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募集に関する「よくある質問」をまとめました。
募集要項・応募はこちらから。


【1】’ひとひら’について
Q.神社関連のチームですか? 
Q.どこを拠点として活動していますか?
Q.活動期間は?
Q.だいたい何人くらいの規模のチームですか?

【2】衣装について
Q.どうして巫女の衣装なんですか?Q.衣装サイズが分かりません。
Q.裁縫が必要な衣装ですか?
Q.スカートはめくれが心配で・・・・
Q.衣装にポケットはついていますか?
Q.足袋はどうしても買わなきゃいけませんか?

【3】イベントについて
Q.よさこい祭り本番の1日のみ参加は可能ですか?
Q.頭髪制限はありますか?
Q.よさこい祭り本番以外のイベントは?
Q.よさこい祭り本番のバス移動は?
Q.親子参加の注意点は?

【4】練習について
Q.よさこいの練習って叱られて怖いと聞きましたが・・・・
Q. 練習は何日以上参加しなければいけませんか?
Q.練習場所はどこですか?
Q.練習は週に何回くらいありますか?
Q.練習にいけない期間が数週間あるのですが大丈夫でしょうか?
Q.踊りの経験がないのですが大丈夫でしょか?
Q.県外からの参加ですが、練習には参加した方がいいですか?
Q.関東地域などでの練習はありますか?

【5】参加費について
Q.参加費に含まれるものと含まれないものがあるのは何故ですか?
Q.鳴子が追加購入なのは何故ですか?
Q.参加費が値上がりしたのは何故ですか?
Q.親子参加したのですが、子ども料金はありませんか?

【6】作品について
Q.振付は誰がやっていますか?
Q.音楽は誰が作っていますか?
Q.’ひとひらシステム’って何ですか?



【1】’ひとひら’について

Q.神社関連のチームですか? 
A.いいえ。実在する神社や宗教関連団体とは一切関係ありません。

Q.どこを拠点として活動していますか?
A.高知市内と周辺地域を中心に練習・イベント出演しています。よさこい祭り本祭を始め、香南市みなこい港まつり、安芸納涼市民祭、四万十よさこいなどにも出演しています。
また、関東にもスタッフを配置しており原宿表参道元氣祭スーパーよさこいにも毎年出演しています。

Q.活動期間は?
A.2009年にチーム発足以来、10年連続でよさこい祭りに参加しています。

Q.だいたい何人くらいの規模のチームですか?
A.例年、よさこい祭り本番に120人前後の踊り子隊として参加しています。




【2】衣装について

Q.どうして巫女の衣装なんですか?
A.女性限定のチームの象徴として分かりやすく、また紅白の色合いがステージ衣装としても優れているからです。 

Q.衣装サイズが分かりません。
A.募集フォームのコメント欄に衣装サイズについて記載してご応募ください。後日女性スタッフから連絡差し上げます。

関連:衣装サイズ詳細
※2018年の衣装サイズと同等ですのでサイズに不安がある方は一読をお勧めします。


Q.裁縫が必要な衣装ですか?
A.主に2カ所の裁縫作業が必要です。帯のマジックテープは個人により位置が異なるので、各自で縫い付けていただきます。また袖口にボタンスナップをつけて踊りの邪魔にならないようにしていただきます。

Q.スカートはめくれが心配で・・・・
A.原則としてイベント時はスパッツ等のインナーを推奨しています。スカート丈は長めですが、演舞中や休憩中にはそれなりに気をつけて着こなしていただきます。

Q.衣装にポケットはついていますか?
A.ポケットはありませんが、各自でポケットを縫い付けることは問題ありません。

Q.足袋はどうしても買わなきゃいけませんか?
A.エアジョグ足袋を各自で購入していただくことになります。
購入方法が分からない場合はお問い合わせください。


【3】イベントについて

Q.よさこい祭り本番の1日のみ参加は可能ですか?
A.可能です。募集フォームで参加できる日をチェックして応募してください。

Q.頭髪制限はありますか?
A.ありません。
過剰に反社会的なものでない限り、つまり各方面に迷惑をかけない限りは自由です。

Q.よさこい祭り本番以外のイベントは?
A.よさこい祭りまでにみなこい港まつり<7月29日 (日)>安芸納涼市民祭<8月4〜5日(土日)>に参加予定です。みなこい港まつりは40名、安芸納涼市民祭はできるだけ多くの方に参加していただくようお願いしています。
またオフシーズンに月1回程度のイベント出演を予定していますが、こちらは任意の参加者のみです。

