新ベンチャー革命

2019年9月1日より、ヤフーブログからライブドアブログに移行しました。 日米関係、時事、技術経営などを扱います。

2016年05月

新ベンチャー革命2016531日 No.1396
 
タイトル:伊勢志摩サミットで墓穴を掘った安倍氏はトランプ旋風によって真珠湾攻撃テロリストの末裔にされ、在日米軍撤退論が米国世論を席巻する
 
1.アベノミクス失敗を糊塗するための安倍自民と悪徳ペンタゴン官僚の姑息な発想が伊勢志摩サミットの取材で訪日した海外メディアにあっさり見透かされた
 
 2016528日の毎日新聞報道によれば、伊勢志摩サミットに対する海外メディアの反応は予想通り、あまりよくないようです(注1)。
 
 海外メディアは、安倍自民と日本政府がアベノミクスの失敗を糊塗するため、第二のリーマンショックを引き会いに出して消費税増税先送りの理由に利用したことを鋭く見破っています、当然ながら。
 
 今回のG7サミットの議長・安倍氏のアタマの中は海外メディアに完全に見透かされています。アベノミクス失敗を糊塗したい安倍氏の姑息な発想は以下の通りです。
 
(1)7月の参院総選挙に勝つためには、消費税増税を延期するしかない。
 
(2)消費税増税延期をアベノミクスの失敗のせいにしたら安倍政権は責任を取って総辞職するしかなくなる。
 
(3)アベノミクスをワルモノにしないためには、消費税増税延期の理由を第二のリーマンショックのせいにするしかない。
 
(4)今回の伊勢志摩サミットを利用して、サミットにこの話題を持ち込んで、消費税増税延期をオーソライズできれば、日本国民を煙に巻いてだませるはずだ。
 
 ところが、上記のような安倍氏および安倍氏を支える悪徳ペンタゴン官僚の姑息な発想を世界のメディアはたちまち見抜いてしまったのです。もちろん、この姑息な発想は一部の日本国民も簡単に見破れます。
 
 さて本ブログは日本を乗っ取っている米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、安倍氏も悪徳ペンタゴン官僚も米戦争屋に牛耳られていると観ています。ちなみに、米戦争屋のロボット官僚を悪徳ペンタゴン官僚と本ブログでは呼んでいます。
 
 ところが、今回のサミットに出席した首脳はオバマを含めて、全員、米戦争屋とは一線を画す欧州寡頭勢力系なのです。だから、米戦争屋傀儡の安倍氏が完全に浮き上がるのは当然なのです。
 
なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。
 
2.安倍氏は日本の信用を地に落とした
 
 上記、海外メディアの反応は、今回、サミットに参加した各国首脳も同感でしょう。だから、広島訪問を果たしたオバマを除いて、各国首脳の安倍氏への信頼感は地に落ちたと思われます。
 
 やっぱり、日本人は信用できないと欧米首脳のみならず、欧米国民からもみなされたでしょう。
 
 これから欧米に旅行する日本人は、海外で信用できない人間と偏見を持たれると覚悟すべきです。
 
 安倍氏は今でも、まともな日本国民からは平気でウソをつく信用できない人間と思われていますが、今回のサミットで欧米人からも安倍氏は信用できない人間と烙印が押されたのではないでしょうか。
 
 東京オリンピック利権亡者におもねって、世界に向けて“アンダーコントロール”と大嘘を吠えた安倍氏の過去はもう消せません。
 
 安倍氏は、昔から、その場限りの適当な発言を平気でやる人間だったわけですが、今回、サミットにて、その本性が世界にばれてしまったわけです。こんな人物を首相にした日本人全体が、世界から安倍氏同様のウソつきとみなされる危険が増しています。
 
 安倍氏が二度も首相(=自民総裁)になっているのは、同氏が日本のリーダーにふさわしいからではなく、日本を乗っ取っている米戦争屋にとって利用しやすいからです。しかしながら、欧米の人々はそのような日本の事情を知らないので、安倍氏を選んだのは日本国民と思い込んでいますから、日本国民のレベルが安倍氏を基準に決めつけられてしまうのです。
 
3.平気でウソをつく安倍氏の人間性が、トランプ氏を通じて米国民にも拡散される危険が増した:日本人全員がウソつき人間にされる
 
 本ブログの見方では、ポスト・オバマの次期米大統領はトランプ氏で決まりとみなせます(注2)。その根拠は、米国の帝王・米戦争屋ボス・デビッドRFが、第一の傀儡・ジェブが撤退した今、第二の傀儡・ヒラリーから、まだ傀儡ではないトランプ支持に転向したとみられる点にあります。
 
