30代後半になっても反抗期が終わらない、「永久の反抗期」こと696による一人反乱軍「Japanese Black Army」引かぬ!媚びぬ!顧みぬ!を心情に毎日ふて腐れます。 2018年ブログのタイトル・デザイン一新!

2018年01月20日

真冬の名栗

「謙虚になれ」と他人を従わせる、謙虚でない態度。

未だに指図されるのが嫌いな子供大人696君です、こんばんは。
そもそも謙虚と言うこと場は人に促すような言葉ではないと思います。「謙虚になれ」ムカつきますね、この言い方。じゃあお前は人に言えるほど謙虚なのか?と。言葉の裏を取ると言いますかね、ワタクシ幼少期からこんなガキでした。だから友達いなかったんですね、きっと(笑)

お寒うございます。春はまだ来ないか!?と最近毎日のように思っておりますが、そんな中でも近場を選んで走り回っております。先日久しぶりに名栗へ行ってきたので写真は少なめですがレポって行こうと思います。
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名栗湖。もはや安定の場所とも呼べる場所ですが、水瓶はタップリ。アジトからは1時間程度で来れる場所なので、真冬の近場ツーリングには最適の場所と言えるでしょう。
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今回は全てスマホの写真になります。この日の最高気温は勿論一桁。そんな中でもバイク乗りの方が数名いました。「自分と同じ変態なんだな」とつくづく思いましたけどね。こんなクソ寒い中身を削ってバイクに乗るなんて変態以外の何者でもありません(笑)
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出発がかなり遅い時間だったので名栗湖に着いた時には既に昼を過ぎていました。名栗湖の近くにあるふれあい公園まで移動しカップラーメンと行きましょうか。
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前回もガスが無くなりそうだったんですが、意外と持ちますね。この場所なんですが、名栗湖から73号線を山伏峠方面に向かって進むと左側に公衆トイレが出て来るんですが、その裏手に川沿いに降りるとこの場所に出ます。意外と知られていない場所のようですね。
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如何にも冬と言う景色だ。抜けるような青空に葉のない木。寒いのは苦手だが、景色の良さは冬が一番良いように思う。
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ふれあい公園と言っても単なる広場と言う感じだ。
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久しぶりに履いてみたガエルネのGアドベンチャー。履き慣れるまでは硬いが慣れてくるとブーツの方から足に合わせてくるような、そんな感触さえ感じる一級品。
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静かに流れるの入間川。この場所は水量は少なめだが、上流へ行くとそこそこの水量がある。
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休日の昼下がり。なんの危険も無いのんびりした一時だ。まあちょっと物足りない感じもしますけどね(笑)真冬なんてそんなもんですよ。
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また春になったらスリルのあるお出かけをするとしよう。
さて、せっかく名栗へ来たわけだし、今はもうある意味で曰く付きとなった大名栗林道の様子を見に行ってみたんだが・・・・・
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以前あったゲートよりもかなり手前に設置されているようだが・・・・
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こんな禍々しい警告が・・・。有り得ない。続いているということは今もと言うことで。なんだかねぇ、そりゃ自分もゲートを超えて行ったことはありますよ。その辺は今思うと申し訳なかったと思い反省もしていますが、壊すってさ・・・人としてどうなんだと。そこまでしますか?そうまでした走りたいのかと、なんだか複雑な気分だな。それと同時に再度思いましたね「ここを走ることはもうないだろうな」と。仮に工事が完了して正式に開通し行き来がOKになってもね。
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ただどういうわけか看板だけが新しくなっていました。以前は林道管理道なんて文字は無かったけどね。

良い気分転換のプチツーリングでした。

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2018年01月17日

御岳渓谷~最終~

女性の化粧に関するやり方の紹介とかで「ナチュラルメイクのやりかた」なんて言葉を目にすることがありますが、ナチュラルメイクで可愛かったり美人に見えるのは「可愛い人」「美人」のみです。
ええ、つまりブスは・・・これ以上は自粛します。

常に「仮面」という名のメイクをしている696です、こんばんは。
仕事用の仮面、対人用の仮面、などなど。上げていたらキリがないんですけど、なかなか本来の自分と言う仮面は出使われないですね。本当の自分と言うのは一人の時にのみ出てきますので、どんなに仲の良い人が相手でも見せることはありません。「見せない」のではなく「出て来ない」のですよ。それが不満だという方とは仲良く出来ませんし、仲良くしようとも思いません。

