ぶらり金沢駅

散歩でぶらりと立ち寄った金沢駅を中心とする旅ブログです。

京都コンサートホール〜スタイル キョウト管弦楽団

 京都コンサートホールへ来ました。
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 我らが広上マエストロが館長を務められているホールということで、とても楽しみです。京都市交響楽団のチケットが完売で取れず、若手のプロオーケストラ スタイル キョウト管弦楽団を聴きに行きました。座席は最前列の近くに。
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 正面が入り口です。
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 入り口から奥へ進むと、遺跡によくあるプリミティヴな円柱を想わせる柱が。
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 カフェコンチェルト ⇐ 県立音楽堂と同じネーミングだというだけで親近感を覚える
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 スロープをぐるぐる上ってゆくとコンサートホールにたどり着けるらしい。
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 初めて来たため、ホールへの行き方がわからず、人の流れについてゆけば間違いなかろう。
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 壁側に多くのパネルが飾ってあり、朝比奈隆さん、黛敏郎さん等、偉大な先達たちの遺影、いや、写真が多数。ランドによくある、アトラクションに向かうときの盛り上げる仕掛けは、半世紀以上クラシックを聴いてきた私にとって、ワクワクさせてくれるものです。
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 でた、我らがマエストロ。カッコいい!!館長にも黒い縁取りがありました。
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 グリーグのピアノ協奏曲と新世界という美味しいプログラムに期待が膨らむ。若手のオーケストラだけあって、音が瑞々しくて勢いがあります。
 注目は、新世界の演奏中に1か所だけ入るシンバルの音。機関車が減速するときに蒸気を抜く「プシュー」という擬音だと言われていますが、お客さんがこの一か所に注目するので、気軽に鳴らせる音ではないが。いやいや、イメージ通りのシンバルに大満足でした。
 ピアノもよくて、指揮者もカッコいい。これで入場料2,000円だなんて、本当にいいの。ローソンで予約したチケットが余りにも安すぎたので、最初は全く期待していなかったのですが、これは大当たりでした。
 
 この演奏会にはアンコールはやらないことを観客はご存じなのか、一生懸命に拍手をされていましたが、演奏会終了を見越してあっさりと拍手は止んだ。これじゃあオケは現状でいいやと思ってしまう。
 料理のフルコースでも最後に出てくるデザートが美味しければ、満足するもんですから、アンコールは観客を夢見心地で帰らせる重要なアイテムだと思っています。
 会館を借りる時間で料金が発生することから、いろいろ制約があるかと思いますが、観客の熱い拍手を引き出すにはアンコールが必要だと思います。何より、観客の拍手の熱量で、オケは育つもんだと勝手に思ってますから。

 パイプオルガンを備え、内部全面に木を張り付けたホールは素晴らしくて、立派なコンサートホールでした。
 が、私が座った前列だけがそうなのかもしれませんが、楽器の音がストレートに飛んできて、残響がほとんどなかった。シューボックス型の県立音楽堂だと最前列でもそれなりに残響を感じます。
 だったら、バランスと音響のよい中央(5〜14列周辺)に座ればとお𠮟りを受けるところですが、私は最前列で楽器の生音や、演奏家の呼吸を感じたいのです。また、最前列だと、オケの前後左右の距離に偏りが出るため、音が伝わる時間に微妙な差が出てしまい、早い曲だとノイズのように聞きにくいことは確かにあります。こうした物理的な問題も含めて、エキサイティングなライブ感を楽しみたいというのが、私が最前列を選ぶ理由です。CDを聴きに来たわけではありませんから、CDと同じように聞こえなくてよいのです。
 京都コンサートホールのこの残響でもオケは頑張っているのだなと思うと共に、石川県立音楽堂コンサートホールが理想的な残響を持ち、長年支えてきたファンの熱量もあるという、OEKが気持ちよく演奏するための条件が揃っているなと思いました。
 広上先生が館長の京都コンサートホールと、石川県立音楽堂を本拠地とするOEKも、共にクラシックの楽しさを広げて頑張っているのだと感じました。

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 このコンサートの後援は、バックスキンという台湾のビール会社であり、休憩時間に4種類のビールが販売されていました。
 実は以前から好きだったビールにこんなところで再会して、こりゃあ、飲むきゃないね。
 バックスキンビールは5年前に台湾を一人旅した時に初めて出会い、台湾がこんな旨いビールを造れるのか(失礼)と正直驚きました。当時、日本でまだ販売されていませんでしたが、日本人が好きなビールの味に感動したものです。
 この日は、好きなビール&ご機嫌なコンサートに出会い、最高に幸せ。