 そのため、全米の関心がトランプの一挙手一投足に集中し始めています。
 
 その環境の中で、トランプはオバマの広島訪問に関連して、戦前日本の真珠湾攻撃に言及し始めています(注3)。
 
 上記、トランプの言及は、米国民の対日感情の本音を刺激するもので、日本国民にとっては絶対に、捨て置けません。
 
 さて、筆者は16年半、米国シンクタンク・SRIインターナショナルに勤務しましたが、その経験から言えば、戦前日本軍の真珠湾攻撃は米国民の間では、卑怯な対米テロ攻撃とみなされています。ちなみに、9.11事件の際の対米テロ攻撃の犯人は公式にはアルカイダとされていますが、真珠湾攻撃の犯人・日本軍とアルカイダは米国民の間では同列のテロリストとみなされています、その証拠に、2007年、当時のブッシュ大統領は、戦前日本人をアルカイダと同列にみなす発言をしています(注4)。
 
4.トランプ氏によって、安倍氏=卑怯な日本人=テロリストのイメージが拡散される可能性が大
 
 上記、ブッシュの2007年発言と同じ内容が、今、トランプによって全米に拡散されようとしています。
 
 ちなみに、トランプはアンチ米戦争屋の保守的米国人ですから、今後、日本に関して、テロリスト国家呼ばわりしてくる可能性があり、それが一般米国人に受け入れられるでしょう。
 
 そうなると、在日米軍はテロリスト日本人を防衛していると宣伝されるでしょう、その結果、米国民の間で、在日米軍の即時撤退論が支持されるはずです。
 
 筆者は個人的に、たとえ、日本人が米国でテロリスト視されても、米国内で在日米軍不要論が浮上してくる方をまだ歓迎します。
 
 今後、トランプ独特の対日批判(米国人の本音)によって、安倍氏が真珠湾攻撃した戦前日本人を祀る靖国神社の信奉者であることが全米に広まると思われます。その結果、米国世論は在日米軍の撤退論優勢となるでしょう。
 
 こうなってくると、戦後70年、戦後日本を支配するために大量の親米右翼を育て上げて、日本の親米化に精力を注いできた米戦争屋ジャパンハンドラー(日米安保マフィアの米国サイドの人間)の苦労は水の泡となるでしょう。
 
 いずれにしても、次期米大統領にトランプが就任したら、在日米軍撤退が加速されそうです、是非そうなって欲しいと願います、これまで、いばりくさってきた米国人ジャパンハンドラーと彼らの奴隷・日米安保マフィア日本人官僚は真っ青でしょうが・・・。
 
注1:毎日新聞“伊勢志摩サミット 「リーマン級」に批判相次ぐ”2016528
 
注2:本ブログNo.1395次期米大統領がトランプになることを前提に、われら日本国民は全員、日本の単独防衛を真剣に考えるべき2016529
 
注3:スプートニク“トランプ氏 オバマ大統領の広島訪問に関連して真珠湾攻撃について言及”2016529
 
注4:gooニュース“戦前日本をアルカイダになぞらえたブッシュ米大統領の演説要旨”2007824
 

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新ベンチャー革命2016529日 No.1395
 
タイトル:次期米大統領がトランプになることを前提に、われら日本国民は全員、日本の単独防衛を真剣に考えるべき
 
1.米国戦争屋ボス・デビッドRFがトランプ支持に転向、ヒラリー次期大統領の芽は潰された
 
 本ブログでは、ポスト・オバマの次期米大統領は結局、トランプに落ち着くのではないかと観ています、なぜなら、戦後米国を私物化してきた米国戦争屋ボス・デビッドRFがトランプ支持に転向したとみられるからです、その証拠は、最近、デビッドRFの名代・キッシンジャーがトランプと会談している事実にあります(注1)。また、米戦争屋ネオコン、ユダヤ・ロビー団体AIPAC、カジノ王シェルドン・アデルソン、そして、全米ライフル協会(NRA)など、米戦争屋系組織がいっせいにトランプ支持に転向しているからです。一方、トランプのライバル・ヒラリーはメール・スキャンダル爆弾を抱えており、もう、次期大統領の芽はないとみられます。さらに、ヒラリーの属する米民主党内は、ケリーのようにアンチ・ヒラリーが大勢いますので、最終的に、ヒラリーは米民主党からも見放されるでしょう。ヒラリーは元々、米戦争屋のエージェントとして米民主党に送り込まれていますから、米戦争屋がトランプ支持に回ったらもうまったく勝ち目はないのです。
 
なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。
 
2.トランプが次期米大統領になったら、真っ先に注目すべきは、副大統領が誰になるかである
 
 米戦争屋は積極的にトランプを支持しているのではなく、ヒラリーと比較して、やむなくトランプ支持に回っているにすぎません。
 
 このような形で、米共和党系の大統領になったのは、ニクソンやレーガンですが、どちらも、不幸な目に遭っています。
 
 ニクソンは、デビッドRFの言うことを聞かなくなったので、ウォーターゲート事件を仕掛けられて途中で辞任させられています。またレーガンは就任後、すぐに、暗殺攻撃されましたが、幸い、一命を取り留め、二期8年大統領を務めています。
 
