2016年07月28日

電動自転車が新殺手 つづき2

 昨日のつづきです。


 電動自転車の事故多発5大原因は次の通リです。

 1)電動自転車は本体価格、維持費が安いです。
   中短距離の移動に非常便利で駐車も簡単です。
   価格が安く、維持費もかかりません。
   保険、免許証も不要で年齢制限、身体の制限もなく、交通違反をしても罰則、罰金を受けないか受けても僅かです。
   このため電動自転車は多くの人に利用されてます。

 2)安全技術性能に差があります。
   容易に部品生産可能なために不良部品が作られブレーキ性能、安定性にメーカ差がある上に運転者の保護装置はないのでいったん事故を起こすと容易に受傷します。

 3)交通違反は突出してます。
   前述の通リ交通違反は突出してます。

 4)安全標準が実情に合っていません。
   電動自転車の国家標準は十数年改訂しませんので有効に実施できません。
   最高速度15km以下、車体重量40k以下に定められてますが90%以上の車は40kmまたはそれ以上で走れ重量も
   50kg−60kgです。

 5)その他の原因
   その他の原因として自動車が非機動車道路を占拠して駐車したりして電動自転車が走れません。
   自動車が増加が益々非機動車の走行を圧迫してます。


 「道路交通安全法」では通行人、非機動車運転者が交通違反した場合は5元から50元の(約90円ー約900円)罰金を定めてますが現状では違反の抑止になっていません。


 電動自転車の交通事故防止を目的として江蘇省、広西自治区、貴州省、新疆、成都市、昆明市など10余の省市は「電動自転車管理弁法」を公布しました。

                         以上(2月8日記)
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2016年07月27日

電動自転車が新殺手 つづき1

 昨日のつづきです。

2.道路使用者のアンケート結果
 90%の人は電動自転車の法規制を支持してます。
 道路使用者のアンケート結果をまとめると次の通リです。

 1)電動自転車運転者の多くは学歴、収入が中低レベルです。

 2)交通規則の認識不足が見られます。
   例えば赤信号で白線内で待つのを知っている人は約半分で実際に白線内で待つ人は3分の一です。
   三分の二の人は自転車の二人乗り禁止を知ってますが半分以上の人は守りません。

 3)違反行為(信号無視、電動自転車の車道走行、逆行、白線外の信号待ちなど)に関して、電動自転車運転者の意識は特に低いです。
   電動自転車の運転者の交通安全の意識を高める必要があります。

 4)一般の人は電動自転車は危険と認識していています。
   電動自転車の法規制について多くの人が支持してます。
   電動自転車運転者は92.5%、その他の人は95%が支持してます。


3.電動自転車の事故多発5大原因
 「電動自転車通用技術条件」では電動自転車の最高速度は20km、車体体重量は40kg以下に定められてます。
 また「道路交通安全法」には非機動車は非機動車道路を走らなければなりません。
 非機動車道路がなければ車道の右側を走ります。
 最高速度は15kmを超えてはなりません。
 実際には高速の電動自転車は多く見られますし、免許証が不要のため信号無視、逆行、ヘルメット着用せず、Uターン、斜め横断など自由
 自在です。
 よって交通事故の半分近くは電動自転車の責任です。

 電動自転車の運転者の受傷部位は主に頭部、下肢、上肢などですが頭部の受傷が比較的多く30%です。
 次いで下肢及び身体の擦過傷などです。
 電動自転車の事故の80%は運転者が受傷し、死亡率も一般の交通事故より高率です。

 つづき
                       以上(2月8日記)
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2016年07月26日

電動自転車が新殺手

 天津市の道路交通の事故統計(傷害、死亡)によると電動自転車の交通違反が原因による交通事故が年々増加し、新たな殺手(shashou殺し屋)になってます。


 世界保健機関の2015年統計では全世界の交通事故死亡者は125万人で15才ー29才の死亡原因の第一が交通事故死になっていて、GDPの約3%の損害に相当します。

 そして世界の交通事故死の90%は中低収入国で起こっています。


 中国では2013年の交通事故による死亡者は5.9万人で、その内、男性は72%、女性は28%です。

 死亡者の半分は通行人、自転車、バイク運転者です。

 死亡者の車種別では2輪、3輪運転者が27%、通行人が26%、自動車運転者同乗者が22%になります。

 即ち自動車運転者以外は78%になります。


 2012年の交通事故による損害は11.7億元(約211億円)です。

 この損害には傷害致死、障害者の間接損害は含みません。

 最新の統計では交通事故は死亡原因の第3位になってます。


 天津市の交通事故状況

 1.15才−44才が事故発生率最高
 天津の交通事故傷害は全傷害の15%を占め、転倒、動物由来に次いで第三位です。
 死亡事故は交通事故が第一位です。
 その内、通行者と自転車運転者が半分以上を占めます。

