日本茶の事

2018年03月17日

【募集】5/6宇治田原で茶摘みをしませんか!

日本緑茶発祥の地宇治田原で
<茶摘み・手揉み・茶香服>


100509茶摘み (9) 宇治田原の「21お茶のふるさと塾」のご協力により 茶摘み体験に参加します。当日に摘んだ茶葉は後日荒茶にしてお手元に届けます。
日時2018年5月6日

集合場所】21お茶のふるさと塾茶園茶摘み;新芽京都府綴喜郡宇治田原町贄田小字船戸 (参加者には詳細な地図をお渡しします)

茶摘場所】京都府綴喜郡宇治田原町内307号線添いの茶園






当日のスケジュール
 9:30 受付後茶摘み・手もみ体験
12:00 昼食(弁当予約可)・移動
13:00 茶香服(宇治田原町総合文化センター)
16:00 解散

参加費大人2000円 小中学生1000円 小学生以下無料
 ※ お支払いは、主催者より振込用紙をお送りします

【茶摘娘衣装】クリーニング費用として1000円(希望者のみ)

募集人員】 20名 

【問い合わせ】日本茶カフェ一日 
078−453−3637 info@hitohi.jp

締め切り】4月9日(月)

【主 催】 21お茶のふるさと塾

【その他】 雨天決行昼食は予約もできます

ご予約】 ⇒ こちら
※後日 主催者より詳細のご案内をお送りします

【公共交通機関】 ⇒ 続きを読む
hitohi at 00:13|この記事のURLComments(0)

2018年02月04日

今日は立春 今日から数えて八十八日目が

節分の翌日は「立春」です。

旧暦では 一年のはじまりは立春からと考えられていたため、
立春を基準に様々な決まりや節目の日が存在しています。

立春から立夏の前日までを春と言うそうです。
農作業の元日の意味もあるようです。

立春から数えて八十八日目が「夏も近づく八十八夜♪」今年は5月1日ですね。この日に摘んだお茶の葉は霜をかぶらないため、高級な茶葉であると言われています。

今年も、5月6日()に宇治田原へ茶摘みに行く予定です。
3月上旬には「2018年茶摘みツアー」の募集を行います ぜひご参加くださいね。
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2017年03月01日

【募集】5/7宇治田原で茶摘みをしませんか!

日本緑茶発祥の地宇治田原で
<茶摘み・手揉み・茶香服>


100509茶摘み (9) 宇治田原の「21お茶のふるさと塾」のご協力により 茶摘み体験に参加します。当日に摘んだ茶葉は後日荒茶にしてお手元に届けます。
日時2017年5月7日

集合場所】21お茶のふるさと塾茶園茶摘み;新芽京都府綴喜郡宇治田原町贄田小字船戸 (参加者には詳細な地図をお渡しします)

茶摘場所】京都府綴喜郡宇治田原町内307号線添いの茶園






当日のスケジュール
 9:30 受付後茶摘み・手もみ体験
12:00 昼食(弁当予約可)・移動
13:00 茶香服(宇治田原町総合文化センター)
16:00 解散

参加費大人2000円 小中学生1000円 小学生以下無料
 ※ お支払いは、主催者より振込用紙をお送りします

【茶摘娘衣装】クリーニング費用として1000円(希望者のみ)

募集人員】 20名 

【問い合わせ】日本茶カフェ一日 
078−453−3637 info@hitohi.jp

締め切り】4月10日(月)

【主 催】 21お茶のふるさと塾

【その他】 雨天決行昼食は予約もできます

ご予約】 ⇒ こちら
※後日 主催者より詳細のご案内をお送りします

【公共交通機関】 ⇒ 続きを読む
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2017年02月04日

今日は立春。今日から数えて八十八日目が

節分の翌日は「立春」です。

旧暦では立春は一年の始まり。立春から立夏の前日までを春と言うそうです。
農作業の元日の意味もあるようです。

立春から数えて八十八日目が「夏も近づく八十八夜♪」今年は5月1日ですね。この日に摘んだお茶の葉は霜をかぶらないため、高級な茶葉であると言われています。

今年も、5月7日()に宇治田原へ茶摘みに行く予定です。3月上旬には「2017年茶摘みツアー」の募集を行います ぜひご参加くださいね。
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2017年01月16日

