新ベンチャー革命

2019年9月1日より、ヤフーブログからライブドアブログに移行しました。 日米関係、時事、技術経営などを扱います。

2019年09月

新ベンチャー革命2019930日 No.2475

 

タイトル:今の政権党・安倍自民は日本を弱体化させる墓穴党:それを阻止するには、選挙で安倍自民を弱体化させるしかない!

 

1.今の日本は20年遅れで、ひたすら対米追従している

 

 明日から消費増税が強行されますが、日本がアメリカ型の弱肉強食社会へと突入していることがよくわかります。

 

 周知のように、このような弱肉強食社会は、米国ではすでに到来しています。隷米・安倍自民が政権党である限り、今の日本は、ひたすら、アメリカ型弱肉強食社会に向かうと観てよいでしょう。

 

 さて、筆者個人はかつて、米外資の日本支部に勤務経験があり、おもに、90年代は頻繁に渡米していましたが、当時の米国はすでに、弱肉強食の格差社会でした。

 

 そのような社会が、20年後の今の日本に訪れようとしています。

 

2.弱肉強食社会では中流層が激減する

 

 今の日本企業は、米国企業と同様、弱肉強食型経営を導入しています。

 

 その結果、企業の業績にかかわらず、常時、社員のリストラが行われ、社内競争に勝ち残れなかった人材は容赦なく、リストラされてしまいます。

 

 これまで、日本企業のサラリーマンは、そこそこの給料をもらって、中流層を形成していましたが、米国同様に、このような中流層は存在できなくなるのです。

 

 20年前の米国では、すでにホームレスが激増していましたが、日本でもそのような時代が到来しそうです。彼らの多くは、キャンピングカーやトレーラーハウスに居住していました。

 

3.中流層が社会に存在できなくなると、ホームレスが増え、年金基金が不足する

 

 今後、日本で起こることは、中流層が弱体化して、年金基金が不足するということです。

 

 この結果、公的年金は資金難で、給付額はドンドン、減らされて、社会が殺伐としてくるでしょう。

 

 その上、格差が異様に拡大し、一部の人は、巨額の資産を保有する一方、その他大勢は、最悪、ホームレスとなります。今のアメリカではそれが現実化しています。

 

 ちなみに、今の米国スタンフォード大の広大なキャンパスには、キャンピングカーが大量に無断駐車しているようですが、今の米国はここまで、落ちぶれてしまったのです。

 

 このまま行くと、近未来の日本もアメリカと同様の超格差社会になりそうです。

 

4.今の日本国民が、やるべきことは、日本社会をアメリカ型に変えようとしている対米隷属の安倍自民を弱体化させることしかない!

 

 アメリカ型の弱肉強食社会は、「一将功なりて万骨枯る」社会であり、ハッピーな人はごく少数となります。大半の国民は貧乏化するのです。

 

 今の隷米・安倍自民は、ズバリ、日本を弱体化する政権党(墓穴党)なのです(注1)。

 

 日本の弱体化を食い止めるために最優先でやることはひとつ、ズバリ、隷米・安倍自民党を弱体化させることです。

 

 そのためには、山本太郎氏(れいわ新選組)が指摘しているように(注2)、選挙に行かない人が奮起して、選挙に行き、安倍自民を弱体化させることなのです。

 

 選挙に行かない人は、是非、協力をお願いします。

 

注1:本ブログNo.2474企業減税を優先するため、国民をだまして消費増税を強行する安倍自民党を、今なお支持するお人好し国民は、自分が墓穴を掘っていることに早く気付くべき』2019929

http://blog.livedoor.jp/hisa_yamamot/archives/3682007.html

 

注2:阿修羅“<朝日新聞、大きく報道!>れいわ新選組・山本太郎代表インタビュー 投票捨てた人こそ一番リーチしたい そこが最大の票田”2019928

http://www.asyura2.com/19/senkyo265/msg/875.html

 

 日本語シソーラス

 

 

 

新ベンチャー革命2019929日 No.2474

 

