Hironori’s Diary

山崎大昇のブログです。

ただいま開催中の
第25回YOSAKOIソーラン祭りに
参加している
「劇団果実籠」
明日(6/12)10:00まで
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押せば完了です!
宜しくお願いします♪♪

毎年掲げてきた1年の個人テーマ♪♪

2004『成長』
2005『責任』
2006『結果』
2007『丁寧』
2008『夢』
2009『納得』
2010『魔法』
2011『余裕』
2012『笑顔』
2013『結束』
2014『初心』
2015『挑戦』

今年も自分に足りない事、
取り組まなくてはならない事をテーマに掲げます。

2016年のテーマは
『姿勢』

苦手な事に取り組む「姿勢」
頑張る「姿勢」
そして「姿勢」も良くする♪♪

と、とりあえず元日中にテーマを掲げる事が出来たぞ♪♪

今年も何卒宜しくお願い致します♪♪

2016年1月1日 山崎大昇

エッグに勤めたのが
2005年。
東京から戻って来て、
エッグのスタッフとして働き始めて、
劇団フルーツバスケットはYOSAKOIで「火の鳥」、ミュージカルで「オズの魔法使い」を上演した年。
10年前だから27歳。

その年の自分のテーマは「責任」だった。
人任せだったり、バイト時代みたいな無責任な行動や仕事をするんじゃなく、
責任を取れる行動と仕事。
自分という人間に責任が欲しかったんだと思う。

そして、毎年、
自分がなりたい「30歳」
自分がなりたい「35歳」
になるべく、自分に足りないモノをテーマにしてきた。

去年の終わり際、
自分に足りないモノは何かを考え、
2015年のテーマを「挑戦」にした。

10年間やってきた色々な事。
常につきまとう「去年まではこうだった」「今まではこうだった」という安心材料。

そして、自分も安定したいし、効率良く行動したいし、失敗をしたくない、という「守り」の姿勢が楽だったりした。

どうやって「挑戦」していけるか。

2015年が明けて早々に
部屋を新しくした。
会社の裏に!
環境を仕事のそばに置くことで
追い込めるかな?って思ったり。

でも、四六時中仕事の事だけを考えるっていうのは、ちょっとカッコ良くないと思ってて、
仕事は手際良く効率良く、大きな成果が得られるように、そして愛を込めて仕事が出来るように、が自分的にはカッコ良いいかなと思ってて。

だから、仕事が終わったらすぐに帰れる、だけど何かあったらすぐに事務所に行ける場所に住み始めた。


生徒を持って先生と呼ばれるようになり、慢心などせずに、いつも生徒の事を想えるように。だから出来ることは自分が1番のプレイヤーで居ること。
誰よりもオーディションに受かって、
誰よりも現場に行って、
誰よりも結果を出す人間であれば、
「先生としての価値」が得られるのではないかと思い、
今年もいっぱいオーディションを受け、現場に行かせていただきました。

エキストラ出演やマネージャーで現場に行くのは抜いて、純粋に山崎大昇が必要とされて出演した現場が35本。
(目標は52本だったんですけどね。1年が52週だから)
目標は達成出来ませんでしたが、得られた自信と実績はとても大きなものでした。
古くから知っていただいてるクライアントさんの現場は、もちろん期待されてるし、当たり前に高いパフォーマンスが求められるわけで。だから毎度その期待を上回れるように臨みました!
新たにお仕事をさせていただく方には、
北海道に、札幌にこんな奴がいるのか!?って思ってもらえるように精進しました。

何年経っても、変わらずに仕事で結果を出し続けなくてはならない。
当たり前なこと。

では、その「結果」を出す為にどんな毎日を過ごすか。
そして役者として「新鮮」で居る為にどんな毎日を過ごすか。
演技面で古くならないように。
飽きられないように。
そして求められるイメージを崩さず、さらに磨きをかけるように。

