新ベンチャー革命

2019年9月1日より、ヤフーブログからライブドアブログに移行しました。 日米関係、時事、技術経営などを扱います。

2011年08月

新ベンチャー革命2011831日 No.433
 
タイトル:民主党の暗黙の了解:ポスト菅総理に前原氏を選出しない
 
1.民主党代表選におけるNHKの大暴走への批判高まる
 
 本ブログ前号(注1)にて、2011829日の民主党代表選挙におけるNHK政治部報道の大暴走について取り上げました。
 
 本件に関するNHK批判はネットで拡がる一方です。筆者もこのNHK生中継を観ていましたが、決選投票に入ってからのNHKの動きは尋常ではありませんでした。NHKのナレーションを聴いていると、決選投票が始まる前に、野田氏で決まりであるかのような印象を持ちました。
 
 そういえば、選挙の行われた日の朝、民放の番組で、民主代表選は決選投票になる見通しであり、決選投票となったら初回投票の1位より2位の方が有利になる見通しだと報じていました。この報道も、民主議員に一定の影響を与えています。選挙当日朝の時点で、民主党最多数の小沢・鳩山グループが海江田氏に投票することはわかっており、1位が海江田氏であることはほぼ確定していました。ただ、1回目の投票にて海江田氏が単独過半数を取るのは難しいこともわかっていました。そこで、選挙直前の焦点は、誰が2位となるかであり、野田氏か前原氏が2位になると予想されていたわけです。そして1位ではなく、2位になった人物が次期総理になるということもわかっていました。
 
2.同じ穴のムジナである野田氏と前原氏はなぜ、事前調整しなかったのか
 
 菅総理の辞任が決まった後、マスコミは野田氏ヨイショのキャンペーンを張っていました。ところが、野田氏では世論の関心が高まらず、誰かの指示なのか、当初、出馬を見送っていた前原氏が急遽、出馬表明しました。すると、マスコミはとたんに、前原ヨイショに鞍替え、早速、次期総理の国民人気調査を頻発、国民人気は前原にありと盛んに報じ始めました。
 
 この段階で、野田氏と前原氏が調整して、野田氏が降りる可能性もあり、マスコミはその方向でキャンペーンを張っていましたが、結局、野田氏は降りなかったわけですが、この事実は極めて重要です。
 
3.もし、野田氏が事前に降りていれば前原氏が総理になったか?
 
 今回の代表選では、決選投票になることは、事前に読めていたわけで、次期総理になる2位を野田氏にするか、前原氏にするかが、民主党にとって重大問題だったのです。そして、党内にて密かに内部調整が行われ、結局、党として、野田氏を2位するとほぼ決めていたことになります。
 
 3位以下の候補者に投票した議員は、決選投票になったら、誰に入れるか、予めほぼ決めていたと思われます。その意味で、今回の代表選にて浮動票は極めて少なかったと思われます。
 
 そして、野田氏も前原氏も事前に、上記の党の暗黙の大方針はわかっていたはずです。
 
4.民主党の大方針:ポスト菅総理に前原氏を選出しない
 
 今回の民主党の暗黙の大方針、それは、野田氏を次期総理にするというより、むしろ、“前原氏を次期総理にしない”というものだったのではないでしょうか。
 
 海江田vs野田の決選投票の結果(45vs 55)(注1)から、民主党内の親小沢議員は派閥単位では最大ですが、過半数に達しないことは選挙前から、党内ではほぼ読めていたはずです。そこで、小沢・鳩山コンビは、ポスト菅に親小沢以外の総理就任を甘受する代わり、前原総理シナリオ拒否を条件に出したのではないでしょうか。そのことは、選挙前、前原氏出馬に接して、小沢氏が『前原総理となったら日本が潰れる!』とつぶやいた事実(注1、注2)から裏付けできます。
 
5.米国戦争屋の極東戦略を読めているのはやはり小沢氏のみ
 
 上記の小沢氏の短いつぶやきから、小沢氏の情勢判断が的確であることが手に取るようによくわかります。小沢氏は、前原氏が総理になったら、近未来の日本に何が起きるかがクリヤーに想像できているということです。
 
 小沢氏は独自ルートから、3.11事件の真相を知っていると思われます、だから、上記のつぶやきが出たわけで、小沢氏関係者から、国民にそれとなくリークされたのでしょう。
 