タイトル:企業減税を優先するため、国民をだまして消費増税を強行する安倍自民党を、今なお支持するお人好し国民は、自分が墓穴を掘っていることに早く気付くべき

 

1.もうすぐ消費増税が強行されるが、それは国民福祉のためではなく、企業減税優遇策続行による税収減を補うため

 

 もうすぐ消費増税が強行されますが、貧乏化が進んでいる日本経済にさらに冷水を浴びせる愚行であることは間違いありません。

 

 れいわ新選組・山本太郎氏は、消費税が、国民の福祉に使われているのは一部であって、今回の消費増税は、ズバリ、企業減税優遇政策続行による税収の落ち込みを補うシロモノと指摘しています(注1)。

 

 いまだに安倍自民を支持するお人好し国民は、安倍政権にスッカリ、だまされていることに早く気付くべきです。

 

 このような消費増税のウラの真実を既成野党は十分に追及せず、唯一、声高に追及しているのが、山本氏(れいわ新選組)なのです。

 

2.国民軽視で財界優遇の安倍政権下の日本は「一将功なりて万骨枯る」そのものの格差社会に堕している

 

 露骨な財界優遇策を続ける安倍政権は、国民経済を活性化させる気はまったくないことに、われら日本国民はみんな気付くべきです。

 

 今の日本はまさに、「一将功なりて万骨枯る」そのものの格差社会に堕しています。

 

 ここで、われら日本国民が思い出すべきことは、90年代半ばまでの日本は、国際競争力が世界一の経済大国だった歴史的事実です(注2)。

 

 ところが、安倍政権下の今の日本は、世界25位まで転落していますが、なぜ、日本はこれほど落ちぶれたのでしょうか。

 

 本ブログの見方では、ズバリ、財界が古き良き日本型経営を捨て、欧米型の弱肉強食型経営に転じたからと観ています。

 

3.かつて日本が世界一の国際競争力を有する経済大国になれたのは、古き良き日本型企業経営のおかげだった

 

 90年代半ばまでの日本の国際競争力が世界一に輝いたのは、ズバリ、多くのの日本企業が古き良き日本型経営を実践していたからと、本ブログでは観ています。

 

 このことを指摘したのはアベグレン(米国人経営学者)でした(注3)。

 

 彼の指摘した日本型経営の特徴は「終身雇用」、「年功序列」、「企業内労組」です。

 

 このような日本型経営によって、日本人は働く意欲を存分に発揮できたと言えます。

 

4.今の日本企業は、かつての古き良き日本型経営を捨て、欧米型の弱肉強食型経営に切り替えた

 

 上記、日本型経営は、かつて対日貿易赤字に苦しんだ米国から警戒され、あの手この手で攻略されてしまい、今では、多くの日本企業は欧米型の弱肉強食型経営に切り替えています。

 

 その結果、企業で出世した人間は、莫大な年俸を手にし、一般社員の給与は、どんどん減らし、その上、非正規社員の比率をどんどん、増やしているのです。

 

 この結果、日本国民全体としては、給与水準は伸びるどころか低下していますが、こんなひどい状況になっているのは主要国で日本のみです(注4)。

 

 このような日本の悲惨な現状に、にんまりしているのは、日本を闇支配する米国戦争屋ジャパンハンドラーでしょう。

 

 彼らのジャパンハンドリングは初めから、米国にとっての対日脅威を弱体化することを狙っているのです。

 

5.今の安倍自民党は、日本を闇支配する米国戦争屋ジャパンハンドラーの傀儡政党なので、安倍政権が続く限り、日本の国力が弱体化するのは当然

 

 さて、今の日本の政権党である安倍自民は、米国戦争屋の傀儡・清和会によって支配されています。

 

 そして、日本を闇支配する米戦争屋は、上記のように、本音では日本を弱体化させたいわけですから、彼らの傀儡・安倍自民に牛耳られる日本が弱体化するのは当然なのです。

 

 今なお、安倍自民を支持する国民は、日本を弱体化する政党(=墓穴党)を支持していることに早く気付くべきです。

 

