June 29, 2011

ハイタイドハリスプロフィール

カリフォルニア州サンフランシスコ出身
1962 ドゥワップシンガーとしてデビュー
1966 ジミーマクラリンのオーケストラのギターリストとして最初のツアーに出る。
     ローウェルフルスン ビッグママソーントンなど数多くの大物ブルースミュージシャンと出会い、彼らと共に音楽活動を行う。
1970 ロサンゼルスで活躍中のシェイキージェイクブルースバンドに加入
1972 サンフランシスコに戻り自己のバンドを結成。時代を担う若手ブルースアーティストとして期待を集める。
1973 チャーリーマッスルホワイトバンドと共に全米ツアー
1974 エリッククラプトン等を輩出したジョンメイオールバンドにリードギター兼ヴォーカルとして加入、ワールドツアーに出る。
     ヨーロッパ各地や日本で絶賛を浴びるがツアー終了後間もなく脱退。しかしこのツアーやジョンメイオールのアルバム「レイティストエディション」制作は若いハイタイドに多くの貴重な体験を与える。中でもサックス奏者レットホロウェイとの出会いはその後の演奏に少なからず影響を与えるものだった。
1975 映画「レッドベリー」レッドベリー役の吹き替えヴォーカルに抜擢されNYブロードウェイのロードウエイのローウェルプラザシアターにおいてオープニングの3夜連続1万人の前でそのヴォーカルを披露する。さらに、奴隷制度の悲劇を取り上げ、話題を集めた映画「マンディゴ」の主題歌「Born in this Time」を作曲し、
     そのサウンドトラックでブルースの大御所マディウォーターズのサウンドデレクターを務める。その後、ブルースフェスティバル出演,小レーベルでのレコーディングにも力を入れる。
1978 3度目の来日。京都円山公園でのフェスティバルは共演のBBキング、アルバートキングをぬくほどの演奏と高く評価される。東京日比谷野音でも観客を総立ちにさせるほどのエネルギッシュでエキサイティングな演奏を展開する。日本滞在中にはまた日本の有名アーティストとのセッションアルバムを録音しRVCより発売。さらにヤマハ主催のブルースギターセミナーの講師として日本各都市を巡り、ブルースの真髄を教える。この企画は日本初の画期的なものであり、ブルースそのものの日本における普及に大きな足跡を残した。
1979 神戸で8・8ロックデーにスペシャルゲストとして出演し、日本の代表的ギタリスト山岸潤史,塩次伸次等と大セッションを展開する。逆にサンフランシスコブルースフェスティバルにはウィービングハープ妹尾、塩次などを招き日本のブルースをアメリカに紹介し大きな反響を呼ぶプロデュースを行う。日本でのセカンドアルバム「ザジェントルマンブルース」をRVCより発売。
1980 オーストリアブルースソサエティ主催のブルースフェスティバルにメインアーティストとして招待され、オーストリア各地をツアー。12月自作中心のアルバムをジャズミュージシャンのソニーシモンズエディヘンダーソンをバックにサンフランシスコで吹きこむ。
1983 ジャズギタリストの名手ジョーパスとの日本での出会いはハイタイドハリスのブルース演奏に新境地を開かせるきっかけともなった。
1985 9月サクラメントブルースフェスティバルに出演後、それまで熱狂的な支持を得ていたカリフォルニアを離れ、数多い演奏活動で経験した「日本との触れ合い」をさらに充実させたいとの願いの基、活動の中心を日本に移す。
1987 ヤマハギターセミナーをはじめ日本各地で本格的コンサート活動を行う。
1991 THE Hi Tide Harris BAN で「HOT BLUES COOL BLUES WITH A FEELING」をリリース
1995 BLUES INTERNATIONAL より「NICE&HIGH」をリリース
1996 ジロキチブルースライヴというポールジャクソンの率いるユニットでヴォーカルとして参加
2001 「Too Good To Be Ture」をCDリリース
2003 「The Hey Day of Hi Tide Harris」をCDリリース
世界歴史に残るブルースシンガー辞典にも名を残すほど彼の才能は評価されている。
現在でも全国各地ブルースシンガーとして演奏活動を続けている。
Live のお問い合わせ ご質問等は こちらクリック hitideharris@yahoo.co.jp Mailまで
Hi Tide Harris アナログAlbumグラフティ
 Hi Tide Harris Offical Blog .ハイタイドハリス Blog
↓写真クリックで拡大します
hitideharris憂歌団憂歌団薯


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November 10, 2008

i-tunes でダウンロードできます。

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September 05, 2008

I LOVE NAOSHIMA.

45356f77.jpgI played in NAOSHIMA island 8years ago.

and I just come Back.

Naoshima is become very famous now.





