2017年09月11日

37.代表は死ぬ気で走れ!

先週アタマを丸めたばかりだちゅうのに、ハリルホジッチ礼賛をしてしまった俺は、早とちりしてしまったのか?
日本代表が、いつものように湿っ気た試合をして、俺の坊主頭が台無しになってしまったゾ。

最終予選のサウジアラビア戦。
先発はGK川島、CB/昌子・吉田、SB/長友・酒井(宏)、アンカー山口、ボランチ/井手口・柴崎、MF/原口・岡崎・本田。
中盤はこれでいいが(GKと、吉田のところで植田を試したかった)、岡崎・本田を何の為に使う必要があるのか?

FWは、1トップで杉本を試すか、浅野をここに置く。右も久保にするか、原口・乾のどちらかのテストでも良かった。
ロシアに向けてのこの大事な一戦で、何の意図もないベテラン起用など、無駄以外のなにものでもない。ハリルホジッチ特有の、コンディションが最優先する訳でもないし。

それはともかく、試合内容が悪過ぎた。
本田と柴崎が特に悪かったし(柴崎は代表から遠ざかっていたせいか、コンビネーションが全くダメ)、井手口も消えている時間が多かった。岡崎はいつも通り。
高温多湿というハンディがあるにしろ、サウジが良いゲームをしてたことを考えれば、明らかに戦術のミスだろう。

こんな試合は結果を出したい若手をどんどん使って、走り回らせないと沈滞してしまう。
ゲームを作ってDFの裏を崩すんじゃなく、スピード一本の単純ゲームで行かないと、手練手管の中東勢は倒せない。
その辺のところがハリルホジッチは判っていない。いつものように、策を弄しすぎる。策士策に溺れるの典型だ。

W杯本選出場を決めたとは言え、日本はこんなところで遊んでいる暇はない。
今後は所属チームのゲームに出まくり、結果を出しまくる選手を使っていかないと、決勝リーグへの道のりは遠い。
日本代表にはどうしても辛口になってしまうが、俺はチンタラチンタラのお嬢さんサッカーが大嫌いなんだョ。

暑かろうが湿気が100%あろうが、芝が石ころだらけだろうが、アウェイど真ん中だろうが、死ぬ気で走れ。
90分持たなくて60分で倒れるようなら、それでもいいから、死ぬ気で走れ。
サッカーは勝ち負けも大事だけど、もっと大事なのは、闘う姿勢を見せることなんだよ。
特に代表は、死ぬ気でやらなくっちゃ。

俺が疲れる訳じゃないから、お前らは死ぬまで走れ!


hisay at 17:12|PermalinkComments(0)W杯2018 ロシアにも行くぞ! 

93.ゴルフ復調の兆しと、ロリコンキャディの噺。

やっぱり相性というものがある。
私にとって相性がいいゴルフ場は、Lakewoodだ。
自己ベスト97もここだし、100少しを記録したのもここが多い。
これまでの大不調の反転となったのも、やっぱりLakewoodだった。

9月第1週、金太郎スポーツ・天丼(上)さんの送別会をやった。メンバーは三振さん、痛風親方。
この日はLakeコース出だしから、5(4)・5(4)・4(3)と、あらま珍しボギースタート。6(4)・7(5)ダボとしたものの、5(4)・4(3)と盛り返して、続く8番パー5。

ここまでスコアが良いのを意識して、腕が縮こまった。
慎重に行こうと意識し過ぎた結果、UTがヒットせず、初めてのトリ8(5)となった。続く9番を何とかダボで切り抜けて、6(4)。
前半は、50ぴったり。でも私にとっては、久々の好スコアだ。

後半Woodコースは、5(4)・7(5)・6(4)と来て、13ホール目で初めてのパー(3)。
(4)・7(5)・6(4)とダボが続いたところで、安心のショート。ところが2打目をバンカーに入れ、上手く出せずに7(3)。これが響いた。
最終ホールをボギーで凌いだものの、5(4)。
後半52。トータルで102。今年のベストとなった。