 2014年の交通傷害発生件数は3.4万件で発生率は240件/10万人、死者は1400余人で発生率は14件/10万人です。

 交通事故傷害の平均年齢は40±18才、死亡事故平均年齢は39±18才、傷害死亡事故の年齢分布は45才ー64才が最多ですが発生率は15才ー29才と30才ー44才が最高です。

 夫々401件/10万人、404件/10万人です。

 死亡率の最高は65才以上で19件/10万人です。


 性別では事故発生の男女比は1.6:1、死亡者の男女比は3.3:1です。

 事故、死者ともに男性が女性より多いです。


 職業別では第一位は農民で25.8%(発生)、60.8%(死亡)を占め、第2位は工員で16.7%(発生)、11.8%(死亡)です。


 地域別では発生率の高い順に東麓区、西青区、濱海新区、津南区で、死亡率の高い順に薊県、静海区、武清区、宝抵区です。市内6区は発生率、死亡率ともに低いです。


 その他、死者の52%が通行人、自転車バイク運転者が14%で合計66%を占めます。

 つづく
                        以上(2月8日記)

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2016年07月25日

2015年全国食品薬品クレーム77万件

 食薬監督総局の発表では2015年の食品薬品の投訴(tousuクレーム)は77万件で前年の36.9%増でした。
 (クレーム内容は一般食品、薬、化粧品、医療機器の研究、生産、経営、使用などの違法行為です。)


 77万件のクレームの内で最も多いのは普通食品で78.2%を占め、前年の64.8%増です。

 次いで薬品が10.5%、保健食品が5.1%です。


 市民の注目度は一般食品が最大ですが、薬品や医療機器に比べて普通食品の問題が発見し易いのも原因の一つです。

 またクレームの対象業者は小工場、小レストラン、小屋台が多いです。


 クレーム内容は無許可生産、営業証無し、偽物、粗悪品、虚偽宣伝、表示違反などが主なものです。

 クレーム手段はインターネット、メールなどです。


 対策として食品薬品監管部門は「食品薬品違法行為挙報奨励弁法」の改正を行ってます。

 クレーム先の電話12331に連絡すると60日内に処理結果を通報者に連絡があります。

                        以上(4月5日記)
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2016年07月22日

天津アメリカ兵営(英国租界内)

 天津アメリカ兵営は2ケ所あり、最初に造られたのは英国租界内です。


 英国租界内のアメリカ兵営は当時の英国租界海大道(Taku Road)と博羅斯道(Bruce Road)交差点(現在の和平区煙台道1号)にあって現在は一般保護等級歴史風貌建築(2009年4月3日)に指定されてます。


 北京議定書(1901年9月7日、中国では辛丑条約と云っている義和団事件後の条約です。)後、アメリカは1902年に英国租界内にアメリカ租界を作ります。

 その後、1910年に海大道と博羅斯道(現在の煙台道1号、大沽北路と煙台道交差点)に兵営を建設して約1000人の兵隊を駐留させました。


 後に天津ドイツ租界の五号路(現在の河西区広東路1号)の北洋政府海軍総長劉冠雄の息子の劉肖頴が経営する東方実業公司の土地を借りて兵営として使用します。

 第一次世界大戦後の1917年天津アメリカ兵営はドイツ租界のこの新兵営に移動しました。


 英国租界内のアメリカ兵営は今でも大沽北路と煙台道交差点の南西角に現存しますが住所表示もなければ文化財表示もありません。


 ドイツ租界のアメリカ兵営に比べて保存状態は劣ります。

 資料写真からアメリカ兵営と分かる建物が一つ確認できるだけです。

 その他の建物、規模など不明です。

                       以上(6月8日記)


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天津アメリカ兵営(英国租界内)の写真と説明です。

1.アメリカ兵営全景
 煙台道と大沽北路交差点から見たアメリカ兵営です。
1.アメリカ兵営全景
2.入口
 入口です。
 内部は空です。
 現在は何も使われていません。
2.入口
3.左側面
 兵営の左側面です。
 建物は東西に長く、南北(側面)は狭いです。
3.左側面
4.右側面