 ただし、大手マスコミのみから情報を取る国民多数派は、上記、小沢氏のつぶやきの意味するところはチンプンカンプンでしょう。
 
 この小沢氏の重大なつぶやきにもかかわらず、悪徳ペンタゴン・マスコミは、選挙前、連日、前原ヨイショ・キャンペーンを展開していたのです。
 
 悪徳ペンタゴン・マスコミの雄・フジテレビの世論調査にて、次期総理に前原氏という回答が53%、海江田氏6.2%、野田氏5.0%と出ていました。
 
 この結果は、フジテレビの捏造というより、2009年の政権交代以降から続く悪徳マスコミの長期的な前原ヒーロー化キャンペーンのプロパガンダ効果とみなせます。
 
 いずれにしても、大手マスコミのプロパガンダに依然、国民多数派が易々と引っ掛かるということです、ほんとうに情けない日本です。
 
なお、上記、悪徳ペンタゴン日本人および彼らを動かす米国戦争屋の定義は、本ブログのNo.225の注記をご覧ください。
 
 ちなみに、野田氏が代表に選出されたら真っ先に中国・温家宝首相から祝電が届いたそうですが、中国政府は前原氏が選出されなかったのでホッと胸を撫で下ろしているのでしょう。
 
6.米戦争屋は配下の日本の大手マスコミにどのような指令をだしているのか
 
 米戦争屋は、ポスト菅を前原総理にして、極東戦争に持ち込むシナリオを前々からもっていると思われます。このシナリオは政権交代直後から計画されているものです。だから、悪徳マスコミは盛んに前原ヒーロー化のプロパガンダを続けてきたのです。この意味で、日本の大手マスコミはNHKも含めて、日本の報道機関というより、事実上、米戦争屋所有の報道機関と思った方が間違いありません。
 
 今回の選挙にて前原総理シナリオ阻止に動いた主役は小沢氏でしょうから、大手マスコミにとって、小沢氏は天敵になります。上記、NHKの大暴走は小沢氏を敵視していることから起きたものです。
 
 前原総理シナリオを潰された米戦争屋が今後、小沢氏にどのような反撃もしくは仕返しをしてくるか、小沢氏はそれを十分覚悟しているでしょう。ただ、米戦争屋は米国内でも窮地に追い込まれているので、対・小沢陥穽工作に関して、2009年の政権交代時ほどの勢いは今なさそうに見えます。それより、3.11事件の真相が日本国民にばれる方を心配しているかもしれません。
 
注1:本ブログNo.432民主代表選の狂った報道ぶり:正論の小沢氏に怯える卑屈マスコミの醜態が露わになった2011830
 
注2:ZakZak2011826日、“前原倒す「第三の候補」…ヘェー、小沢に“隠し玉”あった?“
 
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新ベンチャー革命20118月30日 No.432
 
タイトル:民主代表選の狂った報道ぶり:正論の小沢氏に怯える卑屈マスコミの醜態が露わになった
 
1.小沢氏に怯えるマスコミの醜態
 
 2011830日のマスコミは海江田氏の敗北に大喜び、反小沢の勝利とか何とか吠えています。
 
 本ブログでは、日刊ゲンダイを除く大手マスコミを悪徳ペンタゴンとみなしていますが、その本性をモロだししています。
 
 公共放送局を自認するNHKは、他の民間テレビ局と違って、国民から受信料を強制的に巻き上げていますが、そのNHKの民主党代表選の生中継は異常でした。とにかく絶対に、海江田氏を勝利させないようにしようとあせっているのが丸見えでした。NHKは親小沢=抵抗勢力という図式をつくろうと躍起になっています。NHKはいったい、いつからこんな狂った放送局になったのでしょうか。
 
 NHK政治部マスコミ人はそんなに小沢氏が怖いのか、そこまでわかって、なお、米戦争屋に従う自分が憐れとは思わないのか、それでも日本人か、恥ずかしくないのか!
 
なお、上記、悪徳ペンタゴン日本人および彼らを動かす米国戦争屋の定義は、本ブログのNo.225の注記をご覧ください。
 
2.反小沢=対米従属派、親小沢=対米自立派
 
 今回の選挙で悪徳マスコミがいっせいに使い出した反小沢と親小沢という言い方は、本ブログのいう対米従属派と対米自立派とまったく同じ切り口です。要するに、マスコミの悪徳ペンタゴン日本人は本音では、小沢氏の政治思想の何たるかがよくわかっているということです。
 
 それをわかっていて、なぜ、今回の民主党代表選は、対米従属vs対米自立の選挙決戦と素直に言えないのでしょうか。
 
 現在の民主党という政党には、政治思想が真向から対立する政治家が混在しているわけで、これではもはや一個の政党と言えません、単なる野合集団にすぎません。
 
 今回の代表選でここまで民主党内の思想対立が鮮明になった以上、対米自立派はいよいよ独立する時期に来たのではないでしょうか。今回の代表選にて海江田支持(小沢系)が45%、野田支持(反小沢系)55%と明確な数字が出た以上、小沢民主党は、対米従属派に軒を貸して母屋を取られたのは確かです。
 
