2009年06月03日

4年ぶり。

今日は、何となくあの頃の自分に返った日。

だから、メモしておく。

オレらは確かに少年だった。君もまだまだ少年だ。
大いに希望を持とう。
そして、どんな時もかっこよくあろう。

もうすぐ家庭を持ちます。みんな、よろしく。

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身辺 

2006年03月10日

cbf9f381.jpgセイセイセイ、やりましたgraduation(^o^)v!!
あー、もうほんとよかったよお〜、マジで毎日寝れなかった…。小川君と共にめでたくめでたく卒業よ!

そんなこんなで、今日は朝からin浪速。食い倒れの街。引っ越し荷物が届きまして、ついでにたくさん買い物もしてきちゃいました。わずか5時間で12万ぐらい遣った。。。こっちに在住の中学同級生が手伝ってくれました。

で、今日の収穫はこれ。エビちゃん谷間。こっちの薬局入ったら、突然!!こんなの関東で見たことなかったからぁぁ!!そりゃ、人目をはばからず写メールしちゃいます。マジこれ、ヤバくねぇ?萌えどころじゃないよ、森高の小川くん。

で、次。関西の女。
リアル関西弁。セイセイ。梅田交差点にて。
女A「あー雨降ってきたワァ」
女B「キヅくの遅いデェ」
セイセイ、これだけで下半身が熱くなっちゃいますよぉ。みんな関西弁ですかぁ!?何か、何かわかんないけど、柔らかみがあって、スキがあっていいのよ、女の関西弁。

ちょっとこれは相当楽しそうな予感がしますぜ。ニシ。へっへっへ。。

というわけで、今日は本場のお好み焼き食ったし、酒飲んで気持ちいいし、締めくくりは、このエビ谷間でイタダキまっす。あーあ、ホール送っとくんだったな…

hitme1103 at 00:48コメント(5) 

2006年03月05日

fffb2360.jpg再度この画像で、ラストの記事を飾りたいと思います。
住むトコも、引越しも決まり、とうとう横浜に滞在するのはあと1週間弱となりました。生まれて24年間離れたことのなかった港町・ヨコハマを後にするのは、ちょっとまだ実感が湧かないくらい非日常的なことであります。




卒業発表がまだだから、寝れないんですよ・・・毎日。どっちかというと、朝寝てられない。明け方になると、いや〜な夢を見るのです。おかげで早寝・早起きが習慣になりつつあります。心地はあんまよくないけど。でも、全部自分で巻き起こした事態だから、誰にも文句言えないし、もう2度としないと思えます。傷を負わないことは大事かもしれないけど、負った傷を最小限に食い止めることの方が、人間にとっては重要かもしれないですね・・・。

ここ何日間で、24年間の色んな友達に会えました。小学校時代から、学校なり塾なりにの友達に会えたのは楽しかった。やっぱり、人間そんなに変わらないものです。もしかしたら、小学校くらいで大体運命なんて決まってるのかもしれませんね。でも、私以上にどの人も一生懸命であり、楽しんでいたことはとっても励みになりました。


さて、ここで「Guiltyへの道」は、こういう形では終わることとなります。でも、「Guilty」とは私にとって、これから先も大変キーワードとなっていくでしょう。学生という時代に経験したこと、特に中途半端にアダルトを覚えだした大学時代に味わったConflictなどは、それを何とか乗り越えられたことで、fruitとして糧になったかと思います。色々彷徨いましたが、健康であること、謙虚であること、思いやりを持つこと、などの世のありふれた基本的な概念がそれなりの意味のあることだな、というところに辿り着けたのがよかったと思います。
そして、自分は元来、超が付くダメ人間であることに気付け、改めて低い能力しか持っていないことにも気付けたのがよかったかもしれません。


これまでの時間が「Input」なら、これからは「Output」に当てねばなりません。今までとは変わらないことは、決して何事にも慣れぬよう、変化と失敗を恐れずにやっていきたいと思います。目標も立てません。人とも比べません。それだけで私には充分な気がします。Prideは捨て、誇りは大事にしようと思います。


