磐田市新貝の酒家 らっ衆さんで『正油ニボ』650円です。
(最新の営業情報は、お店のInstagramでご確認ください。)
住所:磐田市新貝2123--1
営業時間:6:00~8:45/11:00~13:45/17:00~22:00
定休日:月曜日+火曜日、第3日曜日の夜ラー(最新の情報は、お店のInstagramでご確認ください。)
席数:カウンター席、テーブル席、座敷席
駐車場:あり
(最新の営業情報は、お店のInstagramでご確認ください。)
この日も色々と深刻な事情は有るものの、取り敢えずやらなきゃお行けないことはやらなきゃいけない…。
朝一番から磐田市に用事が有ったので、腹も減ってるし用事の前に朝ラーしようかと思いながら車を進めました。
ヤマハ発動機本社前を通過し、NTN前の交差点を右折すればスズキラーメンさんが既に営業してる時刻だし、左折すれば酒家らっ衆さんも営業している。
どちらのお店も早朝6時から営業開始されているので、色んな事情を抱える私には、早朝から"朝ラー"営業しているお店はが凄く有り難い!
この日は、左折して酒家らっ衆さんへ向かう事にしました。
お店は、JR東海道線 御厨駅北口のすぐ近くに位置しています。
朝ラーからの食べ歩きって言うと、朝から営業しているお店が沢山ある中部地区へ向かっちゃうことが多くなっちゃっいますが、磐田市内には早朝から営業しているお店が何件も有るようになりました。
磐田市内や隣の袋井市内でだけで朝ラーのハシゴができるようになりました。
有難い事です。
酒家らっ衆さんは、
朝ラー営業が6時から始まるという物凄く有難いお店なんです。
今回は、開店から少し時間が過ぎた頃合いでちょうど開店直後の賑わいが治まったと思われる時間帯に到着しました。
入って直ぐの右手に配置された消毒液を手に取って手指の消毒を済ませて、案内に従って席に着きます。
席に着くと大将がおしぼりを出してくれて、「水は、セルフでお願いします。朝ラー専用メニューは、コチラです。」と案内してくれました。
水を汲んでメニューに目を通し、
因みに、朝から朝ラー専用メニュー以外も、全てのメニューがを注文可能です。
また水曜日には、水曜日限定20杯の『ニガエグニボニボ』なんてメニューも提供されています。
水曜日限定っていうのは、中々ハードルが高いですが幸いにも以前一度食べられる事が出来ました。
今回は、水曜日じゃないのでその他のメニューの中から、朝ラー専用メニューの“正油ニボ”を注文。
お店の方に注文を伝え準備万端。
トッピングは、厚めにカットされた叉焼が中央に2枚配置され、その上に小口ネギ、脇にメンマが盛り付けられています。
また、スープには白胡麻が浮かびます。
朝ラー専用メニューと言う事で、価格を抑えている様ですから、シンプルですが叉焼2枚はなかなか食べ応えも有って有難いですね。
スープは、芳ばしく煮干しが香り軽やかな旨味。
仄かに煮干しの苦味も有り、程よく醤油が効かされています。
そこに香味油がコクを加えています。
濃厚煮干しって訳では無いけれど、確りとした煮干しの風味と旨味の有るスープです。
そこに白胡麻のプチプチッとした食感と風味が加わってきます。
以外にも、煮干しと胡麻の相性がイイです。
気になる様な煮干しの臓腑の匂いはまるで感じる事なく美味しく味わえます。
麺は、ツルツルっとした舌触りでザクッとした食感、軽く弾力も感じる細麺です。
やや硬めの結で加減で提供されました。
ギュッと密度が高い歯応えで、スープとの馴染みも良く旨味を纏って持ち上げてきます。
バラ叉焼は、確りと煮込まれたタイプで柔らかながらも程よく歯応えが有ります。
温まると脂身はトロッと蕩けてコクが有ります。
赤身は、口の中で解れて肉の旨味が広がります。
なかなか大きさも厚みも有るものがこのお値段で2枚トッピングされているのはうれしいなぁ。
メンマは、コリコリシャクシャクッと小気味よい食感。
ときおり絡んで持ち上がって来る小口ネギの柔らかな食感と優しい風味がアクセントを加えます。
美味しく完食完飲でフィニッシュです。
まだまだ、他のらぁめんも食べてみたいし、またお邪魔したいと思います❗( ̄▽ ̄)b
朝一番から磐田市に用事が有ったので、腹も減ってるし用事の前に朝ラーしようかと思いながら車を進めました。
ヤマハ発動機本社前を通過し、NTN前の交差点を右折すればスズキラーメンさんが既に営業してる時刻だし、左折すれば酒家らっ衆さんも営業している。
どちらのお店も早朝6時から営業開始されているので、色んな事情を抱える私には、早朝から"朝ラー"営業しているお店はが凄く有り難い!