パットは相変わらず入らんけど、Lakewoodはコースが短い分、3オンが多く、ボギーが取り易い。
それとこの日はロストがなく、池にも一個も入れなかったから、ボールが1個で済んだ。
最近10個ぐらいずつ池に放り込んでいるから、その分スコアが改善された勘定だ。


翌週、大幹事のたっての希望で、Dynastyに行った。
むかし大幹事が贔屓にしていた、ロリコンキャディと(その頃14~5歳)再会するためだ。
こちらも痛風親方の専属キャディ(15歳)、の友達15歳をBookしてもらい、さしずめロリコン大会。
大幹事のロリコンキャディは、あれから5~6年が過ぎ、少女から美系へと変貌を遂げていた、とさ。

下心が直ぐに顔に出る大幹事は(判りやすい性格)、プレー中にビールを7本も飲む始末。手が付けられんほどのハッピー状態だ。
ラインを交換したり、二人でこそこそ話をしたりと、(大幹事の方が)何か悪巧みをしている風だった。
しかし深謀遠慮に欠ける大幹事のこと、妄想だけで(昔のように)突っ走らなけりゃイイんだけど

相手を追い込まず、自然と落としていくようなテクが身につけば、大幹事がいう<光源氏計画>というやらも、現実味を帯びて来るんだけど

それはともかく、Dynastyはコースも良いし、値段も安い。その上キャディも可愛いとなれば(でもお婆ちゃんキャディと両極端が過ぎるから、外れると悲惨だ。その確率が高いけど)、今後大幹事発案でプレーの機会が増えるかもしれん。
それとも深く潜行して、平日一人でというパターンかな? Sonyに似た社名の社員さん、くれぐれも社長の監視を怠りなく。



hisay at 14:17|PermalinkComments(0)タイでのゴルフ 

2017年09月01日

36.頭を丸めて、ハリルホジッチ監督に謝罪します。

長年サッカーを見て来たけど、俺の目は節穴だった。明き盲(盲が差別用語とは思わない)も同然だった。
ハリルホジッチ監督の偉大さが、今初めて判りました。
これまでの不遜を詫びて、頭を丸めて謝罪する次第です、ハイ。

オーストラリア戦の先発を聞いた時、こりゃイカンと思った。
危惧した通り、ベテラン重視じゃなく、若手中心になっている。
(俺の先発希望からすれば)本田のところに浅野が、柴崎(もしくは香川)のところに井手口が入っている。
守備重視はいいけど、<おいおい、それじゃ誰がゲームを作るんだよ。パスを出す奴がいねぇじゃねぇか>。そう思ったのだ。

でも俺がダメ出しした奴が、ヒーローになった。
浅野は殊勲の先取点を挙げたし、こんな奴と思っていた井手口も、試合を決める超ド級スーパーゴールを決めた(お膳立てした原口も褒めてくれ)。
そしてあっという間に、日本代表の中心選手へと躍り出た。
ホント、俺はサッカーを知らんなぁ~。

浅野はさておき、井手口についてちょっと触れてみたい。
ガンバ大阪のこの21歳を、俺は全然知らんかった。ハリル監督が前節イラク戦で使った時も、何故?と思ってたくらいだ。
ボール奪取能力に優れてるらしいが、確かに試合早々から、いい動きをしていた。
FKも全部蹴るし、組み立ても、突破もできる。ご覧の通りミドルシュートも強力で、万能型のプレーヤーだ。

ガンバ・遠藤が、<これからの日本サッカー界を背負っていく逸材>と褒めているらしいが、プレーを見ると、確かにそうかも知れん。
中田ヒデに風貌が似ているし、中盤を征するプレースタイルからも、俺は井手口を<中田2世>と呼びたい。
掌を返して申し訳ないが、これからの日本代表が井手口のチームとなっても、少しも文句を言うものじゃない。

さてこの日のゲーム全般を振り返ってみると、出た選手がみんな良かった(前半の浅野には、経験不足が感じられたが)。
こんなことは珍しい。
攻守を含め、出た選手が全員が良いというのは本当に稀で、日本代表の会心のゲームだったかも知れん。

