藤枝市岡出山三丁目の麺屋 花枇さんで『冷製ローストビーフ』1,500円です。
(この日の限定メニューで提供されました。最新の営業情報は、お店のX(旧Twitter)、お店のInstagramでご確認ください。)
藤枝市役所側から進むと旧店舗を通り過ぎて、東へ約150mほどの左手に静清信用金庫が有るんですが、
道路を挟んだ向いに位置しています。
駐車場は、店舗前に5台と店舗横東側に広い第2駐車場が用意されているので、駐車できる台数も多くて助かります。
麺屋花枇さんの人気ぶりは半端なくって、特に週末の朝ともなれば超早朝から行列ができて、開店の7:00には、30人以上の行列が珍しくありません。
特に、人気の限定メニューが提供されてる期間となればなおさらです。
これまで何度も早いと思ってでかけても、大行列を見ては諦めて撤収することが、何度も有りました。
店内に入ると直ぐの左手に券売機が置かれています。
券売機の脇には、この日提供される限定メニューが掲示されています。
麺屋花枇さんは、精力的に限定メニューをリリースしたり、レギュラーメニューのレベルアップに取り組まれていて、いつも目が離せません。
花枇さんの限定メニューは、ある程度の期間提供を続けてくれるし、数量限定でも比較的多めに提供してくれるので、コレは食べ歩きをする身には嬉しい限り。
ちょうど提供されていた魅力的な限定メニュー“冷製ローストビーフ”が提供されていたので
“限定麺”の食券を購入、中待ち席で順番待ちです。
少し待ったところで席が空いて、案内に従って席に着きます。
カウンターの下には、ティッシュペーパーや荷物置きのカゴが配置されています。
暫し待って、さてワクワクのご対麺です。
何とも贅沢で華やかな盛り付けです。ローストビーフのピンク色が鮮やかです。
薬味類とローストビーフ用のつけダレは、別皿で提供されます。
もう一つ添えられてるのは、ガーリックオイルです。
麺のどんぶりには、大きく厚手のローストビーフが10枚以上盛り付けられて、丼の表面を追い尽くします。
麺が見えません。
別皿で提供された方の薬味は、大葉、カイワレ、ミョウガ、スライスのタマネギ、細ねぎが細かく刻まれて混ぜられたもの。
その横には、山葵が添えられます。
キンキンでは無く、程よい冷やし具合のスープは、和風醤油と紹介されていました。
最初にフワッと煮干しの風味が口の中に広がり、鰹節の風味が続きます。
スッキリとした軽やかな旨味で穏やかな塩味の醤油味です。
醤油の色合いが濃いですが、ショッパイ訳じゃありません。
むしろ薄めな味付けで、濃いめの味わいを好む私には、もう少ししょっぱさがあってもいいかなってくらい。
しかし、醤油も香り高く風味も良いものです。
麺は、ストレートの細麺。
ツルツルっとした舌触りで、表面はシコシコとした食感と弾力を感じるものの、芯は確りとした歯応えを感じる低加水麺が、確りと水締めされています。
しなやかな啜り心地で喉越しの良い麺です。
大きく厚手のローストビーフ。
牛肉ならではの風味が実に良く、牛特有のクセはまるで無く食べやすい味わいで、弾力有る歯応えが心地良い。
噛むほどに風味と旨味が、口の中に広がります。
そのまま一枚味わった後は、醤油の風味良くやや強めな甘さのつけダレにそのままつけて味わうのも良し、
しかし、なんと言っても薬味を載っけて頬張るとローストビーフの旨味と濃い目な味付けの醤油ダレに爽やかな薬味の風味とシャキシャキッとした食感が加わって、旨い事この上ない。
コレはイイ。
ガーリックオイルに浸して頬張るとコレもまた実に旨い。
ニンニクの風味著芳ばしさが、ローストビーフと凄く好相性です。
ちょっと塩味や甘味が欲しくなれば、醤油ダレにちょこっとつけて頬張るのも旨かった。
もちろん山葵も良く合います。
山葵を麺に載っけるのも旨かったし。
アッという間に美味しく完食完飲のフィニッシュです。
(この日の限定メニューで提供されました。最新の営業情報は、お店のX(旧Twitter)、お店のInstagramでご確認ください。)
この日は、定期通院でお休みしたので、通院前に朝ごはんを食べようと麺屋花枇さんへ向かう事にしました。
相変わらず怪我の痛みや不自由さも有ってヨチヨチ歩きですが、お腹は減るし食い意地も張ってるので。
道路を挟んだ向いに位置しています。
