空飛ぶラクダのつれづれ日誌

東日本大震災、たいへん多くの被害者の方々にご冥福をお祈り申し上げます。 同時に私たちは何を通して支援をしていくかを真剣に考え実行してまいります。 また、当社はインフラ製品(コントロールルームの制御盤をはじめ各種上下水道、火力発電所向け、水力発電所向け、JR制御盤など各種制御盤)の工業塗装ラインを所有しており、特急対応で被災地のインフラ復興にお役に立つよう奮闘努力いたします。

実証実験 !(^^) ヤニ分解装置

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εカプロラクタム分解実証実験の様子
カチオン電着後の乾燥時に発生する
ヤニ対策の一環です。
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涼しげな亀ちゃん

飯田橋東口の橋のたもとを覗くと久しぶりに亀が涼んでいました。
さすがに亀も猛暑で専用プールでひと泳ぎ〜〜image

中小企業シンポジウム MOT

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中小企業の次世代型 ビジネスモデルに向かって
当社も社員と共に進めて行こうと思います。続きを読む

縄文杉そ訪ねて

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小学校の教科書に題目は忘れてしまった

が屋久島を舞台にした小説が載っていた

ことがあり以前から行ってみたかった

いろいろな事を経験できたところで

縄文杉に会いに22Km往復てくてく

行ってみた

縄文杉に

人生の大切な事は何かと問いかけてみた

静寂さだけがかえってきた

人物とは

人物とは2014-06-16-06-49-59

空は見ている

ビジョン
吉田松陰の一説
『空は見ている』
出来ることは本当にちっぽけなことかもしれませんが,
どうしても新しい歴史の一端を担いたいのです。
この燃えるような熱い気持ちを
たとえ一人もわかってくれなかったとしても
この空だけはしっかり見てくれていると信じて、進みます。

2014-05-02-11-25-16

石垣造り

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石垣というものは実に様々な大きさの石を組み上げるものですね。
同じ形 同じ大きさのものを組み上げると早く高く組み上げる事が可能であろう
それを集めることができなければ時間をかけ何度も捨てることなく組換え丈夫に
組み上げていく
ここに醍醐味と夢があると信じ

名古屋城と桜

2014-03-27-12-42-48桜と名古屋城
早いもので一気に開花宣言があちらこちらで耳にする時期です。
偶然ですが前回は鯱鉾の棟上げの時に立ち寄ることが出来 そして戦災に合い
石垣を残し全焼していたことを資料から知り復興の象徴であったことなど感慨深く見学させてもらいました。

新しい時代を頑張ろう ビジネススクールの仲間

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これからの時代 共に頑張ろう

良くやり遂げました

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遅くまでお客さんのためによくがんばったな

待ちくたびれたんだろ〜

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東京もなかなかやるじゃないか
もう少しで滑れるんだが...

彩の国ビジネスフェアの弊社ブース

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ご来場いただいた各社様 誠にありがとうございました。製造業応援ツールです
絶対に車内を結びつけ見える化により
スムーズな生産活動をお約束いたします

イオンの電位差対策

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アノード アソード反応現地対策
写真は完成すれば日本最大級の太陽光発電所 にて 奮闘中のFくん

工業塗装の明日をめざせ

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サプライチェーンマネジメントソフト
当社開発販売しているHIPAX シリーズ
約1200万の年間コスト削減を実現した事例もある 効果絶大なり
中小工場がいかにリンクし生産性を上げるか検討に次ぐ議論の様子

研修員の新年の抱負発表

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フィリピンからの研修生
先輩後輩の間柄 新年の抱負を皆の前で
発表するのです。
頑張れ

納会 今年の成果発表の様子

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皆 よく頑張ったね
新年もよろしくお願いします。
みんなの力で難しい課題をクリアして行きましょう

学びの仲間と教授さんたち

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忘年会を開催 最後は同期のO氏の締めで終了 その後は神楽坂の中華屋へ

かって出てくれた算数教室

実は北大出身
ありがたいですね
算数教室再現
きっとみんなのいつか役に立つはず
と信じかって出てくれた意気込み
絶対に無駄にすることがなきよう
頑張れ若手 今出来なくても明日はできるようになる事を信じ
地道な努力の積み重ね
工藤さん誠にありがとうございます。画像1

教えられ勇気付けられたよ

画像1息子に教えられた日でした。準々決勝まで進んだ息子の勇姿に俺は信じてこの手段を選んだのだと
勇気付けられ迷いは消した日でした。

摺り合せ技術と男の忍耐

「擦り合わせ技術」がグローバル環境中での中小生き残り戦略の生命線だと思う。
ちょっとした小さい町の町工場でもこのグローバル条件に背中を押さえられ経営している
しかし価値を認めてもらうには摺り合わせ技術(インテグラル)が企業生き残りの生命線である
と思う。しぶとく生き続けてこそ(継続してこそ)技術も考えも表現出来る。
 余談であるが最近 山本周五郎の作品中で「男の忍耐」について説いたものを手ににしました。
桜の散り際を愛でる日本人は私も含め多いですが、果たしてグローバル環境に置き換えた時
この考えは生き方、交渉力に影響を与えているのではなかろうかと思った事がある。
しぶとく生き続けてこそ伝える事が可能な事も多い。他国はその隣接している国境は目に見えないラインであり、国土は陸続きである。
ある意味日本は海に守られた単一民族国家であり、逃げる事は出来なく
せめて散り際を美しく見届けられた文化なのであろうか?いづれにせよ桜は美しいものであるが
生き方はしぶとく不器用で良いから忍耐を持ち生き続ける考えを持てればと思う。そして企業も然りであると思う今日この頃。IMG_1380


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