Hironori’s Diary

山崎大昇のブログです。

HTB「平岸我楽多団」ショートドラマ「触れると、ほどける」
全3回(7/8 0:15〜,7/22 0:35〜,8/5 0:15〜)
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HTBが送る実験的深夜バラエティ番組。今回から札幌在住の映像作家・長沼里奈監督作品のショートドラマ「触れると、ほどける」を3回に渡って放送。

恋人を亡くした悲しみを乗り越えたかのように、日々を取り繕って生きる祥子(しょうこ)と、彼女を支えようと明るく接する幼馴染の拓己(たくみ)、祥子に憧れを抱きつつ、同じく大切な人を失った経験をもつ花屋の司(つかさ)。3人の行動と、その裏に潜む心模様を複雑に織り出した3回シリーズ。
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EGGからは
早坂拓己役(山崎大昇)
米田美智子役(斉藤和子)
清水隆夫役(木村淳)
清水容子役(大橋由紀子)
書道クラブのメンバー役
入方祐子、飯沼深雪、坂見猪兵衛、佐々木彩千子、佐々木敏雄
が出演♪♪
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〜山崎が演じる拓己という役について〜
◆亡き恋人の喪失感を抱える森田祥子をそばで支える幼馴染で兄のような存在の早坂拓己。祥子が悲しみを伏せて笑う姿や振る舞いを全て承知し、見ぬふりをして一緒に「悲しみから抜け出した」ことに付き合っている。花屋の配達員・村瀬司は祥子と同じ悲しみを知っている青年。自分にはない感情で祥子を救おうとする司を見て拓己の心に小さな火がつく◆

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番組HPに視聴アンケートがあります。是非「おもしろかった」にチェックしてください。
http://www.htb.co.jp/garakuta/

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監督と出会って15年以上経ったのかな?
お互いに続けているから、このような機会を得る事が出来たんだなと思います。

最近思うこと。
何かを始めるのって、「強さ」や「勢い」が必要なとても特別なこと。
そして何かを続けることって「強さ」と「優しさ」が必要だなと大人になって思います。

しかも「努力をし続け」ないといけないと思うのです。

そうやって、続けているから「今」があるんだなぁ、と。
そんな「続けていたからある今」が今回のドラマに映っているといいなぁと思います。
放送が楽しみです。

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<長沼監督が書いてくれた山崎へのコメント>
私が高校を出てバイトを掛け持ちしながら映画ばかり撮っていた20代前半、山崎さんとは札幌で同じように若手の映画チームとして活動していた時に知り合ったのがきっかけです。もう長い付き合いです。とはいえ、私の人付き合いがスローなためすっかりご無沙汰していました。
札幌の「キャスティングオフィスエッグ」に所属され、活躍しているのはCMなどで知っていました。この「エッグ」では毎週火曜日に映像演技レッスンが行われていて山崎さんが講師となり毎回映画やドラマのワンシーンを受講者みんなで作っていくというものがあります。
http://www.egg-sapporo.jp/pe/movie.html
年明けにそのレッスンの事を知り、見学したいなと久しぶりに山崎さんに連絡すると変わらぬ対応で「おいでおいで」とのこと。実際に行ってみるとレベルの高さに驚きました。自分以外の人がどんな風に演出したり稽古をつけているのかも興味があったので勉強にもなりました。それから可能な限りレッスンに通うようになりました。もちろん見るだけです!
レッスン後、山崎さんと食事に行き、色々な話をしました。演技の事、演出の事、北海道の事、話は尽きませんでした。私よりも少しお兄さんで、明るくてポジティブでやさしくて、疑いがなくて。漠然と、いつか山崎さんと何かの形で作品作りできたらいいなと考えていました。
そんな折、このドラマの話をいただきました。
さてどんな話にしようかな、などとプロット書いてるときも同じくレッスンに通っていました。レッスンでは講師である山崎さんも演技をされる場面があり、当然キャリアもあるのでやっぱうまいなー、と見ていました。と、同時にこの「ポジティブなみんなのやさしいお兄ちゃん☆」な山崎さんの皮を剥ぎ取りたい衝動に駆られました(山崎さん、ごめん!笑)
監督としての性なのでしょうか、きっとこの人の中にはどす黒いものが流れていてそれを必死で抑制している何かがあって…と勝手にキャラクターを作り(笑)みんなが見たことのない生々しくヒリヒリした「山崎大昇」を引き出したいなと思いました。
脚本の登場人物紹介の「早坂拓己」欄にはこう書きました。
◆大学・就職と東京へ出たが、異動願を出して帰ってきた。しなやかで余裕があり祥子を支え守ってきた。信念があり、前に進もうという性格。それに伴う男としての力を身につけてきた。しかしそれは誰にも見せたことのない心の奥に眠る独占欲を抑えるためのものであった◆
拓己もまた手に入れることのできない男で、表面上は見せないけれど燃えるような嫉妬心を据えています。