 米国を私物化するデビッドRFは、気に食わない大統領が選出されたら、不祥事で辞任させるか、暗殺するかして、副大統領を大統領に昇格させます。したがって、デビッドの気に食わない人物が国民人気で大統領になりそうな場合、副大統領に、デビッドの傀儡を指名するよう強制し、デビッドの都合で大統領をチェンジするのです。
 
 上記より、トランプが副大統領をデビッドの指名する人物にすることを条件に、デビッドはトランプ支持に回ったとみられます。キッシンジャーから、すでに、デビッドの推薦する副大統領候補リストがトランプに提示されているはずです。
 
 一方、トランプも、デビッドの傀儡を副大統領にしたら、自分の命が危うくなることはもう百も承知でしょう。
 
 トランプがこれまでの大統領候補と大きく異なるのは、自分自身が大規模資金力をもっている点です、そのため、トランプ陣営には相当、優秀な人材が存在しているとみられます。そこで、トランプ陣営は副大統領の人選に、巧妙な戦略を立てるはずです。
 
3.トランプ大統領が誕生して、日本が受ける影響とは
 
 トランプのこれまでの対日戦略は極めて、明快です。それは一言、日米安保の発展的解消でしょう。日本は自国の防衛を米国に頼るな!と言うことです。
 
 本ブログは、日本の対米自立を悲願としていますので、現在、トランプが公言している対日戦略を全面的に支持します。そして、在日米軍が撤退してくれることを心底、願います。その意味で、とにかく、トランプが次期大統領に選出されることは大歓迎です。
 
 ところで、日本には日米安保マフィアが跋扈しており、彼らは在日米軍の撤退を全く望まないでしょう。
 
 そこで、彼らは、在日米軍が撤退すると日本の安全保障が脅かされると日本国民を扇動するはずです。たとえば、北朝鮮がミサイルを撃ってくるとか、中国が日本の領海に侵入してくるとか言って、日本国民を煽るでしょう。
 
 しかしながら、このような日米安保マフィアの扇動に乗せられる日本人は有事には在日米軍が日本を防衛してくれるはずと信じている人です。また、在日米軍が居るから、日本の安全が守られていると信じる人も、日米安保マフィアの扇動に乗せられるでしょう。いずれにしても、日本は大混乱するでしょう。
 
4.日本は急ぎ、防衛戦略を根本から見直す必要に迫られる
 
 米国防総省の主流派は、元々、極東の最前線をグアムとハワイに後退させる構想を持っていますから、日本は、単独防衛を早急に検討すべきなのです。
 
 近未来、在日米軍が完全撤退したら、日本がほんとうに、北朝鮮や韓国や中国やロシアから軍事的侵略されるのかどうか、誰もわかりません。
 
 ただ、自衛隊は存在するわけですから、日本に防衛力がまったくないわけではありません。
 
 本ブログでは、現在の防衛力の下で日本が周辺国からただちに軍事的侵略されるというシナリオは考えにくいと観ています。
 
 それより、在日米軍が日本を防衛してくれるという幻想はトランプ大統領誕生時点で即刻、捨て去るべきと考えます。
 
注1:本ブログNo.1392米国を私物化する人物の名代・キッシンジャーがトランプ抱き込み作戦開始:9.11事件の総責任者をブッシュ・ジュニア元大統領に押し付けるようトランプは説得されたのか』2016524
 

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新ベンチャー革命2016527日 No.1394
 
タイトル: 核廃絶宣言でノーベル賞をもらったオバマが広島訪問へ:3.11地震津波発生の直前まで米国で地下核実験が3回も行われたことをなぜ、オバマはあえて公表したのか?
 
1.日本で原爆実験した勢力の末裔・米国戦争屋ネオコンの奴隷・外務省はオバマの広島訪問を本音では歓迎していない
 
 2016527日の今日、訪日中のオバマ米大統領が戦後の米大統領として初めて、原爆被爆地の広島を訪問する予定です。この米大統領の広島訪問を懇願したのは日本政府の方であり、オバマに対し、外務省は謝罪しなくてよいから、とにかく広島訪問して欲しいと懇願したと報道されています(注1)。
 
 上記の報道が正しいとすれば、それは安倍自民が米大統領の広島訪問を次期総選挙で安倍自民が有利になるよう利用しようとする魂胆があるということでしょう。
 
 さて、オバマは2009年、米大統領として初訪日した際、事前に、外務省に広島訪問したいと打診していました。しかしながら、このときは、外務省が丁重にお断りしています、その理由は、日本の反原発団体を勢いづかせるからというものでした。この事実は、2011年、ウィキリークスが公開した日米外交の公電やりとりで発覚したものです(注2)。したがって、今回のオバマによる広島訪問は外務省からの依頼ではなく、オバマ自身の意思による広島訪問であると本ブログでは観ています。
 
 さて、本ブログでは、今の日本は安倍自民や外務省も含めて、米国戦争屋に乗っ取られていると観ています。そして、米戦争屋の中のネオコンは米大統領の広島訪問も対日謝罪も強く反対しています。それを知る外務省(米戦争屋の奴隷)は、アンチ米戦争屋のオバマの広島訪問を本音では歓迎していないはずです。
 
なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。
 
2.米国内で米大統領の広島訪問を反対しているのは退役軍人だけではないと知れ!
 