 左が煙台道で兵営の建物には住所表示、文化財表示がありませんが資料写真からアメリカ兵営(英国租界内)と分かります。
4.右側面
5.兵営の裏側
 兵営の裏側は建物があって直接兵営の裏に近付けません。
5.兵営の裏側
6.煙台道
 大沽北路から見た煙台道で、左がアメリカ兵営です。
 煙台道の東は大沽北路で行き止りです。
6.煙台道
7.煙台道表示
 煙台道表示です。
7.煙台道表示
8.大沽北路
 煙台道から見た大沽北路です。
 煙台道はここで行き止まりで大沽北路もここから南(手前側)は細くなるので交通量はとても少ないです。
8.大沽北路
9.左隣の建物
 建物の左が大沽北路で手前が煙台道です。
 アメリカ兵営の住所は煙台道1号ですから煙台道の最初の建物になりますが左にこの建物があります。
 以前はこの建物も兵営の一部であったのかも知れません。
9.左隣の建物

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2016年07月21日

老城博物館の天津風俗展示

 天津老城博物館は老城廂東門里大街の伝統的李家大院にあります。
 (実際は鼓楼東街にあります。)


 この建物は元英国企業麦加利洋行の買弁徐朴庵の旧居で清末民初に建てられました。

 建築面積は2400m2、天津市では唯一の完全保存状態の代表的三進(中庭が三つ)四合院住宅です。


 この博物館は2000年に改造を始め2004年12月23日の天津築城600年の記念日に開館しました。


 建物は南北配置で入口は南に面してます。

 博物館は中軸に三つの建物、東西の両側に間道があり、中軸の三つの建物、一道院、二道院、三道院には市民から寄贈された各種の風俗文化財は展示されてます。


 主な文化財は清代同治二年(1863年)製の糧食用天秤はかり、照明ランプ、江蘇会館碑、民国時代の天津民俗本、歌唱本、清代の升、楊柳青年画版、看板、壺、支炉(zhiluコンロにのせる素焼板)および古い寝台、時計、ラジオなどが展示されてます。


 三道院の西室には約20m2、三室に分かれた昔の天津人の居室が復元され昔の生活が再現展示されてます。


 ここでは触れてませんが二道院、三道院に展示されている昔の天津城内の街並みのミニュチア(4分割されてます。)の見学は欠かせません。

                        以上(9月4日記)
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2016年07月20日

中国人口2023年頃から減少 つづき

 昨日の続きです。


2.少子化趨勢
 現在、中国の人口構造は少子高齢化が明らかで、少子化傾向を改善は困難です。

 人口統計学では0−14才の人口比が15−18%は重少子化で15%以下は超少子化です。
 中国の0−14才人口比の減少は驚くべき程で1964年40.7%、1982年33.6%、2000年22.9%、2010年16.6%
 で現在もこの傾向が続いてます。

 2015年中国の労働人口は4年連続で減少していて、ここ30年で最大の減少です。
 労働人口の減少は需要と供給の両方に影響します。
 2015年のGDP減少は労働人口の減少に大いに関係があります。


3.第二子を躊躇する夫婦
 年齢、出産、養育を考えると第二子を躊躇する夫婦は少なくありません。
 対策として先ず現在の産休3−4ケ月から産休6ケ月に延長が考えられます。
 更に減税、教育費の減少が必要です。

 願宝昌教授は中国人口の危機を避けるには第三子政策も必要としています。
 願宝昌などの人口学者は第三子の不足は毎年百万人ですが実際の第三子は80万人で新生児の5%です。
 第四子になると1%以下です。

 市民の生育意識は大きく変わっていて80后、90后の生育意識は下がるばかりです。
 一部の多産家庭が子なしや一人っ子家庭を補っている状況です。

                        以上(2月7日記)
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2016年07月19日

中国人口2023年頃から減少

 多くの人口学者は第一財経日報で第二子政策による人口構造の影響は思ったより少なく2023年頃から中国の人口は減少すると予想してます。


1.出生人口増加
 第一財経日報によると2015年の出生人口は1655万人でこの内、第三子以上は80万人で全体の約5%です。
 2016年1月1日の第二子政策により増加する新生児は300万人で、2050年には労働人口が約3000万人増加し高齢化が一定程度緩和され、人口減少の始まりは2030年頃と予想してます。

 第二子による住宅、教育、健康、家政、日用品などの消費需要、投資、就職増加などで新増人口が労働人口に流入後の経済成長は0.5ポイント上昇します。


 別の人口学者は第二子政策による人口影響は予想より小さく、2050年の労働人口は3000万人に達せず、死亡人口の年々増加で2023年には死亡人口が出生人口を上回って中国の人口は減少し始めると予想してます。

 人口学者黄文政の試算では出生人口は2017年にピークとなり1750万人から2000万人の間(2015年より95−345万人増)で2018年から大幅に減って十三五期間(2016年ー2020年)の平均出生人口は1600万から1850万人です。