御岳渓谷、ラストになります。
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今回は久しぶりにガスカートリッジを使用。そう言えば最近全然使っていなかったなと思いまして。つうか、ガスの容量がそろそろ終わるので使い切ってしまおうと思っただけなんですけどね。気温は低かったがご覧の通りの日当たり。やはり太陽の光って良いもんだよな。
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かなり良い感じで撮れた。チタンは一生物なので今後も使い込んで行く予定です。
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昼飯を済ませ、周辺を散策してみた。なかなかの青梅クオリティだな。
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入川、西沢渓谷には及ばないものの、これだけの渓谷が都内で見れるというのも凄い話だ。都心からのアクセスも良いしね。電車での気軽に来れる。
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水も最高に澄んでいる。
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元旦から良いとこ来ちゃったな、こりゃ。幸先の良いスタートにご満悦だ。
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場所に寄っては相当深いところもありそうだ。以前どっかの渓谷で夏場に死亡事故とか起こったな。深みにはまって溺れたらしいが。
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しかしこの色凄いな。見事なエメラルドだ。
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前回も書いたが今回は元旦だったから人も少なかっただけだと思う。通常の土日であれば結構賑わいそうな雰囲気だからね。
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しかしこうして見ると青梅とは言え山奥だなと思える。さて、ここからはスマホで撮影した写真を一気にご覧いただこう。
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今年一発目のお出かけ。元旦から楽しませてもらいました。

ほんじゃ、またの!



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2018年01月14日

御岳渓谷~中編~

日本人は刺青とか彫ると「親から貰った体なんだから大事にしろよ」と正義感を振りかざしますが、長時間労働で身体が壊れると「甘ったれんな」「自業自得だ」って言いますよね。バカなんでしょうか?

都合の悪いことに常に目を向ける抜け目のない男、696です。こんばんは。
身体が壊れる方がよっぽど重大だと思いますがね。かといって刺青が良いとは言いません。刺青をファッションとして見ている方も多いようですが、あれはそういうものじゃないですよ。そんな軽い気持ちで入れるべきものじゃありません。自分に対する戒めだったり、目に見える覚悟だったり、本来はそういう重いものが含まれているんです。刺青=ファッションは海外だけの話です。

御岳渓谷、続きになります。
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御岳渓谷は411号線から奥多摩へ向かうときに少しだけ見える渓谷なんだが、実際来てみると小ぶりながら良い所だ。元旦と言うこともあり人も少なかったしね。
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ここから御岳山まで6km以上か。御岳山はほとんどの人がケーブルカーで行きそうだな。
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こんな杭があった。この場所は海から71.2kmの地点らしい。この杭他にも数か所設置されていた。
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多摩川の流れは秩父の荒川ほど流れは荒く無い。奥多摩方面へ行っても流れは常に穏やか。荒川の上流付近、特に入川周辺は荒ぶっている所があるからね。流れる場所に寄って河川も違いがあるようだ。
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何の危険も無い遊歩道。普通の休日は結構な人で賑わいそうな場所だ。都心からも近いしね。
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新緑の青々した木も良いが、こういう葉の無い木も個人的にはお気に入り。昔から寒々しい景色が何故か好きでね、その辺りも性格出てるな(笑)
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遊歩道脇から流れている。滝と呼ぶには心許ない規模だけどな。
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名前こそ知ってはいたがまさかこんなに良いとは思わなかった。前回も書いたが以前行った赤ぼっこと言い、青梅もなかなかですぞ!
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さて、折り返し地点となる橋までやってきた。この先も道は続いているが、最終的には御岳美術館へと辿り着いて終わりになる。遊歩道のルートはこの橋を渡ることになるが、もう少し先へと行ってみるとしよう。
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なるほど、橋の先は景色が若干寂れていくようだ。
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川幅も狭くなり、先ほどまでの雄大さは皆無となった。
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流れも急に弱くなったな。場所に寄ってこうまで変化があるとは、その辺も含めて面白い。
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さらに先へ進むと別の橋が出てきた。反対側に建物が見えるが・・・まあ良いだろう。この辺で戻るとしよう。
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折り返し地点となる橋を渡る。
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やはり橋の手前と奥とではずいぶん景色が違うな。
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こっちが上流側。ちょうどこの場所で川幅が広くなっているのが分かる。
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さて、階段を下って対岸を歩く。時間的にもそろそろ昼なので広場まで戻って山ラーにするとしよう。
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こういうちょっと寂しい感じも好きなんだよな。
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対岸は北側と比べると道幅が狭くなっていた。この日は平気だったが1月の後半になるとこの感じじゃ凍結するだろうな。
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渓谷らしい流れだ。さすがに西沢渓谷には適いませんがね。あそこは異世界だよ、ホントに。西沢渓谷は今年も行きたいと思ってます。あそこは何度でも行きたくなる渓谷です。
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トイレのある大きな東屋まで戻って来た。日当たりも良いしここでカップラーメンと行こうか。
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こうして見るときちんと整備されているね。最もこれだけの整備に値する人手はあるんだろうけど。

次回最終へ!


