2005年09月29日

11月のはれたある日(ショートストーリー)

大原グラウンドに、前節フィテッセ戦を終えたばかりの小野伸二がやってきた。
群がる観衆、そして選手達も練習終了後だったため集ってきた。

「やったなあ、ナビスコカップ優勝おめでとう!」
伸二はあの人なつっこい笑顔で選手達に近寄る。
「ネット上からはらはらしながら聞いてたんだぞ。今年もPK戦かと思ってドキドキしちまったじゃないか」
「ありがとう、向うは早朝だって言うのにわざわざ起きて聞いてたんだな、、って何を
聞いてたんだ?」
「まあまあ、とにかく良かったよ。おまえすごかったらしいなあ。」

高校時代からの友人平川は、延長の後半左サイドから切込んで自分で劇的な決勝ゴールを
挙げて一躍ヒーローになっていた。
顔をくしゃくしゃにして喜ぶ伸二。



和やかな雰囲気が流れる中、大原の入口の人だまりが突然どよめいた。
「うそっ!」
「本物?」
「何しにきやがった?!」
「よくここにこれたな」
「ほんとにあそこやめたんだぁ」
口々に彼の姿を見たサポーター達が語り出す。


その輪を抜けて浅黒い顔の小柄な青年がクラブハウス横を通って入ってきた。
親しげに声を掛ける。

「お〜いバカカワ〜〜、ゲンキダッタカ〜」
平川はそちらをちらっと見やったが、素知らぬ顔で伸二と話している。
伸二の方が気を遣ってそちらを見るが平川の表情は硬いままだ。

「タツ〜ヤ、ヒサシブリダネェ」
かつての2トップの片割れ田中達也も、
普段のいたずらっ子小学生のような明るい笑顔が曇った。
永井はと見ると全く無視。

「優勝オメデトウをいいにきたよ、ヨカッタネエ」

とか言ってるのを選手ほとんどが無視。



ただ一人だけ横山が空気を読めずに

「あ、久しぶりだなあ。太ったのかなあ」とか言っていたが、

横に立っていた細貝にスネをけっ飛ばさせてイテイテ言っているだけだ。



結構小心者の青年は、明るくミンナに声を掛けて廻るが、、
「ドウシタノヨ、優勝したんでショ」
「ネエネエ、ドウシタノヨ」
続く選手達の沈黙。


さすがの彼も黙り込む

しばしの後、
「ボクガ悪かったヨ〜」
「ミンナまたサッカーいっしょにヤロウヨ」
「カタールは誰も遊んでくれる人がイナクテ、寂しかったんだヨ」
「又ウラワへきてもいいかなア」
「今度からはブラジルへ帰らないでちゃんとやるカラサ」

サポーターさえも戸惑ってしーんとした大原のグラウンド。
相変らず甲高い声でまくし立てる彼。

ついに本音が彼の口からこぼれる。
「ウラワが好きなんだヨ、オカネハ少しでいいんだヨ」
「ブラジルでサッカーやりたくても雇ってくれるトコ無いんだヨ」

「昨日岡田さんに電話したんだけど、すぐに切られちゃったんだヨ」
だんだん声が小さくなってきた彼の背後から聞き慣れたメロディが、、、




ダースベーダーのテーマとともに犬飼社長登場!


「おまえお金あんまりいらないって今言ったよな。」
「浦和が好きだからっていったよな。」


うなずく青年。


「じゃ去年の半額でサインしろよ」

青年は目を丸くするが、ややあってこくんとうなずく。


「大原ぐらい使わせてやるから。レッズフェスタが始るまで毎日走ってろ!」
「エ〜、クリスマスもママに会いに行っちゃダメナノ?」

「おまえ、さっき『ブラジルへ帰らないでちゃんとやる』って言ったじゃないか。」
「今年ぐらい日本の正月を味わってみろ。おれんちにきたら飯ぐらい食わせてやる。」


しょぼーんとした青年の後を埼玉新聞のK記者が追いかけていった。



(終り)





(これは昨日某氏のmixiのエントリーに対する自分のコメントをふくらませたものです)  

Posted by hiroreds2000 at 08:52Comments(1)TrackBack(0)

2005年09月28日

哀れな奴だが、、、(エメルソン、アルサード退団?!)