だから、今年は
役者・山崎大昇以外の事でもいっぱい挑戦!
劇団フルーツバスケットを愛する人の集まりで高いパフォーマンスを提供する「F.B.Special」が2011年に誕生してからずーっとエッグスタッフには、ダンスが得意な劇団卒団生が居て、美由紀先生が喜ぶ事を常に形にしようと、そもそも自分たちが大好きな事だから続いて来た。
しかし、今年からは劇団卒団生スタッフはゼロ。誰も踊れないし、ミュージカル出来ないスタッフ達。さぁ、困った。
「F.B.Special」は絶対に残したい。
だけど出来る人間が居ない。
「今年はやらなくてもいいんじゃない?」っていうのは絶対に嫌だった。
とにかく、今強く思う事は「続ける」事の偉大さ!
新たな一歩を踏み出す事もとっても偉大だが、それを続けて行く事はとても偉大な事だと思うのだ。
続けてさえいれば、例え一度や二度失敗したって、人が集まれて、また輝けるのだ。
だから、山崎考えました。
「F.B.Special」は俺には出来ない。
だけど、そのようなパフォーマンスはやりたい!山崎がやるんだから、そもそもの設定を変えよう!
「EGGのタレントが劇団フルーツバスケットを宣伝する為にステージに立つ」という設定。これで辻褄が合う。
やはり「F.B.Special」は卒団生達と美由紀先生のの特別な場所。俺には入り込めない場所。
だから今回は「劇団フルーツバスケットの大ファンであるEggの山崎が宣伝をする」という形をとる事にした。
どうでもいいと思われるこだわりだが、
俺にはとっても重要な事。
過去4年間の出演者や責任者の人達が紡いできた事をなんとか理由を作って、部外者の俺が紡いだという事。
だから、みんな帰ってきて、来年の「F.B.Special」を宜しくお願いします。

で、もう一つの挑戦。
創立20年目にして初めての自社のCM作成。
キャスティングで多数のCMに関わらせていただいていますが、自社のCMを作ってみる。しかも、0円で。。。
いやいや、0円って。。。
それでもお陰様で完成出来ました♪♪
本当に渡部さんと村上さんに感謝♪♪
出演してくれたみんなに感謝♪♪

監督をするって、やっぱり面白い。
伝える力を持った作品を誕生させるってやっぱりすごい事。

同時期には拓帆とのワークショップで
3本の短編映像を撮ってみる。
これは楽しい作業だったなぁ。
お互いを尊敬し合ってるから、その場その場で、より良い物になりそうな方向へ向かえる。こういう力関係と熱量で大きな作品に挑みたいなぁと思いました。

そして、高文連の放送局の全道大会での講師としての講演。今まではプロの先輩達と一緒だった「技術講師」という仕事。山崎が個人で講師をさせていただくのだから、思いっきり「俺色」にしようと思って、時間が足りなくなる位に話させていただきました。これもきっと「未来に繋がる時間」のひとときになったと思います。結果や成果が出るのはまだまだ先の話でしょう。今までの全てがそうだと思います。

キャスティングという自分の生業でも、今年は沢山の挑戦がありました。
今後の自分に期待だし、もっと細かい事に目を向けて、大きな仕事をしなくてはな、と思いました。

振り返ってみると、
挑戦した事はありましたが、
怠惰な1年でした。
失敗も沢山ありました。
人に嫌な思いをさせたり、傷付けてしまったりしました。
それをどのように受け入れ、次の一歩を踏み出すかを考えられた1年でした。

やっぱり、失敗して気づく事、強くなる事が自分を成長させます。
もちろん失敗しない方が良いんですけどね、それでも失敗をします。

そんな2015年でした。
さぁて、来年のテーマは何にしようかな〜??
2015年の残りの数日もしっかり楽しもうっと♪♪


2015年、33本目の現場。
色々思った2日間。

キャリア17年とか関係ない事。
それは自分の実績や存在が何の必要性もない現場だった事。

きっと誰でも良かったのだろう、その現場では誰からも期待なんてされてなかったのだから。

今までは現場で、望まれている事、期待されている事以上の結果を出す事がモチベーションだった。
それを「続けて」これた事で今の自分を築き上げた。
おごりのある、調子に乗った自分を。

しかしこの2日間は、誰にも期待されない。結果を出しても何の結果にもならない現場。

さぁ!ココこそ勝負だ!山崎!