 米戦争屋の奴隷・外務省は上記のように、オバマの広島訪問を歓迎していません、だから、謝罪しなくてよいとオバマに伝えているのです。その外務省は、米国内に米大統領の広島訪問を忌避する勢力が存在することを知っています、その勢力こそ、日本を乗っ取っている米戦争屋の中のネオコンなのです(注3)。彼らこそ、日本に原爆を投下した勢力の末裔・後継者なのです(注4)。だから彼らは日本人からの復讐を極度に恐れています。その結果、世界の中で、とりわけ日本人を非常に警戒しています。
 
 その米戦争屋ネオコンが非常に後悔していることがあります、それは、無辜(むこ)の日本人30万人を大量虐殺した勢力が米国戦争屋であったことを日本人のみならず全世界の人々が知っている点です。
 
 そのため、米戦争屋のネオコンは、自分たちの先輩が戦争犯罪者であることを全世界の人々に知られていることで、半永久的に、日本人からの復讐の恐怖に怯えなければならないのです。これはあらゆる犯罪者が背負う原罪と言えます。
 
 このような背景を知ると、米戦争屋ネオコンにとって、米大統領が原爆被災者に謝罪することは到底、許し難いのです。
 
3.アンチ米戦争屋のオバマは、3.11地震津波に核兵器が使用されたことを日本人に黙示しようとしていた
 
 本ブログでは、3.11地震津波に海底核爆発用の核兵器が使用されたと疑っています、その第一の証拠は、米空母ロナルド・レーガン乗員400人が3.11地震津波の震源海域にて、東電福島事故原発由来では説明のつかない高濃度放射能被曝を起こしているからです(注5)。
 
 もうひとつ、われら日本人が決して、無視してはならない事実、それは、3.11地震津波の発生前、米国内にて、都合3回の地下核実験が行われていた点です(注6)
 
 この核実験は本来、国家機密のはずですが、当時のオバマ政権は、3.11地震津波発生後に、この国家機密をあえて公表しています、だから、われわれ日本人は、3.11地震津波発生前に米国で核実験が行われた事実を知ることができたのです。
 
 ところで、オバマは大統領に就任後、核廃絶を訴えて、その功績で2009年暮れにノーベル賞を授与されています(注7)。ところがその間にも、オバマ政権下の米国で密かに核実験が行われていたのです。核廃絶でノーベル賞をもらったオバマはこの事実を公表すると、それはオバマに不利となるので、あえて公表する必要はなかったのに、オバマはあえて、その事実を公表したと言うことです、自分に不利になるとわかっていながら・・・。
 
 このことから、オバマは日本人に向けて、3.11地震津波に核兵器が使用されたことを黙示したかったのではないかと本ブログでは観ています。
 
 この核実験はオバマと対立する米戦争屋ネオコンの仕業と本ブログでは観ていますが、3.11地震津波で海底核爆発が起きたとすれば、その首謀者は米戦争屋ネオコンと観ています、本ブログでは、9.11事件におけるWTCビル崩壊にも、残留放射能の少ない小型核兵器が使用されたと観ていますが、その首謀者も同じくネオコンと観ています(注8)。
 
4.なぜ、在日米軍が日本から撤退しないのか
 
 戦後70年も、沖縄中心に在日米軍が日本に居座り、日本を支配・監視していますが、なぜ、米軍は日本から出て行かないのでしょうか。
 
 在日米軍は結果的に、日本を防衛しているように見えますが、彼らが日本に居座るのは、米軍を支配する米戦争屋が、日本が密かに核武装しないよう見張るためではないかと本ブログは観ています。
 
 日本人からの復讐を恐れる米戦争屋ネオコンは配下の在日米軍を半永久的に日本に駐留させておきたいのではないでしょうか。
 
 それほど彼らは日本人からの復讐を恐れているのです。
 
注1:マネーボイス“オバマ広島訪問の裏。日本では決して報道されないフザけた「誠意」=不破利晴”2016521
 
注2:本ブログNo.4582009年オバマの広島訪問を妨害したのは外務省(=米務省)だったとは、広島市民よ怒れ!』2011928
 
注3:本ブログNo.1362米国大統領オバマの広島慰霊碑訪問を妨害している黒幕の正体にみんな気付け、さもないと、何度でも日本は偽旗核テロのターゲットにされる2016413
 