祥子も司も大きな喪失感を抱え、それを引きずる日々を過ごしているのである意味わかりやすいけれど拓己はもしかすると失った経験が幸か不幸かないのかもしれない。だからこそ余計に祥子を理解できる司に対して嫉妬するのではないだろうか…などなど役を作っていきました。
反応が早くて引き出しがたくさんあって、やってて面白かったです。
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そしてエッグからは山崎さん以外にも多くの役者さんにご出演いただいています。
第一話で登場します。
◆葬儀場の清水夫妻
木村淳/大橋由紀子  
※エッグの演技レッスンの生徒さんです。とても上手でしたのでオファーしました。さすが、本編でもばっちり存在感残してくれています。
◆札幌シニア書道クラブの米田美智子
斉藤和子
※三話でも登場します。祥子と司をやさしく見守る老婦人です。
◆シニア書道クラブのメンバー
入方祐子/飯沼深雪/坂見猪兵衛/佐々木彩千子/佐々木敏雄
キャスティングのコーディネートや本読み稽古の場所を提供いただいたり、様々な面で協力してくださいました。
エッグでの稽古では米田美智子役の斉藤和子さんや清水夫妻役の木村淳さん、大橋由紀子さん、司役の菊地くんも参加しました。祥子役はレッスン生の帰山みさきちゃん、成田圭吾くんもお手伝いしてくれました。感謝です!

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【タイトル】
平岸我楽多団
「触れると、ほどける」
監督:長沼里奈
出演:長谷川眞優、菊地颯平、山崎大昇

【放送日時】全3回
●7/8(金)深夜0:15〜
※再放送7/21(木)深夜1:40〜
●7/22(金)深夜0:35〜
※再放送8/4(木)深夜1:40〜※予定
●8/5(金)深夜0:35〜
※再放送8/11(木)深夜1:40〜※予定











ただいま開催中の
第25回YOSAKOIソーラン祭りに
参加している
「劇団果実籠」
明日(6/12)10:00まで
携帯投票を行っています。

このURLをクリック


投票画面から、メールを送ります。
するとYOSAKOIからメールが届きます。


このメールに付いているURLを
クリックします。

選択から「カ行」を選択し、
「絞込」を押します。


で、劇団果実籠を選択してください♪♪

「このチームに一票!」を
押せば完了です!
宜しくお願いします♪♪

毎年掲げてきた1年の個人テーマ♪♪

2004『成長』
2005『責任』
2006『結果』
2007『丁寧』
2008『夢』
2009『納得』
2010『魔法』
2011『余裕』
2012『笑顔』
2013『結束』
2014『初心』
2015『挑戦』