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July 18, 2008

プロフィール

カリフォルニア州サンフランシスコ出身
1962 ドゥワップシンガーとしてデビュー
1966 ジミーマクラリンのオーケストラのギターリストとして最初のツアーに出る。
     ローウェルフルスン ビッグママソーントンなど数多くの大物ブルースミュージシャンと出会い、彼らと共に音楽活動を行う。
1970 ロサンゼルスで活躍中のシェイキージェイクブルースバンドに加入
1972 サンフランシスコに戻り自己のバンドを結成。時代を担う若手ブルースアーティストとして期待を集める。
1973 チャーリーマッスルホワイトバンドと共に全米ツアー
1974 エリッククラプトン等を輩出したジョンメイオールバンドにリードギター兼ヴォーカルとして加入、ワールドツアーに出る。
     ヨーロッパ各地や日本で絶賛を浴びるがツアー終了後間もなく脱退。しかしこのツアーやジョンメイオールのアルバム「レイティストエディション」制作は若いハイタイドに多くの貴重な体験を与える。中でもサックス奏者レットホロウェイとの出会いはその後の演奏に少なからず影響を与えるものだった。
1975 映画「レッドベリー」レッドベリー役の吹き替えヴォーカルに抜擢されNYブロードウェイのロードウエイのローウェルプラザシアターにおいてオープニングの3夜連続1万人の前でそのヴォーカルを披露する。さらに、奴隷制度の悲劇を取り上げ、話題を集めた映画「マンディゴ」の主題歌「Born in this Time」を作曲し、
     そのサウンドトラックでブルースの大御所マディウォーターズのサウンドデレクターを務める。その後、ブルースフェスティバル出演,小レーベルでのレコーディングにも力を入れる。
1978 3度目の来日。京都円山公園でのフェスティバルは共演のBBキング、アルバートキングをぬくほどの演奏と高く評価される。東京日比谷野音でも観客を総立ちにさせるほどのエネルギッシュでエキサイティングな演奏を展開する。日本滞在中にはまた日本の有名アーティストとのセッションアルバムを録音しRVCより発売。さらにヤマハ主催のブルースギターセミナーの講師として日本各都市を巡り、ブルースの真髄を教える。この企画は日本初の画期的なものであり、ブルースそのものの日本における普及に大きな足跡を残した。
1979 神戸で8・8ロックデーにスペシャルゲストとして出演し、日本の代表的ギタリスト山岸潤史,塩次伸次等と大セッションを展開する。逆にサンフランシスコブルースフェスティバルにはウィービングハープ妹尾、塩次などを招き日本のブルースをアメリカに紹介し大きな反響を呼ぶプロデュースを行う。日本でのセカンドアルバム「ザジェントルマンブルース」をRVCより発売。
1980 オーストリアブルースソサエティ主催のブルースフェスティバルにメインアーティストとして招待され、オーストリア各地をツアー。12月自作中心のアルバムをジャズミュージシャンのソニーシモンズエディヘンダーソンをバックにサンフランシスコで吹きこむ。
1983 ジャズギタリストの名手ジョーパスとの日本での出会いはハイタイドハリスのブルース演奏に新境地を開かせるきっかけともなった。
1985 9月サクラメントブルースフェスティバルに出演後、それまで熱狂的な支持を得ていたカリフォルニアを離れ、数多い演奏活動で経験した「日本との触れ合い」をさらに充実させたいとの願いの基、活動の中心を日本に移す。
1987 ヤマハギターセミナーをはじめ日本各地で本格的コンサート活動を行う。
1991 THE Hi Tide Harris BAN で「HOT BLUES COOL BLUES WITH A FEELING」をリリース
1995 BLUES INTERNATIONAL より「NICE&HIGH」をリリース
1996 ジロキチブルースライヴというポールジャクソンの率いるユニットでヴォーカルとして参加
2001 「Too Good To Be Ture」をCDリリース
2003 「The Hey Day of Hi Tide Harris」をCDリリース
世界歴史に残るブルースシンガー辞典にも名を残すほど彼の才能は評価されている。
現在でも全国各地ブルースシンガーとして演奏活動を続けている。
Live のお問い合わせ ご質問等は こちらクリック hitideharris@yahoo.co.jp Mailまで
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March 04, 2008

3/30 クロコダイルにてBIRTHDAY LIVE

d551e803.jpg久々にLIVEのお知らせです。
原宿 クロコダイルにて3月30日(日)にHi Tide Harrisライブ決定!

