2008年05月

2008年05月31日

Pタグ







う〜ん…。
いや、すごく嬉しいんですけどね。
一つ言わせて貰えるならば。


Pタグってのは「動画を作った人」のタグですよ?


間違っても「素材を作った人」のタグでは無いと思うのですが…。
投コメの終わりの方にでも明記しておいて貰えれば、別にPタグは必要ないですよ。
逆に誤解の元になると思うので。


あ、あともう一つ。
さっき見たら動画にコメ付いてたけども。
後者で使用された「微熱〜」はarakiPとのコラボなので、そこんとこヨロシク!(ぁ


Pタグが複数付いたり動画製作者以外のPタグが付くことは、本来有り得ないと思います。
コラボや合作と銘打ってある作品には、例外としてPタグが複数付きますが。
あとは…ネタとしてのPタグ(ぇ
イカ太郎Pとかねw


しかし最近、身の回りでPタグネタ多いな;

hitchhiker2 at 20:26|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 駄文 | 他所様の動画

2008年05月29日

drifting MEGA-AUTOLATiONS




原曲:目が逢う瞬間 / 如月千早
混入:Drifting Away / LANGE feat. SKYE
発想:パラレルワールド


コレ何気に弄ってたの去年の年末です;
雪歩remixと同時進行だったような…w
色々あって没ったんですが、とりあえず音だけupしとこうかと。


発想についてですが。
オレは殆どのゲームを「パラレルワールド」だと思ってます。
特にマルチエンディングのシミュレーション系。


新たにゲームを始めると、登場人物の記憶は全てリセットされるワケです。
全く同じ世界なのに、全く別の世界になる。
そこに記憶を持ち込めるのは、プレイヤーだけなのですが。


登場人物も記憶を持っていたとしたら。
記憶を持った上で、物語が進んでいたとしたら。
千早はどうするのだろう。
それが発想元…だったんですけどね。


ところが、それを動画で表現することが 出 来 ま せ ん w
もうね、自分が情けないね。
('A`)


プレイヤー(プロデューサ)にとっての千早はプレイヤー分居るけど、千早にとってのプロデューサは一人だけなんだよね〜とか。
だから千早END見た次の周回で別の誰かのBestENDを出して、それを前の周回の千早が(ゲーム内で)見てたらどーしましょ。
なんて動画にしたかったような気がします。


ところで当時、どなたかそんな動画作られてませんでしたっけ(ぁ


まぁそんなカンジで封印してました。
久々に聴いたらこのまま眠らせるのもアレだったので、とりあえず起こしてみました。
が、そのうち消すかも(ぇ


歌詞は頑張って訳してください(マテ
とりあえず「遥かへと消えていく」だけ覚えておいてもらえれば、何となくどんなストーリーだったのか解って頂けるかと;


最後に千早のやすらぎの旋律シリーズを。
バカップルぶりが大好きでした。




hitchhiker2 at 02:24|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 作品 

2008年05月28日

終わりが見えない

お久しぶりです俳句Pです。
なんというか、最近忙しくて困ってます(ぇ
一応いくつか創ってはいるのですが。
明確な完成形を考えずに弄り倒している為に、終わりが見えません(ぁ


あと素材系をいくつかupしようかと。
例えば雪歩で使った音声(エフェクト処理済)とか。


ところでマッシュアップ講座なんてやったら、需要有りますかね?
(´・ω・)


P.S.
皆様、blogへのコメントやメールありがとうございました。
ご心配をおかけして申し訳ないです。
これからも宜しくお願い致します。

hitchhiker2 at 23:12|PermalinkComments(5)TrackBack(0) 駄文 

2008年05月10日

いろいろ

ええと。
ちょっと色々と書き連ねます。
かなりとっ散らかった文章ですが、軽く目を通していただけると幸いです。
でも、本当に読んでもらいたい人達の目には触れないかも知れませんね。
続きを読む

hitchhiker2 at 02:11|PermalinkComments(1)TrackBack(0) 駄文 

2008年05月07日

隣に・・・ scars of tears mix




原曲:隣に・・・ / 三浦あずさ
混入:Narcissus At Oasis / Ryu☆ (10th)
   snow storm / djTAKA (14thGOLD)
発想:Requiem


まず最初に。
かねがねWAVEファイルを聴いてみてもらいたいと思っていたので、うpろだに試しにupしてみました。
40MB近く有りますが、一度無欠損音源を聴いてみてください。
隣に… scars of tears mix
パスは「hike」です。


さて。
題名の通り、あの方へ捧ぐ歌として作り直してみました。
tears of snow mixでは敢えて避けた「Requiem」アプローチです。


非常にくだらないプライドではあるけれど、「リアレンジ」というのは結構好きではありません。
作った当時の精一杯を否定するような気がするからです。
特にtears of snow mixは、音圧や音量と未だかつて無いくらい格闘した作品で、思い入れも強い作品でした。


ただ、当時としては精一杯やったはやったけれど、納得行く出来かと問われると少々疑問が残りました。
やはり力不足な部分が多く、楽曲を生かしきれてない気がしました。


「隣に…」は結構難しい曲だと思ってます。
歌詞が非常に悲しい曲なのに、そこまでの悲壮感が無いというか。
うまいこと前向きな曲に仕上がってるんですよね。
こういうとき、プロってスゴイなと本気で思います。