今年も自分に足りない事、
取り組まなくてはならない事をテーマに掲げます。

2016年のテーマは
『姿勢』

苦手な事に取り組む「姿勢」
頑張る「姿勢」
そして「姿勢」も良くする♪♪

と、とりあえず元日中にテーマを掲げる事が出来たぞ♪♪

今年も何卒宜しくお願い致します♪♪

2016年1月1日 山崎大昇

エッグに勤めたのが
2005年。
東京から戻って来て、
エッグのスタッフとして働き始めて、
劇団フルーツバスケットはYOSAKOIで「火の鳥」、ミュージカルで「オズの魔法使い」を上演した年。
10年前だから27歳。

その年の自分のテーマは「責任」だった。
人任せだったり、バイト時代みたいな無責任な行動や仕事をするんじゃなく、
責任を取れる行動と仕事。
自分という人間に責任が欲しかったんだと思う。

そして、毎年、
自分がなりたい「30歳」
自分がなりたい「35歳」
になるべく、自分に足りないモノをテーマにしてきた。

去年の終わり際、
自分に足りないモノは何かを考え、
2015年のテーマを「挑戦」にした。

10年間やってきた色々な事。
常につきまとう「去年まではこうだった」「今まではこうだった」という安心材料。

そして、自分も安定したいし、効率良く行動したいし、失敗をしたくない、という「守り」の姿勢が楽だったりした。

どうやって「挑戦」していけるか。

2015年が明けて早々に
部屋を新しくした。
会社の裏に!
環境を仕事のそばに置くことで
追い込めるかな?って思ったり。

でも、四六時中仕事の事だけを考えるっていうのは、ちょっとカッコ良くないと思ってて、
仕事は手際良く効率良く、大きな成果が得られるように、そして愛を込めて仕事が出来るように、が自分的にはカッコ良いいかなと思ってて。

だから、仕事が終わったらすぐに帰れる、だけど何かあったらすぐに事務所に行ける場所に住み始めた。


生徒を持って先生と呼ばれるようになり、慢心などせずに、いつも生徒の事を想えるように。だから出来ることは自分が1番のプレイヤーで居ること。
誰よりもオーディションに受かって、
誰よりも現場に行って、
誰よりも結果を出す人間であれば、
「先生としての価値」が得られるのではないかと思い、
今年もいっぱいオーディションを受け、現場に行かせていただきました。

エキストラ出演やマネージャーで現場に行くのは抜いて、純粋に山崎大昇が必要とされて出演した現場が35本。
(目標は52本だったんですけどね。1年が52週だから)
目標は達成出来ませんでしたが、得られた自信と実績はとても大きなものでした。
古くから知っていただいてるクライアントさんの現場は、もちろん期待されてるし、当たり前に高いパフォーマンスが求められるわけで。だから毎度その期待を上回れるように臨みました!
新たにお仕事をさせていただく方には、
北海道に、札幌にこんな奴がいるのか!?って思ってもらえるように精進しました。

何年経っても、変わらずに仕事で結果を出し続けなくてはならない。
当たり前なこと。

では、その「結果」を出す為にどんな毎日を過ごすか。
そして役者として「新鮮」で居る為にどんな毎日を過ごすか。
演技面で古くならないように。
飽きられないように。
そして求められるイメージを崩さず、さらに磨きをかけるように。

