2007年04月11日

気持ちを海老フライとソースで伝える

リセット
双雲さんは書を始めるにあたり
まず心のリセットを説かれている。
フライ書道においては、
まず食欲をおさめることから始めよう。


ソース注入









リセットしたら
「どろソース」をポッドに
どろどろと入れる。
どろどろと。



お皿の下には濡れ布巾を敷き
滑らないよう安定させたい。

濡れ布巾


筆握り
海老フライの持ち方は
人さし指と中指を前にかける
双鉤法(そうこうほう)を用いる。


永字見本
フライ書道、最初の文字は「永」を選んでみた。
一般的な書道をやる方ならおわかりのとおり
永字八法と呼ばれるようにひとつの字に
基本的な「はね」や「はらい」といった
八種類の点画が含まれている。
ある意味この文字で海老フライという筆の
ポテンシャルが白日のもとにさらされるのだ。

永
結論からいうと「はね」が難しい。
あと筆を長く走らせると
ソースが涸れてしまう。
ソースを多めにつけ
途中寝かせるようにしよう。












道



次に選んだのは「道」。
高橋政巳さんの著書「感じの漢字」によると
道の形というのは
戦争や餓えによってなくなった方の
首があちこちにころがっている情景を
表したものらしい。
このように漢字の意味はもとより、
形の成り立ちを知ることも
また書の楽しみである。










酔
次は「酔」。
なんで酔うと変なメールを
してしまうんだろう。
先日は飲んで朝の4時に寄った
ラーメン屋さんでの実況を
メールしてしまった。
ある人は僕の酔って送ったメールを
別フォルダで保存してくれているらしい。














人間
そんな風に飲んだ翌日は二日酔いである。
いつもと違う思考回路が働き面白い。
普段は気にも留めない
根源的なものに対する
疑問が沸き上がってきたりする。
そして昼を過ぎて
やっとまともになってくる。
この時「はぁ、やっと人間に戻れた」と
実感するのだ。







我見本
この字は「我」という字。
高橋政巳さんが書かれたものだ。
美しいのでお手本にして書いてみた。
お手本を参考に練習することで
筆使いを自分のものとしたい。

我





















風






















夢





















花


「風」、「夢」と続き、
お待ちかね「フライはタルタル派」のために
タルタルソースを用いて書いてみた。
色が映えるように
朱色のお盆に「花」と書いてみた。

タルタルソースは粘度が高くて苦労した。
どうにも線にならないのだ。
フライ書道との相性は残念ながらよくない。









だって


そしてタルタルソースとの苦闘に
おもわず泣き言を
吐いてしまった。
「だってフライだもの」








竹
最後は「フライ水墨画」にもチャレンジしてみた。
繊細な筆使いが必要とされるので
ここでは海老フライのシッポを用いた。
水墨画にも先の永字八法のような基本モチーフがある。
それは四君子と呼ばれる蘭・竹・菊・梅である。
練習として左に竹、右に菊を描いてみた。
そして下は山水画。
海老フライは赤ん坊のように
可能性に満ち満ちている。


山水





















動き
◆まとめ◆
基本的にフライ書道においては
失敗したからと言って
半紙を破くようにお皿を割ったりしてはいけない。
何度でも洗うべし。
水の刺激が手に新たな息吹きを与えるだろう。

破け
また筆の寿命は短い。3、4文字書くと
ソースの浸透と手の負荷により衣が破けてくる。
遠慮なく食べて欲しい。
くれぐれも文字も書かずに食べるのは御法度である。









sippoそして食べ終わっても海老のしっぽは
捨てないように。
先に書いたように、水墨画を描いたり
細かい文字を書く際に大変重宝するのだ。

今回、最初は美味しく頂いたが、途中このソースの
独特の辛さとつけ過ぎによるしょっぱさに
喉が乾いてしまった。ビールは必需品である。

最後にフライ書道における作品の保存だが
一応食べ物なので、長い保存は無理である。
ここは高解像度デジカメでの保存をお薦めしたい。
個展の際はプリントアウトを飾ることになる。