選手個々の話をすると、まず乾を先発で使ったことを評価したい。
この試合で乾は、代表選手としての地位を獲得したが、ここに来るまでが長かった。
俺はずっと昔から、<乾を代表に呼べ。先発で使え>と叫び続けて来たから、もう3年か4年も前から使われていたらなぁと、悔しくもあるんだけどネ。
原口はともかくとして、宇佐美あたりの陰に隠れて、長く代表に呼ばれなかった(呼ばなかった明き盲どもが)腹立たしい。

それから柴崎。
この日は使われなかったけど(プレースタイルが似ている、井手口という強力なライバルが出現。一歩遅れをとってしまった)、山口・長谷部の代役、もしくはトップ下の役割もこなせるから、次節サウジアラビア戦では是非先発で使ってもらいたい。
ついでにFW杉本も1トップとして、代表実戦の場で試してもらいたい。

ハリル監督への掌返し賛美になるが、この大一番で本田・香川を使わず、勝った意味は大きい。
知らず知らずのうちに世代交代を成し遂げ、しかも底力のアップに繋げているんだからネ。
GKは唯一弱点だが、DFも吉田・森重だってうかうかしちゃいられんし、SBも内田が帰ってくれば、面白い。ボランチも長谷部・山口が外れても、井手口・柴崎・遠藤がいる。

MFも浅野を右で使える目処が立ったから、久保・本田との競争になるし、武藤だってこのまま黙っちゃいないだろう。左は乾を押したいが、原口がベンチというのももったいない。すっかり名前が消えてしまった香川だって、もう一花咲かせたいだろうし。
FWも大迫・浅野・杉本の競争になれば、可哀相だけどもう岡崎の出番はない。

という具合に、本田・香川・岡崎の名前がすっかり霞んでしまうほど、日本代表は代替わりをしてしまった。
もちろん今後ベテランに頼るケースもあるだろうが、日本代表の若手が頼もしくなってきた証拠だ。
当然、井手口の移籍話も出てくるだろうし、杉本もそうだろう。

W杯で勝てる勝てないは別問題だが、今後彼らが海外でさらに揉まれれば、(柴崎や久保のような)淡々として悲壮感のない日本代表が見られるようになるかもしれない。
新世代 日本代表。
以外に通用するかも。楽しみだ。


hisay at 14:16|PermalinkComments(0)W杯2018 ロシアにも行くぞ! 

2017年08月29日

54.民進党よ、分裂してくれ。

私は民進党の支持者ではない。
それよか、<はよ消滅してくれ>と思っているぐらいだ。
ところがこいつらは馬鹿だから、自ら幕引きが出来ないんだよナ。

9月1日に前原対枝野の代表戦がある。
共産党を巡る路線対立があるから、もし枝野が勝てば、前原派が離党するのではないかと言われている。
ん、ちょっと待てよ。
じゃ前原が勝ったら、枝野派は離党しないの?

私が恐れるのは、まさにこのパターンだ。
予定調和で前原が勝つ。代表戦のしこりを取り払い、枝野が幹事長もしくは要職につく。一見、大同団結だ。
ん? それじゃ今までと変わらんじゃないか。

右派左派組んずほぐれつ、相変わらず憲法改正の議論もできない。改憲派と護憲派が呉越同舟してるからネ。
まずここを解決しなくちゃ、民進党はどうにもならんのよネ。
いくら綺麗ごとを言ったって、国民の支持は集まらない。
ましてや政権に返り咲くなど、絵に描いた餅。雨に打たれる綿菓子だ(何のこっちゃ)。

民進党の馬鹿者共よ(こんな呼びかけあるか?)。
悪いことはイワン(の馬鹿)。
どっちが勝っても、負けた方は離党しなさい。
同じ志をもった者同士、小人数でもいいから純化して、国会議員としての正しい道を歩きなさい。
そこで胡散霧消したところで、それは’時の運。仕方がない。