 中国院民大学人口発展研究中心の願宝昌教授の分析も全国9000万の第二子目標グループの内、40才以上の婦女が50%以上を占め、現在の生育意欲の低さから判断して第二子政策による人口影響は少ないとしてます。

 養育費用及び女性の就業と子供の養育者などの原因で第二子をあきらめる夫婦が多いのです。

 つづく
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2016年07月15日

先農大院に行きました。(写真付)

 先農大院の場所は洛陽道と河北路の交差点となってますが実際は東は河北路と西は湖南路の間、北は洛陽道に接してます。

 南は別の建物があってアクセス出来ません。


 先農大院はそれ程広くなく東西約60m、南北約70mの範囲で中の広場の周辺に主にレストランなど16店舗あります。


 入口は洛陽道と湖南路の2ケ所あります。

 湖南路入口の対面は昔の日本料理店、美千草があります。

 現在は西洋レストラン、奥斯カー西餐バー(osacar house)となってます。


 先農大院の北、洛陽道に入口を持つ店はありません。

 東の河北路に面した6店舗の入口は河北路側にしかありません。


 西の湖南路側を入口とする店はクラフトビール店の1店だけです。

 従って先農大院内の広場にある店舗は9店になります。


 16店舗の内訳は日本料理、スペイン料理、イタリー料理、香港レストラン、天津レストラン、上海レストラン、火鍋店、クラフトビール店、菓子店、スターバックス、花店、パン屋、茶店、家庭用品店、芸術教育博物館、先農展示館。


 もともと一般住宅であったのを店舗に転用したのでいずれの店舗も間口が10m以下の平屋または2階建ての小さい店ばかりです。

 高級店というよりも大衆向けの施設の様です。

                        以上(6月2日記)


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先農大院の写真と説明です。

1.河北路から洛陽道
 洛陽路の西方向です。
 左に曲がると河北路です。
 先農大院は河北路と湖南路の間にあり、この洛陽道の左(南)側が先農大院の北端になります。
1.河北路から洛陽道
2.洛陽路から先農大院
 先農大院の入口は洛陽道と湖南路の2ケ所あります。
 洛陽路側入口から南方向の大院です。左側の6軒の商店は花屋、パン屋、お茶屋ですが入口は反対側の河北路にあります。
2.洛陽路から先農大院
3.日本料理、花菱
 先農大院にある日本料理です。
 湖南路側から入って中広場の右奥です。
 日本料理はこの1軒だけでその他、スペイン料理、イタリ料理、中華料理の店があります。
3.日本料理、花菱
4.スターバックス
 湖南路側から入って直ぐ左にあります。
 先農大院は車両乗り入れ禁止です。
4.スターバックス
5.先農大院内レストラン
 右が上海料理、左が火鍋料理です。
5.先農大院内レストラン
6.先農大院内広場
 広場の周辺にレストランなど商店が全部で16軒並んでます。
6.先農大院内広場
7.住所表示
 大院4号の住所表示です。
 かっては大院と言う住所があったのです。
 先農大院の住所は河北路288号になってますが確認してません。
7.住所表示
8.湖南路から先農大院
 湖南路から見た先農大院です。
 反対側は昔の日本料理の美千草がありました。
 現在は西洋レストランになってます。
8.湖南路から先農大院
9.先農大院の店舗広告
 河北路側の店舗前にある店舗広告です。
 全部で16店、レストランが主ですがその他、博物館、展示館、パン屋などもあります。
9.先農大院の店舗広告

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2016年07月14日

先農大院

 先農大院は1925年に先農地産工程股分有限公司の英国籍の雷徳の設計で建てられました。

 敷地面積は4188m2、建築面積は5355m2でした。

 この大院は先農地産公司の高級職員の社宅でしたので先農大院と名付けられました。


 かってここには大清銀行会計監査、中華民国中国銀行会計局長、国庫局長、中国銀行南京支店長、北京中国銀行頭取、天津大陸銀行総経理の達談丹崖の親戚たちがが住んでました。

 その他、著名な銀行家談リ孫、医師の呉清源など130戸が住んでました。


 2013年10月13日、天津市歴史風貌建築整理有限公司の7年の補修を経て、天津五大道先農商遊区1期工事として正式に一般開放されました。


 先農大院は和平区河北路と洛陽道の交差点にあり、2列の地下室付き2階建て多世帯集合住宅で外壁はレンガ壁になっていて各戸別に前庭と後庭があります。

 室内は1階に客間、食堂、台所、2階は寝室、トイレ、貯蔵庫がある代表的な中産階級の住宅です。


 現在の先農大院は外食企業が集中するレストラン、娯楽、ファッション、芸術文化展示など総合文化施設になってます。

                       以上(5月3日記)

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