車にあまり興味はなかったし、
レースにもゲームにも興味がなかったが、勉強!
勉強って楽しいんだよなぁ。
今まで知らなかった事を知る。
今まで興味を持っていなかった広く深く面白い世界を知る!
とにかく世界は悲劇や悲惨な現実と同じ位に、楽しく美しい事に溢れている!

必死に技術と知識を詰め込んで、現場に臨みました。

1日目が終了する時、
誰も俺の存在を知らず、何なら年下の人達から、
「プロのMCですか?」
と、聞いてもらえた。
興味を持ってもらえたのだ。

もちろん俺はプロのMCさんではない。
「プロのMCさん」のMCとはもっと聴きやすく、聞いていて心地よくなるものだ。

俺はただの面白い声の大きいおじさんなのだ。


さ、本題に戻る。
今回、ふとすると「何で俺がこんな仕事を!?」と思ってしまうな事が何度かあり、
その度に自分にショックを受け、
何を偉そうな事を思ってしまう男になってしまったのだと反省ばかり。


とにかく謙虚さの無い自分は
「自分の好きな自分」ではないので、

今回の現場は全くわからないけど、
誰よりも返事は大きく、返事は素早く、誰よりも頷き、笑顔で対応しようと思った。

良い年したおっさんが
20歳そこそこのアルバイト君たちと一緒になって、誰よりも張り切ってハキハキして、大きな声で。

20歳そこそこの自分だったとしたら、
「何あのおじさん!?」と思ってしまうような状況。

それでも、
「見てろ!若者達!おじさんは誰よりも恥ずかしい事を全力でやって、お客さんを笑顔にし、現場のクライアントさんの鼻が高くなるような、更に上の人が満足するような、そして今日居た子供達や親御さんが、この企業を大好きになるような仕事をしているんだ!」と全力を尽くしたのだ!
と勝手に俺は思っているのだ!


結果は知りません。


クライアントさんに喜んでもらえたのか知りません。
若者たちが何を思ったか知りません。
お客さんが、俺と接している以外にどんな笑顔だったかを知りません。


でも、わかった事があります。
たかだか37歳の何でもない男が、
おごって調子に乗っていた事。

ただただ、その自分が恥ずかしく、
カッコ悪かった。


もうちょっと、ちゃんとした男になろう。

それが気づけたというのが大きな収穫だった。

さぁーて、どんな明日を生きようか。

ミュージカル「スカーレットアップル」のダイジェスト動画を編集しました♪
この作品を俺なりにメッセージを込めてダイジェストにしてみました♪♪
本編もしばらくしたら「KobuTa Run De Boo」のYouTubeチャンネルでアップされるはず♪♪



札幌にもこんなに輝く才能が居るのです♪♪
嬉しくなるでしょ?
制作関係者の皆様、使いたい子はいませんか?キャスティングのご依頼をお待ちしております♪♪

そして、「スカーレットアップル」のエンディングナンバーの動画です♪♪


作詞・作曲・振付も全てEGGオリジナル♪♪
こちらもご依頼をお待ちしておりますよ♪♪

エンターテイメントを作る事のほとんどの要素がエッグには揃っているんじゃないかなぁ♪♪
なんつって♪♪

たくさんの人に映像を通しても楽しんでいただきたいです♪♪
再生回数どんどん伸ばして、どんどんシェアして、どんどんコメントくださいね♪♪
よろしくお願いいたします♪♪

7/4
にあったKING DANCE MATSURI 5のスタジオショーケース
「KING OF STAGE」に出演した劇団フルーツバスケット♪♪
5年連続出演させていただき、5年連続撮影させていただきましたよ♪♪


7/11
そんな劇団フルーツバスケットの最年少クラス「すいかクラス」のレッスン風景♪♪
夏の恒例レッスン「お化け退治」♪♪レッスン前からこの動画アップを狙って撮影してました♪♪