【ひとひのお茶】滋賀/煎茶/土山茶つちやまちゃ

     170113土山茶 (1)

とても不思議なお茶です
一煎目を じっくり湯冷ましして ゆっくり時間をかけて浸出させると 玉露ののような 濃厚な旨みを楽しめます。

二煎目を 一回湯冷ましして 短時間で淹れると 濃い煎茶の 苦味渋味を楽しむことができます。

その 一煎目と二煎目の落差が これほどあるお茶に
今まで出会ったことがありません。不思議なお茶です。

滋賀/煎茶/土山茶】 生和菓子をお付けして ¥1080
hitohi at 00:30|この記事のURLComments(0)

2017年01月15日

滋賀県・甲賀市・土山茶のこと

滋賀県甲賀市土山地区の事

平成16年10月1日に滋賀県の5つの町:水口町/土山/・甲南町/甲賀町・/信楽町が合併して「甲賀市」が誕生しました。古くより都と伊勢とを結ぶ街道が開かれ、江戸時代には東海道の49番目の土山宿(つちやましゅく)としてだけでなく、水口藩の城下町として発展しました。
土山は、“坂は照る照る鈴鹿は曇るあいの土山雨が降る”という馬子唄や、安藤広重の「東海道五十三次・土山」で雨の風情が描かれたことでその名が知られています。 宿場町当時は「あけぼの茶」の産地としても広く知られていました。

近年においては、国道1号線、国道307号線等の道路網とJR草津線が地域を横断し、貴生川駅を起点として近江鉄道本線、信楽高原鉄道があります。

土山茶の事

地図>滋賀県近江の茶


土山茶は南北朝時代・文和5年(1356年)甲賀市土山町南土山常明寺の僧鈍翁が京都の大徳寺から茶の実を持ち帰って寺で栽培したのが起源と伝えられています。土山地区は標高200m程度の丘陵地を利用して古くから茶が栽培され、生産量(荒茶:470.8t :平成27年度実績)・栽培面積(195.2ha)ともに滋賀県下一を誇ります。

味わいはやや渋みが強く、上品でまったりした程よい口当たりが特長です。かぶせ茶の生産が盛んで、一番茶では生産量の約15%を占めています。近年は直掛け被覆が主体ですが、被覆棚も多くみられます。全国や関西の茶品評会では、何度もかぶせ茶の部で農林水産大臣賞を受賞している産地です。

出典:第61回全国お茶まつり滋賀県大会実行委員会製作「近江の茶」
hitohi at 15:31|この記事のURLComments(0)

2016年12月04日

ためしてガッテン「口内フローラ新健康術」

11月30日にNHKで放映された
「口内フローラ新健康術」
で、緑茶が取り上げられていました ⇒ 2016.11.30放映詳細

 【03口内フローラを改善!緑茶パワー
緑茶などに含まれるカテキンは、歯周病菌のような悪玉菌の繁殖を抑えるだけでなく、善玉菌の繁殖は抑えないという、とっても便利なものです。最近口臭が気になる、歯みがきで出血する、という悩みをお持ちの人は、ぜひ「緑茶うがい」で口内フローラを改善してみてはいかがですか?

作り方はかんたんです。
まず粉末の緑茶を用意して下さい。この際に「粉砕緑茶」を選んだ方が、カテキンの成分を効率よく利用することができます。 

.100ミリリットルの水かぬるま湯に、ティースプーン山盛り一杯程度の粉末緑茶を加えてよくかき混ぜます。

.しっかりと「お口クチュクチュうがい」をして下さい。

※うがいをした後は口をすすがないでください! カテキンをなるべく口の中に留めておくためです。

※夜、歯をみがいた後、寝る前に行うと効果的です。

ためしてガッテンHPより



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2016年11月02日

トレンド>熟成茶 じゅくせいちゃ

カタログ>熟成茶>雫>20161028 世界お茶祭り2016でのトレンドは「熟成茶」です。
熟成茶とは 低温で環境の変化が少ない、標高の高い所や 鍾乳洞の内や 保冷倉庫の中で 1か月から3年間保存して熟成された日本茶です。