ケチャップ
◆おまけ◆
最初のほうの写真のケチャップ。
あれはどうなったかというと今回使ってません。
フタを空けて手で押せば一定の太さのラインで
文字が書けてしまうケチャップ。
フライ書道をたしなんだ僕に言わせると
ケチャップはある意味サインペンみたいなものですな。

※写真は「もしも王監督がオムライスにサインしたら」というイメージです


◆さらにおまけ/フライ書道ロゴ◆











hisakato930 at 20:00│Comments(64)TrackBack(7)コネタ | フライ書道

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1. フライ書道  [ 面白いサイトを見つけたよ。 ]   2007年04月14日 01:14
■URL http://blog.livedoor.jp/hisakato930...
2. 気持ちを海老フライとソースで伝える  [ ちょっと楽しむレシピ ]   2007年04月19日 18:16
気持ちを海老フライとソースで伝える全文はココね面白い人だ。えびフライを筆のかわりに使い、ソースで皿に文字を書いていますしかも字が上手い。味がある(えびフライだからね)お時間ある人はリンク先を見てね
3. 【えびフライ書道】(写真)  [ ★ワハハ本舗なんでも速報ブログ★ ]   2007年05月10日 09:53
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この記事へのコメント

1. Posted by Mマスター   2007年04月12日 16:48
素晴らしい!!

着眼点が、尋常ではなく、とてもバカバカしく、ピースフルだ。

バカを本気でやり切ると芸術に昇華する良い例だと感じた。

同じ町内会に、本物のアーティストがいた。

2. Posted by スマ   2007年04月12日 20:37
おぉ、これは確かに大作だ!

ってかアホだー(笑)

本場の名古屋へエビフリャー書道留学したくなってきた。
3. Posted by かと   2007年04月12日 22:18
>Mマスターさま
アートなんて、それは怒られます。
ただ、“FLY SHODO”のロゴを考えたりして
さらにTシャツも作りたくなってきてます。
mixiあたりでコミュニティも作ったりして・・
4. Posted by かと   2007年04月12日 22:22
>スマさま
入院したあかつきには海老フライを
お見舞いに持っていくからね。
あ、最初っからソースついてるけど
5. Posted by KKK   2007年04月15日 01:15
どろろ!どろろー!
うめー!
これはミラクルだ!
和食の未来に新たな希望を感じました。
今後の活躍を期待しています。
6. Posted by hiro   2007年04月15日 03:27
珍さんちから来ました!

尊敬に値します!

(≧Σ≦)ぶぁっはっはっ!!
7. Posted by 申し訳ありませんが…   2007年04月15日 05:35
いい大人が食べ物で遊んでいる。

その背景に見えてくるのは

「僕って面白いでしょう、ね?ね?」

不愉快です。
8. Posted by ななし   2007年04月15日 09:48
でも実際面白いしね。

愉快です。
9. Posted by もん   2007年04月15日 09:58
まぁまぁ。
最後はちゃんと食べているんですし、いいじゃないですか。
10. Posted by やまもとさん。   2007年04月15日 11:39
dpzから来ました。

フライ水墨画、素敵です。美しい。
11. Posted by     2007年04月15日 21:14
これはいい才能の無駄使いだね
12. Posted by honnaoda   2007年04月15日 21:35
こんばんわ、初めまして。私もdpzからまいりました。
あまりにも素晴らしいので、思わずコメントをしたくて!。
これはホントに凄いですよ。凄いしか言葉が見つかりません。
水墨画もかけちゃうんですね。あぁやっぱり凄い。
最後は王さんでしめるところも、終わり良ければ全てよしで、
ステキでした!。エビフライ食べたくなってきた。
13. Posted by かと   2007年04月16日 13:49
>KKKさま
週末PC環境になくお返事遅れましてすみません!
料理の世界はいろいろな遊びがありますよね。
飾り包丁ですとか、刺身を花弁に見立てて花のようにあしらってみたり。
氷の彫刻とかも料理人の仕事ですよね。
食べ物にはそれを使って遊んでしまいたい!と思わせる
何かがあるのだと思います
14. Posted by かと   2007年04月16日 13:51
>hiroさま
こんにちは!ウケていただけて幸いです
珍さんにもよろしくお伝えください
15. Posted by かと   2007年04月16日 14:01
>申し訳ありませんが…さま