 要するに、民主党の政治思想を踏みにじった議員が過半数に達したわけです。だから悪徳マスコミは狂喜乱舞しているわけです。国民は、この異常さ、この滑稽さに早く気付きましょう。
 
3.米国の対日干渉の実態を一言も口に出さない卑屈なマスコミ
 
民主代表選を報道するマスコミ人は、小沢氏の政治思想の何たるかをまったく国民に向けて定義しないまま、反小沢と親小沢の対立構造のみに言及しています。
 
 ネット情報を取っている国民からみれば、悲惨な日米関係の実態にまったく言及しないで、彼らマスコミ人が反小沢とか親小沢とかいうのは卑屈そのものです。きみたちにまともな知性はないのかと言いたくなります。
 
 マスコミ人がわざわざ、このような言い方をするということは、つまり、彼らは、日米関係の悲惨な実態を内心ではよくわかっているということです。人情としておのれの惨めさを他人に見せたくないですから・・・。
 
4.小泉時代からまったく変わらないマスコミの怠慢と思考停止
 
 民主代表選に関するマスコミの報道姿勢は、2001年に誕生した小泉政権時代からまったく変わっていないようです。
 
 一方、変わっているのは国民の方です。2001年と2011年の違い、それはネット情報の普及度がまるで違う点です。ネットからマスコミ情報とは別の情報を取ってくる国民はマスコミの異常性がよく見えています。
 
 ところでマスコミの街頭インタビューに登場する国民はいつも、まったく何も見えていない人ばかりです。マスコミは国民を心底、なめているとしか思えません。マスコミの街頭インタビューに嬉々として応答する国民は、おのれの無知をさらしていると知るべきです。だからマスコミだけ観ていると、日本国民はほんとうに愚かな人ばかりに見えます。一方、ネットの投稿を観ると、実態がよく見えている人がいっぱいいます。この落差をなんと説明してよいか・・・。
 
5.マスコミは日米関係の実態を国民に見せないようにする役なのか
 
 民主党政権に関するマスコミ報道の特徴、それは、日米関係が民主党政治にどのような影響を与えているのかについて、まったく一言も触れない点にあります。
 
 触れないどころか、タブーとして、むしろ意図的に隠しているようにみえます。
 
 米国が日本政治に干渉している現実に関して、なぜ、マスコミは国民にそれを隠すのでしょうか。米国ジャパンハンドラーは、米国の国益のために日本政治に干渉しているのであって、その干渉が日本国民の利益に反することを日本国民に知られるのを非常に恐れているのです。その米国ジャパンハンドラーの心を慮って、マスコミはひたすら日米関係の実態を隠そうとするのでしょう。
 
 マスコミ報道のうち特に、政治報道において、日本国民の利益に反する情報を意図的に絶対に国民に伝えないようにしています。さもなければ、反小沢とか親小沢とか言って、ごまかして報道して国民に気付かせないようにしているわけです。こんなことばかりして日本人として恥ずかしくないのでしょうか、日本のマスコミ人は・・・。
 
 国民多数派が、このようなマスコミ報道の実態に気付かない限り、日本はどんどん不利な方向に進んでいきます。
 
 国民はマスコミのみならず、ネットからも情報を取るよう努力すべきです、自分のために・・・。
 
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新ベンチャー革命2011829日 No.431
 
タイトル:米国振り付けの前原総理シナリオ不発:小沢氏、極東戦争危機回避にとりあえず成功か
 
1.マスコミ総力応援の前原氏でなく、無名に近い野田総理の誕生か
 
 2011829日、菅総理の辞任を受けて、民主党代表選が開催され、マスコミが総力で応援した前原氏は決選に残れず、マスコミが梯子をはずした野田氏が代表に選出されました。そこで野田氏が次期総理となる見通しとなりました。この人物は千葉4区選出の議員ですが、千葉県に住む筆者もよく知らないほどの知名度の低い政治家ですから、全国レベルの知名度はないに等しいわけです。
 
 与野党問わず、近年の総理大臣は一応、全国的に名の通った政治家が選ばれていましたので、野田氏が次期総理になれば、今や日本国の総理大臣に誰がなろうと、日本政府は関係なく動くという実態が国民の眼前に明白になりました。要するに、日本の政治家は黒幕が自由に動かす傀儡(かいらい)である現実が、国民に改めて再認識されそうです。
 
2.菅総理と野田氏はどこが違うのか
 
 本ブログの基本的認識、それは、菅氏も野田氏も悪徳ペンタゴン官僚に従属する政治家であるというものです、したがって、両氏は同じ穴のムジナの悪徳ペンタゴン政治家に属するとみなせます。
 