Q.よさこい祭り本番のバス移動は?
A.バス移動は1日のみです。バスのない日は徒歩圏内の高知市中心商店街を演舞していきます。例年2日目に大型バスを用意します。

Q.親子参加の注意点は?
A.親子参加される方についてはお問い合わせいただいた際に直接ご説明させていただきます。親子参加を希望される場合は、あらかじめご連絡いただけたら助かります。



【4】練習について

Q.よさこいの練習って叱られて怖いと聞きましたが・・・・
A.’ひとひら’ではチームとしてそのような叱責や罵倒を禁止しています。参加者にできるだけ快適に練習していただきたいからです。練習に行きたくなるようなチーム作りを徹底しており、何か問題が発生した場合はチーム代表者やスタッフが全力で対応します。

Q. 練習は何日以上参加しなければいけませんか?
A.練習参加日数の規定はありません。
参加日数は隊列の前後に大きく影響しますので、可能な限り参加していただくこと推奨しています。 

Q.練習は週に何回くらいありますか?
A.週に4〜5回です。
6月23日から練習開始予定です。

Q.練習場所はどこですか?
A.高知市内、主に勤労者交流館です。公共交通機関、自転車などでお越しください。駐車場は20台程度です。

Q.練習にいけない期間が数週間あるのですが大丈夫でしょうか?
A.例年、学生のテスト期間や就職活動、実習等で練習に来れない踊り子さんがいらっしゃいますが、そういった方のために練習日数はかなり多めに用意しています。

Q.踊りの経験がないのですが大丈夫でしょか?
A.まったく問題ありません。
毎年20名以上のよさこい未経験者、ダンス未経験者が参加されますが、本番にはみなさん踊れるようになっています。踊り子さんの進捗に合わせてグループ分けをして個別指導も行なっています。

Q.県外からの参加ですが、練習には参加した方がいいですか?
A.本祭直前の8月9日に県外参加者のみの練習日を用意しています。県外からよさこい祭り本番に参加する方は、この県外練習には可能な限り参加していただきたいです。特に前進するステップの練習が重要になってくるからです。
県外からの参加者については、動画による練習である程度覚えていただきます。週末等に全体練習に参加可能な方は自由に参加してください。

Q.関東地域などでの練習はありますか?
A.検討中です。
ブログ等で改めて情報を確認してください。




【5】参加費について

Q.参加費に含まれるものと含まれないものがあるのは何故ですか?
A.基本的にどのよさこいチームでも踊り子さんに渡す物品は最低限のものです。
例えばよさこい祭りに何度も参加している方にとっては、足袋や巾着は既にお持ちのはずですので、これを改めてチームとして調達していたずらに参加費を増やすことは本位ではありません。

Q.鳴子が追加購入なのは何故ですか?
A.’ひとひら特製鳴子’は原価2,000円弱のやや高級な鳴子です。毎年全員分を作ることになると、その分が参加費に上乗せされることとなり、既に参加したことがある方には負担がかさむので、初参加の方が買い取るという方式をとっています。
その代わり、一度購入された鳴子は永久保証です。つまり演舞中の破損については新しい鳴子をお渡しします。

Q.参加費が値上がりしたのは何故ですか?
A.主に本祭中のPAを強化するためですが、それ以外にも地方車製作が全改築の年回りであることなどが重なり、昨年より3,000円の値上げを決定しました。
’ひとひら’はよさこいチームの適切な参加費を探り続け、できるだけ安価であるように取り組んできましたが、消費税や燃料費高騰に伴う様々な要因を無視することはできず、これを参加費に還元させていただくことになりました。練習場所確保などの予算は削減せず、踊り子さんが快適にシーズンを楽しんでいただけるよう尽力する次第です。

Q.親子参加したのですが、子ども料金はありませんか?
A.お子さんの衣装は大人の衣装と違って特注品になること等を考慮して、大人と同等参加費とさせていただきましす。ご理解いただけたら幸いです。



【6】作品について

Q.振付は誰がやっていますか?
A.よさこい工房祭彩の田村千賀先生が担当しています。

Q.音楽は誰が作っていますか?
A.雑音軒所属の西岡良治が担当しています。

Q.’ひとひらシステム’って何ですか?
A.「1つの振付を色々な音楽で踊る」という’ひとひら’が独自開発した踊りのメソッド
です。振付を新たに覚えることなく、音楽に合わせて踊る楽しさを拡張でき、またステージでの見栄えも向上します。




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※お電話出られない時があります。録音を残していただけたら折り返し対応します。


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