ぶらり金沢駅

散歩でぶらりと立ち寄った金沢駅を中心とする旅ブログです。

ハルニレテラス〜ベーカリー&レストラン沢村

早朝、ハルニレテラスを散策
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高原の澄んだ空気が気持よい。
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紅葉が一気に始まりました。
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ベーカリー&レストランの沢村さんは、週末限定で朝7時からモーニングをやっていました。
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フランスパンの上にはキノコとチーズとベシャメルチーズ
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クロワッサンの中にラズベリーソースと、表面にもラズベリーのパウダーが
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 サイコロのように見えるのは角切りバナナにカカオがコーティング。中のソースもバナナ
沢村のパンはどれをいただいても美味しい。
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CERCLE、レストラン&デリ・ワイン
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ハルニレテラスの象徴である春楡
 湯川の清流に寄り添うように自生していた100 本を超えるハルニレ(春楡)の木立を生かしながら、9 棟のモダンな建物を広いウッドデッキでつないだ「小さな街」。「軽井沢の日常」をコンセプトにした、16 の個性的なショップ、レストランが、別荘ライフを豊かに彩ります。(公式HPより引用)
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Gallery 樹環 ju-KAN、マテリアルアート&クラフト
オーダー作品などが素敵です。 

シルバーフォックス〜今年も人気のペンションへ

中軽井沢にある人気のペンション、シルバーフォックスへ
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安くて、美味しくて、清潔というすべてが高評価のペンション
1年前に引き続き今年も利用しました。
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軽井沢はここ数日でグンと冷え込み、もう少し山の方では一気に紅葉が見ごろになったとか。
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ウインナーやスクランブルエッグが普通サイズに見えますが、とんでもない。ウインナーは18センチはありそうだし、スクランブルエッグも卵3個分ぐらいありそうです。
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レタスは1個分ありそうですが、ドレッシングがうまいので、すべて完食しました。
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パンも美味しい。
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長野県産のブルーベリーに、ヨーグルトは自家製かもしれない。トロリとしていてうまい。
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パブリックホールからお庭が見えます。
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パブリックホール
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夜は暖炉に火が入っていました。ぽかぽかと暖かいね。
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夕食がまたすごいボリューム
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玉ねぎとベーコンのキッシュが小さく見えますが、これだけでお腹が膨れます。
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横から見たところ。野菜がうず高く積まれていて、食べても食べても、次から次へと、色々な葉物お野菜が出てきます。
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特別プランで予約したので、長野県産ワインがカラフェに入ってサービスで付きました。
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食べても食べても減らない葉っぱをひたすら食べていると、自分が草食動物になったような気がします。
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信州サーモンの香草包み焼き
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包み紙を開けた瞬間に、香草の香りが広がります。
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和牛のビール煮込み。他にもご飯が出ました。ひゃああああ
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肉のボリュームも半端ねえ〜
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紅玉の焼きりんご。コーヒーは丸山珈琲

ふう、腹いっぱいになりました。 
お腹が苦しいので、腹ごなしに中軽井沢を散歩しょうとペンションを出たところ、電燈がなくて道は真っ暗やみ。
10分ほど歩くと中軽井沢駅がありましたが、その間に開いている店は1軒もありませんでした。
軽井沢駅も夜は無人になるようであり、切符を自動券売機で購入して検札なしで入り、出るときは改札口に置いてある箱に切符を入れて出るということのようです。
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軽井沢まで一駅。5分ほどで到着します。
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終点の軽井沢駅に到着しました。
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帰りは折り返し運転になります。
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夜の軽井沢の駅はひっそりしていて、コンビニや自動販売機すらありませんでした。
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軽井沢の駅前商店街は一軒も開いてない。人もほとんどいない。
軽井沢は昼間の観光に特化したまちで、夜はペンションから出ないで過ごすのが賢明のようです。
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しなの鉄道、軽井沢駅
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JR新幹線、軽井沢駅

