った様子でした。
翁さんも是非中国に来て、日本料理店を出してほしいと真剣に言っておりました。

日中交流

e51bd0ef.jpg名所観光の次は、和菓子の老舗を訪れました。
鶴屋吉信で、和菓子づくりを目の前で見せて頂き、作って頂いたお菓子を別室で、お抹茶と一緒に頂きました。
3人ともご満悦の様子でした。

日中交流

58d042a6.jpg次に行ったのは、龍安寺です。
3人には、金閣寺より龍安寺の方が良かったようです。
力強い書や静寂をかもし出す石庭に何か感じるものがあったようです。
中国の方にも侘び寂の心が分かるようです。
そして名所観光の最後は嵐山です。
桂川と渡月橋を見て、清々しい気分になったようでした。

日中交流

c0c62cb8.jpg中国の友人3人を京都に案内しました。
中国人の好きな色は、金と赤です。
中国の一流どころの看板は、すべてといっていいほど金と赤で装飾されています。
そこで先ず案内したのは、金閣寺です。
私も久々に金閣寺を訪れ、その贅沢さと美しさにため息が出ました。

消防50周年

338e30e8.jpg消防操法訓練大会の応援に千里の万博公園に行ってきました。
今回は50周年ということで、全国消防協会の会長である参議院議員片山虎之助氏をはじめ総勢5000人の参加の下、大会が挙行されました。
我が和泉市の代表は、ポンプ操法で見事に1位に入賞しました。
代表に選ばれた団員は、何ヶ月も前から訓練を行い、1ヶ月前になるとほぼ毎日仕事が終わった後に集まって、最後の特訓を行ないます。
私も応援で練習に立ち合わせていただきましたが、本当にボランティアにそこまでさせるなと思うほど、厳しい内容でした。
最初は、90秒ほどかかっていた行程を、大会前の段階では40秒ほどでこなせるようになります。
まさに一糸乱れぬチームワークです。
この様な郷土のボランティアの方々のお陰で、地域防災が維持できているのだと実感します。
政府の方針では、現在の消防署を統合し、いくつかの市が集まって消防組合を組織し、共同で消防活動を行なうようになるとの事です。
さらに地域防災の充実に向けて取り組んでくれるものと期待しています。

ゲド戦記

fbf72869.jpg家内の清美ちゃんと長女の麻理恵の3人で、ゲド戦記を見に行ってきました。
かなり良かったと思います。
しかし宮崎駿の作品と比べると、どうも何か足りない気がしてなりません。
心にしみる何かが足りないように思うのですが、何か分かりません。
「ゲド戦記」では、「もののけ姫」や「千と千尋の神隠し」で感じた心にしみこんでくるような感動を感じませんでした。
しかし現在の社会問題を浮き彫りにしたテーマには考えさせられました。
本当に命の尊さ、特に自分の命や存在の大切さを、現代人は忘れているように思えてなりません。
社会がそうさせているのかもしれません。本当に私たちが、求め高めていくべきものは芸術、宗教、文学、哲学など、人間の内面を研いてくれるものなのではないでしょうか。
そうものの大切さが理解される時代が来れば、本当の豊かさを共有できる社会になるのではと思います。
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