なお、上記、悪徳ペンタゴン日本人および彼らを動かす米国戦争屋の定義は、本ブログのNo.225の注記をご覧ください。
 
 野田氏は元々、悪徳ペンタゴンの財務官僚お気に入り政治家でした。つまり、野田氏は財務省官僚の言いなりに動いてくれる政治家なのです。ちなみに、自分で頭がよいと“錯覚”している東大法卒の財務省官僚は、早大政経卒の野田氏を内心、小バカにしているはずです。
 
 その意味で、野田氏が民主党代表に選ばれた今となっては、菅総理が辞任しても民主党政権は全く変わらないということです。何のために、菅総理を辞任に追い込んだのでしょう、民主党議員たちは・・・。
 
3.菅総理辞任要求の言いだしっぺは野党だった
 
 菅総理が野党に追い詰められ始めたのは、確か、20107月、参院選にて民主党が大敗し、衆参ねじれ現象が起きて以来です。本来なら、菅政権はこの時点で参院選の敗北の責任をとるべきだったのに、せっかく射止めた総理の座に固執し、同氏は見苦しく逃げ回ったのです。
 
 一方、参院で過半数を獲った野党は、衆参ねじれの菅政権の弱点を突いて、法案成立に協力する交換条件として、菅辞任を求めたのです。菅辞任を求める野党の狙いは、菅氏を辞任に追い込み、衆院解散総選挙に持ち込んで政権奪回を狙ったわけです。ところが、地位への執着が人一倍強い菅総理はのらりくらりと野党要求をかわし、野党との取引に応じなかったのです。そうこうするうちに、3.11事件が起きて、解散総選挙どころではなくなって、8月末まで、菅総理は辞任をズルズルと引き延ばしてきたわけです。
 
 その意味で、菅総理にとって、結果的に3.11事件はおのれの延命の絶好の口実となったわけです。3.11事件が起きていなければ、四面楚歌だった菅総理はもっと早く辞任に追い込まれていたでしょう。
 
 しかしながら、菅氏の後任に野田氏が選ばれたのなら、国民にとって、何のメリットもないわけで、単に、悪徳ペンタゴン総理のクビが彼らの都合ですげ変わったに過ぎないわけです。
 
4.悪徳ペンタゴン体制存続を決めたのは結局、愚かな民主党の議員たちだ!
 
 海江田氏との決選で野田氏が選ばれた現実に接して、民主党議員の過半数(55)は悪徳ペンタゴン寄りであることが証明されたとみなせます。ウラ返せば、45(決選投票での海江田支持者比率)はアンチ悪徳ペンタゴンであるということです。
 
 したがって、国民の心がすでに離れている黄昏(たそがれ)・民主党唯一の対・自民党優位性、それは民主の議員の45%が依然として、アンチ悪徳ペンタゴンであること、もしくは、少なくとも45%の議員は依然として、悪徳ペンタゴン寄りではないという政党特性です。この45%をいかに増やすかで民主党の未来が決まります。
 
 ネットでは、民主はすでに事実上、分裂しているわけだから、この45%の議員は、国民新党などと連携して、対米自立党を立ち上げるべきという声すらあります。
 
5.米戦争屋ネオコン・前原氏が選ばれなかったのは不幸中の幸い
 
 本ブログでは一貫して、前原総理シナリオの断固阻止を主張しています(注1)。今回、前原氏が決選に残れなかったのは、事前に、小沢・鳩山グループが前原不支持を打ち出した(注2)からであるのは明白です。
 
 これにより、米国戦争屋ジャパンハンドラーの目論見は若干、狂ったわけです。
 
 前原氏が土壇場で急遽、代表選出馬を決めた際、小沢氏は側近に『前原氏が総理になったら日本は潰れる』とつぶやいたそうですが、今回の小沢氏の戦略は、海江田総理シナリオ応援というより、前原総理シナリオの徹底妨害優先だったのではないでしょうか。前原ヨイショ・マスコミの必死の努力も水泡に帰しました、ザマーミロ!
 
 小沢氏の危惧するとおり、米戦争屋ネオコン・前原氏が総理になったら、極東戦争が起きる危険が非常に高まります。前原氏を次期総理にふさわしいと答える世論調査国民は早く前原氏の正体に気付くべきです。前原氏のうつろな目を見れば、彼が正常ではないとすぐにわかるはずです。そのとおり、彼は米戦争屋ネオコンにマインドコントロールされています。
 
 本ブログでは、2006年の永田メール事件の当時から、前原氏の正体、それは隠れ小泉一派であり、小泉自民党(米戦争屋の奴隷)を助けるために民主に送り込まれたトロイアの木馬(オウンゴーラー)であるとみなしています(注3、注4)
 
