新ベンチャー革命

2019年9月1日より、ヤフーブログからライブドアブログに移行しました。 日米関係、時事、技術経営などを扱います。

2019年07月

新ベンチャー革命2019731日 No.2417
 
タイトル:れいわ新選組・山本太郎氏の最大の功績は、弱者に焦点を当てることによって、強者の政党・安倍自民の正体を一般国民に気付かせたことにある
 
1.国民の95%に相当する非富裕層の国民が、金持ちの味方・安倍自民の正体を正しく認識すれば、安倍自民は絶対に、政権党にはなれないはず
 
 今の安倍自民は日本を闇支配する米国戦争屋と財界と国民の5%に相当する富裕層の利益のために存在している政党(金持ち党)と本ブログでは観ています。
 
 今の日本で、有権者全員が、このような安倍自民の正体を見抜いていれば、彼らが政権党になることは絶対にないはずなのです。にもかかわらず、彼らが過半数を取って、政権党になっているのは、5%以外の残り95%の非富裕層国民の多くが、自民候補に1票入れているからです。選挙請負屋・ムサシによる開票集計不正があったとしても、安倍自民に入れるべきではない非富裕層国民の多くが間違って、安倍自民に1票入れているのです。
 
 この現実は、非富裕層の国民の多くが、安倍自民にすっかりだまされているからであるという見方が成り立ちます。
 
2.政権党・安倍自民はあらゆる手を使って、お人好し一般国民を欺いている
 
 安倍自民の正体は、決して、国民多数派の利益に貢献する政党ではないことを、もっともわかっているのは、安倍自民の政治家たち自身です。
 
 そこで彼らは、国民をだまして、政権党を維持するため、常にその正体を隠し、一般国民を欺きながら政権運営を行っているのです。
 
 われら国民は、この欺瞞に満ちた安倍自民の現実に気付くべきです。
 
 いずれにしても、安倍自民の政治家が、安倍氏を筆頭に、国民に発する言葉はすべて、ウソと欺瞞のかたまりなのです。
 
 いまだに、安倍自民に投票している非富裕層の一般国民は、このような安倍自民の欺瞞性を見破る時期に来ています。
 
3.今回の参院選における山本太郎氏の登場は、安倍自民の欺瞞に満ちた正体を一般国民に気付かせる効果があった
 
 れいわ新選組の山本太郎氏の登場は、今回の参院選の最大の特徴でしたが、彼は、徹底して弱者にスポットを当てていました。
 
 2000年代初頭、米国型の弱肉強食社会を日本に持ち込んだのは、安倍氏と同じ穴のムジナである清和会・小泉氏でした。
 
 彼は自民党をぶっ壊すと叫んでいましたが、その真意は、自民経世会の保守政治をぶっ壊すという意味であり、もっと言えば、日本そのものをぶっ壊すという意味だったのです。日本郵政のかんぽ生命がおかしくなった元凶は、小泉氏による国民だましにあります。
 
 今の安倍自民も、かつての小泉自民を引き継いで、日本を弱肉強食社会に変貌させました。
 
 上記、山本太郎氏が弱肉強食主義に基づく強者のための政党・安倍自民とは真逆の、弱者救済を強調したことによって、多くの国民は、安倍自民の政治が、弱肉強食主義になっていることに気付き始めたと言えます。
 
 ところで、民主主義の原理は、強者も弱者も人間として平等に扱うことです。
 
 この当たり前のことを、山本太郎氏は国民に気付かせたのは確かです(注1)
 
 われら一般国民の多くは弱者なのです。一方、安倍自民はもろに強者の政党なのです。
 
 いまだに、強者の政党・安倍自民を漫然と支持する一般国民(多くは弱者)は、安倍自民の正体に早く気付いてください。
 

注1:阿修羅“<凄い!朝日新聞、全面で特集>悩みかかえ…れいわ支持「彼だけ、勇気づけてくれた」 生活苦、貯金5万円から1万円寄付2019730

 
 