 この意味で、いまだに安倍自民(清和会勢力)を支持する国民は、まさに、自殺行為の支持であることに、一刻も早く目覚めるべきです。

 

注1:阿修羅“<朝日新聞、大きく報道!>れいわ新選組・山本太郎代表インタビュー 投票捨てた人こそ一番リーチしたい そこが最大の票田”2019928

http://www.asyura2.com/19/senkyo265/msg/875.html

 

注2:三菱総研“IMD「世界競争力年鑑」からみる日本の競争力 第1回 IMD「世界競争力年鑑」とは何か?”201882日

 https://www.mri.co.jp/knowledge/insight/20180802.html


注3:ジェイムズ・アベグレン

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%99%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%83%B3

注4:全労連“実質賃金指数の推移の国際比較(1997年=100)”2018221

http://www.zenroren.gr.jp/jp/housei/data/2018/180221_02.pdf

 

 日本語シソーラス

 

 

 

新ベンチャー革命2019928日 No.2473

 

タイトル:れいわ新選組・山本太郎氏の札幌駅前での演説人気に驚いたのか、反・安倍一派系の朝日新聞が同氏を大きく取り上げた

 

1.2019928日、朝日新聞が山本太郎氏を大きく取り上げた

 

 今日の朝日新聞には、れいわ新選組の山本太郎氏へのインタビュー記事が掲載されています(注1)。

 

 朝日は、似非右翼の安倍一派とは昔から対立しているので、山本氏へのインタビュー記事掲載が可能ですが、他の電通系マスコミ(アベ友マスコミ)は、NHKを筆頭に、安倍自民の脅威に発展しそうな山本氏を故意に無視して、ほとんど取り上げないのです。

 

 ところで、同氏は、最近、札幌駅前で街頭演説をやっていますが、選挙中でもないのに、大勢の聴衆が集まっています(注2)。

 

 このニュースを大きく報道したのが、大手マスコミではなく、長周新聞とは驚きです。

 

 ちなみに、長周新聞は、安倍氏の選挙区・山口県下関市の新聞ですが、安倍政治には極めて批判的です。

 

 この長周新聞に次いで、今度は、全国新聞の朝日(反・安倍一派系)も、山本氏を取り上げたのです。

 

2.山本太郎氏は、選挙で棄権する有権者(全有権者の半数)を非常に気にしている

 

 さて、この間行われた参院選のとき、投票率は50%くらいでしたから、有権者の二人に一人は、投票所に行っていないのです。

 

 あえて投票に行かない有権者像を想像してみると、日々の生活に汲々としていて、選挙どころではない人々の姿が浮かんできます。

 

 このような人は、自分の1票で、生活が楽になるとは到底、思えないわけで、投票所に足を運ぶだけの価値が今の日本の総選挙にないと思うのでしょう。

 

 山本氏がもっとも力を入れようとしているのは、このように、投票所に行かない有権者(全有権者の半数)にいかにアピールするかという点のようです。

 

 一方、既成与党も既成野党も、選挙に行かない国民は、権利を行使しないのだから、それは自業自得くらいに思って、突き放しているように見えます。

 

 とりわけ政権党である自民党にとっては、投票率はむしろ低い方が、有利なのでしょう、なぜなら、いくら低投票率であっても、選挙結果は有効となるように、選挙制度を巧妙につくっているからです。

 

3.最近の札幌駅前における山本太郎氏の集客力は、選挙に行かない政治的無関心層の山本氏への関心が高まっていることを証拠付けている

 

 山本氏の演説は確かに、政治的無関心層の政治への関心を高める効果を発揮しています。

 

 上記、札幌駅前での山本氏の集客力は、それをよく物語っています。

 

 今はネット時代で、有権者の大半は、既成マスコミのみならず、ネットにも日常的にアクセスしているでしょう。

 

 今の日本の既成マスコミは、安倍自民を闇支配する米国戦争屋CIAに支配される電通の配下にあるという現実も、ネットを通じて、有権者の多くが気付き始めているのではないでしょうか。