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2018年01月11日

2018年一発目~御岳渓谷~

「すっぴん」と言う言葉は調べてみると「素でもべっぴん」の略だそうです。ということは化粧濃いのにブスな女は「ケバいのにブス」ということになり、略して「ケバブ」ということになるわけですが、よろしいでしょうか?

何でも短縮すればいいってもんじゃないです、ええ。最近言葉を短くする傾向あるじゃないですか。「時間短縮」を「時短」、「スピードスケート」を「スピスケ」とかね。あれね、日本語を覚えようとしている外国人が見たら意味不明ですよ。あと「パーティーピープル」で「パリピ」ですか。ワタクシずいぶんと古い人間なのでもう着いて行けないです。

どうも!20代の方とメールのやり取りをした場合、良く分からない言葉が使われていると解読するのに若干時間の掛かる時代遅れの長696です、こんばんは。

今回からようやく2018年のレポに突入です。1月1日の元旦、真冬のお出かけ第2弾!!寒い!でも寒さに負けたくない!自然と闘う男が今年最初に向かったのは青梅にある御岳渓谷でっす!ほんじゃ、行ってみようか。

渓谷に行くのは良いがさてバイクは何処に止めようかと調べてみると、御岳駅周辺には至る所に駐車できる場所があった。有料も含めるとかなりの数になるんじゃないかね。
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今回ドラスタを止めたのは御岳1丁目駐車場。無料の駐車場で御岳山ケーブルカー乗り場周辺に止めることが出来なかった人たちがこの場所を使うことが多いらしい。場所は45号線沿い。御岳駅の近くにある。御岳渓谷はそこまで広い渓谷ではない。周回できるコースで、多分あっても2km程度だと思う。駐車場にはトイレもある。準備を済ませたら出発だ。
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まずは45号線を御岳駅方面に向かって歩く。この45号線は隣に走る411号とは違い、日影が多いので所々で路面が凍結していた。四輪なら問題なくても二輪は死活問題。結構慎重に走って来ましたよ。
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正面が御岳駅だ。さすがに元旦だけあって人影はまばら。通常なら多くのハイカーでごった返す駅も、この日は閑散としていた。
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橋の入口にこの看板がある。どうやらここから川沿いに降りられるようだ。
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本来のルートは右のようだが、ひとまず川沿いに降りるべく左へと向かう。
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しっかり整備された道だ。凍結はしていなかったが歩くときは注意。
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御岳駅へと続く橋の下に出た。このアングルもまた良いね。
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水量豊かな多摩川。地元清瀬の気温は10℃ほどだったが、さすがに青梅に来ると低めの9℃。水辺なので余計に寒々しいな。
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前方奥に橋が見える。あそこが本来の御岳渓谷のルートだ。
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ここは恐らく渓谷の陰の部分だろうな。まったく日が差さない場所だった。
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水質も申し分なし。
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山水が流れ落ちそのまま凍ったんだろう。こんなもんが頭に落ちて来たらと思うとゾッとする。まさに頭上注意だ。
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さて、では本来のルートで行くとするかね。
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遊歩道経由で沢井駅まで25分か。やはり規模の小さな渓谷のようだな。
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とは言えさすがは渓谷と名の付く場所。見える景色はまさに地方だ。ここは東京なんだがね。
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陰から撮る橋の姿も良いね。クッキリ映ってくれる。しかしこの橋が問題ありで、かなりの場所が凍結していたのだ。コケないようにずいぶんと気を使ったよ。
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橋の中央付近から。実に素晴らしい。青梅って林道はほとんどがクローズでレベルも低いんだが、以前行った赤ぼっこを含め、意外と見所が多かったりする。
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ここも結構な大きさの岩がゴロゴロ転がってんな。
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橋を渡ると大々的な渓谷の看板がある。割と大きめの東屋にトイレもあるぞ。
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渡ってきた橋だ。
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以前行った鳩の巣渓谷よりもメジャー感が溢れているね。あっちはここまで明るい雰囲気出は無かったけど。わずかな距離しか違わないんだけどね。それでも結構明暗が分かれるようだ。
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ふおおおおっ!イイじゃありませんか!!まさに真冬の近場探索してくださいって言われているようだ。
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やはり北側は明るいな。ちょうどこの右上に青梅街道が伸びている構図だ。
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水も澄んでいる。御岳渓谷侮りがたしだな、こりゃ。
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この日は元旦だったからほとんど人はいなかったが、普段の日は結構人がいそうだ。ここ数年で青梅や奥多摩を訪れる人は相当増えたからね。
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まったく、どこぞの山奥ですか?と聞きたくなるがね。バイクの乗っていなかったら知らないままで終わっていたかもしれない場所だ。
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先ほどの川沿いで見た御岳駅へと続く橋の下。こういうのを見るたびに「造っている過程を見たい」と思ってしまうよ。凄い努力だろうな。