この日は、左折して酒家らっ衆さんへ向かう事にしました。
お店は、JR東海道線 御厨駅北口のすぐ近くに位置しています。
朝ラーからの食べ歩きって言うと、朝から営業しているお店が沢山ある中部地区へ向かっちゃうことが多くなっちゃっいますが、磐田市内には早朝から営業しているお店が何件も有るようになりました。
磐田市内や隣の袋井市内でだけで朝ラーのハシゴができるようになりました。
有難い事です。
酒家らっ衆さんは、
朝ラー営業が6時から始まるという物凄く有難いお店なんです。
今回は、開店から少し時間が過ぎた頃合いでちょうど開店直後の賑わいが治まったと思われる時間帯に到着しました。
いざ店内へ向かいます。
入って直ぐの右手に配置された消毒液を手に取って手指の消毒を済ませて、案内に従って席に着きます。
席に着くと大将がおしぼりを出してくれて、「水は、セルフでお願いします。朝ラー専用メニューは、コチラです。」と案内してくれました。
水を汲んでメニューに目を通し、
因みに、朝から朝ラー専用メニュー以外も、全てのメニューがを注文可能です。
また水曜日には、水曜日限定20杯の『ニガエグニボニボ』なんてメニューも提供されています。
水曜日限定っていうのは、中々ハードルが高いですが幸いにも以前一度食べられる事が出来ました。
今回は、水曜日じゃないのでその他のメニューの中から、朝ラー専用メニューの“正油ニボ”を注文。
お店の方に注文を伝え準備万端。
暫し待って、さてワクワクのご対麺です。
トッピングは、厚めにカットされた叉焼が中央に2枚配置され、その上に小口ネギ、脇にメンマが盛り付けられています。
また、スープには白胡麻が浮かびます。
朝ラー専用メニューと言う事で、価格を抑えている様ですから、シンプルですが叉焼2枚はなかなか食べ応えも有って有難いですね。
スープは、芳ばしく煮干しが香り軽やかな旨味。
仄かに煮干しの苦味も有り、程よく醤油が効かされています。
そこに香味油がコクを加えています。
濃厚煮干しって訳では無いけれど、確りとした煮干しの風味と旨味の有るスープです。
そこに白胡麻のプチプチッとした食感と風味が加わってきます。
以外にも、煮干しと胡麻の相性がイイです。
気になる様な煮干しの臓腑の匂いはまるで感じる事なく美味しく味わえます。
やや硬めの結で加減で提供されました。
ギュッと密度が高い歯応えで、スープとの馴染みも良く旨味を纏って持ち上げてきます。
バラ叉焼は、確りと煮込まれたタイプで柔らかながらも程よく歯応えが有ります。
温まると脂身はトロッと蕩けてコクが有ります。
赤身は、口の中で解れて肉の旨味が広がります。
なかなか大きさも厚みも有るものがこのお値段で2枚トッピングされているのはうれしいなぁ。
メンマは、コリコリシャクシャクッと小気味よい食感。
ときおり絡んで持ち上がって来る小口ネギの柔らかな食感と優しい風味がアクセントを加えます。
美味しく完食完飲でフィニッシュです。
私が食べてる間にも、食べ終わって外へ出る頃にも、とお客さんがやって来ます。
すっかり地域に根差してるんですね。
酒家らっ衆さんは、キッチンカーで色んな所に出店もされています。
出店情報や営業情報は、お店のInstagramでご確認できるので、ご覧になってみるのもイイですね。
すっかり地域に根差してるんですね。
(以前訪問時の写真です。)
酒家らっ衆さんは、キッチンカーで色んな所に出店もされています。
出店情報や営業情報は、お店のInstagramでご確認できるので、ご覧になってみるのもイイですね。
まだまだ、他のらぁめんも食べてみたいし、またお邪魔したいと思います❗( ̄▽ ̄)b
住所:磐田市新貝2123--1
営業時間:6:00~8:45/11:00~13:45/17:00~22:00
定休日:月曜日+火曜日、第3日曜日の夜ラー(最新の情報は、お店のInstagramでご確認ください。)
席数:カウンター席、テーブル席、座敷席
駐車場:あり























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