不愉快にさせてしまい申し訳ございません。
40歳のいい大人が本当に、もう。
「僕って面白いでしょう、ね?ね?」ですからね。
自分でやんなっちゃいますよ。
16. Posted by かと   2007年04月16日 14:05
>ななしさま
そんな感じで僕の本質は
「僕って面白いでしょう、ね?ね?」なんです。
楽しんでいただけて嬉しいです
17. Posted by かと   2007年04月16日 14:08
>もんさま
フォローありがとうございます
ビール片手に海老フライをたらふく食べたい!というのも
動機のひとつでした。
18. Posted by かと   2007年04月16日 14:14
>やまもとさん。
水墨画おホメ頂きありがとうございます。
今回水墨画(みたいなの)を書きたくて入門書を購入しました。
これはこれで中華料理の演出としていけそうな気もしてます。
19. Posted by かと   2007年04月16日 14:16
>NO NAMEさま

“これはいい才能の無駄使いだね”

最高のホメ言葉ととってよろしいでしょうか?
20. Posted by かと   2007年04月16日 14:31
>honnaodaさま
『男甘道』何度かコネタ道場で拝見してましたよ!
honnaodaさんの血糖値が心配でなりません。
僕の場合は5本食べて胸ヤケしました。
※残りの5本は撮影してくれたU君の胃に。
海老フライは揚げ物界の4番清原ですからね。
今回その清原が1番から9番まで
ラインナップにいるようなものですから、そりゃぁ、もう。
21. Posted by take-c   2007年04月16日 17:44
こういうノリ大好きです!!!

あまつさえ。
字がウマイ!!

尊敬しますm(__)m
22. Posted by スタッフソース   2007年04月16日 19:15
※そのあと、スタッフが美味しくいただきました。
23. Posted by かと   2007年04月16日 19:28
>take-cさま
お、僕と同い年くらいで同じような仕事ですね。
涙涸れる日がありません。
あまつさえそのために水分補給(beer)してます
24. Posted by かと   2007年04月16日 22:27
>スタッフソースさま
※印の前にもしかして本文があったのでしょうか。
ちょっと気になりまして
25. Posted by 梵人   2007年04月17日 14:41
結構なお手前です。
感服致しました。
26. Posted by かと   2007年04月17日 18:17
>梵人さま
おほめいただきありがとうございます。
また、海老フライが食べたくなったら書きますので
たまに覗いてみてください

※梵人さまへのブログリンクですが、よい子には刺激が強すぎると
 判断しまして外させていただきました。(あしからず)
27. Posted by Tマスター   2007年04月18日 15:41
心をリセットしている瞬間が凛々しくてイイね!
着物姿も似合ってるし。まさしく書の達人みたい。
今度このいでたちで飲みにきてくだされw
28. Posted by かと   2007年04月18日 16:33
>Tマスターさま
いや、実は甚平なんですよ。
暑い時、何回か着て店に行ってますから
29. Posted by nagio   2007年04月21日 11:06
弟子にしてください
30. Posted by 6-ball-man   2007年04月23日 11:24
死ぬかと思いましたw
次回作も期待しております。
31. Posted by かと   2007年04月23日 14:56
> nagio さま
nagio さんのブログにコメントしましたが
ひっそり準備しております。
大丈夫か、オレ?みたいな弱気の虫もいたりして
32. Posted by かと   2007年04月23日 15:02
>6-ball-manさま
ありがとうございます。
次回は社会見学したい場所がありまして
準備進めております。たまに覗いてみてください
33. Posted by ねぎ   2007年10月28日 20:08
は、はじめて見る芸当ですなぁ(・∀・)
逆にかっこいいと思います。
味があるって言うか・・・。(ソースだもの