 こんな人物を支持する民主党議員が今でもいるのは、ほんとうに信じられません、そのような議員はB層以下です。
 
6.野田氏は悪徳ペンタゴンの傀儡(かいらい)だが米戦争屋子飼いではないようだ
 
 野田氏も前原氏と同じ悪徳ペンタゴン政治家のカテゴリーに属しますが、野田氏は米戦争屋ネオコンの直接の子飼いではないので、日本国民にとっての危険性という観点からは前原氏より野田氏の方が若干マシと思われます。
 
 野田氏の場合、米戦争屋配下というより、悪徳ペンタゴン官僚の傀儡とみなせます。
 
 悪徳ペンタゴン官僚やそれに同調するマスコミの天敵は、日本の政界の中では小沢氏のみですから、小沢氏あるいは小沢氏寄りの総理でなければ、誰でもよいわけです。
 
7.米戦争屋ジャパンハンドラーの今後の動きは要警戒!
 
 米戦争屋ジャパンハンドラーの狙い、それは小泉クローンの前原体制を実現して、極東戦争に向けてまっしぐらだったのでしょうが、残念でした、ザマーミロ!
 
 それでなくても、今、北の将軍様が脱・米戦争屋宣言しています(注5)から、米戦争屋ネオコン・前原氏が総理になっても、そう簡単には極東戦争は起こせない情勢となっています。この点も、日本国民にとって不幸中の幸いです。
 
 とは言っても、中東でのイラン戦争シナリオ(ファースト・チョイス)が遠のいた今、米戦争屋も必死でセカンド・チョイスの極東戦争勃発を狙っています。
 
 われら国民は米戦争屋ジャパンハンドラーの今後の動きに要警戒です。
 
 ところで、このような話題が民主代表選ではまったく議論の俎上にも上らないのは、日本のマスコミが米戦争屋およびそのロボット悪徳ペンタゴン官僚に完全に組み伏せられているからです、この現実に、われら国民は早く気付きましょう。
 
注1:本ブログNo.429前原総理シナリオの鍵を握る小沢氏は、絶対に米国の恫喝に屈するな!2011825
 
注2:本ブログNo.430小沢・鳩山派、前原不支持:米国ジャパンハンドラーの動きにくれぐれも御用心2011826
 
注3:ベンチャー革命No.187堀江メール事件:民主党若手の少年探偵団ごっこ2006226
 
注4:ベンチャー革命No.188日本政治の親米化促進:偽メール事件の意味2006323
 
注5:本ブログNo.426日本も見倣え:北朝鮮、日本に先んじて脱・米国に路線転換か2011821
 
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新ベンチャー革命2011826日 No.430
 
タイトル:小沢・鳩山派、前原不支持:米国ジャパンハンドラーの動きにくれぐれも御用心
 
1.小沢・鳩山コンビ、前原不支持を表明
 
 2011825日、本ブログ前号(注1)にて、小沢氏が前原総理シナリオに乗らないよう祈願しました。そしたら、翌826日、マスコミはいっせいに小沢氏、前原支持せずと報じています。そして小沢氏と鳩山氏の連携が決まっています。
 
 内々には腹案があるのでしょうが、現段階、小沢・鳩山コンビが民主代表選にて誰を支持するのかはまだ公表されていません。もっとも可能性があるのは国民からの知名度の高い原口・元総務大臣という声もありますが・・・。
 
 今回の小沢・鳩山コンビの意思表明にて、民主党内の対米自立派と対米従属派の色分けが鮮明になりました。挙党一致といっても、現実的に、この両派が連携するのは非常に困難でしょう。
 
 20099月、小沢・鳩山政権が誕生したとき、鳩山内閣には、前原氏など、対米従属派を入れて、形の上では、挙党体制が組まれたはずですが、菅総理になって、徹底的な、対米自立派はずしが行われ、すでに、民主党内は事実上、分裂しているわけです。
 
2.ようやく国民の間にマスコミ不信が広がる兆し
 
 20099月に歴史的政権交代が起きましたが、米国戦争屋の率いる悪徳ペンタゴンの暗躍によって、民主党政権はガタガタにされました。
 
なお、上記、米国戦争屋およびそのロボット・悪徳ペンタゴン日本人の定義は、本ブログのNo.225の注記をご覧ください。
 
 2009年の政権交代時、国民は自民党政治に嫌気が刺していましたが、今の2011年、民主党菅政権も末期の自民党政権と変わらなくなり、国民の心はすでに民主党からも離れています。だからと言って、国民の心は自民党にもありません。野党化した自民党が、国民から熱狂的に支持される政党に脱皮したとは到底、言えないからです。
 
 一方、国民の間にじわりと蔓延している現象、それはマスコミ不信です。政権交代後の偏った政治報道を観て、国民がマスコミの動きに不審感を持ち始めたのです、さらに、ネットの急速な普及にて、ネット情報とマスコミ情報の著しい乖離に気付き始めました。
 