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 京都コンサートホールのお隣に陶板名画の庭があります。
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 ユリも香しい
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 陶板名画が奥に見えます。

ルーヴル美術館展 愛を描く〜京都市京セラ美術館

 行きたかった「ルーヴル美術館展LOVE」
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 京都駅に来ました。
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 市バス5系統で「岡崎公園・平安神宮前」へ
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 京都市京セラ美術館 中庭の赤松
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 このフロアに企画展や常設展へ向かうゲートがあります
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 今回は愛をテーマの作品。
「ルーヴルには愛がある」。なるほど「LOUVRE」の文字の中に「LOVE」が隠れていますね。
 4月に放送された、BS「ぶらぶら美術館」のルーブル美術館展では、作品に隠された意味や、作品が表現する愛についての解説がとても面白くて、観に行きたくなった方は沢山いたことでしょう。
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 撮影可能な作品がありました。
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 デュブュッフ「アポロンとキュバリッソス」1821年
 かわいがってた牡鹿を誤って槍で殺してしまい嘆き続けるキュパリッソスを、アポロンが介抱している。左下に牝鹿が。
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 ジュラール「アモルとプシュケ」1798年
 愛の神アモル(キューピッド)が、王女プシュケにキスをしている。
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 シュフェール「ダンテとウェルギリウスの前に現れたフラチェスカ・ダ・ミリとパオロ・マラテスタの亡霊」1855年
 フランチェスカは政略結婚で嫁ぎますが、義理の弟パオロと恋に落ち、嫉妬する夫に刺し殺される。二人は亡霊となって風に吹かれながら永遠に地獄を彷徨う。古代ローマの詩人の案内で地獄を巡るダンテが二人を見つめています。

 面白かった。見ごたえ十分でした。愛をテーマにすると、人は集まりやすいのかも。

新風館〜デイスイズシゼンのアイスブーケ

京都烏丸御池
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 新風館へ来ました
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 「あたらしい価値、あたらしい自然」がテーマのお店、(THISIS)SHIZENへ
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 何だこれは? 
 開店前にも関わらず行列ができていたので、気になって、すぐにスマホで調べてみると、この写真は「期間限定 AJISAI 紫陽花」アイスのお菓子だとわかり、急遽列についてみることに。最初は何の写真なのかがわからなくて、通り過ぎるところでした。
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 看板はデジタルパネルであり、画像が変わりました。
 「PINK」 可愛い。こりゃあ、映えるわ。開店直前に20人程の列に並びましたが、それほど時間を待たずに店内へ。
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 店内ではアイス片手に写真撮影する人がほとんど
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 可愛い自然が販売されていました
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 1枚1枚葉っぱを付けて、お花は1輪ずつ乗せてゆきます。
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  ICE BOUQUET アイスブーケ 選べる3種ミックス
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 YELLOW スイートポテト
 PINK ほんのり苺
 RED ビーツ

 可愛いね!!!
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 白餡で作った和菓子のような味で、花の下にはアイスが入っておりました。