 紅茶やウーロン茶のように発酵させて作るものではなく、
緑茶の貯蔵中に緩やかに起こる風味の変化(後熟といいます)の結果出来上がったお茶のことを言います。

香りは少なくなりますが、採れたての青くささやとげとげしさが無くなり、雑味が取れてマイルドになり、旨みがいっそう引き立ちます。

画像は 引佐竜ケ堂(いなさりゅうがどう)で 
今春より100日間熟成されたお茶です。
低温でじっくり淹れると まろやかな旨み
の強い風味が楽します。
少量しかありませんが ご注文頂ければご提供します。
(店内のメニューには載せていません)

静岡/熟成茶/雫しずく】 570円
hitohi at 20:59|この記事のURLComments(0)

2016年04月05日

【募集】5/8宇治田原で茶摘みをしませんか!

日本緑茶発祥の地宇治田原で
<茶摘み・手揉み・茶香服>


100509茶摘み (9) 宇治田原の「21お茶のふるさと塾」のご協力により 茶摘み体験に参加します。当日に摘んだ茶葉は後日荒茶にしてお手元に届けます。
日時2016年5月8日

集合場所】21お茶のふるさと塾茶園茶摘み;新芽京都府綴喜郡宇治田原町贄田小字船戸 (参加者には詳細な地図をお渡しします)

茶摘場所】京都府綴喜郡宇治田原町内307号線添いの茶園






当日のスケジュール
 9:30 受付後茶摘み・手もみ体験
12:00 昼食(弁当予約可)・移動
13:00 茶香服(宇治田原町総合文化センター)
16:00 解散

参加費大人2000円 小中学生1000円 小学生以下無料

【茶摘娘衣装】クリーニング費用として1000円(希望者のみ)

募集人員】 20名 

【問い合わせ】日本茶カフェ一日 
078−453−3637 info@hitohi.jp

締め切り】4月12日(火)

【主 催】 21お茶のふるさと塾

【その他】 雨天決行昼食は予約もできます

ご予約】 ⇒ こちら
※後日 主催者より詳細のご案内をお送りします

【公共交通機関】 ⇒ 続きを読む
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2016年03月03日

【募集】宇治田原で茶摘みをしませんか!

日本緑茶発祥の地宇治田原で
<茶摘み・手揉み・茶香服>


100509茶摘み (9) 宇治田原の「21お茶のふるさと塾」のご協力により 茶摘み体験に参加します。当日に摘んだ茶葉は後日荒茶にしてお手元に届けます。
日時2016年5月8日

集合場所】21お茶のふるさと塾茶園茶摘み;新芽京都府綴喜郡宇治田原町贄田小字船戸 (参加者には詳細な地図をお渡しします)

茶摘場所】京都府綴喜郡宇治田原町内307号線添いの茶園






当日のスケジュール
 9:30 受付後茶摘み・手もみ体験
12:00 昼食(弁当予約可)・移動
13:00 茶香服(宇治田原町総合文化センター)
16:00 解散

参加費大人2000円 小中学生1000円 小学生以下無料

【茶摘娘衣装】クリーニング費用として1000円(希望者のみ)

募集人員】 20名 

【問い合わせ】日本茶カフェ一日 
078−453−3637 info@hitohi.jp

締め切り】4月12日(火)

【主 催】 21お茶のふるさと塾

【その他】 雨天決行昼食は予約もできます

ご予約】 ⇒ こちら
※後日 主催者より詳細のご案内をお送りします

【公共交通機関】 ⇒ 続きを読む
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【チラシ】宇治田原で茶摘みをしませんか!

日本緑茶発祥の地「宇治田原」で茶摘み、
手もみ、茶香服(闘茶)をしませんか!

