2008年09月16日

うそつき

うちの悪妻は今日もまた外泊 くだらなさにうんざりする。こんなことしかてもいい生き方があるのに。ばかだ!

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2008年01月17日

諦めちゃいない

忘れたころに投稿する。あきらめちゃいない。このブログあきらめちゃいない。

いろんな情報のダウンロード、有料、無料、楽天でも

マクロビオティックの時代

このブログやっている。

サイトからのメルマガ発行をめざし、創刊号の文、悪戦苦闘製作中。。

妻は夜家を空ける。もう1年近くもこの状態が続いている。人バカにしやがって!家庭裁判所に離婚調停を申し込んだが妻は通知を隠した。

昨日裁判所から電話があって、今から来れませんか?・・・
裁判所の呼び出しにも応じないだろう、妻は。子どもを返そうか?ホントの父の許に

この親も手紙書いても返事もしない。何でこんな目にあうんだろ。。

hiroppy21 at 00:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2006年10月26日

悪妻、鬼嫁

 アルコールを飲まず、4日目。何と、自分でも驚く。こんなに続くとは・・。毎日、飲みっぱなしだったからなあ・・。

 実家に金貰いに行く。惨めな思い・・それにしても

 あんな鬼嫁 悪妻と同居している男が、世の中にいるのだろうか?いるかい?
おお、おお、ソクラテス・・モーツアルト・・「女の業の恐ろしさ」 ラクロ・・「危険な関係」

 あいつ あそこまで、いやみ、意地悪、嫌がらせを貫いて、いったいどうするんだろ?!
不可解・・不可解・・。

 スリーサム/危険な関係

スリーサム/危険な関係
危険な関係

危険な関係


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2006年10月08日

自分を好きになる。

離婚についての法律相談に行ってきた。母校の大学であった無料法律相談。
たいして、うるものはなかった。面倒だということだけ分かった。一つ屋根の下で生活することにもう自身がない。

自分を好きになれば、人生はうまくいく ~がんばらないで成長する66のカンタンな方法~


この本を読んでいた。ほっとする。他社への嫌悪は自己嫌悪か・・?難しい。自らの運命を信頼するのだとか、だれが言ってたかな?

起こることは、当然のこと、こういうことが、呼吸するみたいに感じられないのは何故?何故?何故?

いつもあるのは、金が減ることへの恐れ、恐れ、いつも恐怖感に怯えている。これさえあれば幸せになれるではなくて、幸せになれば、自然とやってくるのです。
この本の中の言葉よりー。

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2006年10月04日

NOとはっきり言うことが大事

あのとき・・
NOと言わなければ・・丁重に、きちんと断わることができなかった。
あのとき、悪徳先物セールスマンにも、家内が押しかけてきたときも、断わる
ということが。

断わったほうが、結局みんなのためになったのだ・・相手の意に沿うのが、何か
・・良きことと錯覚した。「判断力」というのが、自分のために都合よく働いて
くれるということのみを良しとする。どうも、ことの本質はそこに、あるのでは
・・?
宇宙の人類の、世のため人のため・・そして霊的進化のため・・何か何か・・それ、
it、イット、我々が常に働きかけるそのもの・・宇宙・・それに焦点を合わせた「判断力」なら・・
あのときこうすれば・・というシツコイシツコイ後悔の念は、結局
その場その時の、自我に基づいているから、何時までも消えないのでは・・

判断力
他人に左右されない「判断力」をつける本―問題解決できる人の心理法則


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2006年10月03日

姫乃宮亜美

 あともう少しの辛抱・・あとあと・・妻はまたまたがんがん言いまくる。今日は
もう何にも言い返さない。
 ただ、ただ沈黙、あくまで、沈黙、沈黙。・・それでいい。あとは、別れるだけ

聖なる母性より愛をこめて―愛の時代の訪れを告げる聖母意識からのメッセージ
彼方からのぬくもり―聖なる母性より愛をこめて


ふっと思い出す暖かさ、優しさ、しかし何故それは弱いのか・・何故・・何故・・なぜ・・ずっと、ずっと悩み続けるか・・?

◆《セゾン》カードがステキな出会いをリーズナブルにお届けします。




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2006年10月01日

壁にぶつかった。

この本読んだの10年以上前
もう、そんなになるのか・・
壁にぶつかった時に読む哲学の本

この本はおすすめ!