それだけに、悲壮感全開なリアレンジは気が引けるところが有ったりするのですが。
今回だけは思い切りやらせてもらいました。
持てる力を音に全て注ぎ込んだつもりです。
これがオレなりの感謝の表現です。


余裕が有ったらアカペラシリーズを引き継ごうかとか考えてます。
あれが有ったからこそのiM@SHUPやアイマスremixの成長だと思っているので。
でも流石に全キャラ全曲upしたら非難されますかね;


本当に。
ココロの底から。
ご冥福をお祈りします。


届くといいな。

hitchhiker2 at 00:54|PermalinkComments(12)TrackBack(0) 作品 

2008年05月06日

0.5→1.0

例のアレ、何とか音は完成まで漕ぎつけました。
で、動画なんですが。


かねてから考えていたのですが、そろそろPV使うのはやめようかな、と。
やっぱりここまでやっといて借り物Pってのも申し訳無いですし。
元々が静止画加工を得意とする人間なので。


正直、動画技術のインフレってのも理由のひとつです。
もはや太刀打ちできない次元まで行ってしまってる。
勿論練習次第でいくらでもやりようはある、とも思うのですが。


個人的には現時点以上の動画編集スキルは必要ないかな、というのが一番の理由です。
バンドでイベントなんかをやるときに、プロジェクタで映す映像なんかを作れるようになりたいなぁ。
そんな理由で動画編集始めたワケですから。


これ以上の技術も有って困らないと思いますが、本職が疎かになりそうな悪寒がするんですw


とまぁそんなカンジで、これから先は余程のことがない限りダンスPVは作りません。
それ以外の魅せ方を考えたいと思います(ぇ
絶対何か有ると思うんですよ。
「この方法が有ったか!」ていう動画の魅せ方が。


そんな。
とりあえず今日明日中に1つup出来ると思います。
オレなりに精一杯の想いを込めた作品が。
ひっそりとご期待くださいませ(ぇ

hitchhiker2 at 20:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 駄文 

2008年05月05日

予選落ちっすか




予選落ちなんて有ったんですね。
てかFull版up第一弾がコレってどーなのよwww

hitchhiker2 at 11:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 他所様の動画 

2008年05月03日

○んこう祭




( ゚∀゚)o彡゜USC!USC!


てか朝6時ランキングでちんk…げふん、元老院とトップ1,2とか盛大に笑った。





呑気にメシ食いながら観てたら、急にtears of snow mixが耳に入って来てビックリした。
んでマイリスト観てみたら、オレのあずささんが微妙に伸びててフイタww
まさか使われるとは思わなんだ〜。





ちなみに「隣に…」はAnother ver.0.5ってのが有りましてですね(ぇ
もうじきお披露目できるかと思います。
とか言ってお蔵入りするかもしれませんが。

hitchhiker2 at 11:38|PermalinkComments(6)TrackBack(0) 他所様の動画 | 駄文

そうそう




この間、うんこうPさんとお話する機会がありまして(棒
そのとき聞いた話なぞを書いてみようかと。


この作品、6年くらい前に作った曲とのマッシュアップなんだそうです。
remixじゃなかったんですね。
「拙者にもこのくらいのことは出来るでござるよニンニン」とか言ってました。
なら捨て7に置いといたオレの雪歩を借りていくなと(ぇ


何でまたこんな作品を作ったのか聞いたら、「音声弄り、歌唱、と来たら次は楽曲あれんじに決まっているでおじゃる」とか言われました。
あと、やっぱり当時便秘だったんだそうです。
次またこんなのを作ることがあったら、ものすごく頭悪そうなモノを作ると言ってました。


この作品の音楽ジャンルなんかは、うんこうPさんも分からないそうです。
ものすごく大雑把に言えばHOUSEとかなんじゃないでしょうか。
ちなみにうんこうPさんの昔のCDのindexには、AMBIENTと書いてありました。


そういえば、「klior」の意味は「clear」だそうです。
英語はおろか仏語などにも存在しない造語で、発音の響きから綴りをもじったんだそうな。
ただ「klior」は遮蔽物越しの透明なイメージだと言ってました。
だからあんな画像だったんですね。


ああ、そうそう。
朱い鳥のループをほんのちょっとだけ弄りました。
多分これで概ね意図通り。
またループする曲でも作ってみようか、とかちょっとだけテンション上がった所で時報にやられた。


マジ時報氏ね。


さて。
うんこうPさんの祭と同タイミングでちんこうP…じゃなかった、元老院の方々も祭やらかすそうですねw





明日(今日)は楽しい一日になりそうですよ。
あ、最後に一つ言い忘れ。


うんこうP「ちんこうPりすぺくとで候」


だってさ。
多分祭のことなんだと思う。

hitchhiker2 at 02:01|PermalinkComments(3)TrackBack(0) 他所様の動画 | 駄文
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hike
とあるバンドで太鼓叩いてる人です。
まだインディーズ以下ですが、プロ目指して日夜苦戦中。
ニコニコの作品は、真面目な息抜きとして作ってます。
もしくはストレス解消。
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