茶摘体験のおさそい

IMG
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2016年02月04日

今日は立春。今日から数えて八十八日目が

節分の翌日は「立春」です。
春の初日 農作業の元日の意味もあるようです。
旧暦では立春から立夏の前日までを春と言うそうです。

 立春から数えて八十八日目が「夏も近づく八十八夜♪」今年は5月1日ですね。この日に摘んだお茶の葉は霜をかぶらないため、高級な茶葉であると言われています。

 5月8日()に宇治田原へ茶摘みに行く予定です。
3月上旬には「2016年茶摘みツアー」の募集を行います ぜひご参加くださいね。
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2015年10月04日

【ひとひのお茶】嬉の茶(うれしのちゃ)

081009嬉野茶

 今年の嬉の茶をお出しします。
 製茶する際に蒸してから釜で煎っているので 茶葉がくるりと丸まっています。<むしせいかまいりたまりょくちゃ>
   佐賀蒸し製釜煎り玉緑茶うれしの茶 570円

 【嬉の茶とは】
 嬉野町は、嬉野川の清流沿いにある、高温で湯量豊富な泉源を有した九州を代表
する温泉地のひとつです。1440(永享12)年、平戸に渡ってきた唐人が、不動山皿屋谷に移住し、陶器を焼くかたわら、自家用にお茶を栽培したのが始まりと言われています。
 その後、1504(永正元)年に明の紅令民という人が南京釜を持ち込み、釜炒り茶を伝授したのがきっかけとなり、嬉野茶550年の歴史となったのです。

釜炒り茶は、一枚一枚が、丸くて(グリ茶)緑のつやがあり、日本茶としては、大変めずらしく特徴のあるお茶です。味は、他産地のお茶と比較しても香りが強く、口に含んだ時の旨みは強く感じ、急須に入れた茶葉は、開くまで何回も美味しく頂けます。
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2015年03月11日

【募集】宇治田原で茶摘をしませんか!

日本緑茶発祥の地宇治田原で
<茶摘み・手揉み・茶香服>


100509茶摘み (9) 宇治田原の「21お茶のふるさと塾」のご協力により 茶摘み体験に参加します。当日に摘んだ茶葉は後日荒茶にしてお手元に届けます。
日 時】 2015年5月10日

集合場所】21お茶のふるさと塾茶園;
茶摘み;新芽京都府綴喜郡宇治田原町贄田小字船戸 (参加者には詳細な地図をお渡しします)

茶摘場所】京都府綴喜郡宇治田原町内307号線添いの茶園






当日のスケジュール
 9:30 受付後茶摘み・手もみ体験
12:00 昼食(弁当予約可)・移動
13:00 茶香服(宇治田原町総合文化センター)
16:00 解散

【参加費】大人2000円 小中学生1000円 小学生以下無料

【茶摘娘衣装】クリーニング費用として1000円(希望者のみ)

【募集人員】 20名 

【問い合わせ】日本茶カフェ一日 078−453−3637 info@hitohi.jp

【締め切り】4月18日(土)

【主 催】 21お茶のふるさと塾

【その他】 雨天決行昼食は予約もできます

【ご予約フォーム】 ⇒ こちら
※後日 主催者より詳細のご案内をお送りします

【公共交通機関】 ⇒ 続きを読む
hitohi at 01:09|この記事のURLComments(0)

2015年02月04日

今日は立春。今日から数えて八十八日目が

節分の翌日は「立春」です。
春の初日 農作業の元日の意味もあるようです。
旧暦では立春から立夏の前日までを春と言うそうです。

 立春から数えて八十八日目が「夏も近づく八十八夜♪」今年は5月2日ですね。この日に摘んだお茶の葉は霜をかぶらないため、高級な茶葉であると言われています。

 5月10日()に宇治田原へ茶摘みに行く予定です。
3月上旬には「2015年茶摘みツアー」の募集を行います ぜひご参加くださいね。
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2014年12月01日

【ひとひのお茶】嬉の茶 (うれしのちゃ)