新ベンチャー革命2019730日 No.2416
 
タイトル:5%の富裕層以外の95%の国民にとって、金持ち党・安倍自民に投票するのは自殺行為:山本太郎ショックは寄らば大樹の無党派層を覚醒させたか
 
1.今回の参院選で、5%の金持ちのために存在する自民党が過半数の議席を取ったが、それは金持ちでない国民が自民に投票したから
 
 本ブログでは、今の自民党は、アメリカと財界と富裕層のために存在する政党、すなわち金持ち党であり、本来、5%の富裕層以外は支持すべきでない政党だとみなしています(注1)
 
 にもかかわらず、自民党は今回の参院選でも過半数の議席を取っています。
 
 ということは、5%の富裕層以外の95%の国民の多くが安倍自民候補者に投票していることを意味します。
 
 なぜ、このような珍現象が日本で起きるのかは、筆者にとって前々から謎でした。
 
 そのひとつの理由として、日本国民の多くが、寄らば大樹のビロンガー(集団帰属主義者)だからではないかと本ブログ前号にて指摘しました(注2)
 
 自民に投票した人の過半数は、基本的に無党派層であり、自民が他よりましな政党だからというのが、自民に投票した理由となっていることは、多くの世論調査でわかっています。
 
 しかしながら、このような人たちが結局、自民をのさばらせ、傲慢になった自民が95%の国民の利益に反する悪政を続けているのを許しているのです。
 
 その意味で、自民に投票するビロンガー(寄らば大樹の人)は、他の国民に大迷惑を掛けているのです、ほんとうに許せません!
 
2.悪徳自民を勝たせる元凶・無党派層は、寄らば大樹のビロンガーに過ぎないが、それだけか
 
 自民に投票する国民の過半数は、無党派層であり、寄らば大樹のビロンガーであるのは間違いないでしょう。
 
 本ブログでは、有権者の80%はビロンガー(注3)と観ていますから、その結果、寄らば大樹の政党、すなわち、日本でもっとも大きな政党・自民に投票する国民が多いのはやむを得ないのです。
 
 ところで、富裕層ではないのに自民に投票する国民が多いのは、日本人の多くがビロンガーだからなのは確かですが、他にも原因があるのでしょうか。
 
 もうひとつ考えられるのは、多くの国民は民主主義(注4)の何たるかがわかっていないからではないでしょうか。
 
 日本に民主主義が持ち込まれたのは戦後であって、それまでの日本は、ズバリ、封建社会でした。明治維新前の江戸時代はもろに封建社会でしたが、明治維新以降、戦前までの日本は、西欧のモノマネ社会でしたが、ホンモノの民主主義が根付いていたとは到底、言えません。
 
 本ブログの見方では、戦後70年以上経た今も、国民の価値観には封建性が根強く残っているのではないでしょうか。
 
3.戦前の日本のみならず、今の日本でも、子供を教育する先生自身が、民主主義の何たるかを体得しているとは言えない
 
 筆者個人は、かつて16年半、米外資の日本支部で働き、一般の日本人よりは民主主義の何たるかを肌で経験してきました。その経験から言えば、欧米民主主義に接していない大多数の日本人は、民主主義が血肉化していないと思います。
 
 そして、日本全国の学校教師が子供に対し、教科書的に民主主義を教えても、教師自身が、民主主義の何たるかをわかっていないことが多いのではないでしょうか。
 
 これでは、いつまで経っても、日本にホンモノの民主主義が根付かないのではないでしょうか。
 
 このザマでは、日本でいくら選挙をやっても、選挙民に権利の行使という概念が希薄であり、結局、寄らば大樹の選択しかできないということです。
 
 そのような暗い日本で、今回、山本太郎が登場してきて、ビロンガー状態の国民に何らかのショックを与えたと思われます。
 
 山本太郎ショックで、覚醒する国民が増えることを大いに期待します。
 
注1:本ブログNo.2398安倍自民は有権者の5%の富裕層や財界のために存在する政党:残り95%の有権者は既存マスコミのみならず、ネット世論にも接するべき』2019712
 
注2:本ブログNo.2415今の日本に安倍自民と対抗できる強い野党が育たない最大の原因は、寄らば大樹を好む日本国民のビロンガー根性(集団帰属主義者)にある』2019729
 