と、そろそろお別れの時間が近づいてまいりました。音楽の方は、これから何年かはバンド活動はやらないで、個人でもう一度、しっかり勉強したいと思います。クラシックピアノを少しでも弾き続け、Jazzを一から学び、さらに自分が興味ある分野を研究する、「指が衰えないこと」「基本を身につけること」「好きなものを追う事」、この3つの明確なラインを持って、1人で自分をもうちょっと膨らましたいと思います。で、そのうち「関西・Guilty Kids」を立ち上げ、関東軍にぶつけにいこうかな。まぁ、そこまでやれたら、すごいわな。

では、みなさん達者で過ごして下さい!!小さくまとまらないで!!
どんな冒険をしても、意外と大して生活は変わらない。大胆に動いた者が勝ちですね。

Have A Great Guilty!!



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無難・日記 

2006年02月23日

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お馴染み、2号との深夜ツアー。
ドン・キホーテで、HGセットとパトライト(パトカーや救急車に乗っかってるやつ)を購入。何に使うかは、お楽しみに。2号の方が似合ってる気もするが・・・。


その後、太陽が顔を覗かせるまで暇と時間を持て余した私たちは、2号と共に母校Tイン学園に乗り込むことを考え付く。私たちは、大学の部活で出会ったとはいえ、中・高も同じなのである。彼は33期。私は34期。ちなみにキャラ岡は35期。

〜・Tイン学園編〜・
そして、夜な夜な市ヶ尾方面に車を走らせ、意外と素早く当地に到着。なぜだかわからないが、校内では怒られるという過去の脅迫観念からか、車が敷地に入った時に、2号が車内のオーディオを突然下げる。私も「オレも下げようと思ったんだけど」と、Tイン生しか理解できぬ共感が車内に溢れる。
深夜の学校はコワい。あそこはドが付く田舎のため、一層「出そう」な雰囲気だ。2号は「コワいわぁ」と早くもビビり始める。恐る恐る高校〜中学と1週、渡り廊下の下を走り、合バレのコートを懐かしみ、サッカー・グラウンドの広さに改めて驚嘆する。神社バス停前のテニス・コートが、何とメモリアル・アカデミアムとかいう、メモリアルホール2世みたいな巨大で豪華な建物に様変わりしているのに度肝を抜かれる。ともあれ、郷愁。やっぱり、学生時代の中では中・高時代が一番楽しかったと思う。あの厳しい校則(拘束)があったからこそ、何をやるにしても自ら楽しみへの自主性が伴っていたんだと思う。

〜・A学厚木キャンパス編〜・
郷愁魂に火がついたのか、2号は「厚キャンも行っちゃう!?」とか言い出した。もちろん、拒否する理由はどこにもない。今まであらゆることに対して手持ち無沙汰にやってきた私たち2人だ。乗らない理由が一体どこにあろうという。
246を走らせること小一時間。青葉区鉄町から厚木は、深夜なら手が届くかのごとく近い。やってきました、4年ぶりの厚キャン。高松山、温水、若宮橋、小野橋(のバーミヤン)、籠堰橋、こちらもなつかしい地名ばかり。私たちは一体何をしているのだろう・・・・。
それは置いておいて、こちらはちょっと来て残念。正門から中には全く入ることができんかったが、キャンパスそのものは残っていたものの、遠目で見ても、建物たちが見当たらない。あるのは、巨大なクレーン。仲間たちとミクロを受けたK館も、入ってすぐ左のA館も、もはや空気と化している。見えはしなかったが、厚木部室の建物ももはや存在しないのだろうか・・・。自分が通っていた建物がなくなるというのは、なかなか寂しいもの・・・。果たして、20年後30年後、私たちの青春の証は、どれほど形を残して存在しているのだろうか。うーむ。。。まぁ、どうでもいいんだけどね。おちーん。

帰りは、大好きな海老名SAに寄って、ちょっと食って、コーヒー飲んで、煙草吸って、、、。サービスエリアっていいよね。青春だよね。ワクワクするよね。ガチャガチャとかやっちゃうよね。無駄に金使っちゃうよね。かわいい子探したくなるよね。出発ギリギリになって、うんこしたくなるよね。
もちろん、一番好きなSAは中央道の談合坂ね。