アルカンヴィーニュ〜ワイナリーへ行こう

 千曲川ワインバレーを見下ろす、眺めの良い高台にあるワイナリー
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 アルカンヴィーニュの正式名称は、日本ワイン農業研究所(株)であり社長は玉村豊男さん。
 この名称は「ARC-EN-CIEL」空にかかるアーチの「CIEL(空)」を「VIGNE(ブドウ)」に変えて、ワインを愛する人とワインをつくる人を繋ぐという願いを込めて名付けられたそうです。(HPより引用)
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 ぶどうの圧搾機や搾汁機がテーブルになっています。4種類の香りを当てるゲームがあり、昨年はすべて当てることができましたが、今年は撃沈しました。私にはワインエキスパートになる才能がないようです。
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 アルカンヴィーニュで作られたワインが販売されています。同じ玉村さんが経営されているヴィラデストワイナリーと比較すると半分の値段なので買いやすい。
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 玉村さんが書かれた本も販売されています。過去の著作物で面白いタイトルが「今日よりよい明日はない」そうそう、そうです。「病気自慢」ご自身の経験談でしょうか。「田舎暮らしのできる人 できない人」残念ながら私は後者の方。「とっておきパリ左岸ガイド」よだれが出そうなグルメ本。
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 6種類のワインと2種類のジュースが有料試飲できます。
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 シャルドネ、ブラッククイーン、メルロー、ロゼ等から選びます。
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 6種類すべてだとこれ。
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 木々が色づいており眺めが素晴らしい。
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 昨年はこのデッキに座りましたが、今年は3週間ほど遅く、風も吹いておりとても寒くてムリ。
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 コンコードのグレープジュースをいただきました。どろっとしていて濃い、まるでアサイーです。

ヴィラデスト ガーデンファームアンドワイナリー

ヴィラデスト ガーデンファームアンドワイナリー
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 お庭に咲いたラベンダーの丈が1メートル程もあり大変見事です。
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 ワイナリーオーナーの玉村豊男さんご夫妻が外のチェアでくつろいでらっしゃいました。私が自撮りしようとしたところ、なんと、奥様が私のカメラのシャッターを押してくださいました。神対応に感激です。
 エッセイスト・画家・ワイナリーオーナーの肩書を持つ玉村豊男さんは東京大学仏文科卒で、在学中にパリ大学言語学研究所に2年間留学され、通訳、翻訳業をへて、文筆家となられ、旅と都市、料理、食文化、田舎暮らし、ライフスタイル論など幅広い分野で執筆を続けてらっしゃるそうです。
 ワイナリーには玉村さんのポリシーが隅々まで行き渡っていることに驚かされます。
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 ワイナリーのカフェレストラン
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 レストランの窓から見えるイングリッシュガーデンは、額縁の絵画を見ているかのように美しい。
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 カフェレストラン受付ホールにあるカウンターの窓から下を覗くと、ワイナリーのステンレスタンクが並んでおりました。ヤギの置物がアクセントですが、この後本物のヤギを目にすることに。
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 こちらは樽の貯蔵庫。向こうに見えるのはレストランのテラス席
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 テラス席の窓からブドウ畑が見えます。
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 窓から見たブドウ畑。収穫はすでに終わっていますが、それでも整然としており美しいですね。
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 玉村さんが描いたオリーブがあしらわれたランチョンマットやナプキンに盛り上がります。
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 塩と胡椒がさりげなく置かれています。
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 中にチーズなどが詰まったシュー
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 グラスにもブドウが描かれています。ヴィラデストのピノノワールは薄めで個性的です。フランスに精通されている玉村さんが造るワインは、ブルゴーニュとは似ていないものだったことに目からウロコ。これも玉村さんのポリシーなのでしょう。
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 3種類のパンも美味しい。地階にパン工房がありました。
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 メインデッシュは数種類ある中から選びます。
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 前菜野菜づくし「秋のヴィラデスト」
 ほうれん草と豆腐のテリーヌ、リンゴとマヨネーズで和えた白菜、味噌とマヨネーズのディップ、からしマヨネーズ、赤芯大根、紫大根
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 かぼちゃのスープ
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 信州福味鶏(中央の白い塊)の茸ソースと手作りソーセージ
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 雑穀米シャンピニョンソースのリゾット
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 骨付き「信州紅酔豚」の炭焼き
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 さっぱりした美味しさの豚肉で、十分な満足感があります。さすがはこの店の名物
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チーズケーキとキャラメルのアイスに巨峰と赤ワインを合わせたソース
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 コーヒーカップにもブドウのイラストが描かれていてました。美味しいコーヒーです。
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 レストランから地階に降りてゆくと玉村さんの絵が展示されていました。
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 ブドウの絵の他にもパリの街角の風景画なども描かれており、玉村さんの多才な経歴の一端を見ることができます。
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 メルロー、ナイアガラ、シャルドネから作られた蒸留酒が販売されていました。
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 ヤギが1頭飼われていました。搾乳はしていないそうです。
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 秋の草木が美しくみごとに咲いていました。
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 千曲川が遠くに見えます。