キミたちが一番馬鹿なのは、世間の空気が読めないこと。
自分が馬鹿だと、これっぽっちも気づいていないことだ。
悪いことはイワン(の馬鹿)から、早く胡散霧消して、国会議員の地位を失い、市井に埋もれて生きなさい。
議員にしがみつこうなんて見苦しいことをして、世間の人に迷惑をかけちゃイカンよ。


hisay at 18:27|PermalinkComments(0)タイから日本にモノ申す 

35.ハリル監督よ、小細工せずに真っ向勝負だぜ。

いよいよW杯ロシア大会をかけた、大一番が始まる。
日本の力が落ちていることもあり、次のオーストラリア、サウジアラビア戦は、これまでのどの大会より厳しい予選となりそうだ。

そこで不安になるのが、ハリルホジッチ監督の用兵だ。
私がこの監督を今ひとつ信用できないのは、戦略に一貫性がないこと。
コンディションの良い選手、クラブでも調子が良い選手を使うのは判るが、代表のゲームとクラブは別物。代表は代表のチーム作りをしないとネ(ジーコやザック時代のように、メンバーを固定するのが私の好み)。

それが端的に現れているのが、セレッソで調子の良い杉本を初召集したこと。
いまさら初物のFWを呼んだところで、この大一番で使えるのか? 
プレッシャーが掛かる大事な一戦で、若手の杉本を出したところで、フォーメーションが上手く嵌るとも思えない。
ここは小細工を弄せず、真っ向勝負でオーストラリアにぶち当たらないと。

勝負は時の運。
勝っても負けても納得できる試合が見たい。
そのためには、負けても仕方がないと納得できる用兵をすること。
そういう観点からみて、以下が私が選ぶ先発メンバーだ。

GKは川島。DFは吉田・昌子。SBは酒井(宏)・長友(ケガの具合によっては槙野)。
ボランチは長谷部・山口(もしくは柴崎)。MFは乾(乾を使わないのであれば香川)・柴崎(もしくは香川)・本田(久保を出すなら先発でなく、交代要員)。FWは大迫の1トップで、終盤に浅野を投入。

ハリル監督は前半若手を出して、後半ベテランに代える傾向があるが、こうした大一番はベテランで行き、膠着してから若手に代えるのが得策。
それでなくても日本はプレッシャーに弱く、萎縮してしまいがち。
自分で試合を難しくしたがるのが日本のパターンだから、これまで通りのルーチンワークをやった方がいい。

普通に戦えば、日本もそれなりに強いんだから
それを四苦八苦して、わざと苦戦するのがハリルホジッチ監督の采配。
これを一番懸念せざるを得ないのが不幸だが、それにしても今になってもメンバーが固定していないとはなぁ~。


hisay at 15:14|PermalinkComments(0)W杯2018 ロシアにも行くぞ! 

2017年08月23日

130.天使を口説きに、バンヤンツリーの天空バーへ。

私の新しい天使となったSちゃんが、バンヤンツリー ホテル最上階にある天空バー「Vertigo & Moon Bar」で、カクテルが飲みたいと言う。
ムードにまかせて口説かなくちゃならんから、早速連れ立って行った。
バンヤンツリーは、サトーン通りに聳える高級ホテル。59階までは高速エレベーターに乗り、そこから上は階段で上る。

軽くお酒を飲むだけなら「Moon Bar」と言えば、レストランからもう一段上がったスカイバーへと案内してくれる。
地上61階のルーフトップバーは、天井に遮るものは何もなし。久保田早紀じゃないけど(古い?)、♪空に向かい~両手を拡げ~、鳥や雲や星までも掴もう~、とすることだって可能だ。

ガラス板の仕切りも1mぐらいしかないから、高所恐怖症のヒトにはちょっと怖い。
それに吹きっさらしの風で、ザンバラ髪になることも。髪をセットアップした女性や、短めのスカートには不向きかも。
そんなことはさておき、バンコクの夜景はまさに絶景だ。
360度の眺望は、あの場所この場所、光のページェントが楽しめる。