だから、今年は
役者・山崎大昇以外の事でもいっぱい挑戦!
劇団フルーツバスケットを愛する人の集まりで高いパフォーマンスを提供する「F.B.Special」が2011年に誕生してからずーっとエッグスタッフには、ダンスが得意な劇団卒団生が居て、美由紀先生が喜ぶ事を常に形にしようと、そもそも自分たちが大好きな事だから続いて来た。
しかし、今年からは劇団卒団生スタッフはゼロ。誰も踊れないし、ミュージカル出来ないスタッフ達。さぁ、困った。
「F.B.Special」は絶対に残したい。
だけど出来る人間が居ない。
「今年はやらなくてもいいんじゃない?」っていうのは絶対に嫌だった。
とにかく、今強く思う事は「続ける」事の偉大さ!
新たな一歩を踏み出す事もとっても偉大だが、それを続けて行く事はとても偉大な事だと思うのだ。
続けてさえいれば、例え一度や二度失敗したって、人が集まれて、また輝けるのだ。
だから、山崎考えました。
「F.B.Special」は俺には出来ない。
だけど、そのようなパフォーマンスはやりたい!山崎がやるんだから、そもそもの設定を変えよう!
「EGGのタレントが劇団フルーツバスケットを宣伝する為にステージに立つ」という設定。これで辻褄が合う。
やはり「F.B.Special」は卒団生達と美由紀先生のの特別な場所。俺には入り込めない場所。
だから今回は「劇団フルーツバスケットの大ファンであるEggの山崎が宣伝をする」という形をとる事にした。
どうでもいいと思われるこだわりだが、
俺にはとっても重要な事。
過去4年間の出演者や責任者の人達が紡いできた事をなんとか理由を作って、部外者の俺が紡いだという事。
だから、みんな帰ってきて、来年の「F.B.Special」を宜しくお願いします。

で、もう一つの挑戦。
創立20年目にして初めての自社のCM作成。
キャスティングで多数のCMに関わらせていただいていますが、自社のCMを作ってみる。しかも、0円で。。。
いやいや、0円って。。。
それでもお陰様で完成出来ました♪♪
本当に渡部さんと村上さんに感謝♪♪
出演してくれたみんなに感謝♪♪

監督をするって、やっぱり面白い。
伝える力を持った作品を誕生させるってやっぱりすごい事。

同時期には拓帆とのワークショップで
3本の短編映像を撮ってみる。
これは楽しい作業だったなぁ。
お互いを尊敬し合ってるから、その場その場で、より良い物になりそうな方向へ向かえる。こういう力関係と熱量で大きな作品に挑みたいなぁと思いました。

そして、高文連の放送局の全道大会での講師としての講演。今まではプロの先輩達と一緒だった「技術講師」という仕事。山崎が個人で講師をさせていただくのだから、思いっきり「俺色」にしようと思って、時間が足りなくなる位に話させていただきました。これもきっと「未来に繋がる時間」のひとときになったと思います。結果や成果が出るのはまだまだ先の話でしょう。今までの全てがそうだと思います。

キャスティングという自分の生業でも、今年は沢山の挑戦がありました。
今後の自分に期待だし、もっと細かい事に目を向けて、大きな仕事をしなくてはな、と思いました。

振り返ってみると、
挑戦した事はありましたが、
怠惰な1年でした。
失敗も沢山ありました。
人に嫌な思いをさせたり、傷付けてしまったりしました。
それをどのように受け入れ、次の一歩を踏み出すかを考えられた1年でした。

やっぱり、失敗して気づく事、強くなる事が自分を成長させます。
もちろん失敗しない方が良いんですけどね、それでも失敗をします。

そんな2015年でした。
さぁて、来年のテーマは何にしようかな〜??
2015年の残りの数日もしっかり楽しもうっと♪♪


2015年、33本目の現場。
色々思った2日間。

キャリア17年とか関係ない事。
それは自分の実績や存在が何の必要性もない現場だった事。

きっと誰でも良かったのだろう、その現場では誰からも期待なんてされてなかったのだから。

今までは現場で、望まれている事、期待されている事以上の結果を出す事がモチベーションだった。
それを「続けて」これた事で今の自分を築き上げた。
おごりのある、調子に乗った自分を。

しかしこの2日間は、誰にも期待されない。結果を出しても何の結果にもならない現場。

さぁ!ココこそ勝負だ!山崎!

車にあまり興味はなかったし、
レースにもゲームにも興味がなかったが、勉強!
勉強って楽しいんだよなぁ。
今まで知らなかった事を知る。
今まで興味を持っていなかった広く深く面白い世界を知る!
とにかく世界は悲劇や悲惨な現実と同じ位に、楽しく美しい事に溢れている!

