Hitomi Nishiyama blog

pianist 西山瞳 Official site http://hitominishiyama.net

カテゴリ: レッスンのご案内

◆レッスン予定---------------------------------------------------------------------------

・下記日程でも、仕事の状況により、不可能な場合もあります。
レッスン日時希望のご連絡は、必ず第二希望まで、お知らせ下さい。
・基本は、大塚のビーツパラダイスでのレッスンで行っていますが(不定期)、西日暮里の東京音楽学院で、月・水曜の昼〜夕方の時間帯でも個人レッスンを行っています。料金は変わりません。


【大塚】


8月
20(月)15:00 - 16:00
26(日)19:00 - 21:00
27(月)14:00 - 22:00 
29(水)20:00 - 21:00

9月
1(土)11:00 - 13:00
2(日)20:00 - 21:00
3(月)18:00 - 22:00
5(水)14:00 - 15:00(西日暮里)
8(土)11:00 - 15:00
10(月)15:00 - 16:00
12(水)15:00 - 16:00
15(土)11:00 - 13:00
22(土)19:00 - 21:00
29(土)11:00 - 15:00
30(日)19:00 - 21:00

【大阪】

8月13日(月)
9月18日(火)
10月18日(木)

※直前のキャンセルが多くなっております。今一度、キャンセル規定をご確認下さい。

---------------------------


レッスンをご検討の方に向けてのご案内については、オフィシャルサイトのLessonのページをご覧下さい。
こちら http://hitominishiyama.net/lesson.html

※レッスン生徒さん向け


Lesson CD list-1
Lesson CD list-2


【CD】
書きかけにつき、スペルミス、年代、まだチェックしていません。

Art Tatum "The Art Of Tatum"

Duke Ellington 「Money Jungle」 (1962)

Count Basie 「Basie Straight Ahead」 (1968)

Bud Powell
「The Amaging Bud Powell 1〜5」 (1958)
「バド・パウエルの芸術」 (1947, 53)

Red Garland 「Groovy」 (1957)  ★C jam blues

Erroll Garner 「Concert by the sea」 (1955)

Carl Perkins 「Introducing Carl Perkins」 (1955, 56)

Sonny Clark
 「Sonny Clark Trio (Blue Note盤)」 (1957)  ★Softly,〜
 「Sonny Clark Trio (Time盤)」 (1959)

Winton Kelly "枯葉"  ★枯葉
 「Full View」 (1967)

Horace Silver "Blowin Blues Away"

Tommy Flanagan 「Over seas」 (1957)
Thelonious Monk "Thelonious Monk Trio"

Ray Bryant
 「Ray Bryant plays」  ★Blues ★Take the A Train
 「Ray Bryant Trio」 (1957)

Ahmad Jamal
 「But Not For Me」 (1958)
 「Ahmad's Blues」

Roland Hanna 「Easy To Love」 (1959)

Duke Pearson 「Tender Feelin's」 (1959)

Kenny Drew
 「Kenny Drew Trio」 (1956)
 「Dark Beauty」 (1974)

Mal Waldron
 「Left Alone」
 「Mal-4」 (1958)

Bobby Timmons 「This here」 (1960)

Walter Bishop Jr. 「Speak Low」 (1961)

Phineas Newborn Jr. 「Wolrd of piano」 (1961)

McCoy Tyner
「Reaching fourth」
「Nights of Ballads and Blues」 (1963)
「Today and tomorrow」

Hampton Hawes
 「Green Leaves Of Summer」 (1964)
 「Hamp's Piano」 (1967)

Denny Zeitlin 「Live at the Trident」 (1965)
Earl Hines 「Here Comes」 (1966)
Tete Montoliu 「Piano for Nuria」 (1968)

Oscar Peterson
 「We get requests」 (1964)  ★酒とバラの日々
 「The Way I Really Play」 (1968)

Bill Evans "Portrait in jazz" "Waltz for Debby"

Chick Corea
 「Now he sings, now he sobs」 (1968)
 「Return to forever」

Freddie Redd 「Under Paris Skies」 (1971)

Duke Jordan 「Flight to Denmark」 (1973)

Monty Alexander 「Montreux Alexander Live!」 (1976)

Hank Jones 「The Great Jazz Trio」 (1977)

Richie Beirach 「Elm」 (1979)

Michel Petrucciani
 「Michel Petrucciani Trio」 (1981)
 「Power of Three」  ★Beautiful love

Herbie Hancock "Maiden voyage" "Takin' off" "The Piano"
 「Herbie Hancock Trio '81」 (1981)

Keith Jarrett "Standards vol.1, vol.2" "Still Live"
Marcus Roberts "Gershwin for lovers"
Michel Camilo "Thru my eyes"
Benny Green
Joe Zawinul
Lyle Mays

レッスンでは、「楽器力」「音楽力」「ジャズ力」の3つに分けて、今何を学びたいのか、考えてもらっています。
普段のレッスンでは、決まったテキストを使用していませんが、それぞれの必要に応じて、頻繁にお勧めする本を、下記に列挙します。内容については、レッスン内でお尋ね下さい。

【ジャズ理論系】




ハウ・トゥ・コンプ (CD付)
Hal Crook
エー・ティー・エヌ
2002-11-20



マークレヴィン ザジャズピアノブック
Mark Levine
エー・ティ・エヌ
2006-03-07



マークレヴィン ザ・ジャズ・セオリー
Mark Levine
エー・ティ・エヌ
2005-01-14




【基礎的な楽典】




楽典―理論と実習
石桁 真礼生
音楽之友社
1998-12-10




【ピアノ演奏法】











シャンドール ピアノ教本―身体・音・表現
ジョルジ シャンドール
春秋社
2005-02-01






【読み物】

あなたの聴き方を変えるジャズ史
村井 康司
シンコーミュージック
2017-09-16






音楽の基礎 (岩波新書)
芥川 也寸志
岩波書店
1971-08-31






親のための新しい音楽の教科書
若尾 裕
サボテン書房
2014-07-31







【映像】
すばらしき映画音楽たち [Blu-ray]
ハンス・ジマー
キングレコード
2017-11-22



ジャズピアノ、何から聴いたらいいかわからない、という方には、タワーレコード限定で販売している『Beautiful Jazz Piano』をお勧めします。

ブギウギ

Pete Johnson - Rocket Boogie


Pete Johnson - Let 'Em Jump


ブルース

Dr John Plays the Blues for You!


Dr. John, "When the Saints Go Marching In"


ロック

Fats Domino - Blueberry Hill


ハーレムスタイル、ラグタイム


Carolina Shout - James P. Johnson


James P. Johnson - Honeysuckle Rose


Fats Waller Plays "Handful of Keys."


Jelly Roll Morton - King Porter Stomp


からのジャズ


Art Tatum plays Tea for Two


I Can't Get Started With You - Teddy Wilson


Erroll Garner


映画『海の上のピアニスト』の対決シーン


個人的な意見ですが、Part 2動画の対決シーンの最後を飾る主人公の演奏は、音楽としては何も生産的なことはなく、技術をひけらかすだけで、最低だと思います。ジェリー・ロール・モートン(役)の方が良い演奏しています。
そして弦で火は付きません(笑)

このページのトップヘ