バー全体が暗くしてあるから、夜景の光が一層美しい。
「きれいだな~」という言葉が出るのは必然。その後「でも、君の方がもっときれいだ」と続けたいけど、いかんせん周りが暗いから、女の子の顔がはっきり見えない。
陳腐な口説き文句もここでは活かしようがなく、口の中で呟くしかない。

それはさておき、気になるバーのお値段は、ビールが300Bぐらいから。カクテルは5~600Bぐらいだった。
自動的におつまみ3種が付くから(ピーナッツ、ワサビ豆、何かのチップス)、まあ二人で1,000Bもあればお釣りが来る。
周りを見回しても、ここで何杯も飲む奴はおらず、たいがい1杯ずつ飲んで引き上げて行った。

景色は誰が見ても、圧倒的に素晴らしい。
ロマンチックに乗じて、ホテルの部屋をBookしようと思ったけど、5,000B以上もするから、諦めた。
よっぽど上玉の天使を口説く時じゃないと、ホテルを使う価値はなさそうだ。



hisay at 19:56|PermalinkComments(0)タイでのお遊び 

2017年08月18日

129.カラオケねーちゃんと、LINEつながり。

LINEが普及して、カラオケ遊びが楽になった。
昔は、外でご飯を食べようと待ち合わせても、女の子の顔を覚えてないから、ブスが来ると「お前は誰だ!」と、怒って帰ったりしたものだ(嘘だけど)。
でもがっくりしたのは確か。

何せ店の照明は暗いし、女の子は厚化粧をしてるし、セクシーな格好をしているし(意識がここへ集中している)、こちらは酒に酔ってるしという、3重苦4重苦のハンデがある。
そんなんだから初めて外で逢う子など、はっきり認識できなかった。仕方ないよネ。

それが今じゃLINEの交換で、写真は撮れるし、待ち合わせにしても刻一刻と連絡が取れる。
カラオケねーちゃんにしたところで、客の写真を撮っておけば、「山田だけど、これから行くから」なんて電話が来ても、どこの山田だったか迷わずに済む。
そんなに近しくない双方にとって、便利な連絡ツールなのだ。
と前置きはここまで。

痛風親方、三振さんに誘われてタニヤに行った。気にいった子がいたので、裏を返したいと思っていたから、渡りに舟。
そしてこの子と、外でご飯を食べる約束をした。因みに彼女は、連れ出し不可の女子大生だ。

さてここからが、本日のテーマ。カラオケねーちゃんとLINEについてだ。
約束の時間を知らせると、返信が来た(英語のやり取りなので、以下意訳)。
「ご飯を食べた後、一緒にお店に行ってネ。ワタシまだ休めないから」
「でももしどこかへ遊びにいくんだったら、お店に1,500B払わないといけないの。遅くなっても同伴すれば、払わなくてもいいけどネ」
「大丈夫?」

OKと返信。
続けて「Play anything? I want to play diet game with you, in the bed. 
Are you OK?」
と書いたら、「Okay, Up to you」と返って来た。
Diet Gameの意味をどう理解したんだろう?

店での会話で「ちょっと太っちゃって」みたいな話が出たから、Diet Gameと洒落たのだが、こんなもんに何の意味もない。本音はIn the bedの方である。
それを彼女がどう受け取ったか?

連れ出し不可のおねーちゃんだから、ホントにゲームをするなんて思っちゃいないよな?
それとも万事飲み込んでのUp to you?
いずれにしろ、楽しみだ。

という具合に、LINEはカラオケ遊びの必須アイテムとなったのでありました。

タイ文字がかけないので、タイ人とLINEのやり取りをする時、英文にならざるを得ない。
英語ができない子もいるから、タイ語の英文字化をするのだが、Wan-niとかPaiとか
Pak soiは判っても、King-kawなどはKin kaoとした方が良いのか、などと迷ってしまう。
誰かLINEでタイ人と会話するアプリを教えて!



hisay at 14:47|PermalinkComments(0)タイでのお遊び