注4:本ブログNo.1384オバマが米国大統領として広島訪問するのを妨害してきた連中は、日本人からの復讐を恐れて、日本人絶滅を願っていると知れ!』2016511
 
注5:本ブログNo.1389あの隷米・小泉元首相が米空母レーガン乗員400人被曝の集団訴訟を応援し始めた:3.11事件および9.11事件に核兵器が使用された疑惑を解明してくれそうなのは欧州寡頭勢力かもしれない2016519
 
注6:本ブログNo.4213.11大震災の直前まで、米国は3回の地下核実験を行っていた2011815
 
注7:本ブログNo.34オバマにノーベル平和賞:戦争屋=CIAへの挑戦状20091011
 
注8:本ブログNo.987ロシアに亡命中のエド・スノーデンが9.11事件の秘密をばらし始めた:御嶽山噴煙と酷似する噴煙を上げて倒壊したWTCビル地下に新型熱核爆弾が仕掛けられていた?』2014105
 

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新ベンチャー革命2016526日 No.1393
 
タイトル:9.11偽旗テロの責任者をブッシュ・ジュニアに押し付けても、最後は、オバマを身代わりに大統領にした人物によって黒幕に止めが刺されるかもしれない、最後は正義が勝つ!
 
1.ポスト・オバマの次期米大統領としてトランプを支持せざるを得なくなった米国戦争屋ボス・デビッドRFの運命はいかに・・・
 
 本ブログは日本を乗っ取っている米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、日韓のみならず戦後の米国をも私物化してきた米戦争屋ボス・デビッドRF(デビッド本人は勝手に日米韓を私物化していると思い込んでいる面も否定できない)はもうすぐ101歳であり、その跡目を長男・デビッドRFジュニアに継がせようとしています。しかしながら、そのデビッドRFジュニアには日米韓を私物化できるほどの器量はありません。そこで、デビッドRFは、RF財閥番頭・キッシンジャー(もうすぐ93歳)に代理人を務めさせています。
 
 さて、現米大統領・オバマは、デビッドRFを仇敵(父の仇)とみなしてきたデビッドの兄・ジョンRF三世の長男・ジェイRFの傀儡大統領でしたが、ジェイはオバマを二期も大統領に据えて、米戦争屋の弱体化にある程度、成功しました。その証拠に、オバマ政権の8年間、米国はイラク戦争並みの大型戦争をやっておらず、戦争日照りに陥った米戦争屋は窮鼠猫を噛むような窮地に追い込まれています。そして米戦争屋ボス・デビッドRFはポスト・オバマでは今度こそ、傀儡・ジェブ(過去のデビッドRFの傀儡・ブッシュ・ジュニアの弟)を次期大統領に据えようと画策しました。ところが好事魔多しで、トランプという思わぬ伏兵の登場で、ジェブはすでに大統領選から撤退を余儀なくされています。ジェブ撤退後も、トランプ人気は衰えず、デビッドRFは最近、遂に、やむなくトランプ支持に転向したようです。その証拠に、キッシンジャーは、デビッドRFの名代としてトランプに接触を始めています(注1)。もうすぐ101歳のデビッドRFにとって、気心が通ずる相手は、もうすぐ93歳のキッシンジャーくらいしかもう生き残っていないのです、あとは、86歳のジェームズ・ベイカ-くらいのものです。
 
なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。
 
2.戦後米国の帝王であったデビッドRFの最大の失敗:9.11偽旗テロ作戦を黙認してしまったこと
 
 さて、戦後米国の帝王を自認するデビッドRFは、9.11事件の起きた2001年の翌年・2002年に回顧録を出版していますが、その和訳が2007年に出版されています。それを読むと、WTCビルを計画・建設したのは自分であると自慢していますが、言外に、自分が作ったWTCを自分が命じて、爆破させるはずがないと言いたかったようです。9.11事件当時、デビッドRFの私有シンクタンク・CFRのビルの前で、一部の米国民が9.11CFRが計画したと抗議デモを続けていました。このデモにデビッドRFは非常にショックを受けたようで、そのデモ隊の疑惑を払拭するために、至急、回顧録を出版したと本ブログでは観ています。
 
 さて、本ブログでは、9.11事件は偽旗テロと観ていますが、この作戦は60年代に計画されて、後に暗殺されたケネディ大統領が生前に却下した幻の偽旗作戦・ノースウッズ作戦(注2)を参考に計画されたと言われています。
 
 9.11偽旗作戦の起案者は、イラク戦争とイラン戦争を企てたい米戦争屋ネオコンおよびイスラエル・ネオコン(ともにシオニストでもある)と本ブログでは観ています。当時のブッシュ・ジュニア大統領は米戦争屋の傀儡であり、9.11偽旗テロ作戦を密かに承認したわけですが、当時、もし、米戦争屋ボス・デビッドRFが拒否していれば、実行されなかったでしょう、たとえ、ブッシュが承認しても・・・。ところが、デビッドRFは魔が差して、渋々OKしたのでしょう、だから、デビッドRFがつくったWTCビルが爆破されたのです。ちなみに、このビルには事前に莫大な損害保険が掛けられていました。
 