8/7
夏休みワークショップ「オリジナル脚本でショートムービーを作っちゃおう!のワークショップ」で監督をしました。



8/8
んでもって、今年の夏は初めての試み。EGGのwebCMを監督。
春に開催したミラクル☆オーディションで選ばれたメンバーで撮影。
ミラクル☆オーディションの山崎担当が「KING」とこの「EGGwebCM」でした。


8/29
「 THE GATE 6th」
第2部のパフォーマンスです。
第1部のミュージカルはこれから編集しまっす♪♪








脚本&映像WS


プログラムエッグ夏のワークショップで6年ぶり?かな
山崎が講師をする「映像演技ワークショップ」が更にスケールアップして復活!!!

なんと、今回は東京で活動する脚本家・菊池拓帆が、
ワークショップ参加者の為に脚本を書き下ろし、
それを山崎が映像で撮影し、短編映画にしてしまうという、
エッグにしか出来ない超スペシャルな内容!!!!

人生で自分が主人公になることはあっても、
自分の為に「役を作ってくれる」という機会は滅多にないことです!!
是非受講してください!!!

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★オリジナル脚本でショートムービーを作っちゃおう!のワークショップ
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あなたの為に書いた脚本でお芝居してみませんか?
劇団フルーツバスケット・KobuTa Run De Booで脚本を担当する菊池拓帆がオリジナルの脚本を執筆、
その脚本を元に皆さんに演じてもらったお芝居を山崎大昇が撮影、ショートムービーを作ってしまおう!というワークショップです。あなたのお芝居が記録に残る滅多にないチャンス!是非お見逃し無く!
<講師>
菊池拓帆・山崎大昇
<金額>
一般 16,200円(税込)
劇団員割引 10,800円(税込)
<日にち>
7/29(水)14:30〜16:00 (エッグ地下)
・演技ワークショップを行い、脚本作りの参考にします。
8/5(水)14:00〜16:00(エッグ地下)
・執筆した脚本を読み、撮影に備えた稽古をします。
8/7(金)10:00〜19:00の内数時間
・エッグ周辺にて撮影します。
※撮影した映像作品はDVDにして差し上げます!
※年齢制限無
※定員:20名
ー申し込み方法ー
egg-mail@d8.dion.ne.jp
宛に
件名「受講希望レッスン」
本文「名前、年齢、連絡先、スケジュールの希望」
を明記し送信してください。
宜しくお願い致します。

赤ずきん×白雪姫×ヘレンケラー=ラブファンタジー♪
狼が恋をしたのは目と耳と口のきけない「赤ずきん」だった。

菊池拓帆演出・脚本のKobuTa Run De Booに
2年ぶりにちょっとだけ出演させていただきます♪♪

1日だけの、
たった2回しか上演されないとっても極上なエンターテイメントです!!
是非、8/29(土)は観に来てください♪♪




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「この瞳は、白く美しいキミを見つめる為にある」
狼が恋をしたのは、目も耳も口も利けない白く透き通った肌を持つ赤ずきん。

「ねぇ、鏡の中の私…私、どうしたらいいの?」
女王が恋をしたのは、強く逞しく、心の優しい狼男だった。

「一生を懸けて貴女をお守りします」
狩人が恋をしたのは、気が強くて寂しがり屋な女王様だった。

「……………………。」
赤ずきんが恋をしたのは、世界中に溢れる“名前”だった。


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魔法の林檎がもたらす切ない奇跡とは…?