081009嬉野茶

 今年の嬉の茶が届きました。
 この嬉の茶を作られている方の方針で、春に茶摘した茶葉を ひと夏熟成させて秋に出荷されます。

 製茶する際に蒸してから釜で煎っているので 茶葉がくるりと丸まっています。<むしせいかまいりたまりょくちゃ>
   佐賀蒸し製釜煎り玉緑茶うれしの茶 570円

 【嬉の茶とは】
 嬉野町は、嬉野川の清流沿いにある、高温で湯量豊富な泉源を有した九州を代表
する温泉地のひとつです。1440(永享12)年、平戸に渡ってきた唐人が、不動山皿屋谷に移住し、陶器を焼くかたわら、自家用にお茶を栽培したのが始まりと言われています。
 その後、1504(永正元)年に明の紅令民という人が南京釜を持ち込み、釜炒り茶を伝授したのがきっかけとなり、嬉野茶550年の歴史となったのです。

釜炒り茶は、一枚一枚が、丸くて(グリ茶)緑のつやがあり、日本茶としては、大変めずらしく特徴のあるお茶です。味は、他産地のお茶と比較しても香りが強く、口に含んだ時の旨みは強く感じ、急須に入れた茶葉は、開くまで何回も美味しく頂けます。
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2014年04月02日

【募集】宇治田原で茶摘をしませんか!

日本緑茶発祥の地宇治田原で
<茶摘み・手揉み・茶香服>


100509茶摘み (9) 宇治田原の「21お茶のふるさと塾」のご協力により 茶摘み体験に参加します。当日に摘んだ茶葉は後日荒茶にしてお手元に届けます。
日 時】 2014年5月11日(日)

集合場所】21お茶のふるさと塾茶園;
茶摘み;新芽京都府綴喜郡宇治田原町贄田小字船戸 (参加者には詳細な地図をお渡しします)

茶摘場所】京都府綴喜郡宇治田原町内307号線添いの茶園






当日のスケジュール
 9:30 受付後茶摘み・手もみ体験
12:00 昼食(弁当予約可)・移動
13:00 茶香服(宇治田原町総合文化センター)
15:30 解散

【参加費】大人2000円 小中学生1000円 小学生以下無料

【茶摘娘衣装】クリーニング費用として1000円(希望者のみ)

【募集人員】 20名 

【問い合わせ】日本茶カフェ一日 078−453−3637 info@hitohi.jp

【締め切り】4月19日

【主 催】 21お茶のふるさと塾

【その他】 雨天決行昼食は予約もできます

【ご予約フォーム】 ⇒ こちら

【公共交通機関】 ⇒ 続きを読む
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2014年02月04日

今日は立春です。今日から数えて88日目が八十八夜です。

節分の翌日は「立春」です。
春の初日 農作業の元日の意味もあるようです。
旧暦では立春から立夏の前日までを春と言うそうです。

 立春から数えて八十八日目が「夏も近づく八十八夜♪」今年は5月2日ですね。この日に摘んだお茶の葉は霜をかぶらないため、高級な茶葉であると言われています。

5月11日()に宇治田原へ茶摘みに行く予定です。
3月上旬には「2014年茶摘みツアー」の募集を行います ぜひご参加くださいね。
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2013年04月27日

静岡新茶情報>2013.04.27

静岡のお茶屋さんからの新茶情報
2013年4月27日 第11号
午前4時30分
天候 快晴  気温10℃ 

本日の新茶情報
 一昨日の雨後 早場所の荷は様変わり、いよいよ終盤に入りました。
早いところでは、ここ1日〜2日の摘採で終了というところも出始め、どうやら早場所の減産は間違いと思われます。
地域によっては「20%少ない」というところもあります。その割に相場は順調にこなれ一気に価格を更新、例
年なら連休明けにやっている価格帯の仕上げに追われる毎日となっています。 ⇒ 続きを読む
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2013年04月22日

静岡新茶情報>2013.04.22

静岡のお茶屋さんからの新茶情報
2013年4月22日 第10号
午前5時30分 
天候 晴れ  気温10℃ 

本日の新茶情報
昨日は4月3日以来、久々のまとまった雨でした。
気温が上がり乾燥し始めていた茶園にとってはまさに恵の雨です。その雨の影響で今朝の出回りはありませんでした。
さて、雨後県下早場所は一斉に盛期入り、ハサミの最盛期となり年間物の仕入れに目が移っていきます。
昨日までの仕入れで、本日も価格、品質ともに更新いたしました。