 ところが、60年代のケネディ暗殺事件の時代と違って、2000年代初頭はすでにネットが普及しており、米国のネット住人はただちに、9.11事件を米政府が企んだ偽旗テロ作戦だと見破ったのです、そして今では、米国民の大半は、9.11は米政府が関与したインサイド・ジョブ(自作自演テロ)と観ています。その目的はイラク戦争とイラン戦争を引き起こすためだったとみんな知っています。
 
 そして、米大統領候補・トランプは今、米国民の本音を公言し始めたのです、その結果、トランプ人気は急上昇したわけです。そして、9.11偽旗テロ作戦を承認したブッシュ・ジュニアとブッシュ家は大慌てとなり、その弟は大統領選から撤退を余儀なくされてしまったのです(注3)。
 
 この現状にデビッドRFは大ショックでしょう。彼はネットの威力を見抜けなかったのです、だから今では、9.11偽旗テロ作戦を黙認したデビッドRFは大変悔やんでいるでしょう。さらに、米国民の疑惑の目は、ブッシュよりもデビッドRF自身に向けられ、毎日、戦々恐々のはずです。デビッドが最も嫌うのは、自分の死後、9.11事件の黒幕がデビッドRFだったと米国民のみならず、全世界の人々が知ってしまうことです。こうなることをデビッドは絶対に避けたいのです。そして、彼は気心の知れたキッシンジャーに最後の救いを求めたのです。
 
3.9.11事件の真相を米政府が隠している事実を米国民はみんな知っている
 
 ネットの発達で、多くの米国民は9.11事件に関する疑惑を共有し、米政府の発表は信用できないと思っています。その不信感が今日のトランプ旋風を巻き起こしたことを米政府はわかっています、そこで、オバマ政権は、今年中に、9.11事件の政府公式報告書の機密部分の公開を目指しています(注4)。
 
 ところが、オバマ政権はデビッドRFをかばっているのか、機密部分は、9.11事件にサウジアラビア政府が関与したという記述になっていると示唆しています。
 
 当然ながら、サウジ政府は猛反発し、今度は、9.11事件は米政府の自作自演だと公式には発表し始めたようです(注5)。
 
 ところで、米政府は9.11テロの首謀者はオサマ・ビンラディンと決めつけていますが、オサマ・ビンラディンはサウジ出身で、そのファミリーはブッシュ家と親しかったことは自明となっています。
 
 したがって、オバマ政権が今年中に、9.11政府報告書の機密部分を公開して、サウジ政府が9.11に関与していたと発表すると、今度はサウジ政府が激怒するはずです。さらにサウジ政府は9.11事件の真相を知っていますから大騒ぎするでしょう、こうなってくると、全世界の人々の関心が再び、9.11事件に向けられ、結局、米政府は真相の一部である「米政府の自作自演」を認めざるを得なくなるでしょう。
 
 そうなると、まず、当時の米大統領であったブッシュ・ジュニアの責任問題が浮上するのは自明の理です。そして近未来、このような事態になることをブッシュ・ジュニアはすでにわかっているはずです。彼らから観れば、その地獄の運命の日が刻々と迫っています。
 
 さて、最近、ブッシュ・ジュニアが唐突に訪日、安倍氏と会っていますが、上記のようなブッシュ・ジュニアの置かれた状況を推察すると、ブッシュは安倍氏に何か懇願しに訪日したと疑われます(注6)。
 
 同じタイミングで、デビッドRFの名代・キッシンジャーはトランプに会って、米戦争屋はトランプ支持に転向するから、これで、次期大統領はトランプで決まりだが、9.11事件の責任をブッシュ・ジュニア止まりにして、デビッドRFには絶対に及ばないよう、クギを刺したのではないでしょうか(注1)。そして、もしトランプが、デビッドRFWTCビル爆破への関与を暴露したら、命はないと脅したのではないでしょうか。
 
 さらに言えば、今年、2月、キッシンジャーが唐突に訪露してプーチンと会っていますが、プーチンがエド・スノーデン経由で、WTCビル崩壊の真相証拠を握っていることがわかっているので、プーチンにそれを公開しないよう脅したと思われます(注7)。ちなみに、トランプとプーチンはツーカーの仲です。
 
 もうひとつ、今の米国はロシアとは外交上、対立しているにもかかわらず、米戦争屋の傀儡・安倍氏がプーチンと会っても、オバマは口先では反対したものの、結局は黙認しています、本ブログの見方では、安倍氏は彼の真のボス・デビッドRF筋の依頼で、プーチンにWTCビル崩壊の真相をばらさないよう、説得させたと観ています、その口止め料は3000億円であり、われら日本国民の血税がデビッドRFの名誉を守るのに流用されるということです(注8)。
 
 最後に一言、デビッドRFを父の仇とみなすジェイRF(オバマを自分の身代わりに大統領にした人物)は、結局、デビッドRFに最後の止めを刺すのではないでしょうか。やはり最後は正義が勝つのです。
 