サケマルシェ〜石川の地酒と美食の祭典

 サケマルシェに行くため、しいのき迎賓館へ向かいました。香林坊界隈ではさまざまなイベントがあるようで、賑わいを見るのも楽しい。
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 迎賓館前では結婚式の写真撮影が行われていました。
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 会場横ではポルシェの展示が。この日は、みなさんの関心は運転よりもお酒なのかな。
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 迎賓館裏、石の広場では見ての通りの賑わい。
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 27の蔵元が勢ぞろいし、100種類以上のお酒が揃っていました。
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 当日券4000円を購入。グラス代込みとはいえチケットが22枚だから1枚あたり182円は、私の財布だと少々お高い。
 しかし、石川の地酒とグルメが結集したイベントの価値に付いたお値段であり、多くの人が参加した事実が評価のすべてなのでしょう。
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 インスタグラム用の枠でしょうか。リアルタイムで世界に配信されるんですね。
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 加越酒造さんの加賀ノ月のかぶり物。
 お薦めは、「加賀ノ月 琥珀月 熟成山廃純米吟醸」、いいとこどりした名前からして凄いのですが、3年熟成でコハク色というのはなるほど。
 もうひとつは「酒峰加越黒ノ滴 大吟醸原酒」、これでもかというくらいのネーミングですが、アルコール度数17度にして、水のように柔らかなのでしょうね、すごい。
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 東酒造さんの神泉。純米吟醸は甘口で料理によく合います。
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 橋本酒造の現代の名工、黄綬褒章受章の熟練杜氏、前良平さんのコーナーがありました。
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 十年熟成大吟醸 現代の名工をいただきました。
 山田錦40%、アルコール度数17度というスペックがすごい。
 酒屋では売り切れているお酒なので、ここは飲んでおくべし。フルーティーで甘く、17度とは思えないほど、さらりとしていて飲みやすい。テーブルの左端にグラスを置きましたが透明に近くて澄んでいます。
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 宗玄酒造。隧道蔵(ずいどう)をいただきました。
 廃線になった、のと鉄道能登線にある宗玄トンネルを利用した蔵で寝かせたお酒。能登線の郷愁を誘います。鉄道好きなら飲んでおくっきゃないよね。グラスをテーブルに乗せて撮りました。無色透明で甘くてフルーティ。
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 松浦酒造の「獅子の里 鮮」、わずかに白濁しているスパークリングのお酒。
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 「獅子の里 鮮」がこれ。フルーティでいて、さっぱりしていてとても飲みやすい。普段お酒を飲まない女性にも好まれると思います。これはいい。
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 しいのき迎賓館館内。「鮨 みつ川」「鮨処 あいじ」「八郎すし」「太平寿し」。金沢と野々市の超人気すし店4店が軒を並べるというすごいブースに目が白黒。
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 人気の「フィドール」さんまで初参戦しているとは、サケマルシェの企画力おそるべし。ワインバーとして何度か使ったことがありますが、カウンター席が数席しかないのでいつも満席で予約が取れません。
 いつもは利用することが難しいお店も、サケマルシェなら気軽に利用できるというのがよいところ。お酒のおつまみに最適な安価設定(2マルシェ)だったためか、行列ができておりました。
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 ついに初登場、輪島のフレンチの雄「ラトリエ・ドゥ・ノト」。フランスのミシュランガイドと並ぶゴエ・エ・ミヨに掲載された名店。オープンした年から足しげく通う大好きな店です。輪島に惚れ込み住み始めたという東京出身の女性スタッフも健在のようです。
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 「ついに登場ですね。待っていました」とシェフやスタッフにご挨拶。2人のスタッフの間で後ろを向いている方がオーナーシェフ。大振りのフグの半身をさばいていました。
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 お店一押しフグのリゾット。大きくてぷりぷりな切り身がゴロゴロ入っており、模擬店でいただくお料理のレベルを超えています。こういう特別な料理は、その触感や味が記憶として舌に残るので、食べておくべき。しかしながら、7マルシェ(当日券換算1,274円)は痛い。お店で出すとすれば決して高くはないのですが、ここでは高すぎると売れないのではないかと心配になります。
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 お腹が空いたのでごはん系を。アロスさんのパエリアは間違いない味ですね。
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 金沢市庁舎前広場では花緑フェスティバル2018が開催されていました。
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 手作りのバーバリュウムやテラリュウムの体験コーナー。花鉢、盆栽の販売コーナーや緑化相談コーナー等がありました。
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 観光等のお客が一気に増えたような気がするターバンカレー。いつも満席ですが、ハンバーグ、とんかつ、ウインナーのお得なセットをいただきました。
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 片町きららではプジョー、ボルボ等が展示されていました。
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 マセラッティのSUV レヴァンテ。地中海に吹く東風の意味のようです。
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 かっこいいっすね。
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 SENSE OF PLACEのカフェのカウンターに座わり、グリーンスムージーを飲みながら、窓越しにマセラッティをみておりました。このアングルが一番好きだな。
livedoor プロフィール

広太家

リゴレット〜森麻季さん出演

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 ヴェルディ作曲
  歌劇リゴレット
金沢オペラ合唱団
オーケストラアンサンブル金沢
 平成30年11月25日 14:00開演
 ◆金沢歌劇座
 入場料 3000円〜12000円
  歌います。やるっきゃないね!