 なぜ、マスコミがおかしいか、多くの国民はわかっていないかもしれませんが、おかしいという現象、おかしいという事実は見え始めたのです。
 
3.国民はそろそろ、悪徳ペンタゴン体制に気付け
 
 現在の日本を仕切っているのは決して政治家だけではなく、黒幕化した悪徳ペンタゴンが政治家の背後で暗躍しているわけです。自民党政権時代も今の民主党政権時代も、日本政治をおかしくしている元凶が、この悪徳ペンタゴンなのです。
 
 ネット愛好者の多くは、そのことに気付いていますが、国民全体は変だなとは思っていても、まだ明確に気付いていません。
 
 小沢氏や鳩山氏など、悪徳ペンタゴン連中に不都合な政治家が登場すると、彼らはあらゆる手段を弄して攻撃し、失脚させることが今回、国民によく見えてきました。だから、国民の利益ではなく、悪徳ペンタゴンの利益を代弁するマスコミ(=悪徳ペンタゴンの一味)の情報に、国民が不審感や不信感を抱くようになったのです。
 
4.野田ヨイショから前原ヨイショに豹変したマスコミの無節操
 
 悪徳ペンタゴンを支配する米国戦争屋も、今、混乱していますが、それが国民に露呈したのが、ポスト菅総理をめぐる次期総理候補の報道です。マスコミは当初、財務省官僚を含む悪徳ペンタゴンお気に入りの野田氏をヨイショしていましたが、野田氏と同じ穴のムジナである前原氏が民主党代表選候補に名乗りを挙げるや、一転、前原ヨイショに豹変しました。
 
 彼らマスコミの論調は、日刊ゲンダイなどを除き、全社一致しています。そこには、国民利益の視点は皆無であり、悪徳ペンタゴンの利益最優先のプロパガンダしかないとすぐにわかります。だから、一般国民も、マスコミ報道を真に受けなくなっています。
 
5.国民はまだ、小沢・鳩山支持ではない
 
 小沢・鳩山コンビは、政権交代後からマスコミの攻撃にさらされ続け、その余韻がまだ残っており、国民多数派が、小沢・鳩山コンビを今も支持しているわけではありません。
 
 民主党への批判は結構、根強いのですが、自民党への期待も決して高くないため、衆院総選挙要求が顕在化していないに過ぎません。
 
 もうひとつ、米国ジャパンハンドラーが自民党への政権回帰より、民主党政権での前原総理シナリオを優先しているため、マスコミが総選挙しろと煽らない点は、民主に有利です。
 
 一方、国民も、総選挙より震災復興を優先していますから、この点も、民主に有利となっています。
 
6.小沢・鳩山派は米国ジャパンハンドラー対策が必須
 
 小沢・鳩山コンビの敵・悪徳ペンタゴンを背後から操る米国戦争屋ジャパンハンドラーは、小沢・鳩山コンビの前原不支持表明に怒りを矯めていることでしょう。
 
 ただ、2009年の政権交代時と比べて、今の米戦争屋は米国内でオバマ政権との駆け引きに必死です、なぜなら、オバマ政権が国防予算削減(2023年度までに4000億ドル削減)を目指しているからです。これは米戦争屋にとって死活問題となっています。
 
 ネットのうわさ(注2)によれば、国防費削減に走るオバマ政権に抵抗する米戦争屋の謀略部隊がクーデターを計画しているとのこと。
 
 現在、オバマ政権はかろうじて米国債デフォルトを免れていますが、現実に、20131月までのオバマ大統領任期中にデフォルト宣言する可能性があり、そのときは、FEMA(米国緊急事態管理庁)から全米緊急事態宣言が出されるでしょう。米国内で何らかの暴動が起こることも予想されますので、米戦争屋は全米緊急時対策の準備に忙しいのかもしれません。
 
 今、米国内で不気味な地震が起き始めていますが、米戦争屋の関心が日本から米国内にシフトしている兆候かもしれません。
 
 小沢氏は、米戦争屋の行動を慎重に観察しながら動いて欲しいと切に、願います。
 
注1:本ブログNo.429前原総理シナリオの鍵を握る小沢氏は、絶対に米国の恫喝に屈するな!2011825
 
注2:オルタナティブ通信、201176日、アメリカで準備されているクーデター計画
 
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新ベンチャー革命2011825日 No.429
 
タイトル:前原総理シナリオの鍵を握る小沢氏は、絶対に米国の恫喝に屈するな!
 