注1:本ブログNo.1392米国を私物化する人物の名代・キッシンジャーがトランプ抱き込み作戦開始:9.11事件の総責任者をブッシュ・ジュニア元大統領に押し付けるようトランプは説得されたのか2016524
 
注2:ノースウッズ作戦
 
注3:本ブログNo.1322日本を乗っ取っている米国戦争屋はトランプ氏がケネディ暗殺や9.11事件の真相をばらす恐れが出たため、あわててジェブ・ブッシュを撤退させたのではないか』2016222
 
注4:ハフィントン・ポスト“アメリカ、9.11テロへのサウジアラビア関与の文書公表を検討-13年間機密扱い”2016415
 
注5:richardkoshimizu’s blogロシアだけでなくサウジまでもが 911が自作自演である事を公に発表した模様”2016526
 
注6:本ブログNo.1391トランプが次期米大統領になったら、9.11事件の責任をすべてブッシュに押し付けるシナリオができている:9.11事件および3.11事件の真相を知る日本の支配層の一部に対し口裏を合わせるよう要請するためにブッシュは訪日したのか2016523
 
注7:本ブログNo.1323米国寡頭勢力のフィクサー・キッシンジャー氏、米国大統領選立候補者・トランプ氏と仲の良い露プーチンを唐突に訪問:第三次世界大戦が始まると恫喝した?2016223
 
注8:本ブログNo.1374アメリカ様命の安倍氏は、米政府から猛反対されているのになぜ、来月56日の露プーチンとの首脳会談を強行するのか2016429
 

ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm

 
テックベンチャー投稿の過去ログ
 

新ベンチャー革命2016524日 No.1392
 
タイトル:米国を私物化する人物の名代・キッシンジャーがトランプ抱き込み作戦開始:9.11事件の総責任者をブッシュ・ジュニア元大統領に押し付けるようトランプは説得されたのか
 
1.米国を私物化している米国戦争屋ボス・デビッドRFは遂に、アンチ米戦争屋で米国民からの支持が高いトランプを次期米大統領にせざるを得なくなった
 
 本ブログは日本を乗っ取っている米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、米戦争屋ボス・デビッドRFはポスト・オバマの次期米国政権を彼らの傀儡候補・ジェブ・ブッシュ(ブッシュ・ジュニア元大統領の弟)に継がそうと計画していましたが、伏兵・トランプの登場で、そのシナリオが頓挫して現在に至っています(注1)。
 
なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。
 
当初、米戦争屋はジェブの人気が出ない場合を考慮して、セカンド・オプションとしてヒラリーを傀儡候補にすることを予定していました。ところが、ヒラリーはリビア・カダフィー暗殺事件およびベンガジ・米領事館襲撃事件を巡るメール・スキャンダル爆弾を抱えており、FBIから捜査ターゲットにされています、さらにヒラリーは健康問題も抱えています、そこで、米戦争屋はヒラリーをあきらめて、結局、トランプを支持せざるを得なくなっています(注2)。
 
 もうひとつ、米国は二大政党制を敷いている関係で、次もまた米民主党政権となることは避けたいという事情もあります。
 
2.次期米大統領はトランプで決まりか
 
 米戦争屋を含む米国寡頭勢力の予想を裏切って、トランプ人気が衰えず、米国を私物化する米戦争屋ボス・デビッドRFも遂に、トランプ大統領シナリオで行くことを渋々、決めたようです。
 
 今では、ジェブを担いできたネオコンのみならず、全米最強の親イスラエル・ロビー団体・AIPACからもトランプは支持されています(注3)。
 
 さらに、ネオコンの有力スポンサー・シェルドン・アデルソン(米のカジノ王)もトランプ支持を表明しています。また、上記、AIPACと並んで、米共和党の米戦争屋系議員のスポンサーであるNRA(全米ライフル協会)もトランプ支持を決めています(注4)。ここまで来ると、トランプが次期米大統領になると決まったも同然です。その証拠に、直近の世論調査にてトランプがヒラリーを逆転しています(注5)。
 
 これまでも、米大統領選挙では決戦に勝ち残った二人の候補が接戦を演じて、最後は米戦争屋を含む米国寡頭勢力の傀儡候補が僅差で勝つという展開が一般的でした。今回は、本来、ジェブが勝つ予定だったのですが、トランプという伏兵の登場で、米戦争屋を含む米国寡頭勢力のシナリオが大きく狂ったのです。それがここに来て、ようやく、トランプ大統領シナリオで固まりました。それもこれも、米国民のトランプ人気がそれほど強いからです。デビッドRFは、米国は自分のものと思っていても、オモテムキ、米国は民主主義国家ですから、米国民の民意に背くことはできないのです。
 
3.トランプが米戦争屋ボス・デビッドRFの代理人・キッシンジャーに呼び出されたのはなぜ?
 