駐車場は、店舗前に5台と店舗横東側に広い第2駐車場が用意されているので、駐車できる台数も多くて助かります。
麺屋花枇さんの人気ぶりは半端なくって、特に週末の朝ともなれば超早朝から行列ができて、開店の7:00には、30人以上の行列が珍しくありません。
特に、人気の限定メニューが提供されてる期間となればなおさらです。
これまで何度も早いと思ってでかけても、大行列を見ては諦めて撤収することが、何度も有りました。
ですから、こんな平日のお休みした日は絶好のチャンスなのでチャンスを逃す訳には行きません。
平日の朝、ちょうど一巡目の方々が、食べ終わる頃を見計らって到着したんですが、店頭のスペースは埋まり、第2駐車場には少し空きが有って助かりました。
券売機の脇には、この日提供される限定メニューが掲示されています。
麺屋花枇さんは、精力的に限定メニューをリリースしたり、レギュラーメニューのレベルアップに取り組まれていて、いつも目が離せません。
花枇さんの限定メニューは、ある程度の期間提供を続けてくれるし、数量限定でも比較的多めに提供してくれるので、コレは食べ歩きをする身には嬉しい限り。
ちょうど提供されていた魅力的な限定メニュー“冷製ローストビーフ”が提供されていたので
“限定麺”の食券を購入、中待ち席で順番待ちです。
少し待ったところで席が空いて、案内に従って席に着きます。
カウンターの下には、ティッシュペーパーや荷物置きのカゴが配置されています。
暫し待って、さてワクワクのご対麺です。
何とも贅沢で華やかな盛り付けです。ローストビーフのピンク色が鮮やかです。
薬味類とローストビーフ用のつけダレは、別皿で提供されます。
もう一つ添えられてるのは、ガーリックオイルです。
麺のどんぶりには、大きく厚手のローストビーフが10枚以上盛り付けられて、丼の表面を追い尽くします。
麺が見えません。
別皿で提供された方の薬味は、大葉、カイワレ、ミョウガ、スライスのタマネギ、細ねぎが細かく刻まれて混ぜられたもの。
その横には、山葵が添えられます。
キンキンでは無く、程よい冷やし具合のスープは、和風醤油と紹介されていました。
最初にフワッと煮干しの風味が口の中に広がり、鰹節の風味が続きます。
スッキリとした軽やかな旨味で穏やかな塩味の醤油味です。
醤油の色合いが濃いですが、ショッパイ訳じゃありません。
むしろ薄めな味付けで、濃いめの味わいを好む私には、もう少ししょっぱさがあってもいいかなってくらい。
しかし、醤油も香り高く風味も良いものです。
麺は、ストレートの細麺。
ツルツルっとした舌触りで、表面はシコシコとした食感と弾力を感じるものの、芯は確りとした歯応えを感じる低加水麺が、確りと水締めされています。
しなやかな啜り心地で喉越しの良い麺です。
大きく厚手のローストビーフ。
牛肉ならではの風味が実に良く、牛特有のクセはまるで無く食べやすい味わいで、弾力有る歯応えが心地良い。
噛むほどに風味と旨味が、口の中に広がります。
そのまま一枚味わった後は、醤油の風味良くやや強めな甘さのつけダレにそのままつけて味わうのも良し、
しかし、なんと言っても薬味を載っけて頬張るとローストビーフの旨味と濃い目な味付けの醤油ダレに爽やかな薬味の風味とシャキシャキッとした食感が加わって、旨い事この上ない。
コレはイイ。
ガーリックオイルに浸して頬張るとコレもまた実に旨い。
ニンニクの風味著芳ばしさが、ローストビーフと凄く好相性です。
ちょっと塩味や甘味が欲しくなれば、醤油ダレにちょこっとつけて頬張るのも旨かった。
もちろん山葵も良く合います。
山葵を麺に載っけるのも旨かったし。
ローストビーフを色んな組み合わせで頬張り、麺を啜りスープを口に運びと楽しみは、無限大です。
ローストビーフ最後の一枚は、残ったガーリックオイルを醤油ダレに加えて、頬張りました。
コレもイイですよ!
最後は、丼を持って残ったスープをグッと飲み干し
ローストビーフ最後の一枚は、残ったガーリックオイルを醤油ダレに加えて、頬張りました。
コレもイイですよ!
最後は、丼を持って残ったスープをグッと飲み干し
アッという間に美味しく完食完飲のフィニッシュです。



























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