グッドネイチャー ステーション〜創作イタリアン エルタン

京都の四条河原町
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 京都高島屋でデパートを満喫した後、
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 お隣のグッドネイチャー ステーションへ来ました。ここで夕食をいただきます。
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 1階にはナチュラルな食品がたくさん。
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 2階には高級な料理店が何軒も揃っていますが、私にはどの店も高すぎてムリ。
 例えば、創作料理「TAKAYAMA」さんは、コース1人25,000円というからすごい。
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 同じく2階フロアにある「中華そば 六(ロク)」
 ミシュラン二つ星を獲得した「VELROSIER」のシェフ岩崎祐司がプロデュース。
 鴨、地鶏、鹿、牛、豚の5種類のガラから出汁を抽出し、ポルチーニ、龍眼肉、トマト、干しシイタケの旨味もプラスした唯一無二のスープだとか(HPより)
 高級なラーメンですが、唯一無二のディナーだと思えば、まだ手が届く金額なので、入ってみたいところですが、夕食は2階フロアよりもグッと手軽で、コスパのよい1階の創作イタリアンに予約を入れてあるので、残念ですがラーメンは次回に。
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 夕食まで少し時間があるので、1階のワインバーで有料試飲
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 まずは、プリペイドカードを購入して、ワインは自販機でいただきます。
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 赤と白を3杯ずついただきました。
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 こちらは赤
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 白ワインを抽出中
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 分量は選べますが、飲み比べたいので1杯25CCずつ。こちらがプリカ。ワインの分量や種類により料金が違うので、残高が最後にゼロになるよう、選ぶワインを決めておき、それに合わせた金額をチャージしておきます。
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 エルタン  レストラン/バー
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 「GOOD NATURE STATION」のコンセプトである「信じられるものだけを、美味しく、楽しく」ということで、野菜が軸となるメニュー構成となっており、日本の風土や文化を敬いながらその食材を際立たせるシンプルな調理技法で提供。ディナーの一部メニューは、イタリア・ミラノで日本人オーナーシェフとして初の一つ星を獲得した徳吉洋二シェフの監修(HPより転載)
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 2階のレストランと比べると、かなり安かったので大したことはないだろうとタカを括っていましたが、これがコスパ最高で美味しい。雰囲気もスタッフの対応もよくて、この店は当たりでした。
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 おしゃれな形のテーブルランプ
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 ニョッコフリットとプロシュート
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 イタリア製、最高級スライサー「BERKEL(ベルケル)」で薄くスライスしたプロシュートは、この店のおすすめらしい。スタッフによると、このスライサーの金額は、国産自動車1台分の金額と同じだとか。
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 宮津沖直送のイカと九条ネギ カラスミ添え
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 北海道産ホタテとケール
 人参のオレンジが美しいが、食べてみるとシャキシャキとした食感に驚く。緑の葉物野菜がケール。
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 ブッラータチーズと洋梨
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 食器はMORIYAMA製
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 アクアコッタ イタリアンベジタブルスープ
 スタッフによると、実はこのスープが当店自慢のスペシャリテだとか。調理の過程で余った野菜を捨てることなく煮込んだのだそうであり、GOOD NATURE STATIONのコンセプトでもある。見た目はオニオンスープのようだけど、もっと複雑な味で美味しい。
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 フォカッチャ
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 雰囲気もよし。特別な日に使いたい店。土曜の夜ということもあり満席になりましたが、京都四条河原町の喧騒から無縁の、静かで落ち着いた雰囲気で楽しめます。
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 鮮魚とホワイトアスパラのカルトッチョ グレープフルーツとブッロビアンコソース
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 袋を開け、白身魚を出して、上からグレープソースをかけて完成
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 プロシュートコットとグラナパダーノ
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 和牛フィレ肉とイタリアン酢味噌で和えたお野菜
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 丸ごと蕪のタリオリーニ カリカリアンチョビ添え
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 株がほくほくしていて旨かった。
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 ヒヨコ豆のモンブラン
 見た目から味は想像できない、ヒヨコマメの優しい味。甘くない大人のモンブラン。
 最後の料理まで見た目と味のギャップに驚かされて、これは楽しかった。
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 プティフール
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 コーヒー
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 エルタンとなりのケーキ屋さん「RAU(ラウ)」。2階にはラウさんのケーキをイートインできるラウカフェがあります。
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 グッドネイチャー ステーションでゆっくり過ごした後、先斗町を散歩して「立誠ガーデンヒューリック京都」へ
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 ゲートホテル
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 鴨川の風物詩 川床
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 学生の頃に流行った「めざせ甲子園」をもじって、「めざせ鴨川」などと冗談を言ってたような気がしますが、この鴨川沿いのアベックの数といったら凄いね。甲子園や鴨川が、若者の憧れの地だというのは変わらない。60代のいまは、さしずめ「めざせ川床」なんかな。

白糸川床〜1日だけの昼床で涼を満喫

 東山にある工芸作家ギャラリーの「縁煌(えにしら)」さんを覗いてみようと思い、久保市乙剣宮から暗がり坂を下りて、浅野川大橋に向かっていたところ、偶然にも、川床がカフェバーとして、この日のお昼だけ、入場自由になっているのを発見!!これぞ、千載一遇の機会。
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 暗がり坂(右端の建物が以前の「かーふコレクション」)
 版画を見るために何度も通った、版画家クリフトンカーフさんの「かーふコレクション」も販売終了し、いまは、まゆ月さんのカフェになっています。カーフさんは他界されましたが、彼が愛した東山界隈を映した作品は、主計町の文化の一つであり、後世に残してゆかなければならないと思います。
「まゆ月くらがり坂」がオープンしたとき、女将からお聞きしたのも「カーフさんの作品をこれからも飾ってゆきたい」とのことでした。
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 「浅の川」という文字も字体もいいです。久保市乙剣宮から主計町へ抜けるコースを歩くと、泉鏡花の「榲桲(まるめろ)に目鼻のつく話」を思い出しては、鏡花のあの怪しい世界観を満喫。
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 真っすぐ行くと浅野川沿いに出ます。
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 浅野川大橋
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 「浅の川園遊会 白糸川床」は浅野川左岸の主計町(かずえまち)にあると、ポスターに書かれていました。「浅野川左岸」という言いまわしは、ちょっと新鮮でおしゃれな感じがします。
 フランスのローヌ川の右岸とか、イタリアのポー川の左岸とかいうことばは、ワインやチーズ好きにはなじみがあり、しばしば会話に登場しますから、なんだか美味しいものが食べたくなりました。
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 夜に開催される川床を利用するには、15,000円の仕出し弁当付きチケットを購入しなければならないのですが、通常のお座敷に比べるとお安いので、前売り券はすぐに完売してしまうため、なかなか縁のない場所だと思っていました。