お皿に書くってのもいいんですよね!!
見てて飽きない新しい書道ですねww

これからもがんばってくださいね!
34. Posted by 苺子   2007年10月28日 22:54
はじめまして。お邪魔します^^
今、NHKで流れているCMを見て、
ネットで検索をかけ、ここに辿り着きました。
なるほど…こーいうことだったのですね!!!!
お見事です!!!楽しませていただきました^^
35. Posted by ぐりっそむ   2007年10月28日 23:11
NHKを見てエビフライの行方が気になったのでお邪魔しました。
エビフライが無駄になってないのがいいですね!
書もとてもいい味だしていると思います。
新作期待しています。
36. Posted by ふざけるな   2007年10月28日 23:22
食べ物であそばないでよ。
37. Posted by 最低   2007年10月28日 23:25
食べたくても
食べれない人いっぱいいるのにね
38. Posted by てんか   2007年10月28日 23:26
はじめまして!!!
いまTVで特集やってたのでおもわず覗いてみました!
これはすごい・・・学生時代に書道をやっていた母も「うまい!!」といっています^^
しかも「ちょっとやってみようかな」とも・・・
なんだか無駄に和みました!
これからも楽しみにしています^^
39. Posted by みかん坊や   2007年10月28日 23:32
TV見てあまりにしょーもなくて笑っちゃいました

頑張ってください!!!
40. Posted by みかん坊や   2007年10月28日 23:34
連投でごめんなさい、、、

しかし・・・TVで書いた「気」の文字は
何気に素晴らしい出来栄えですね!
41. Posted by しのさん   2007年10月28日 23:43
食べ物で遊ぶな!なんていう人がいますが
それではりんごのうさぎはどうですか?

あれも遊びですよね?
こういう遊び心って大事だと思います。

それにその後しっかり食べているし楽しい気持ちになれるし
いいと思いますよ。

これからも頑張って欲しいと思います!!



42. Posted by みー   2007年10月29日 00:56
いろんなところに発見ってあるんだなぁと思いました
ニュートンのりんごを思い出しました
またおもしろいこと期待してます
43. Posted by かと   2007年10月29日 12:25
>ねぎさま
かっこいい、と言ってくださると嬉しいです。
自分ではソース独特の濃淡が墨とは
違った味わいになってると思います。
太らない程度にがんばります!!
44. Posted by かと   2007年10月29日 12:29
> 苺子 さま
僕は事前の番組紹介を見てませんでしたが
こういうことだったんですよ。
楽しんでいただけるとまた活力が湧きます!!
45. Posted by かと   2007年10月29日 12:32
>ぐりっそむ
書いたあとはもちろん食べますよ。
基本的にビールが必需品なんですけどね。
スタジオやロケではそんなこと言えませんでした。
放送ではタレントの方が「ごはん欲しい」と言ってましたよ!
46. Posted by かと   2007年10月29日 12:36
>ふざけるな さま
いい大人がすみませんでした。
47. Posted by かと   2007年10月29日 12:39
>最低 さま
不快な思いにさせてすみませんでした
48. Posted by かと   2007年10月29日 12:45
>てんか さま
学生時代に書道をやっていたお母さまも「うまい!!」と
いってくださいましたか。それは嬉しいです。
あのスタジオで一発で書いた「気」という字は
自分ではかなり満足できるものでした。
通常は5〜6回くらいは書き直さないと納得できるもの
できないんですけどね。
たまにのぞいてみてくださいね
49. Posted by かと   2007年10月29日 12:49
>みかん坊や さま
僕の基本は笑いですので素直に嬉しいです。
先にも書きましたが
思いがけず上手く書けて、思わず笑みが出ました。
失敗したらスタジオで「すみません失敗しました」と
言おうと思ってたんですけどね
50. Posted by かと   2007年10月29日 13:04
>しのさん さま

なるほど。飾り包丁というものですね。

僕のやったことに対して
度が過ぎてると思われる方がいるのは、重々承知しております。
ただこればっかりは自己責任でやっているとしか言えないんですけども。

しのさんがおっしゃってる通り、「遊び」ではなくて
「遊び心」の部分なんです。

いろいろと気を使ってくださりありがとうございます



51. Posted by かと   2007年10月29日 13:10
>みー さま
発見というよりかは
きっと誰かがすでにやってたり、というものかもしれません。

それを整理して実践してネットにアップしたと言う部分が
僕のやった事だと思っております。
そしたら取材されてさらに広く世に知らしめる事が
できちゃった、というかんじです。