<日時>
2015年8月29日(土)
昼の部14:00〜
夜の部17:30〜
※開場は開演の30分前です。

<チケット>
前売/当日ともに3,000円(税込)
全席自由席

<場所>
ポルトホール
北方圏学術情報センターPORTO
〒064-0801札幌市中央区南1条西22丁目1番1号


脚本・演出 菊池拓帆(KobuTa Run De Boo)
制作 キャスティングオフィスエッグ
出演 小西 麻里菜/小野寺 愛美/丸山 琴瀬/篤永 亜未/成田 圭吾/河部 愛/高橋 伶/齋藤 千夏/杉渕 菜々/齋藤 海地/阿部 結衣子/佐伯 花恋/松下 芽萌里/関 美怜/嶋村 心杏/桜庭 春乃/小野寺きらら/下川 恭平
and山崎大昇

2015年3月7日(土)
イオンシネマ小樽にて映画「きみはいい子」の試写会がありました。

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昨年の6〜7月と、札幌と小樽だ撮影された「きみはいい子」。
山崎はオーディション準備の段階からお手伝いさせていただき、
自分も役者として出演、
子役たちのマネージャー、
赤ちゃんのトリプルスタンバイの送迎させていただきました。

とても、良い現場で、
とても、良い原作で
とても、良い脚本で、
現場が楽しく有意義だったので、終わらないで欲しいと思いながらも、
早く完成した作品が観たいと思っていました。
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そんな中、今回は出演者として試写会に参加させていただきました。

感想は、
とてつもなくイイ映画です。
関われた事が誇りになる作品でした。
胸の奥の琴線に触れるシーンが何度もあり、気づけば何度も涙がスルリとこぼれ落ちていました。

是非、親御さんと、お子さんと見てもらいたいし、
大切な人と見てもらいたいです。

きっと、数年経って自分の環境が変わったり、沢山の経験をした後に観るとまた違う楽しみ方が出来るのではないかと思いました。
6月末には全国ロードショー!!!
公開されたら絶対また観たい作品です。

自分がいただいた役は、特別支援学級の先生。
生徒役の子達は本当に障害を持った子達。保護者さん達と施設の方のご理解のもと出演してくださることに。
子供たちがその場を楽しんでいる姿がスクリーンから溢れ出ていて、とても幸せになれました。

そして、親バカですが、うちの(エッグ・劇団フルーツバスケット)子達が良すぎるなぁ。
是非、うちの子役たちの素晴らしさを世界中の人たちに観ていただきたいです♪♪

出演されている俳優さん皆さんが本当に素敵な役者さんで、
映画を命ある、空気や風を感じさせる物に昇華してくださっています。

呉 美保監督の、深く優しく真っ直ぐで素直な視線で紡がれた珠玉の作品。
作品に関われた事を本当に嬉しく思い、光栄です。
ありがとうございました。

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試写会では、現在妊娠中で、来週誕生日の監督へ子供たちからのサプライズプレゼント。

今回の試写会も映画の宣伝担当の方との数ヶ月前からの準備から参加させていただき、
この映画が沢山の人に愛されている事を感じ、
これから、沢山の人に愛されていく事を確信しました。

素敵な映画「きみはいい子」の上映を楽しみにしてくださいね。
皆さん是非シェア&コメント&拡散よろしくお願いいたします。
沢山の人にこの映画を観た後の感動を共有したいです♪♪
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明けましておめでとうございます♪
今年も何卒よろしくお願いします。
あっという間に元旦が過ぎてしまい、
目標を掲げそびれてしまった。

毎年、元旦に掲げていたのに。
これが去年から今年にかけてのバタバタを象徴しているなぁ。

2004『成長』
2005『責任』
2006『結果』
2007『丁寧』
2008『夢』
2009『納得』
2010『魔法』
2011『余裕』
2012『笑顔』
2013『結束』
2014『初心』

思い起こすと、
どれも自分に足りない事を掲げて、
自分の成長の為に、苦手な事に向き合って来たんだなぁと。

2015年の山崎の目標は、
『挑戦』
にしたいと思います。

辛いことや
苦手なこと、
見ないようにしてきたことに
「挑戦」しようと思います。

先生と呼ばれる立場として、
誰よりも傷付いて、努力して、
「挑戦」しようと思います!

今年で37歳。
誰よりも人生を楽しむ為に。
誰よりも「今の自分を好き」と言う為に。

いっぱい挑戦していこうと思います!

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