ベラジョンカジノ

今回紹介するベラジョンカジノは、今年創立7周年を迎える、実際にお金を賭けて遊ぶことができるオンラインカジノです。

ベラジョンカジノでは入金ボーナスが初回のみではなく最大3回目まで(※上限額あり)適用されます。最大100%還元されると言うことは1万円の入金でさらに1万円分、合計2万円分プレイできるという事になります。上限額目一杯だと3回合計で$1000分のボーナスを受け取る事ができます。これは他のオンラインカジノの比較しても太っ腹です。
ボーナスは出金する場合に条件があり、ベラジョンカジノは20倍の分の金額を賭けなければなりません。

数字だけ見ると、そんなに~、と思ってしまいますが、プレイしていれば勝つ事もあるので、実際20倍の条件をこなすために消費する金額は、20倍よりは低いです。せっかく貰ったボーナスを、条件をこなすために使い果たしてしまうかもしれませんし、大きく勝つかもしれません。

以前は合計の上限額が$875で、出金条件が40倍だった事を考えると、ベラジョンカジノはなかなか良いプレイヤー還元をしていると思います。

それから、他のカジノに比べて日本人を対象としたイベントが多い事も特徴です。日本限定トーナメントなど、よく開催されています。トーナメントでは上位〇位に入るとボーナスが貰える、というパターンが多いですが、参加者が少なければ入賞する確率も大きいですので、日本限定というのは魅力的です。

ギャンブルの還元率

オンラインカジノをプレイされる方や街中にあるパチンコ屋などでギャンブルをされる方の中で「ギャンブルの還元率」を知っている方はどのくらいいるのかなと思いました。
知っている事でギャンブルの見え方も変わってくると思いますが、実際は知っていることよりもわかっている事が大事になってきます。

ギャンブルの還元率をわかっているという事は、引き際に関しても必然的に理解できていることだと思います。
日本では、カジノというものがまだ多くの人には身近なものではありません。将来日本にもカジノができれば、ギャンブルに対する認識もちょっと変わってくるのかな、と思いますが…
言葉では知られていて、ギャンブルに対してどんなイメージを持っているか以前友人に聞いて見たところラスベガス!と返事が返って来たことがあります。つまりギャンブル=海外となっています。
でも日本にもギャンブルは沢山あるんですけどね。
競馬やパチンコにボートレースと様々ですが、どれも還元率は異なります。
リンク先のページを閲覧していただくと詳細が書かれているのですが、日本のギャンブルは還元率が世界的に見ると低いと言えます。

逆にギャンブル=海外となった海外のギャンブルの還元率は有名どころなんかだと大きな収益をうみ日本に比べると一般的になっているようです。

絵文字プラネット スロット

emoji















絵文字って、スマートフォンやスカイプなどのコミュニケーションツールで気持ちを表すツールとしての認識でしたけど、いよいよスロットというかゲームにもなってしまいました。

NETENT社から20178月に新しく出た「emojiplanet (絵文字プラネット)」というスロットがそれ。

絵文字は既にそれ自体がアイコンなので、スロットのシンボルにするにはもってこいですね。絵文字プラネットの制作は、ちょっと前に公開された映画EMOJIにインスパイアされたものなのでしょうか・・・それに、同時期にマイクロゲーミング社からも「Emoticoins」というスロットがリリースされています。

話が逸れそうなので、実際にどんな台なのかについてですが・・・

リールが回転するよくあるスロットとは違って、上から絵柄が落ちてきて、5つ以上、同じ絵柄が連結すれば当たり、という、NETENT社のスロットではCluster Paysと呼ばれている仕様のスロットです。

他の会社からも同じようなパズルタイプのスロットは出ていますが、まだ数が少ないです。プレインゴー社の「Gemix」などがそうですね。このタイプのスロットが好きな人は、是非「絵文字プラネット」にも挑戦してみてください。

揃った絵柄によって違うボーナスゲームが用意されているのも飽きが来なくて良いと思います。無料バージョンをやってみた限りでは、なかなかボーナスにたどり着けませんでしたが・・・

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