1.米国でも原発が地震被害に遭う
 
 2011823日、米ワシントンDC近郊のバージニア州のノースアンナ原発近傍にて、M5.8の直下型地震が発生、原発への外部電源が遮断、非常用発電機が作動して破局事故を免れたものの、原発は危機一髪でした。
 
 この地域は元々地震のないところで、原発のみならず高圧線鉄塔などの電気設備はほとんど耐震設計などされていないでしょう。
 
 筆者はSRIインターナショナル勤務時代、日本の某電力会社の依頼にて、日米の高圧線鉄塔のコスト比較をした経験がありますが、米国の高圧線鉄塔は日本の設計基準に比べて非常に脆弱です。
 
2.米戦争屋によるオバマ政権主導の原発阻止戦略とは
 
 本ブログ(注1)にて、1979年に起きた米スリーマイル原発事故にはテロ疑惑があると指摘しています。
 
 ところで、筆者は90年代、日本の電力業界の依頼にて、10年間、米国電力規制緩和の調査に従事しましたが、その経験によれば、20091月、欧州寡頭勢力に闇支援されるオバマ政権誕生まで、米国では、86年のチェルノブイリ原発事故(こちらもテロ疑惑あり)以来、原発新設は米国民の反対が強くて不可能だったと理解しています。
 
 世界で原発普及を推進しているのは、世界のウラン鉱山利権を独占する欧州寡頭勢力のロス茶であり、彼らの原発推進活動を妨害してきた勢力はロス茶のライバル・米国戦争屋です。
 
なお、上記、米国戦争屋およびそのロボット・悪徳ペンタゴン日本人の定義は、本ブログのNo.225の注記をご覧ください。
 
 スリーマイル事故とチェルノブイリ事故がテロだとすると、その謀略勢力は、米戦争屋とつながる勢力ではないかと疑われます。
 
 その根拠は、90年代に電力自由化を推進してきた主役はエンロンだったからです。エンロンはブッシュ大統領最大のスポンサー、すなわち、典型的な米戦争屋企業でした。エンロンの主導した米国電力自由化運動はブッシュ時代の新自由主義をバックボーンにしていましたが、本当の狙いは、米国での原発の新設・更新を妨害することでした。米戦争屋は、核技術を兵器用に限定したいわけです。さらに、米戦争屋は、ライバル・ロス茶主導の米国内原発新設再開と普及を断固、阻止する戦略をもっています。もし米国にて原発新設再開をやるなら、米戦争屋主導でやりたいわけで、すでに、全米に現存する老朽原発を手中に収めている最中です(注2)
 
 2009年にロス茶寄りの米オバマ政権が誕生し、早速、スマートグリッド構想(注3)をぶちあげましたが、米戦争屋はこの構想を非常に、苦々しく見ていたわけで、彼らはスキあれば、これを潰すチャンスを虎視眈々と狙ってきました。
 
3.CIA統括領にて起きた珍しい地震はオバマ政権への揺さぶりか
 
 さて、上記の米戦争屋の米国内原発に関するこれまでの行動を知ると、上記、バージニア州の地震は非常に、意味深なわけです。
 
 日本ではありふれたM5.8程度の地震にて、ワシントンDCの建築物に被害がでるということは、この地域には地震がないことを意味しています。なぜ、バージニア州で地震なのか、そこで思い出されるのが2007年に起きたバージニア工科大学での大量殺人テロ事件です(注4)。バージニア州はペンタゴンとCIA本部のある特別な州であり、米国が核攻撃されたときに備えて緊急時の地下政府施設(注5)などがあります。その意味でバージニア州は、CIAを含む米戦争屋のための治外法権の実験場でもあるといえます。
 
 その意味で、上記の地震は、オバマ政権の原発推進を妨害するための嫌がらせ実験であった疑いが濃いわけです。
 
4.極東戦争シナリオが暗礁に乗り上げた腹いせか
 
 今、米戦争屋は非常に、苛立っているので危険極まりない状態にあると推察されます。なぜなら、中東で民主化革命が起こり、彼らの最優先してきたイラン戦争ができなくなっているからです、あのイラク戦争は、元々、イラン戦争へ発展させるための前座戦争だったのに・・・。そこで、戦争中毒そのものの米戦争屋のセカンド・チョイスが極東戦争なのです。
 
 本ブログでは、あの3.11事件(対日ハラスメント攻撃)の本命は、北朝鮮を恫喝して、日本にテポドンを打たせ、極東戦争をおっぱじめることだったとみています、ところが、キムジョンイルは中国やロシアに接近、テポドン攻撃を実行しなかったわけです(注6)。その意味で、3.11地震・津波はその代替手段(Alternatives)であった疑いが濃厚です。
 
 米戦争屋にとって思わぬ朗報、それは、東電福島原発が破局事故を起こしてくれたことです。これで調子づいた彼らが、上記の米地震を企んだ可能性が非常に濃厚だと思われます。ところが、バージニア州の地層はカリフォルニア州などと違って、地下に歪エネルギーが溜まっていないので、人工地震を起こせてもせいぜいM6どまりなのでしょう。
 