 

 その証拠に、安倍自民党内でも、電通系マスコミ(いかがわしい世論調査を頻発する)とネットで温度差があると危惧する声が上がっているようです(注3)。

 

 上記のように、反・安倍一派系の朝日新聞が今回、あえて山本太郎氏を取り上げたのも、先日の札幌駅前での同氏の演説への北海道民の関心の高さに注目したからではないでしょうか。

 

注1:朝日新聞“(インタビュー)ポピュリストなのか れいわ新選組代表・山本太郎さん”2019928

https://www.asahi.com/articles/DA3S14196356.html

 

注2:阿修羅“「選挙中でもないのに、すごい人だかりだ!」密着・れいわ新選組全国ツアー in 札幌 写真特集<長周新聞> ”2019926

http://www.asyura2.com/19/senkyo265/msg/808.html

 

注3:阿修羅“進次郎氏「世論調査」と「ネット」の温度差 身内も心配「中身のない大臣」の声(東スポ)2019926

http://www.asyura2.com/19/senkyo265/msg/833.html

 

 日本語シソーラス

 

 

 

新ベンチャー革命2019927日 No.2472

 

タイトル:いまだに安倍自民党を支持する国民が早く気付くべきは、この党は、日本国民より、アメリカ様を露骨に優先する究極の売国政党であること

 

1.今、行われている日米貿易交渉は案の定、日本が、アメリカ様の要求を一方的に呑まされる強要劇そのもの

 

今、米国にて日米貿易交渉が行われているようですが、案の定、それは交渉ではなく、米国の対日要求を日本サイドが無条件に呑まされるという一方的なシロモノです(注1)。

 

 安倍氏には元々、愛国心はカケラもないので、自分の保身のためには、アメリカ様の御要望なら何でも受け入れるわけです。

 

 ここまで徹底した売国首相は戦後初めてかもしれません。

 

2.安倍氏がもし、少しでも抵抗すれば、たちまち首相の座を引き摺り降ろされる

 

 安倍氏が、今回の日米貿易交渉で、少しでも、抵抗すれば、たちまち、首相の座から引き摺り降ろされるのでしょう。安倍氏はそのことを誰よりもよくわかっているのです。

 

 要するに、安倍氏は、対米抵抗と自分の保身を天秤にかけて、保身を優先しているにすぎません。

 

 そのような、安倍氏の哀れな心根が、ネット国民を中心に、多くのまともな国民からは透けて見えるのです。

 

 そこまで国民を欺いてでも売国して、首相の座に就いていたいのかと国民からは思われています。

 

 安倍氏に少しでも自尊心があれば、そのような哀れな心根の自分に嫌気がさすはずですが、安倍氏に限って、そのような正常な自己嫌悪の心理はまったく働かないように見えます。

 

 その意味でも、この人物はまともではないのです。

 

3.あさはかな安倍氏は、国民から自分がどう見られているのか、わかっていないようだ

 

 安倍氏の取り巻き連中はみんな、安倍氏をヨイショする連中ばかりでしょうから、本人は心底、舞い上がっているかもしれません。

 

 もしそうなら、まともな一般国民の対・安倍観がどのようなモノか、まったく想像すらできないのでしょう。

 

 今回の日米貿易交渉を、ウィンウィンの交渉だと得意げに話しているようですが、彼は本心からそう思っているのかもしれません。

 

 いずれにしても、今の安倍氏は、まともな国民から見ると、もう煮ても焼いても食えない人間なのでしょう。

 

 いまだに、安倍自民を支持する国民は、今回の日米貿易交渉の顛末から、早く、安倍氏の救い難い正体に気付くべきです。

 

注1:阿修羅“よくよく見れば完敗が真相 欺瞞だらけ“日米亡国貿易交渉”(日刊ゲンダイ)“2019926

http://www.asyura2.com/19/senkyo265/msg/824.html

 

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新ベンチャー革命2019926日 No.2471

 