必死に技術と知識を詰め込んで、現場に臨みました。

1日目が終了する時、
誰も俺の存在を知らず、何なら年下の人達から、
「プロのMCですか?」
と、聞いてもらえた。
興味を持ってもらえたのだ。

もちろん俺はプロのMCさんではない。
「プロのMCさん」のMCとはもっと聴きやすく、聞いていて心地よくなるものだ。

俺はただの面白い声の大きいおじさんなのだ。


さ、本題に戻る。
今回、ふとすると「何で俺がこんな仕事を!?」と思ってしまうな事が何度かあり、
その度に自分にショックを受け、
何を偉そうな事を思ってしまう男になってしまったのだと反省ばかり。


とにかく謙虚さの無い自分は
「自分の好きな自分」ではないので、

今回の現場は全くわからないけど、
誰よりも返事は大きく、返事は素早く、誰よりも頷き、笑顔で対応しようと思った。

良い年したおっさんが
20歳そこそこのアルバイト君たちと一緒になって、誰よりも張り切ってハキハキして、大きな声で。

20歳そこそこの自分だったとしたら、
「何あのおじさん!?」と思ってしまうような状況。

それでも、
「見てろ!若者達!おじさんは誰よりも恥ずかしい事を全力でやって、お客さんを笑顔にし、現場のクライアントさんの鼻が高くなるような、更に上の人が満足するような、そして今日居た子供達や親御さんが、この企業を大好きになるような仕事をしているんだ!」と全力を尽くしたのだ!
と勝手に俺は思っているのだ!


結果は知りません。


クライアントさんに喜んでもらえたのか知りません。
若者たちが何を思ったか知りません。
お客さんが、俺と接している以外にどんな笑顔だったかを知りません。


でも、わかった事があります。
たかだか37歳の何でもない男が、
おごって調子に乗っていた事。

ただただ、その自分が恥ずかしく、
カッコ悪かった。


もうちょっと、ちゃんとした男になろう。

それが気づけたというのが大きな収穫だった。

さぁーて、どんな明日を生きようか。

ミュージカル「スカーレットアップル」のダイジェスト動画を編集しました♪
この作品を俺なりにメッセージを込めてダイジェストにしてみました♪♪
本編もしばらくしたら「KobuTa Run De Boo」のYouTubeチャンネルでアップされるはず♪♪



札幌にもこんなに輝く才能が居るのです♪♪
嬉しくなるでしょ?
制作関係者の皆様、使いたい子はいませんか?キャスティングのご依頼をお待ちしております♪♪

そして、「スカーレットアップル」のエンディングナンバーの動画です♪♪


作詞・作曲・振付も全てEGGオリジナル♪♪
こちらもご依頼をお待ちしておりますよ♪♪

エンターテイメントを作る事のほとんどの要素がエッグには揃っているんじゃないかなぁ♪♪
なんつって♪♪

たくさんの人に映像を通しても楽しんでいただきたいです♪♪
再生回数どんどん伸ばして、どんどんシェアして、どんどんコメントくださいね♪♪
よろしくお願いいたします♪♪

7/4
にあったKING DANCE MATSURI 5のスタジオショーケース
「KING OF STAGE」に出演した劇団フルーツバスケット♪♪
5年連続出演させていただき、5年連続撮影させていただきましたよ♪♪


7/11
そんな劇団フルーツバスケットの最年少クラス「すいかクラス」のレッスン風景♪♪
夏の恒例レッスン「お化け退治」♪♪レッスン前からこの動画アップを狙って撮影してました♪♪


8/7
夏休みワークショップ「オリジナル脚本でショートムービーを作っちゃおう!のワークショップ」で監督をしました。



8/8
んでもって、今年の夏は初めての試み。EGGのwebCMを監督。
春に開催したミラクル☆オーディションで選ばれたメンバーで撮影。
ミラクル☆オーディションの山崎担当が「KING」とこの「EGGwebCM」でした。


8/29
「 THE GATE 6th」
第2部のパフォーマンスです。
第1部のミュージカルはこれから編集しまっす♪♪








脚本&映像WS


プログラムエッグ夏のワークショップで6年ぶり?かな
山崎が講師をする「映像演技ワークショップ」が更にスケールアップして復活!!!