注3:本ブログNo.51見苦しい対米従属主義者:ビロンガー根性の権化』20091220
 
注4:民主主義
 
 

新ベンチャー革命2019729日 No.2415
 
タイトル:今の日本に安倍自民と対抗できる強い野党が育たない最大の原因は、寄らば大樹を好む日本国民のビロンガー根性(集団帰属主義者)にある
 
1.今の日本にはホンモノの野党はないのか
 
 参院選が終わり、野党のはずの国民民主党の玉木氏は、安倍氏に尻尾を振って、自民に鞍替えしようとしているそうです(注1)
 
 玉木氏は元官僚エリートのようですが、政治家を目指してきた人物です(注2)
 
 同氏は政治家転身の際、本心では自民公認が第一本命だったのでしょうが、運悪く、自分の出馬する地元の選挙区には、自民現職がいたので、やむを得ずセカンド・チョイスとして、当時、野党第一党であった民主党から立候補して当選したようです。
 
 もし今の乱立する野党の政治家の多くが、玉木氏と同様の志向を持っていたら、今の野党が与党・自民に対抗できるはずがないのです。
 
 今の野党には、このような隠れ与党志願者が多数、紛れ込んでいるのでしょう。
 
 ほんとうに、情けないことです。
 
2.日本には寄らば大樹の人間が多すぎる
 
 筆者は昔から、日本人には、寄らば大樹のビロンガーが多すぎると観てきました。
 
 ビロンガー(Belonger)という言葉は、筆者がかつて勤務した米国シンクタンク・SRIインターナショナルのVALSというプログラムに含まれる人間のタイポロジーのひとつです(注3)。日本語では集団帰属主義者と訳しています。
 
 筆者個人の見方では、日本人の80%はビロンガーです。
 
 上記、玉木氏が、隠れ自民志向なのは、自民は野党に比べて、大樹に見えるからです。その意味で、この人物も、典型的なビロンガーとみなせます。
 
3.自民党を漫然と支持する国民の多くもビロンガー
 
 世論調査で自民党を支持すると答える国民の多くは、他の党よりましにみえるからという消去法で漫然と自民を支持している人が多いのです。
 
 こういう人はまさに、ビロンガーの典型なのです。
 
 一方、安倍氏は、今回の参院選でも、自民は安定政党であることを強調していました。
 
 こうして、ビロンガー大国・日本の国民は、安定しているように見える自民党を政権党に押し上げているということです。
 
 この意味で、安倍自民のやりたい放題を許している元凶は、やはり、日本国民の寄らば大樹というビロンガー根性にあると言えます。
 
 いまだに漫然と安倍自民を支持する国民は、自分がビロンガーかどうか自己確認して欲しい。もしそうなら、強い野党を育てることが日本の民主政治の実現のために、もっとも優先的に求められることを自覚すべきです。
 
注1:阿修羅“何度も自民入りを企てる玉木に連合は?/政界地獄耳”2019729
 
注2:玉木雄一郎
 
注3:本ブログNo.51見苦しい対米従属主義者:ビロンガー根性の権化』20091220
 
 

新ベンチャー革命2019728日 No.2414
 
タイトル:今回、安倍氏は“北朝鮮ミサイルよりゴルフ”という稚拙な意思決定を国民に晒した:この現実から、われら日本国民は、北朝鮮脅威が米国戦争勢力の対日闇支配のための巧妙な国民だましに過ぎないと知るべき
 
1.北朝鮮は、またも予告なしに、勝手に日本に向けてミサイル実験を強行したのに、安倍氏は露骨に自分のゴルフ遊びを優先した
 
 本ブログ前号にて、今回、北朝鮮が日本に向けてまたもミサイル実験したのに、日本の最高責任者である安倍氏は、ミサイルよりゴルフを優先した事実を取り上げました(注1)
 