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2005/09/28/08.html
なにやってるんだかなあ


エメルソン早くもJ売り込み

 7月に浦和からカタールのアルサードへ電撃移籍したブラジル人の“お騒がせ”FWエメルソン(23)が早くもアルサードを退団することが濃厚になった。27日に複数の関係者が明らかにしたもので、本人はすでにブラジルへ帰国。日本かブラジルへの復帰を希望しているといい、来年Jリーグへ復帰する可能性も出てきた。

 中東の新しいクラブでは、わずか2カ月半しかもたなかった。浦和との契約を残しながら6月にブラジルへ帰国。全く来日する気配がないまま、3年契約、移籍金約500万ドル(約5億6500万円=推定)という破格の条件でアルサードへ電撃移籍するという騒動を引き起こした。21日のアジアチャンピオンズリーグ準々決勝第2戦・釜山戦では移籍後初得点を決めたものの敗退。世界クラブ選手権出場も消滅していた。

 今季のJ外国籍選手移籍の登録は終了。そのため来季へ向けて、エメルソン側がJの複数クラブに売り込みをかけている。だが、アルサードでの年俸は600万ドル(約6億7800万円)と高額。さらに途中退団なら違約金も発生することになり、日本復帰へは金銭面がネックとなりそうだ。
[ 2005年09月28日付 紙面記事 ]

浦和を去ってまだ数ヶ月。

あのさびしかりのエメが、知合いの誰もいないカタールでやっていけるのか?
と思っていたけれど、案の定。

恐らく寂しくて仕方がないんだろう。
コミュニケーションも取れず、結果もなかなか出ない。
コンディションも上がらない。

ああ、埼スタが恋しいよ〜〜

ってところでしょうね。
莫迦な奴だ。

浦和で拾ってやりたいのは山々だけど、あまりに給料や違約金が高すぎでJリーグでは何処も
手が出ないでしょうね。
三木谷氏がやけくそで資金を投入する手もあるかもしれないけど、もうJ2行は免れそうもないのに
莫大な資金を出すわけがない。
東北楽天でさえケチってまともな補強しないのに、神戸までは無理。

契約期間がいつまでかはしれないけど、当分飼殺しされてなさいって。
自分が悪いんだから。
契約期間が切れたらまあ、取ってやってもいいかな。

ブラジルの親族を養って行かなくてはいけないだろうから(何十人もぶら下がってるんでしょうね)、
金が必要なのは判るけど、欲をかきすぎるとドツボに嵌る典型みたいな話ですな。


ま、しっかり頭を冷して次のチームを探しなさいな。
浦和は別に門戸を閉ざしていないよ。
君の考え次第だからね。もう少し行動に気を付けて大人になって帰っておいで。

少しだけ期待して待ってるよ。  
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2005年09月27日

久々に明るい話題

http://www.yomiuri.co.jp/hochi/soccer/sep/o20050926_30.htm

浦和、バイエルンと業務提携
 ドイツW杯イヤーに強力な日独タッグを結成する。

 浦和は来年1月、ブンデスリーガ首位の名門バイエルン・ミュンヘンとフルパートナーシップ契約を結ぶことが26日、決定的になった。

 バイエルンの海外渉外部長のマーティン・ヘーゲレ氏が来日し、浦和側と交渉を持ち、24日の浦和・横浜M戦や施設見学などを行った。

 「今回は関係部署と交渉を済ませた。今度は浦和側の視察団が来月バイエルンに来ることになる。年内には最終的な交渉が完了できると思う」とヘーゲレ氏は語った。浦和の幹部は来月中旬にドイツに出発し、クラブハウスや練習場などを見学。18日の欧州CL、ユベントス戦と同22日のリーグ戦を観戦する予定だ。