そんな感じ。私たちの深夜ツアーなかなか楽しいよ。メンバー募集中(女と良識がある人間は固くお断りしています。)


hitme1103 at 03:12コメント(0) 
無難・日記 

2006年02月15日

St.Valentine。Stはセント。セイントとも言う。そうだよ、聖闘士星矢のセント。私は、氷河のファンだった。幼稚園か小学生の時、聖闘士星矢ごっこをしたよ。私はいつも氷河。「オーロラエクスキューション!!」て、出してたよ。

で、ヴァレンタイン。
もらったチョコレートは、単なる曖昧な愛の証でもなく、一般大衆化した代物でもなく、これから自分が自分として生きてゆくために自分でいなくてはならないこと、、、一人の男としてのプレッシャーとまだ見ぬ光への、、、そんな、甘いけど重くて深〜い味わいでした。うまかったよ。

何か、大学時代の同期のヤローが結婚したっていう、これまた大ニュースが入ってきて(本人からではないが)、なんだか、色々考えさせられるヴァレンタインデーでしたわ。まぁ何にせよ、めでてーはめでてーこった。色々忙しいんだろうが、本人に会いてーモンだ。ヤツにも結構厄介になった、私にとって、とても大事なヤツだからな。

しかし、私にはもう今すぐ結論など出るはずのない、世の中に存在するあらゆることに対して「考えている」時間など、どこにもありません。何か考えてるくらいなら、Groove from the Louvreでもザッと1流しした方がが、よっぽど答えに近づけたりする。

みんな自分より、よくやってるように見えて、それはそう見えてるだけで、みんなが同じように悩み、同じように考え、同じように迷っている。そりゃそーだぜ、こんな時代ですもの。だからこそ、もうやっていく以外には答えは見つからないね。不安の中で、生きていくのも私は嫌いじゃないし。だから、これからは金とか生活レベルとか名誉とか、そんなもので私たち仲間同士で威嚇し合わないで、そんなものを判断基準にしないで、お互いがお互いを必要であることを素直に自分たちの生きていくシルシにすればいいと思うわけなんだけど・・・。

資本主義の原理はとっても大事だけど、このまま資本主義が発展していくとはとても思えない。ほらすぐ、日本人てウワベだけ見て、間違った取り入れ方するの得意だからね。成金主義。かっこ悪いにも、ホドがあるわな。

しかし、私はもうadult。二十歳過ぎたら立派なadult。ガキ臭いことでションベン臭くふさぎこむことはもう許されない。そして、人が何を感じようが、何を思おうが、自分自身にできることは、自分が信じるものを信じ続けることができるかどうかだけだ。そして、人の想いをそれでもできるだけ、感じ取れるheartを抱き続けられるかどうかだ。
この「続ける」ということが、いかに困難なことか。自分の「好き」をやり続け、信じ続けるためには、それ相応の課題と責務をこなしていかねばならない。「好き」をずっと「好き」で居続けるというのは、そういうことだ。自由を選択するというのは、そういうことだ。クソガキが上がってこれる土俵ではない。

しかし、こんなクソガキな私にも、先程また一つのユメができました。
「ギル没後50年ライブを2037年にやろう!!」
あのマナベヤローの提案ですが、これはぜひともやりたい!!ていうか、必ず実現させてやる。これは素晴らしい目標ができました。これ、ほんとに実現させる為には結構大変な30年になると思うのです。ええ、がんばります。。

というわけで、更新しないと言いつつも書いてしまったホトトギス。あれねー、何かプレッシャー抱くと書きたくなるよ、こういうのは。
とりあえず、、、11日のライブに向かう〜ん。ここをどう通るかで自分の人生変わる〜ん。小さいようで、めちゃくちゃでかい〜ん。

おち〜ん。

hitme1103 at 01:51コメント(1) 
無難・日記 

2006年02月10日

530fdcc3.jpg調子に乗って連続投稿。
Guilty KidsのLiveが約1ヶ月後に迫ってきました。みなさん、とても頑張っているようなので、お楽しみにして下さい〜ん。


>私たちの音楽をよく知っている人
お馴染み、GilのMonday Night Orchestra時代の曲は、もちろん曲名は申しませんが、昨年のステージとは一切かぶせてないです。でもでも濃ゆ〜いリストになってまして、もう、それはそれは全くもって、「本番の瞬間」に任せているので、一体どんなんなりますかねぇ。。。また、「初演奏」としてチャレンジするGilの初期の方の作品などもありますので、どうぞ聴きに来て、色んなGilを味わって下さい!!