タイトル:安倍氏や小泉ジュニアは平気で国民を欺ける政治屋:対米属国・日本の首相や大臣に求められる能力は詐欺師的能力でしかない

 

1.安倍氏も小泉ジュニアも、民主主義的プロセスで今の地位に就いているとは言い難い:両者ともに、地位にふさわしい実力が備わっていない

 

 本ブログ前号にて、安倍氏は大ウソ吐き、小泉ジュニアは単なる詭弁屋と指摘しました(注1)。

 

 この二人は、世襲制の残る政治屋の家系に生まれて、日本政治における封建的世襲の慣習に従って、親の地盤を継いで、苦労なく、政治屋になっています。

 

 民主主義社会では、世襲制は反・民主主義的慣習となり、特別な場合を除いて、認められていません。

 

 ところが、日本国民の間では、昔の封建的価値観が残存しており、政治の世界では事実上の世襲が罷り通ることを国民が暗に認めていると言えます。

 

 そして、安倍氏や小泉ジュニアのような人間が、能力以上の高い地位に就いて、デカいツラをしているのです。

 

2.日本を乗っ取る米国戦争屋ジャパンハンドラーにとって、属国日本の傀儡政治屋をハンドリングするのに、安倍氏や小泉ジュニアのような人間が好都合なのだ

 

 戦後の日本は周知のように、米国戦争屋に闇支配されていますが、彼らは直接、対日支配せず、日本人の傀儡政治屋を育てて、その傀儡政治屋をハンドリングすることで、日本を闇支配してきました。

 

 上記、安倍氏や小泉ジュニアはまさに、彼らの傀儡政治屋そのものと言えます。

 

 かつて、米戦争屋ジャパンハンドラーのマイケル・グリーンがつぶやいたように、日本の首相は●●にしかやらせないのです(注2)。

 

3.米国戦争屋が、彼らの傀儡政治屋に求める能力は、いかに日本国民を欺くかの詐欺師的能力でしかない

 

 ところで、ネットには、連想類語辞典がありますが、「詭弁を弄する」という表現の連想類語のリスト(注3)が存在します。

 

 上記、安倍氏や小泉ジュニアなどの米国戦争屋の傀儡政治屋の日本国民に対する一挙手一投足は、まさに、「詭弁を弄する」の連想類語の羅列そのままです。

 

 このことから、安倍氏や小泉ジュニアは日常的に、国民だましの詭弁を弄し、国民だましの大ウソを吐き続けていることになります。

 

 それでも平気で国民だましの政治屋をやり続けられるというのは、もうとても普通ではないし、まともな神経の持ち主ではないのです、実に不健全です。

 

 かつて、福田康夫氏が、首相になって1年で、自ら、辞任しましたが、福田氏は、安倍氏や小泉ジュニアに比べて、まだ、まともな政治家だったと思われます。

 

 要するに、米戦争屋の傀儡となって国民を欺くことに耐えられなかったと思われます。

 

 この福田氏の長男・達夫氏も国会議員になっていますが、小泉ジュニアに比べて、なぜか、目立たないのですが、詐欺師的能力が不足しているのでしょうか。

 

 それとも、米戦争屋の傀儡政治屋に成り下がることを拒否した福田氏の長男だからなのでしょうか。

 

注1:本ブログNo.2470国際舞台で平気で大うそを吐く安倍氏に続いて、平気で詭弁を弄する小泉ジュニアが大恥をかいた:こんな政治家を輩出させる日本人の見識が疑われている』2019924

http://blog.livedoor.jp/hisa_yamamot/archives/3201479.html

 

注2:wantonのブログ“「日本の総理は、バカにしかやらせない」・・マイケル・グリーンは語る”201339

https://ameblo.jp/64152966/entry-11486497537.html

 

注3:連想類語辞典“詭弁を弄する”

https://renso-ruigo.com/word/%E8%A9%AD%E5%BC%81%E3%82%92%E5%BC%84%E3%81%99%E3%82%8B

 

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