 創立1900年の名門が連携先に選んだのはJリーグ最大の人気を誇る赤い悪魔。その共闘に最大の障壁が解除された。バイエルンは99年からC大阪とエグゼクティブ・コンサルティング契約を結んでいたが、「友好的に今年12月末で契約満了となることが決まった」とヘーゲレ氏。22日にC大阪と交渉を終え、来年の新規契約が可能となった。

 「浦和との関係はC大阪とは異なる。アドバイザー的な関係ではなく、完全対等なパートナーシップになる。具体的な提携内容は11月以降に会談する」と同氏は話す。大手広告代理店「電通」やアディダスジャパンとスポンサー契約を結ぶバイエルンは日本市場進出の足掛かりを、浦和側には欧州CL4回優勝の名門の帝王学を手にできることになる。



ここの所浦和にとってはいい話題が無く、mixiに嵌りまくっていましたので(^^ゞ
更新をさぼっておりました。


さて、上記引用のニュース。
久々にいい話題じゃないでしょうか。
ドイツの名門中の名門バイヤンと浦和が(建前上は)イコールパートナーシップを結ぶ
なんてちょっと考えづらかったのですが、見事に実現しました。

ユースの選手の留学や、新規補強選手の獲得にも大きな力になると思います。
最も長谷部あたりがこのルートからヨーロッパへ行ってしまいそうですが、それは又先の
話。
地道に下地を作り続けるフロントの動きに期待してます。


後はトップチームが結果を出さないとね。



まあこのニュース一番喜んでるのは湯浅健二氏だったりしてw。
  
Posted by hiroreds2000 at 08:25Comments(0)TrackBack(0)

2005年09月26日

ある音楽番組(BlogPet)

今晩(30日深夜(正確には31日発売の後はもう用がないとのことらしく9月末で、「ヘビメタさん」)
も西新宿に住んで大きいユーモアなどをHMすればよかったジャンルできた「ヘビメタさん」
の?
西新宿で大きいユーモアなどを承知の上ですが好きで、音楽バラエティーとして楽しみに近い自分だが、大阪でよくゲストとか?!
と思うような組合わせ
と、はいぱが考えてるみたい♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「usakosuta」が書きました。
  
Posted by usakosuta at 09:25Comments(0)TrackBack(0)

2005年09月19日

大ピンチ!(BlogPet)

今晩レッズ戦の中継を放映するパーフェクTV系が「ネットワークの切替え」
で移行しない
それもSKY-TV系は映るのに、、、最悪の場合中継中止も考えられますので勘弁して
usakosutaが、広いパーを中継を放映するパーフェクTV系が「ネットワークの切替え」
それもSKY-TV系が「ネットワークの切替え」
で移行したいみたい…
スカパー!
が映らない
どうしよう
とか思った?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「usakosuta」が書きました。
  
Posted by usakosuta at 09:31Comments(0)TrackBack(0)

2005年09月12日

うーん、完敗。(BlogPet)

内心ニヤニヤしていたレフリングかと、ないので(在ったらとんでもなかった?)
usakosutaが、昨晩とか祈って昨日の試合はまあ、180分勝負の前半が終っただけ
UEFACLの様にアウェー2倍ゴールルールがないのかなあ
とにかく一日も早い回復を祈って昨日の試合はまあ、180分勝負の空に紅い旗を高く差上げましょう
と、usakosutaが思ってるの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「usakosuta」が書きました。
  
Posted by usakosuta at 09:28Comments(0)TrackBack(0)

2005年09月05日

守りの進化がチームの安定を生む(BlogPet)

去年は熱くなりすぎていったスペースをすーっと下がって勝続けそうな気がします
と、usakosutaは思ったの♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「usakosuta」が書きました。
  