>「ひとみは、まだわけのわからん音楽やっとんのか」、みたい人
どちらかというと、バンドとしてはジャズからどんどんかけ離れて来ている感じです。でも、決してフリージャズとかではなくて、ジミヘンのナンバーがあったり、耳に馴染み易い曲もあるかと。とにかく、超大人数のダイナミッズムを味わってもらえたらと(爆音ではないからご安心を)。「ああ、こんな感じね〜」って思ってもらえれば、「こんな風な音楽もあんのかー」みたいに感じてもらえると思いますので、ぜひぜひ足を運んで下さいませ。


て、感じ。メンバーのみなさんは、こっから画像かっぱらってってくれてもかまわないので、どんどん宣伝して下さい。オールスタンディングでも目指してやりましょう。何はともあれ、みなさん来て下さーい。ほかのどのジャズバンドも、ほかのどのビッグバンドもやらない、斜め後ろからハイキックを後頭部に入れられるようなものにしまーす。おちーんも出しまーす(誰かにやらせよう)。

はい、てなわけで、また当分更新しないんで来んなよ、シッシッ。

hitme1103 at 01:07コメント(0) 
音楽 | Guilty Kids

2006年02月09日

久しぶりの不定期更新。mixiからここをブッチしたので、たまにはまた暴れるよぉ。

で、最近の私の待受を紹介しませう。小川君中心に萌え系男子は注目ですよ〜。へっへっへ。

これが、昼間モードの待受。
エビちゃんうーん、爽やか。
エビエビちゃん。
休み時間とかにこっそり見たい感じね。







これは、夜間モードの待受。
ミサちゃんいやぁ、タマランチーん。ミサコさん。
これは、自分の部屋で悶々と眺めたいですなぁ。
あんまりエロエロし過ぎてない顔がgood!!






で、これは何モードかというと、“本気モード”ですかね。
りんごさままさに“adult”。
りんご様。
軽々しく「たまらん」とか言えませんよ。
つくづく、じみじみ綺麗ですねぇ。





このように、もし現実でも、モードが切り替えることができたら、何と便利で素晴らしいことでしょう。ほわっと あ わんだほー!!ウハウハーん!!

いやぁ、妄想ってサイコ〜。
最近は年甲斐もなく、萌えて萌えてしまい、困ってますなぁ。女の子のみなさん、あんまり私の半径3m以内には近づかない方が無難かも・・・。へっへっへ。



hitme1103 at 23:59コメント(0) 
艶 欲情 

2006年02月03日

は、どうでもいいとして、小川君はmixiでmixi日記終了と書いていましたが、使っているケータイまで同じである、まるで恋人同士のような私たち(45さん、はじくよ)は行動を共にするということで、私の方は逆にこのブログを終了させようと思います。

「株は、素人まで手にしているような時は、即売りに出せ」
とはよく言われておりますが、あのネットアレルギーだった小川君までが、ブログに参入してきたわけですから、もうブログはいいかな・・・と。

うそうそ、単にもうそんなに書くことがないだけ(つまり、毎日何を書くかを無理矢理しぼり出すような状況)で、このまま行くと、毎回おふざけギルティ記事になってしまい、挙句「本日の精神収支2」になってしまい、そのまた挙句「強制閉鎖」に追い込まれる運命になりそうなので、まぁそれはそれでいいかな、とも思いますが、私はそこまで、ギルティに浸り切る自信がないので・・・

要は、もうネット日記が必要なくなったわけです。HP開設以来、自身のページとブログとで約4年近くもの間、日記を書き続け、煩悩の塊を吐き出し続けてきたわけですが、さすがにもう尽きました。過去を振り返る必要もなくなれば、何かについて想いをめぐらす、ということもさすがに飽きてしまいました。

