「米FRBがデジタル通貨を検討」 NY連銀総裁が発言:朝日新聞デジタル
先日のブラックマンデーのニュースではやはりネット上では消費活動は隆盛極めるものの、実店舗では思ったほどでは無かったとの話題が掲載されていました。 ビットコインが年初来5倍の100万超えを果たし、FRBまでもが仮想通貨を検討するとのこの話題。 ネット社会はこれからも飛躍的に成長を続けることは間違えないようです。

仮想世界やロボットがこれからも栄え、段々と消費や生活習慣が変わり、必要の無い職業が増えそうです。 ネット上の決済が増えたお陰で、特に銀行設置のATMが必要なくなってきているとのこと。 この辺の田舎ではまだまだATMを使っている方々が多いですが、段々とかわってくるんでしょうね。 コンビニにもあるし。 現金自体を持ち歩くことが減りそうです。 フィンテックが盛んになれば銀行の数も減るでしょうし、ロボットが高度化すれば受付やレジ、車から飛行機まで様々な運転手などなどここから数十年の間に大きく変化しそうです。 人手不足も解消するのでしょうか。

日本は遅れていますが、世界的にも財布に現金は入れなくなってきています。 海外の銀行では支店によっては現金を置かない支店もあるのだとか。 将来無くなる職業には銀行強盗も含まれているのかも知れません。/blockquote>