Hi Tide Harris guitar and vocal
Mica Tsuruno piano
Derek Short bass
J. Sticks drums


\3000 Admission Fee



Some of our band members will be
celebrating their Birthdays on March 30,
so we would like you to come and celebrate
your Birthday with us. Bring your party.
If it's your Birthday or not We will bring
our very best music to you on March 30th




MODERN MUSIC RESTAURANT
CROCODILE
Tel: 03-3499-5205 Fax: 03-3499-5206
B1 new sekiguchi bldg
6-18-8 Jingumae Shibuya-ku Tokyo
Z-code: 150-0001
E-Mail:croco@music.co.jp


クロコダイルHPこちらクリック

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July 20, 2007

June 22, 2007

YOUTUBE LIVE 中継



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May 18, 2007

Hi Tide Harris プロフィール

カリフォルニア州サンフランシスコ出身
1962 ドゥワップシンガーとしてデビュー
1966 ジミーマクラリンのオーケストラのギターリストとして最初のツアーに出る。
     ローウェルフルスン ビッグママソーントンなど数多くの大物ブルースミュージシャンと出会い、彼らと共に音楽活動を行う。
1970 ロサンゼルスで活躍中のシェイキージェイクブルースバンドに加入
1972 サンフランシスコに戻り自己のバンドを結成。時代を担う若手ブルースアーティストとして期待を集める。
1973 チャーリーマッスルホワイトバンドと共に全米ツアー
1974 エリッククラプトン等を輩出したジョンメイオールバンドにリードギター兼ヴォーカルとして加入、ワールドツアーに出る。
     ヨーロッパ各地や日本で絶賛を浴びるがツアー終了後間もなく脱退。しかしこのツアーやジョンメイオールのアルバム「レイティストエディション」制作は若いハイタイドに多くの貴重な体験を与える。中でもサックス奏者レットホロウェイとの出会いはその後の演奏に少なからず影響を与えるものだった。
1975 映画「レッドベリー」のレッドベリー役の吹き替えヴォーカルに抜擢されNYブロードウェイのロードウエイのローウェルプラザシアターにおいてオープニングの3夜連続1万人の前でそのヴォーカルを披露する。さらに、奴隷制度の悲劇を取り上げ、話題を集めた映画「マンディゴ」の主題歌「Born in this Time」を作曲し、
     そのサウンドトラックでブルースの大御所マディウォーターズのサウンドデレクターを務める。その後、ブルースフェスティバル出演,小レーベルでのレコーディングにも力を入れる。
1978 3度目の来日。京都丸山公園でのフェスティバルは共演のBBキング、アルバートキングをぬくほどの演奏と高く評価される。東京日比谷野音でも観客を総立ちにさせるほどのエネルギッシュでエキサイティングな演奏を展開する。日本滞在中にはまた日本の有名アーティストとのセッションアルバムを録音しRVCより発売。さらにヤマハ主催のブルースギターセミナーの講師として日本各都市を巡り、ブルースの真髄を教える。この企画は日本初の画期的なものであり、ブルースそのものの日本における普及に大きな足跡を残した。
1979 神戸で8・8ロックデーにスペシャルゲストとして出演し、日本の代表的ギタリスト山岸潤史,塩次伸次等と大セッションを展開する。逆にサンフランシスコブルースフェスティバルにはウィービングハープ妹尾、塩次などを招き日本のブルースをアメリカに紹介し大きな反響を呼ぶプロデュースを行う。日本でのセカンドアルバム「ザジェントルマンブルース」をRVCより発売。
1980 オーストリアブルースソサエティ主催のブルースフェスティバルにメインアーティストとして招待され、オーストリア各地をツアー。12月自作中心のアルバムをジャズミュージシャンのソニーシモンズエディヘンダーソンをバックにサンフランシスコで吹きこむ。
1983 ジャズギタリストの名手ジョーパスとの日本での出会いはハイタイドハリスのブルース演奏に新境地を開かせるきっかけともなった。
1985 9月サクラメントブルースフェスティバルに出演後、それまで熱狂的な支持を得ていたカリフォルニアを離れ、数多い演奏活動で経験した「日本との触れ合い」をさらに充実させたいとの願いの基、活動の中心を日本に移す。
1987 ヤマハギターセミナーをはじめ日本各地で本格的コンサート活動を行う。
1991 THE Hi Tide Harris BAN で「HOT BLUES COOL BLUES WITH A FEELING」をリリース
1995 BLUES INTERNATIONAL より「NICE&HIGH」をリリース
1996 ジロキチブルースライヴというポールジャクソンの率いるユニットでヴォーカルとして参加
2001 「Too Good To Be Ture」をCDリリース
2003 「The Hey Day of Hi Tide Harris」をCDリリース
世界歴史に残るブルースシンガー辞典にも名を残すほど彼の才能は評価されている。
現在でも全国各地ブルースシンガーとして演奏活動を続けている。
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April 19, 2007

SPRING HAS COME

DID YOU ENJOY SAKURA?
さくらさくら2

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