常にフライ書道以外にも面白い事ないかなぁ、と考えてますので
期待してください!!
52. Posted by Mr.名無しさん   2007年10月29日 20:32
>>11
同感ww
53. Posted by Mr.名無しさん   2007年10月29日 20:34
そういえば、このブログに来た理由は、テレビで紹介されていたからです。
54. Posted by かと   2007年10月29日 23:47
>Mr.名無しさん さま
11というのは『これはいい才能の無駄使いだね』に
同感といことですね。
前にも書きましたが僕にとっては最高の褒め言葉であります。
よくよく考えれば天才バカボンのパパには
極端なことするバカな友達がいましたよね。
僕もそんなひとりになれたような気がします。

55. Posted by 大五郎   2008年01月19日 17:15
ひょんなことでこちらに・・・・・。
なかなかどうして、書の才能ありますぞよ。
フライ書道に開眼したあの墨痕(ソース痕)を「おお!!」と思ったのがその証左でござる。
バイブルに使用された本は、お〜〜まい・が!!ですが・・・。
56. Posted by かと   2008年01月21日 11:50
>大五郎さま
どうも初めまして。
サイトを拝見させて頂きました。
内容充実してますので全てはまわりきってませんが。

書の中では「歩」という字に感銘受けました。
筆の項では「たんぽぽ」を筆にする、という発想に
後頭部殴られた思いです。
(どうしてもそういうところに食いついてしまうのです)

僕はエビフライで書いておりますが
筆との一期一会、書く時の緊張感、
失敗した時の落胆を楽しんでおります。

これからも大五郎さんのサイトでいい刺激をいただきたいと
思っております。

57. Posted by shinoみどり   2008年03月20日 17:32
笑けましたぁ〜!
「だって ふらいだもの みつを」
くくくー(^^)
みつをさんぱくってるしー
おもろい人ですね(^O^)
こんどマックのてりやきセットおごってくださーい☆
58. Posted by かと   2008年03月21日 11:51
shinoみどりさま

よくぞ見つけてくれました。
みつをさんは尊敬する気持ちがあり余って
パロディで書いてしまいました。
定山渓温泉のふる川旅館にはみつをさんの書が
常設展示されております。
ぜひ機会がありましたら見てみてください。
マックでもロッテリアでもミスドでも
なんでも言ってください!!
59. Posted by tkata   2008年06月25日 20:31
今日、所さんの番組で見ました。

衣が破けると、そのままエビフライを食べるのですね。
でも、どろソースだとちょっと辛いかも。

またテレビで楽しませてくださいね。
では。
60. Posted by かと   2008年06月26日 12:06
>tkataさま

こんにちは。
ご覧くださいましてありがとうございます!
衣は3字くらい書くと破けてきます。
ご指摘の通り『どろソース』はかなりスパイシーなので
少しとんかつソースを混ぜて辛さを柔らげたりもします。

テレビはまた機会があれば(笑)はい。
61. Posted by ポコちゃん   2008年07月16日 00:31
4 ナイナイの番組見ましたよ(o^∀^o)私も家でやってみようと思います。途中で海老フライを食べちゃう姿がチャーミングですね(笑)
62. Posted by かと   2008年07月16日 22:19
>ポコちゃんさん
見ていただけましたか、ありがとうございます。
僕は自分を見るのが恐くてまだワンセグでチラ見しただけです。

途中でエビフライ食べた時の客席のひいた歓声が
いまだ忘れられません。

ぜひご家庭で一度やってみてください。
あまりの安直さに驚くことうけあいです!!

63. Posted by しむ   2008年07月17日 13:10
99プラス見ました。すげえ笑いました(失礼かな?)。特に客席が引いた瞬間が・・・。
これは一代限りで潰えてしまうのは勿体ない。ぜひ弟子を取って後世に残してください。
64. Posted by かと   2008年07月17日 16:29
>しむさま

笑っていただいて全然結構ですよ!
ただ、シ○コタンにとんでもないことした、と反省してます。

弟子は待ってるんですけど現れないですね。
みんなそこまで暇じゃないってことですよ

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