Posted by usakosuta at 09:29Comments(0)TrackBack(0)

2005年09月02日

全世界に散らばるレッズサポ諸兄へ

UBリーダーの角田氏からこんなメールが回っている。
サイト・ブログを持っている人は広めてくれとのことなので
ここに掲げます。(引用=日本活動蹴球倶楽部kojya氏)

明日は皆で力合わせ勝利を勝ち取りましょう。
カシマを真の赤で染める為にも
ユニ、Tシャツ、フラッグ何でも良いので赤い物を身につけ乗り込もう。

大切なのは勝つ事です。
その為に何が出来るか考え、去年以上の良い物を作り必ず勝利しましょう。

現地参戦する皆さんお願いします。自分たちも遠くから祈りを込めて応援します。


さて、
日本中そして全世界に散らばるレッズサポーター諸兄。
いつも「レッズ100%実況中継」を聴いて頂いてありがとうございます。
明日も実況をやりますので是非ご参集下さい。
日本時間の19:00キックオフです。もう少し前(30分ぐらい前)から
部屋を開けますので早めにいらっしゃって下さい。



ただし。



明日はいつもとは違います。
鹿島との一戦が今年の天王山であることは言うまでもありません。
明日敗れるようなことがあれば、今年のJリーグタイトルは無いと
断言しても良いほどの重要な試合です。


自分は、明日全力でこの重要な試合をお届しますので鹿島スタジアムに
どうしても集うことが出来ない皆さんも何か一つお手伝い下さい。
それが冒頭に掲げた角田氏の言葉です。

レプリカをもっている人はレプリカを、
レッズのTシャツをもっている人、タオルマフラーを持っている人、
バンダナを持っている人、フラッグを持っている人。
何も持ち合せていない人は、
せめてレッズの象徴たる「真紅」 の衣類や小物を。


それらをPCの前に持寄ってそこから鹿島スタジアムに「気」を送って下さい。
気休めではなく、そういう力が選手達の足を後10cm、後5cm動かします。
それこそが「We are Reds」の精神であると
自分は堅く信じています。




明日だけは、PCの前とはいえども戦う気持のない方は遠慮して下さい。

キックオフ時間現地鹿島スタジアムは午後7時。
ニューヨークは午前6時。
ロサンゼルスは午前3時。
ロンドンは午前11時。
アムステルダムは正午。
シドニーは午後8時。

いろんな状況があるでしょうけれども、レッズサポーターの心を一つにして

日本中、世界中から選手を後押し致しましょう。



「We are Reds!」  
Posted by hiroreds2000 at 22:22Comments(3)TrackBack(0)

あなたのレッズ度チェック

2chレッズ本スレのテンプレに載っていたレッズ度チェックをやってみる。

劣頭度チェック
1.ブッフバルトのことを「ギド」と読んでしまう
2.リーグ優勝とナビスコ優勝を持ってかれた鞠と瓦斯を目の敵にしている
3.なぜか社長の顔や名前を知ってる
4.エメルソンが移籍した時や藤田俊哉を獲得できなかった時に
  「やっぱりお金かよ。そこまでされると逆にすがすがしいよ」と開き直ってみた
5.ポンテはいい買い物をしたと思っているがマリッチはまだどこか信用できない
6.チケット獲得のために浦和以外のファンクラブにも入っている
7.他チームと比べなんとなくオバサポの多さに気づいている
8.福田正博が「鼻フック」であることを見て見ぬふりをしている
9.埼玉によくある名前の「相良」と言う名前におもわず反応してしまう
10.決勝戦などここ一番の試合の時には必ず「旗」を持参してしまう

○が
0・・・他サポどころかJリーグには興味が無い人レベル
1-3・・・劣頭のこと少し気になっている他サポレベル
4-6・・・ここ2,3年で劣頭ファンになったにわかサポレベル
7-9・・・アウェーまでサポートを惜しまない熱狂的な劣頭サポレベル
10・・・もう人生の全てを劣頭にささげてしまっている正真正銘のヲタレベル