 あすかさんのブログを引用させていただくと、「(川床の)芸妓さんは主計町とひがしのお茶屋さんがお当番制で 東料亭組合:中むら・春の家・八の福・藤乃弥・八しげ 主計町料亭組合:えんや・仲乃家・まゆ月・み笑・一葉 お食事を準備する料亭さんも同じくお当番制 大友楼・松魚亭・山乃尾・金城樓」というから、こりゃあ人気なわけです。
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 浅の川園遊会のルーツは江戸中期にありました。
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 危うく通り過ぎるところでした。「1日だけの昼床 入場自由」と書かれたビラが入り口に貼られているのを発見。こんな機会ってあり得ない。行くっきゃないでしょう。
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 階段を上がると、川床は意外にも涼しくて、一度腰を落ち受けたら、快適で動きたくない場所でした。周囲にミストの出るパイプが張り巡らされており、扇風機からの風もひんやりとして心地よい。
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 ほとんどが旅行者のようでした。ジモティこそ、こんな敷居の高い場所が入場自由だなんて思いよらないので、来る方は少ないはず。
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 風景もおかず
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 Bar一葉さんと、彩賀さんのコラボのカフェバーとは凄い。一葉さんはコロナ以後行っていませんが、主計町のお茶屋 一葉さんが経営するBarであって、敷居も料金も高すぎないので、超人気のBarでした。
 この人気店のコラボにして、昼床のメニューの安さに驚く。
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 モヒート このアングルが爽やかでいいですね。
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 エヴァンスで食べて飲んできたばかりですけど、一葉さんのお酒となると話は別。飲み直しです。
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 調子に乗って、彩賀さんのカレーも注文。お店でいただく料金の約半額。たべるっきゃないね。
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 シメジやナス等が入った夏野菜カレー
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 主計町の川床のすぐそばに彩賀さんのお店があります。お昼はカフェ、昼カレーは1,500円。夜はカフェバー。テーブルチャージは4,000円だとか。料金はさすがに主計町のバーです。
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 ギャラリーショップ「金澤しつらえ」さんでお聞きした、小松マテーレさんが東山に出店した「まてーれ ひがし茶屋街」を覗き、箔一さんプロデュースのお土産店「かなざわ 美かざり あさの」さんで、加賀友禅を貼り合わせたウサギのキーホルダーを購入。この後、JRバスで金沢駅に移動し、石田漆器店さんで輪島塗蒔絵のボールペンを大人買い。どれも以前から目を付けていた品物なんですが、だめだあ、物欲が止まんねえ。なんかストレスでもあるんか。
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 歩き疲れたので、多華味屋さんで、紫蘇ソーダをいただく。
 ひゃくまん焼き「豆腐レアチーズ」味がバカ美味い!!
 この店は以前は豆腐店だったそうであり、豆腐レアチーズが美味いわけだ。
 その昔は旦那衆がお忍びで利用するお茶屋だったそうで、多華味屋さんを改修するときに、2階の壁をはがしたところ、群青の間が出てきたそうです。オープンして間もない頃、祖母からこの店を受け継がれたというオーナーに2階を案内してもらい、群青の壁を見せていただきました。
livedoor プロフィール

広太家

We shall overcome:金沢市民合唱団リモート出演
 新型コロナ禍により、すべての合唱の活動が中止となり、片町メンズクラブばかりか老人ホームからも歌声が消えています。
 声を合わせて歌う機能訓練すら自粛せざるを得ません。

 We shall overcome〜私たちは乗り越えなければならない。そして、勝利を我らに。

 新型コロナに負けないでという、金沢市民合唱団からのメッセージをお聞きください。
片町メンズクラブ演奏会のご案内

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Treasures of 10carats
10周年記念コンサート
 片町メンズクラブ
 &マ・ドンナ
 令和2年2月23日 14:00開演
 ◆金沢市アートホール
 入場無料(整理券不要)
 ※フジヤマが特別出演。名曲路遊の作品集も再演

リゴレット〜森麻季さん出演

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 ヴェルディ作曲
  歌劇リゴレット
金沢オペラ合唱団
オーケストラアンサンブル金沢
 平成30年11月25日 14:00開演
 ◆金沢歌劇座
 入場料 3000円〜12000円
  歌います。やるっきゃないね!