なんと、今回は東京で活動する脚本家・菊池拓帆が、
ワークショップ参加者の為に脚本を書き下ろし、
それを山崎が映像で撮影し、短編映画にしてしまうという、
エッグにしか出来ない超スペシャルな内容!!!!

人生で自分が主人公になることはあっても、
自分の為に「役を作ってくれる」という機会は滅多にないことです!!
是非受講してください!!!

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★オリジナル脚本でショートムービーを作っちゃおう!のワークショップ
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あなたの為に書いた脚本でお芝居してみませんか?
劇団フルーツバスケット・KobuTa Run De Booで脚本を担当する菊池拓帆がオリジナルの脚本を執筆、
その脚本を元に皆さんに演じてもらったお芝居を山崎大昇が撮影、ショートムービーを作ってしまおう!というワークショップです。あなたのお芝居が記録に残る滅多にないチャンス!是非お見逃し無く!
<講師>
菊池拓帆・山崎大昇
<金額>
一般 16,200円(税込)
劇団員割引 10,800円(税込)
<日にち>
7/29(水)14:30〜16:00 (エッグ地下)
・演技ワークショップを行い、脚本作りの参考にします。
8/5(水)14:00〜16:00(エッグ地下)
・執筆した脚本を読み、撮影に備えた稽古をします。
8/7(金)10:00〜19:00の内数時間
・エッグ周辺にて撮影します。
※撮影した映像作品はDVDにして差し上げます!
※年齢制限無
※定員:20名
ー申し込み方法ー
egg-mail@d8.dion.ne.jp
宛に
件名「受講希望レッスン」
本文「名前、年齢、連絡先、スケジュールの希望」
を明記し送信してください。
宜しくお願い致します。

赤ずきん×白雪姫×ヘレンケラー=ラブファンタジー♪
狼が恋をしたのは目と耳と口のきけない「赤ずきん」だった。

菊池拓帆演出・脚本のKobuTa Run De Booに
2年ぶりにちょっとだけ出演させていただきます♪♪

1日だけの、
たった2回しか上演されないとっても極上なエンターテイメントです!!
是非、8/29(土)は観に来てください♪♪




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「この瞳は、白く美しいキミを見つめる為にある」
狼が恋をしたのは、目も耳も口も利けない白く透き通った肌を持つ赤ずきん。

「ねぇ、鏡の中の私…私、どうしたらいいの?」
女王が恋をしたのは、強く逞しく、心の優しい狼男だった。

「一生を懸けて貴女をお守りします」
狩人が恋をしたのは、気が強くて寂しがり屋な女王様だった。

「……………………。」
赤ずきんが恋をしたのは、世界中に溢れる“名前”だった。


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魔法の林檎がもたらす切ない奇跡とは…?

<日時>
2015年8月29日(土)
昼の部14:00〜
夜の部17:30〜
※開場は開演の30分前です。

<チケット>
前売/当日ともに3,000円(税込)
全席自由席

<場所>
ポルトホール
北方圏学術情報センターPORTO
〒064-0801札幌市中央区南1条西22丁目1番1号


脚本・演出 菊池拓帆(KobuTa Run De Boo)
制作 キャスティングオフィスエッグ
出演 小西 麻里菜/小野寺 愛美/丸山 琴瀬/篤永 亜未/成田 圭吾/河部 愛/高橋 伶/齋藤 千夏/杉渕 菜々/齋藤 海地/阿部 結衣子/佐伯 花恋/松下 芽萌里/関 美怜/嶋村 心杏/桜庭 春乃/小野寺きらら/下川 恭平
and山崎大昇

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