その他の情報
丸子の佐渡工場は本年一番茶の生産を早々と終了しました。4月1日の摘採開始から約3週間ご苦労様でした。
毎年静岡県下茶産地露地物新茶生産のトップを切っての生産開始で、静岡県下では新聞やテレビでおなじみの工場です。
収量は昨年比78%と原因は明確ではありませんが、少なかったようです。
⇒ 続きを読む
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2013年04月20日

宇治田原茶摘体験交流会2013>募集締め切りました

 5月12日(日)に 「21お茶ふるさと塾」が主催される 「宇治田原 茶摘体験 交流会2013」の募集を締め切りました。
たくさんの お申し込みありがとうございました。
hitohi at 23:36|この記事のURLComments(0)

2013年04月18日

静岡新茶情報>2013.04.18

静岡のお茶屋さんからの新茶情報
2013年4月18日 第9号
午前4時30分 
天候 晴れ  気温13℃ 

本日の新茶情報
今朝は荷口数量が増えました。藁科、しずはた、美和、足久保、日本平、
丸子、長田、清水、牧之原、磐田、袋井、浜松、金谷、初倉、榛南、岡部、
富士、沼津と山間奥地を除き、ほぼフルメンバーが揃いました。
このまま好天が続けば、県下早場所は今週末にはハサミの盛期入りとなり
ます。
続きを読む
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2013年04月17日

静岡新茶情報>2013.04.17

静岡のお茶屋さんからの新茶情報
2013年4月17日 第8号
午前4時30分 
天候 薄曇り  気温15℃ 

本日の新茶情報>
 今朝の取引では良品の片付きの速さが目立ちました。逆にハサミの並物は時期の早さもあり各社様子見の構え、当用買いに徹しているため、商いに手間取っていました。
そんな中 価格を更新、値頃にはまってきました。

その他の情報
 先週の遅霜の影響について、各地から状況報告が入って来ています。
今年の霜害の特徴として、新芽がある程度大きくなってから霜が当たった為、一茶半となる脇芽の伸びが期待できない茶園が多い。結果減産になるだろうとのことです。 ⇒ 


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2013年04月15日

静岡新聞>新茶シーズン到来 静岡茶市場で初取引

新茶シーズン到来 静岡茶市場で初取引
(静岡新聞 2013/4/15 11:04)

 全国に新茶シーズン到来を告げる静岡茶市場(静岡市葵区、増井良夫社長)の「新茶初取引」が15日朝、同所で行われた。
ことしは茶の芽伸びが早く、前年より8日、1956年の茶市場開設以来、最も早い。各地から生産者や茶問屋などが詰め掛け、今季の新茶取引が本格化した。

 直前の冷え込みによる影響が懸念されたが、県内産一番茶は前年を上回る約3500キロが入荷し、「良質な茶が出そろった」(増井社長)という。

キロ当たりの平均単価は6661円(午前10時現在)だった。
最高値は34年連続で清水区両河内産の「やぶきた」で、1キロ当たり8万8800円。製茶問屋の和田長治商店(静岡市)が仕入れた。 ⇒ 続きを読む
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静岡新茶情報>2013.04.15

静岡のお茶屋さんからの新茶情報

2013年4月15日 第7号
午前4時30分 
天候 晴れ  気温16℃ 

本日の新茶情報
 今朝は静岡茶市場平成25年新茶初取引でした。
大方の予想通り県内各産地からたくさんの荷物が出荷され、大変にぎやかな初取引となりました。
また先日までの出回り数量も多かった為、価格も例年になくこなれた価格でのスタートとなりました。
ここから八十八夜まで、例年にない長期間の走り新茶商戦が始まります。 ⇒ 続きを読む
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2013年04月09日

静岡新茶情報>2013.04.09

静岡のお茶屋さんからの新茶情報
2013年4月9日 第4号
午前6時00分
天候 花曇り  気温10℃ 

<新茶情報>
今朝は静岡市内に丸子の他、御前崎、磐田、富士、市内小坂、本山美和から新茶が入荷しました。
全体で400圓曚鼻⊇蘰荷にしてはまとまった数量になりました。