あとは、このブログでは、バンドのライブの宣伝を少しして、あと1ヶ月ぐらいしたら、本格的に片付るつもりです。できるだけで、過去のものは(良かったものも悪かったものも)きれいさっぱり処理しようと思っています。
でも、4年もやっていたわけだから、こうしてwebで日記を書くことが習慣付いているので、私は小川君とは逆で、mixi日記に切り替えて、ぼ〜んやりと1日あったことを振り返るような日記でも書いていこうかと思っています。

そんなわけで、ファンのみなさんの「やめないで〜」という強い志望がない限り、ここは閉鎖することになります。もう、あんまり更新しなくなるから来んなよ〜、シッシッ!!

hitme1103 at 03:12コメント(1) 
無難・日記 

2006年02月01日

「超」がつくほどのバカげた発言かとも思いますが、学校の授業はどんなにつまらなかろうとも、出席してナンボですね。もちろん、単位取るためでもなければ、、、「おいおい卒業ヤバいからって、ちょっとマジメにやったら、急にソレかよ。」とか言われそうですが、私それでも今年だって、ちゃんと完璧に出席したワケじゃございませんので・・・

やはり、今年に今までとは違う感じ方をしたのは、教授が教えている「内容」そのものよりも重要なことを感じたからです。どんなに内容がなかろうとも、今の自分において、全く得のない授業というのは何1つありませんでした。教授が「さりげなく」ボヤいたことだったり、また教授自身の考え方だったり。

「教える」、「教わる」ということには、大きな限界が存在します。「教える」という作業は、やはりコミュニケーションでしかありません。たとえ、よく教わりよく吸収したとしても、それ自体はそれ以上のものには決してなりません。それよりも、大事であることは、そこから自分の中で何が生まれるか、ということでした。つまり、言葉を拝借した感じで言うなら、

「何を学ぶか」ではなく、「如何に学ぶか」ということです。

逆に人に何かを教えたり、説いたりすることがある時は、その「何」をそのままの形で押し付けることのないよう気をつけねばなりません。

それに、やっぱり自分より年上の人は、どんな人であろうとrespectすべき存在であるということです。同じように「何」が問題なのではなく、自分とは全く違う「もの」を持っていたり、全く違う「やり方」をする人でも、このようにこんな形で「確かに」自分より長く生き抜いているのである、ということをよく「知る」ことこそが価値のあるものでした。仮にその「何」に対しては、自分としては賛同できなくとも。

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そういう意味で、とある証券の授業(全部出席できたわけではない)は、証券と資産選択の「内容」だけでなく、毎回プリントで、業界の中でも用いられているような世の権威者の「格言」を紹介してくれていました。ここで、その中の私の好きなものを2つほど紹介したいと思います。

人生は一つのパッケージで、その中にいいことも悪いことも入っている。その中から、悪いものだけ捨てるわけにはいかない

時代は、時代に遅れるものを罰する

1つ目は私がGuiltyという言葉に持たせる意味に非常に近いことです。このことから、真なる「責任」と共に、真なる「自由」が生まれてくると思っております。
2つ目はゴルバチョフさんの言葉だそうですが、時代は逆に「時代を急ぎ過ぎるもの」も罰するのかなぁ、と、最近の社会を見たり、また今日の戦国自衛隊を見ていて思ったりしました。。。

hitme1103 at 01:32コメント(2) 
無難・日記 | 

2006年01月31日

いもうと妹が昨日、5歳の誕生日を迎えた。早いですね。かぁちゃんが、「子供ができたの」と告げてきた、あの天地がひっくり返るような驚きの日から、そして私の腕にすっぽり覆われてしまうような生まれたばかりの頃から、はや5年以上の歳月が経とうとしている。

ついこの前まで、今の面影など全くなかったよね。言葉を知らない君は、四六時中泣いてばかり。でも、確かにあの頃の君は今の君として、ここにいるんだよね。まるで魔法みたいだ。

君が成長したのと同じ分だけ、私もちゃんと成長できているのだろうか?
お父さんもお母さんも、もう歳が歳だ。もし、この先何か困ったことがあったら、いつでも私のところに来なさい。


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今日は人間バトン。相変わらずくだらねー。またlunaちゃんから。ご期待通り、「マジメ」に答えてみますか。見たい人だけどーぞ。
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hitme1103 at 02:23コメント(0) 
無難・日記 | 家族