御岳渓谷レポはまだ続く。











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2018年01月08日

秩父高原牧場へ

以前仕事で書類を片付けていたときに取引先から届いたファックスを見て驚きました。
「まずは取り急ぎファックさせていただきます」
あかんやろ!!たった一文字抜けるだけでドエライ想像が頭を駆け巡りますね。駆け巡っている時点で変態なんですけど。

誤字脱字と言えばご存知696さんです、こんばんは。
寒いですね、しかし今年の我が目標は「Youやっちゃいなよ!」ですから。昨年の年末から年始に掛けて寒さに負けることなくお出かけしております。勿論バイクですよ。この時期になると車もバイクも少なくなりますからね。まあそれが普通でこの寒い中ツーリングに出ている方が立派な変態ですけどね。今回は昨年のレポになりますが、この寒い中秩父高原牧場へ行ってみたのでレポって行きますよ!
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地元からセローさんを走らせること1時間半。年末と言う事もあって交通量は少なかった。そのためかなり早い時間で牧場手前まで来ることが出来た。
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ここは361号線。非常に走りやすい道が続く。おまけにこの周辺は景色が良いんですよ。
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この通り。真冬のキンと冷え切った空気に包まれた空が良い感じ。ガスもなく見晴らしが良い。とは言え寒いぞ。この日の気温は9℃しかなかった。
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実に素晴らしい!この周辺は景観が良いことで知られており、他サイトやブログでその良さを以前から見ていたのだ。秩父方面には良く来る割にはこの場所には今まで来たことが無かった。と言うのも地元からそれほど離れているわけでもないので、ここだけを目的にする機会が無かった。行くなら冬の短時間ツーリングで行こうと思っていたわけです。
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他サイトやブログでこの場所は知っていたとはいえ、実際来てみると写真以上に景色の良い所だった。既に牧場の敷地なので周辺は当然開けている。
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真冬の太陽ほど貴重な存在は無い。日差しは暖かいが如何せん気温は低いので寒い。
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こちらはスマホで撮影。景色が良い上にとても静か。個人的にはこれ以上望みようのないシチュエーションだ。
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駐車場に到着。人はかなり少ない。まあ当然だろう。この時期に出歩く人の方がマイノリティだからな。
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牧場なので当然ウシがいる。
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閑散としているがシーズン中はかなり込み合うらしい。特にポピーが咲く頃になると渋滞が出来るほど混雑するようだが、オフシーズンはご覧の通りだ。俺としてはこっちの方が好みですけどね。
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駐車場からこれだけの景色が拝めるというのも良いな。ここでしばし休憩。今回は特に大きな目的も無いのでもう少し先まで進んで昼飯にするとしよう。
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ここは本当に走りやすい場所だな。さすがに牧場だけあってちゃんと整備されているし。所々にベンチなどもある。周辺には山もあるし休日のお気軽ハイキングには最高のコースじゃないかね。
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ふおっ!こ、こんなに開けているのか、この周辺って。
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もう、良すぎてなんも言えねぇ・・・。ただでさえ寒い時期だってのに、わけもなく「ありがとう!」と猪木風に言いたくなったぜ(笑)
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これだけの景色と場所で人がいない。ごっつぁんです!
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写真奥は長瀞、美里町方面になる。まさかこんなに良いとは思わなかったな。もっと早く来れば良かった。
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抜けるような青空。さて、今度は本当に飯にするぞ。別の場所へ移動するぞ!なんて言って置きながらつい景色の良い場所へと行ってしまう。バイク乗りには良くあることですよ。
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ところ変わって雀川砂防ダム公園まで戻って来た。もはや恒例のカップラーメンだ。
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何気なく撮ってみたんだが、思いのほか移りが良かった。あまり遠出の出来ない真冬にしては内容の濃いツーリングとなりました。

真冬のお出かけは次回も続く。

またの!




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