キルケゴールの章に、「私を生きる」という言葉があった。波乱に富んだ彼の一生についての解説と、ともに、とにかく印象に残っている。私を生きる、私を生きる・・と呟いてみる。
加えて、ウィトゲンシュタイン、「夫婦の対話は完全にできている」分かるような気もするが、ー対話に参加するために、人間がいる。つまり、対話を成立さすのが人間であり、人間自体は不完全でも、対話というものは完全にできている、つくられている。
この頃もう、私は反論しないから、あの、妻は・・ぶつける何かが欲しいのか・・
対話を成立させないようにつとめている。
ウィトゲンシュタイン入門
ウィトゲンシュタイン小事典
ウィトゲンシュタインから道元へ―私説『正法眼蔵』
言語ゲーム一元論―後期ウィトゲンシュタインの帰結
「語り得ぬもの」に向かって―ウィトゲンシュタイン的アプローチ


言語ゲーム、懐かしい言葉「語りえぬものについては沈黙するしかない」悪戦苦闘して読んだのだ。全部は読めなかったけど。(ところによっては、ちんぷんかんぷん)・?!でも良かったぁ。あの頃が花だったかなぁ・・?!





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2006年09月30日

丹波哲郎とシャーリー・マクレーンとバシャール

 先日、俳優の丹波哲郎氏が無くなった。大霊界なんて映画も見たなあ。何年前だったかなあ〜・・。この人の言葉、けっこう影響受けてる。「結婚相手というのは、人生の修業が必要なために、『まったくもう、あんないやな奴』と思うぐらいいやな人間と縁があるようにできている」なんて言葉は、今の生活からして、ホントに、ホントに、ホントに、その通りだ!

丹波哲郎の大霊界への招待


ついでに思い出すのが、この頃、人気あったシャーリー・マクレーン。俳優さんどおしで、丹波さんの映画に出るとか何とか話あったなぁ。本も読んで、ビデオも借りて見てみた。もう殆ど覚えてない。
ダンシング・イン・ザ・ライト―永遠の私をさがして
風を追いかけて

この上記の本は読んだ。バブル景気の頃だったか?そうだな。
ここで、思い出すのが、バシャール これが、かつての「マーフィー」と同じように「悪書」 あんまり、楽天的、手放しすぎるのだ。

バシャール

同じように、その頃出てきた
宮沢賢治の霊の世界―ほんとうの愛と幸福を探して

この、桑原啓善氏の、「でくのぼう革命」の人らは、特に、バシャールは危険だと言ってった。この人らに共感を覚えた。
「願望達成法則」は人間のエネルギーの方向性を決めて操る方法で、車の運転と同じく、手放しはやはり危険。
 そこで、出てくる、意識と無意識・・分かっているようで中々・・

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2006年09月29日

人生はゲーム

こんな心境になれれば・・
人生はゲーム

いや、なれてるつもりだったか?
アイツといるとミジメな気分になる。これが、「訓練」かいな?
惨めというところに弱いのかもしれない。天は弱いところを強化しようとする・・
神は物事を完全にしようとするために、弱点を訓練づけようとする・・
昔、そういうこと、良く言ったなあ〜人生というゲームの新しい遊び方


この本も読んだよなあ・・何回か・・
悪質先物に騙されたときもアイツとの、すったもんだも「ゲーム」なんて思えなかった。
ゲーム、ゲーム・・

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2006年09月28日

貧乏でも

 あの悪質先物業者の件は、結局、「今、お金は持つな!」という天の声だったのだろうか?ようやく、今そう思える。
「絶望も後悔も、元は自惚れ」この言葉聴いたのは、いつだったか・・昨日、貧乏さん大会がテレビであり、お金は無くとも、皆、家族仲良さそうで良かった。結局あれがいい。あの、絆ー。どちらかがどちらかに何かをしたり、されたり、それによって安心したり、不安になったりなんて、いい関係じゃない。ふたり一緒、家族一緒というのがとんと無い。いつも一方通行だ。ほとほと疲れた。
貧乏力―逆境でこそ得られる凄いパワー
貧乏自慢
貧乏幸福論
笑いの金メダル 究極の貧乏レシピ


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