ネット情報によれば、次期米大統領選の米共和党候補トランプ氏が2016518日、キッシンジャーに呼び出されて密談したそうです(注6)。本ブログでは、キッシンジャーは米戦争屋ボス・デビッドRFの番頭と観ています。その証拠にキッシンジャーは最近、デビッドRFの名代でモスクワを訪問、露プーチンに会いに行っています(注7)。
 
 なぜ、キッシンジャーはモスクワに行ったのでしょうか、本ブログの見方では、ロシアが匿っている元NSAのエド・スノーデンが9.11事件の真相証拠をNSAのコンピュータをハッキングして入手しており、そのため、デビッドRFは弱みを握られており、プーチンがもし、9.11事件の真相情報をばらすと第三次世界大戦になると脅すためキッシンジャーを訪露させたと観ています(注7)。
 
 デビッドRFは、トランプとプーチンが9.11事件真相に関して情報共有していること(注8)を知っており、プーチンを脅すと同時に、トランプを抱き込む必要があるのです。トランプを今、暗殺すると、プーチンが9.11事件の真相をばらすことになっているので、トランプを苦々しく思っていても、抱き込まざるを得ないのです。
 
 上記のような、デビッドRFの心境を知ると、キッシンジャーがデビッドRFの名代としてトランプを説得したのは尤もなのです。
 
 トランプは今のところ、9.11事件にブッシュ・ジュニア元米大統領が関与していたことはばらしていますが、デビッドRFの関与には言及していません。
 
 この状態から、トランプはデビッドRFに対して優位に立っています。デビッドはトランプを暗殺したいところですが、暗殺したらプーチンが9.11事件の秘密をばらす約束になっているのです。
 
 キッシンジャーはトランプに、9.11事件の総責任者はブッシュ・ジュニアと米国民に言えと説得したのではないでしょうか。ブッシュ・ジュニアが罪を被れば、デビッドRFにまで追及が及びません。そのシナリオはすでにできていると本ブログでは観ています(注9)。
 
 上記のように、トランプの登場で窮地に追い込まれているデビッドRFは、傀儡の安倍氏をプーチンのところに行かせて、説得させています(注10)。そのための口止め料として、安倍氏はわれらの血税3000億円を払わされるのです。
 
 ちなみに、米国民は全員、9.11事件の首謀者がアルカイダのオサマ・ビンラディンという米政府公式発表はウソと見抜いています。
 
 トランプが米国民に人気があるのは、トランプは米国民を平気でだますような買収された政治家の一員ではないからです、それだけ、9.11事件は米国民の米国政府に対する不信をもたらしたということです。極論すると、9.11事件に関して、米政府が米国民にウソの発表をしたという歴史的事実が米国民を怒らせ、今日のトランプ旋風となって爆発しているということです。
 
注1:本ブログNo.1322日本を乗っ取っている米国戦争屋はトランプ氏がケネディ暗殺や9.11事件の真相をばらす恐れが出たため、あわててジェブ・ブッシュを撤退させたのではないか』2016222
 
注2:本ブログNo.1386米国の好戦派ネオコンが反戦派のトランプ支持に転向?:ネオコンはヒラリーを見限ったのか』2016515
 
注3:本ブログNo.1351米国在住の一般ユダヤ人は米共和党が毛嫌いするトランプ氏を支持:われら日本人もナチス同様にイスラム国(IS)を悪役化する戦争屋系世界的寡頭勢力の第三次世界大戦勃発シナリオの手口に覚醒すべき!』2016328
 
注4:WSJトランプ氏、全米ライフル協会の支持獲得”2016521
 
注5:ハフィントンポスト“「ドナルド・トランプ大統領誕生」現実味増す、世論調査平均でヒラリー・クリントン氏を逆転”2016524
 
注6:古村治彦“不良学生が生徒会長に選ばれた感じ、というところか:トランプがキッシンジャーとベイカーに会ったことに関して”2016519
 
注7:本ブログNo.1323国寡頭勢力のフィクサー・キッシンジャー氏、米国大統領選立候補者・トランプ氏と仲の良い露プーチンを唐突に訪問:第三次世界大戦が始まると恫喝した?2016223
 
注8:本ブログNo.1325米国大統領選が終わるまで、露プーチンは海外出張しないだろう:トランプ氏によるケネディ暗殺と9.11事件の真相暴露で窮鼠猫を噛む連中は何をするか知れないから・・・』2016226
 
注9:本ブログNo.1391トランプが次期米大統領になったら、9.11事件の責任をすべてブッシュに押し付けるシナリオができている:9.11事件および3.11事件の真相を知る日本の支配層の一部に対し口裏を合わせるよう要請するためにブッシュは訪日したのか』2016523
 
注10:本ブログNo.1374アメリカ様命の安倍氏は、米政府から猛反対されているのになぜ、来月56日の露プーチンとの首脳会談を強行するのか』2016429
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/35870681.html
 

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