 上記、安倍氏の稚拙な意思決定は、日本の安全保障上、極めて重要な意思決定だった(逆説的に)とわれら国民はみんな認識すべきです。
 
 今回の実験では、日本に危険が及ぶ可能性があるのに、北朝鮮は予告なしに、ミサイル実験を不意に強行しています。
 
 これを一般家庭に例えれば、近所の家の庭から、自分の家に向けて、勝手にゴルフボールを打ってきたのと同じです。普通の神経を持った人なら、勝手に自分の家に向けてボールを飛ばされて平気な人はいないでしょう。
 
 今回のミサイル実験は、日本に向けられています。そして、ミサイルは日本海に墜落していますが、日本海を航行している日本の船舶や日本海で操業している漁船が被害を受ける可能性があります。
 
 にもかかわらず、安倍氏は自分のゴルフ遊びを優先する意思決定をしたのです。この判断を観て、国民はみんな、何とも思わないのでしょうか。
 
2.日本のマスコミ(日刊ゲンダイを除く)はなぜか、ミサイルよりゴルフを優先した安倍氏をまったく批判しない
 
 上記の件、安倍氏の意思決定(ミサイルよりゴルフ)を批判したのは日刊ゲンダイだけのようです(注2)
 
 大手マスコミは、そろって、ゴルフ中の安倍氏にインタビューしたのを報道するにとどまりました。
 
 本件、米国トランプがこのミサイル実験を問題にしないとコメントしたので、安倍氏も、安心してミサイルよりゴルフを優先できたのでしょう。
 
 この状況から推測できるのは、米国政府は、北のミサイル実験を事前に把握していた可能性がありますが、日本政府には知らされていなかったのではないでしょうか、その証拠に安倍氏はゴルフをしていたわけですから
 
 このことから、日本は、北朝鮮からいつでも不意にミサイル攻撃されてしまう無防備国家ということになります。
 
3.安倍氏は、米国戦争屋CIAネオコンの言いなりになっていれば、絶対に、北からミサイル攻撃されないと信じ切っているようだ
 
 本ブログの見方では、北朝鮮が200基から300基の対日攻撃用ミサイルを常時、日本に向けてスタンバイさせているのは、日本が、米国戦争屋CIAネオコンに逆らったら、米戦争屋CIAネオコンはただちに北に命じて、日本の原発をミサイル攻撃できるようにするためと観ています(注3)
 
 このようなウラの現実を安倍氏は当然ながら、秘かに知っているでしょう。
 
 だからこそ、安倍氏にとって、米戦争屋CIAネオコンの言いなりになっていれば、日本は北のミサイルで攻撃されることは絶対にないと信じ切っているのではないでしょうか。
 
 もしそうなら、今回の北のミサイル実験強行にもかかわらず、安倍氏は好きなゴルフを優先したのはあり得ることです。
 
 いずれにしても、今回の安倍氏の“ミサイルよりゴルフ”という稚拙な意思決定から、われら日本国民は、北朝鮮脅威は、すべてが米戦争屋CIAネオコンの対日闇支配のための巧妙な国民だましであることに、みんな気付くべきです。
 
注1:本ブログNo.2413米国トランプと北朝鮮キムジョンウンはついこの間、握手したばっかりなのに、なぜ、北はまたも日本に向けてミサイル実験を強行したのか:このミサイルはほんとうにロシア製なのか』2019727
 
注2:日刊ゲンダイ“ミサイル発射よりゴルフ 安倍首相“北朝鮮脅威”のデタラメ“2019726
 
注3:本ブログNO.1791北朝鮮は200基~300基の対日攻撃用ミサイル・ノドンをスタンバイさせているのに、東電柏崎刈羽原発の再稼働を進める日本の隠れ核武装派:日本国民はみんな彼らにだまされている!2017914
 
 

新ベンチャー革命2019727日 No.2413
 
タイトル:米国トランプと北朝鮮キムジョンウンはついこの間、握手したばっかりなのに、なぜ、北はまたも日本に向けてミサイル実験を強行したのか:このミサイルはほんとうにロシア製なのか
 