劣頭度チェックにしちゃレベル低いなあ。

自分なら○は1、2、3、4、5、7、8、9、10と9個。
ハードル低すぎ簡単すぎ。

自分みたいな一般やや熱め(暑苦しめ(^^ゞ)サポーターでも○が付きすぎ。
と言うことでちょっと自分も考えてみる。
よかったらどうぞ。



劣頭度チェック
 1.「カニ道楽」の看板で27番横山拓也を思い出してニヤニヤする。
 2.○瀬功治と言う選手がいたことが脳内からデリート済。
   当然リセットボタンも押してある。
 3.犬飼基昭社長を「シャッチョサン」とよんでしまう。
 4.エメルソンが移籍した時に
   「沢山のお金といい思い出を置いていってくれてありがとう。
   それにひきかえ、鹿の中○浩二は(pupu」とにやついた。
 5.ポンテはいい買い物をしたと思っているしマリッチがフィットすれば
   もっと強くなる。もし駄目でもお金あるもんね、と思っている。
 6.ナビスコ決勝チケット獲得のために首都圏以外の友達を増やした。
 7.あんなにスタジアムで跳ねて、声を出して、手を叩いて汗をかいているのに
   家へ帰って体重計に乗るとなぜか減っていない。
   ああ、帰りに祝杯を挙げたのがまずかったかとよく思う。
 8.「ゲルトしい」「2323」の意味が正確に説明できる。
 9.ブームだからと言ってブログを立ち上げたが、毎回レッズのネタだけでは
   埋めきれなくて何かネタっぽいことを見つけると喜んで書いてしまう。
10.実をいうと、ここ一番というの試合の時には必ず負けそうな気がしていて
   内心ビクビクしているが表面には出さず「絶対勝つ!」とか言っている。



○が
0・・・他サポどころかJリーグには興味が無い人レベル
1-3・・・劣頭のこと少し気になっている他サポレベル
4-6・・・ここ2,3年で劣頭ファンになったにわかサポレベル
7-9・・・アウェーまでサポートを惜しまない熱狂的な劣頭サポレベル
10・・・もう人生の全てを劣頭にささげてしまっている正真正銘のヲタレベル


いかがですか?
こっちの方がヲタっぽいでしょ。








って、全部自分のことじゃん(木亥火暴)



  
Posted by hiroreds2000 at 12:39Comments(0)TrackBack(0)

2005年09月01日

うーん、完敗。

昨晩は完敗。

巻のインチキゴールがきまってしまった時点で、
オシム監督は内心ニヤニヤしていたでしょう。

元々選手の能力に差のあるのは判っているのだからカウンター狙いで
来るのは判っていること。
それに真っ正面からいって嵌ってしまったと言うことでしょ。

しかし、、
長田主審インチキゴールはともかく、最初は安定していたレフリングかと
思っていたら、前半途中からぐだぐだ。
ま、運が悪かったと。

それよりもマリッチ、、、アレは洒落にならんだろ。
後で見直したら顔凹んでたぞ。顔面骨折は間違いない。
せっかく調子が上がりだしたのにもう今期は無理かなあ。
W杯の時の宮本のようにフェイスガードとかで何とかならないのかなあ。
とにかく一日も早い回復を祈って 


折鶴















昨日の試合はまあ、180分勝負の前半が終っただけ。
UEFA CLの様にアウェー2倍ゴールルールがないので(在ったらとんでもなかった)
とにかく2−0以上で勝って延長でもPKでも勝抜いていきましょう。
11月5日、国立の空に紅い旗を高く差上げましょう。


それよりも何よりも週末の鹿島戦。ガンバロー!







  
Posted by hiroreds2000 at 07:55Comments(2)TrackBack(3)