片町メンズクラブ演奏会のご案内

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ロビーコンサート
 午後のメンズカフェ
  片町メンズクラブ
 平成30年9月15日 14:00開演
 ◆石川県立音楽堂交流ホール
 入場無料
 ※ご来場ありがとうございました。

2013冬の教会コンサート・片町メンズクラブ

片町メンズクラブの動画がUPされているのを偶然見つけたので、リンクを貼らせていただきました。
  アニュスデイ(グノー)
  The Lord is my Shepherd
  (グラナハム)
  アヴェマリア(アルカデルト)
納税の歌〜片町メンズクラブ
納税の歌(Youtubeにて配信中) 社会貢献活動により感謝状をいただきました♪
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月別アーカイヴス
Life with Music〜音楽とともに生きる
音楽家の視点で綴る・・深くて、温かくて、美味しい、クララさんのブログ
NEKOYANAGI note
ステーキハウスNEKOYANAGIさんのブログ♪お店の食材や料理が満載です♪
NPOかなざわ創造塾 鼎(かなえ)
人と人がつながることで互いに成長し地域の活性化への貢献を目指すNPOです。
訪問者数
  • 累計:

ワイン金沢2012ホームページ

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ワイン金沢
〜食とワインの祭〜
 平成24年10月21日(日)
 ◆しいのき迎賓館裏
 入場無料(飲食有料)
  片町メンズクラブ
  ご来場ありがとうございました!!
  ワイン金沢HPにて画像を公開

Septemberコンサート

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 片町メンズクラブ
  withマ・ドンナ
 Septemberコンサート
  合唱演奏会
 平成27年9月5日 19:00開演
 ◆金沢市アートホール(6階)
 入場無料 (要整理券)
終演しました。ご来場ありがとうございました。

冬やゾイネンコンサート

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冬やゾイネン
コンサート
〜きままに無伴奏
好きな歌だけ〜
 平成24年2月11日(土)
 ◆金沢市アートホール
 入場無料(要整理券)
  片町メンズクラブ
  マ・ドンナ!!
ご来場ありがとうございました。
演奏会は終了しました。

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マ・ド ン ナ
inイーストリバー
終演しました♪
ご来場に感謝♪
 平成23年11月20日
 午後2時より
紅茶専門店イーストリバー
小松市西俣町ハ220
0761−67−1607
 入場無料(紅茶500円)
女声ユニットがお送りする
魅惑のハーモニー!!
(画像をクリックすると
拡大します)

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 片町メンズクラブ
  andマ・ドンナ
Septemberコンサート
Rock You! Live!
 平成29年9月3日 14:00開演
 ◆ミリオンビル地下(片町2丁目)
 入場無料 (要整理券)
  ほろ酔いライブ(お酒は有料)


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 片町メンズクラブ
  withマ・ドンナ
 IN 片町ケントス
  合唱演奏
 平成26年8月31日 14:00開演
 ◆金沢片町寿会館7階
 整理券不要 (入場無料)
 ご来場ありがとうございました。
 演奏会は終了しました。


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片町ライブ
IN金沢ケントス
ご来場ありがとう
ございました
 平成23年9月25日
片町寿会館7階
 入場無料
伝説のケントスで合唱ライヴ!!
ご来場に感謝です!!

ワイン金沢2013ホームページ

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ワイン金沢2013
〜食とワインの祭〜
 平成25年10月20日(日)
  11:00〜19:00
 ◆竪町ストリート特設会場
 前売り券2,700円
   当日券3,000円
 アバンセ、アロス、金城楼
 こっこ家、コルサロ、仙桃
 竹千代、太平寿し、タベルナガッパ
 天ぷら小泉、バーカロ、八十八
 ルマルス、六角堂、ひらみぱん
ミモレット、能登ミルク、サラザン
 メティサージュ、サンニコラ、OisiiDeli
 a.K.a、発酵食美人食堂!!
  事務局:ワインカーヴマルコ
   金沢カペラ合唱団登場!!

石川橋アンサンブル演奏会

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 心あたたまる
    歌の世界
合唱:石川橋アンサンブル
(金沢大学合唱団OB)
 平成25年8月17日(土)
   14:30開演(14:00開場)
 ◆金沢市アートホール
 入場無料(整理券)
指揮・独唱:辻端幹彦
ピアノ:押田真澄
賛助出演:片町メンズクラブ&マ・ドンナ
  バード作曲4声ミサ曲
演奏会は終了しました。ご来場ありがとうございました。