2013冬の教会コンサート・片町メンズクラブ

片町メンズクラブの動画がUPされているのを偶然見つけたので、リンクを貼らせていただきました。
  アニュスデイ(グノー)
  The Lord is my Shepherd
  (グラナハム)
  アヴェマリア(アルカデルト)
納税の歌〜片町メンズクラブ
納税の歌(Youtubeにて配信中) 社会貢献活動により感謝状をいただきました♪
記事検索〜キーワードを入れてね
月別アーカイヴス
Life with Music〜音楽とともに生きる
音楽家の視点で綴る・・深くて、温かくて、美味しい、クララさんのブログ
NEKOYANAGI note
ステーキハウスNEKOYANAGIさんのブログ♪お店の食材や料理が満載です♪
NPOかなざわ創造塾 鼎(かなえ)
人と人がつながることで互いに成長し地域の活性化への貢献を目指すNPOです。
訪問者数
  • 累計:

ワイン金沢2012ホームページ

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ワイン金沢
〜食とワインの祭〜
 平成24年10月21日(日)
 ◆しいのき迎賓館裏
 入場無料(飲食有料)
  片町メンズクラブ
  ご来場ありがとうございました!!
  ワイン金沢HPにて画像を公開

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ロビーコンサート
 午後のメンズカフェ
  片町メンズクラブ
 平成30年9月15日 14:00開演
 ◆石川県立音楽堂交流ホール
 入場無料
 ※ご来場ありがとうございました。

Septemberコンサート

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 片町メンズクラブ
  withマ・ドンナ
 Septemberコンサート
  合唱演奏会
 平成27年9月5日 19:00開演
 ◆金沢市アートホール(6階)
 入場無料 (要整理券)
終演しました。ご来場ありがとうございました。

冬やゾイネンコンサート

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冬やゾイネン
コンサート
〜きままに無伴奏
好きな歌だけ〜
 平成24年2月11日(土)
 ◆金沢市アートホール
 入場無料(要整理券)
  片町メンズクラブ
  マ・ドンナ!!
ご来場ありがとうございました。
演奏会は終了しました。

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マ・ド ン ナ
inイーストリバー
終演しました♪
ご来場に感謝♪
 平成23年11月20日
 午後2時より
紅茶専門店イーストリバー
小松市西俣町ハ220
0761−67−1607
 入場無料(紅茶500円)
女声ユニットがお送りする
魅惑のハーモニー!!
(画像をクリックすると
拡大します)

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 片町メンズクラブ
  andマ・ドンナ
Septemberコンサート
Rock You! Live!
 平成29年9月3日 14:00開演
 ◆ミリオンビル地下(片町2丁目)
 入場無料 (要整理券)
  ほろ酔いライブ(お酒は有料)


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 片町メンズクラブ
  withマ・ドンナ
 IN 片町ケントス
  合唱演奏
 平成26年8月31日 14:00開演
 ◆金沢片町寿会館7階
 整理券不要 (入場無料)
 ご来場ありがとうございました。
 演奏会は終了しました。


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片町ライブ
IN金沢ケントス
ご来場ありがとう
ございました
 平成23年9月25日
片町寿会館7階
 入場無料
伝説のケントスで合唱ライヴ!!
ご来場に感謝です!!

ワイン金沢2013ホームページ

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ワイン金沢2013
〜食とワインの祭〜
 平成25年10月20日(日)
  11:00〜19:00
 ◆竪町ストリート特設会場
 前売り券2,700円
   当日券3,000円
 アバンセ、アロス、金城楼
 こっこ家、コルサロ、仙桃
 竹千代、太平寿し、タベルナガッパ
 天ぷら小泉、バーカロ、八十八
 ルマルス、六角堂、ひらみぱん
ミモレット、能登ミルク、サラザン
 メティサージュ、サンニコラ、OisiiDeli
 a.K.a、発酵食美人食堂!!
  事務局:ワインカーヴマルコ
   金沢カペラ合唱団登場!!

石川橋アンサンブル演奏会

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 心あたたまる
    歌の世界
合唱:石川橋アンサンブル
(金沢大学合唱団OB)
 平成25年8月17日(土)
   14:30開演(14:00開場)
 ◆金沢市アートホール
 入場無料(整理券)
指揮・独唱:辻端幹彦
ピアノ:押田真澄
賛助出演:片町メンズクラブ&マ・ドンナ
  バード作曲4声ミサ曲
演奏会は終了しました。ご来場ありがとうございました。