1.ついこの間、米トランプと北朝鮮・キムジョンウンが再会して握手したと思ったら、また、北はミサイル実験を再開するとは、いったいどうなっているのか米朝関係は・・・
 
 つい先日、米トランプはG20大阪サミットに出席のため来日した際、帰途、韓国に向かい、北朝鮮との国境に出向いて、キムジョンウンと再会して喜んでいました。このシーンを観た日本国民は、これで、米朝関係が改善され、北のミサイル脅威もなくなると期待したでしょう。
 
 ところが、725日、北はまたも、ミサイル実験を強行しました(注1)
 
 北のミサイル実験の目的はオモテムキ、来月予定されている米韓合同軍事演習の強行に抗議する意図が込められていることになっていますが、米朝関係が好転しているのに、なぜ、米韓合同軍事演習を行う必要があるのか、第三者には実に不可解です。
 
2.米朝関係は根本から八百長プロレスとみなすべき
 
 米トランプの本音では、日本の安倍氏より北のキムジョンウンの方を気に入っていることは、トランプの接し方で容易に想像できます。
 
 さて、本ブログでは前々から、北朝鮮は、日韓を傀儡化している米国戦争屋CIAネオコンの単なる敵役国家(イランと違ってホンモノの敵国ではない)であるとみなしてきました。
 
 北朝鮮は、日米韓の国民に対し、敵役国家を演じてみせることで、米戦争屋CIAネオコンは、日韓に米軍を駐留させる口実を得ています。
 
 したがって、本ブログでは、北の軍部と米戦争屋CIAネオコンは、水面下で、秘かにつながっていると観ています。
 
 この意味で、米朝関係は、日米韓の国民をあざむくための八百長プロレス関係とみなせます。
 
 トランプとキムジョンウンが本音では、親しそうに見えるのはそのせいだと観るべきです。
 
3.北朝鮮が今回実験した新型ミサイルはほんとうにロシア製なのか
 
 今回、北朝鮮が実験したミサイルはロシア製とよく似ていると、すでに指摘されています(注1)
 
 もし、北がロシアから新型ミサイル、もしくはその技術を密輸入していたら、米戦争屋CIAネオコンがだまって見ているはずがありません。
 
 なぜ、米戦争屋CIAネオコンは、気味が悪いほど、おとなしいのでしょうか。
 
 さて、米戦争屋CIAネオコンに牛耳られる米軍においては、シリアなどの戦闘地域で、米軍戦闘機が、ロシアの戦闘機に似せて色を塗り替えて、ロシア製戦闘機に偽装することもあるのです。
 
 以上を考慮すると、本ブログの見方では、ズバリ、北が今回実験したミサイルは、ロシア製のように見せ掛けている実験用ミサイル(実は米国製かイスラエル製)である可能性を疑うべきです。
 
 ちなみに、本ブログでは、北朝鮮は、米戦争屋CIAネオコンの核・ミサイル実験代行国と観ています(注2)
 
 米国もしくはイスラエルにて核・ミサイルの実物実験を行うのは安全上の観点から容易ではないので、彼らは北を傀儡化して、核・ミサイルの実物実験をやっていると疑われます。
 
 このように、世界一、狡猾な米国戦争屋CIAネオコンは、日米韓の国民をあざむくためには、手段を選ばないのです。
 
 われら日本国民はみんなだまされないようにしましょう。
 
 ところで、今の安倍政権は、この米戦争屋CIAネオコンの傀儡政権ですから、国民をだまして政権維持するためには、選挙不正でも、統計不正でも、何でもアリなのです。未だに安倍自民を支持する国民はみんな、早く気付くべきです。
 
 あの安倍氏は、北が日本に向けてミサイルを撃っても、ゴルフを優先している事実が、米朝関係が八百長である事実を雄弁に物語っています。
 
 なぜ、安倍氏が米戦争屋CIAネオコンから長く起用されているかと言えば、安倍氏にはホンモノの愛国心がカケラもなく、平気で国民をあざむける人物だからです。
 

注1:日経新聞“迎撃困難、ロシア製模倣か 北朝鮮の新型ミサイル
在日米軍も射程に、韓国軍が分析”2019726

 
注2:みんなが知るべき情報/今日の物語、2017829
 
 

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