 ちなみに、バージニア州なら、彼らが何やっても、ばれることはないので、大胆なことが平気でできます。
 
5.北朝鮮による核実験・ミサイル実験凍結宣言の意味は大きい
 
 2011824日、キムジョンイルは安全なロシア領土内にて、正式に核実験・ミサイル実験の凍結を発表しています。ここなら米戦争屋の配備している、朝鮮半島の南北国境近海の米原潜から、キムジョンイル邸宅にミサイルを撃ち込まれる恐れはありません。
 
 北の将軍様が、軍部に命じて対日挑発を続け、極東戦争を引き起こせという米戦争屋の恫喝に乗らなかったのは、まさに中国とロシアからの庇護のおかげでしょう。
 
 中国はアフリカの石油利権を獲得するため、リビア・カダフィー政権に相当なてこ入れをしてきたようですが、こちらは、米戦争屋を含む世界的寡頭勢力から妨害されて渋々、引き下がったようです。その代り、中国にとって、極東を米戦争屋に引っ掻き回されるのは断固、阻止でしょう。
 
 つまり、中国およびその友好国ロシアは、リビア石油利権から撤退するのと引き換えに、極東を米戦争屋から守ろうとしているということです。そして、北朝鮮は今、中国・ロシア寄りに国家戦略を転換しているということです(注6)。中国がリビア石油利権から撤退すると引き換えに、米戦争屋もやむを得ず、極東を中露に譲り、妥協するポーズを取らざるを得ないということです。
 
 極東の独裁者キムジョンイルは、米戦争屋に翻弄され続けた、同じく中東の独裁者カダフィーの末路を横目に、脱・戦争屋路線に転向することを決めたのでしょう、そのために中国とロシアの後ろ盾は必須です。
 
 キムジョンイルもバカではないので、カダフィーの苦境をみて、米戦争屋についていくといずれ同じ目に遭わされると痛感したはずです。
 
6.米戦争屋は極東戦争の芽をあきらめていない
 
 つい最近まで、あれだけ図々しく居座っていた菅総理がいともあっさり辞任表明し、このところ、前原氏がポスト菅の総理候補に急浮上していますが、この動きは何を意味するのでしょうか。本ブログでは、この一連の動きの背後には、米戦争屋ジャパンハンドラーの意思があると確信します。なぜなら、米戦争屋のロボット・悪徳ペンタゴン・マスコミが唐突に前原総理シナリオを吹聴し始めたからです。このマスコミの豹変現象に何とも思わない人が居たら、よほど鈍感な人です。
 
 一方、海外をみると、中東において展開されている、世界的寡頭勢力に支援されるリビア反政府勢力によるカダフィー追い落とし作戦、そして、極東におけるキムジョンイルの脱・米戦争屋に向けたあわただしい動き(訪中・訪露)が風雲急を告げています。
 
 これら海外の動きと、前原ゾンビの蘇生は、深くリンクしていると読み解くべきです。
 
 その接点にはいつも米戦争屋の影が見え隠れしています。
 
 米戦争屋は、プレデターのようにしぶとい連中です、彼らはまだ極東戦争の火種を捨てていないと思います、だから、前原を担ぎ出しているのです。
 
 とにかく、前原は中国から蛇笏のごとく毛嫌いされています。彼の役割は、中国やロシアを挑発して、日本を絶対に脱米化(=脱・米戦争屋)させないようにすることです。
 
 このような米戦争屋のハラを読み取れる政治家は今の日本では、小沢氏以外にはいないでしょう。
 
 すでに水面下にて、米戦争屋ジャパンハンドラーは、小沢氏に前原総理シナリオを認めさせるべく恫喝行動に入っている可能性が高いでしょう。
 
 今、前原総理シナリオ実現のカードを握っているのは小沢氏です。大袈裟にいうと小沢氏の決断いかんで、日本の運命が決まります。
 
注1:本ブログNo.423NHK放映中途遮断:東電福島事故機の非常用炉心冷却装置のスイッチが切られていた?スリーマイルおよびチェルノブイリと同じなのは偶然か?2011818
 
注2:本ブログNo.368東電原発事故対策で官邸が米国に乗っ取られたのは何故か2011518
 
注3:米国オバマ政権の技術戦略と日本の方向性、2009年、研究技術計画学会講演集
 
注4:ベンチャー革命No.227バージニア対長崎同時射殺事件:未必の故意か?』2007421
 
注5:Mount Weather Emergency Operations Center、ウィキペディア参照
 
注6:本ブログNo.426日本も見倣え:北朝鮮、日本に先んじて脱・米国に路線転換か2011821
 
ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm

テックベンチャー投稿の過去ログ

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