2009年06月21日

小出し戦法はしない、全容はこうだ!  

まだ、予告・第一弾(プロジェクト始動は5月16日)
を見てない人はまずそっちから読んでください。

今日はそれを読んでもらった上でみなさんが気になってるだろう部分を紹介します。
後々、同じような質問があった場合はこの記事のリンクはるだけですみますし
一石二鳥ってやつです。

ただ一番気になる公開日だけはひきつづき「続報を待て!」で頼みます(笑)


●大前提

大前提として登録できるのはポヶIOの「正規サ○セス選手」だけです。
(正しいパスであっても必ず入るという保証はできません)

ここでいう「サ○セス選手」にはディ○ガー、オレ○ナが含まれますので
そっちばかりやってる&やってた人も安心してください。。

なお、このサ○セス選手登録モードに限り、先払い制です。
(先払いといってもお金を払うわけじゃないですw)

本来、作成人数のカウントは選手が作られた時点でカウントされますが
このモードのときは例えばパスが間違ってたりしても1人分消費します。
つまりむやみやたらパスのチェックだけに利用はできませんし
登録するときは慎重にどうぞ!ってことになります。

つぎに気になったのは「特例」とはどんなものかでしょう。
紹介しちゃいます。


●サ○セス選手特例

1、サ○セス選手登録された際の能力を基準に残ポイント算定。(かくせい機能利用時)
2、通常の選手修正モードは利用不可。
3、選手の基本情報は変更不可。(かくせい機能利用時)

表現がわかりづらいですかね。
1番目のはどんな能力でもサ○セス選手登録した状態で残10000Pになるということ。
かくせい自体は既存の作成人数規制が許す限り何度でもできますがその基準自体は
ずっと引き継がれます。2番目のがそうなんですが、かくせい機能がサ○セス選手用
の修正モードだと思ってもらえば、すんなりいくはずです。

3番目はポイント優遇の代償とでも言えばいいでしょうか。
というより2番目も3番目もサ○セス選手の尊重といったほうが正確。
例えば名前やメインポジションをかえることはできません。
右側(右下ではない)の選手情報の表示で顔〜フォーム名を表示しているところ
ありますよね? そう1行目って感じのとこ。その辺はいじれないと思ってください。
背番号、顔あたりは嫌なら本体のほうで変えてください。

もっとも0から選手を作るなら今までのように厳しいポイント規制が残りますし
特例とは言いつつ上のようなデメリットもあるわけでその辺は割り切ってもらわないと
困ります。世の中そんなうまい話ばかりだと思ったらこの先苦労しますよー

しかし1番目にあげた特例はそれらのデメリットをも吹き飛ばす強力なものとなる
はずです。なにしろ登録した状態から10000P分能力をあげさげできるのですから。
既存のポイント体系が厳しめなのも、最初からこんな機能を考えていたゆえです。


●第一弾予告でとりあげていない、Ver2.0でかわることとかわらないこと。

まず見た目や操作性はまったく変わりません。
重くなることはあっても決して軽くなるようなことはありません(爆)
そのかわり、サ○セス選手を登録できるようにするに当たって
PawaPASS2008 Ver1.xシリーズ特有の仕様が解消されるケースがあります。
それが第ニ変化球です。Ver1.xシリーズではノーマル変化球しか
設定できない仕様でしたが、Ver2.0では大丈夫です。
あ、そうだ。超重要なこと忘れてた。
デフォルトチームをSAMURAI JAPANにしたんだっけな。(どうでもいいっスかw)
そういわないで・・・ロゴ新調なの・・・(笑) データは配布したやつだけど(ちょw

今日は盛りだくさん書かせてもらいました。
小出し戦法をする気はありません。楽しみにしていてください。
公開確率90%です。


●次回予告
私が以前、「壮大なプラン」と書いてしまった記事がありますよね。
当時と今では状況が違うので、今では誇大表現(嘘に近い表現)です。
よって次回、何がボツになったかハッキリさせたいと思います。
※誤解招きたくないから付け加えておくけどパ○メに関する事柄ではない

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