正直、端から摘採遅れのような製品もあり、価格も品質も様々でした。
摘採遅れでこの時期としては、芽が進んでしまった物の中には、それが幸いして「飲んで美味しい」ものもあり、好みに応じてお使いいただけそうです。
週明けには本年新茶商戦も、早々と本番を迎えます。 

<その他の情報>
本日の初荷を見る限り、今年の芽伸びは生産者の予想をはるかに上回る速さで進んでいるようです。
摘採遅れの初荷が多く、工場の掃除が間に合わないとの声も聞こえてきます。
⇒ 続きを読む
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2013年04月08日

静岡新茶情報>2013.04.08

静岡のお茶屋さんからの新茶情報
2013年4月8日 第3号
午前6時30分
天候快晴  気温9℃ 

新茶情報−ここのところの暖かさに慣れた身体には、寒く感じる朝です。
予報よりも冷え込みが厳しく、ヒヤッとさせられる朝となりました。
静岡茶市場の新茶初取引も来週月曜日15日に決まり、本年新茶商戦も早々と本番を迎えます

さて、今朝も静岡市内「丸子」から手摘みの新茶が入荷しました。
自然仕立ての手摘みなので、数量はわずかです。 ⇒ 続きを読む
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2013年04月04日

静岡新茶情報>2013.04.04

静岡のお茶屋さんからの新茶情報
2013年4月4日 第2号
午前7時00分 
天候晴れ  気温13℃ 

 新茶情報−静岡県下各地から、本年も新茶の便りがやってきました。
露地物では最も早い産地「丸子」では、自然仕立て茶園のヤエホが1日から摘採を開始。 ⇒ 続きを読む
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2013年04月02日

【募集】宇治田原で茶摘をしませんか!

日本緑茶発祥の地宇治田原で
<茶摘み・手揉み・茶香服>


100509茶摘み (9) 宇治田原の「21お茶のふるさと塾」のご協力により 茶摘み体験に参加します。当日に摘んだ茶葉は後日荒茶にしてお手元に届けます。
日 時】 2013年5月12日(日)

集合場所】21お茶のふるさと塾茶園;
茶摘み;新芽京都府綴喜郡宇治田原町贄田小字船戸 (参加者には詳細な地図をお渡しします)
茶摘場所】京都府綴喜郡宇治田原町内307号線添いの茶園
当日のスケジュール
 9:30 受付後茶摘み・手もみ体験
12:00 昼食(弁当予約可)・移動
13:00 茶香服(宇治田原町総合文化センター)
15:30 解散

【参加費】大人2000円 小中学生1000円 小学生以下無料
【茶摘娘衣装】クリーニング費用として1000円(希望者のみ)
【募集人員】 20名 
【申し込み先】日本茶カフェ一日 078−453−3637 info@hitohi.jp
【締め切り】4月22日
【主 催】 21お茶のふるさと塾
【その他】 雨天決行昼食は予約もできます
【ご予約フォーム】 ⇒ こちら

【公共交通機関】 ⇒ 続きを読む
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2013年04月01日

静岡新茶情報>2013.04.1

静岡のお茶屋さんからの新茶情報
2013年4月1日 第1号
午前7時30分 天候晴れ  

 午前7時30分 静岡市丸子で、露地物新茶の初摘みが始まりました。
昨年より4日早く、例年と比べると10日ほど早い摘採開始です。

新聞、テレビなどのマスコミ取材が入っており、一足も二足も早い旬の話題として報道されます。
  
 明日の朝、初荷が入荷します。
初荷は、まだ数量不明ですが、ご予約分で、売切れとなる予定です。これからほぼ毎日、摘採は続きます。
hitohi at 13:44|この記事のURLComments(0)
=== DATA ===
新しくて懐かしい
日本茶カフェ一日
日本茶カフェ一日ロゴ

神戸市東灘区本山北町3-6-10メープル岡本2階 〒658-0003
078−453−3637
HP : http://hitohi.jp
mail : info@hitohi.jp
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11:30−20:00
最終月曜休み

カウンター10席・テーブル10席・全席禁煙・予約可・カード不可・駐車場なし(コインP在)
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9月25日() 営業休み
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