2007年07月

2007年07月27日

日韓交流の日々

日刊1
 韓国の芸能集団「コットウセ」と和太鼓「志多ら」の韓国に於ける合同公演に参加出演させて頂くことになり、一泊二日でリハーサルに参加。









日韓2
 様々な韓国の楽器との共演で本当に楽しいお泊まりリハ。韓国の箏「カヤグム」やチャルメラの正しい形であるところの「テッピョンソ」。そして哀愁漂う音色を醸し出す韓国独特の笛や小型のドラでありながらあり得ない大音量で度肝を抜く「ケンガリ」。そしてそれらに韓国の伝統的な太鼓と踊りが加わる。それに日本の和太鼓、篠笛、三味線、箏が参加し東シナ海を越えた音楽交流の幸せにひたるのである。

 思えば日本と韓国、国家間には様々な問題が横たわる。
 「竹島」「慰安婦」「歴史認識」etc・・etc・・・・。

 しかしながら、家族を愛し、友人を愛し、音楽を愛する私たちがどうして飛行機でわずか1時間半で訪れることの出来る隣国の友人を愛せずにいられるであろうか。
 韓国から訪れた音楽の友人たちは皆本当に素晴らしい人たちばかりなのである。

 「個」があってこその「団体」であり「集団」であり「国家」なのだ。
 考え方の順番を間違えてしまうからこそ、懐疑、差別、偏見、疑念、多くのネガティブで偏狭な問題を生み出してしまうのではなかろうか。

 韓国のこの素晴らしい友人たちと共に舞台を踏むようになって早3年。そんな気持ちを強く実感する。

 韓国での公演は9月に実現する。
 音楽を通じて果たすことの出来るこの文化交流。携わることの出来る幸せを実感するこの一週間なのである。
 

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2007年07月22日

やったー!晴れたー!

 久しぶりの晴れ間が出た!
 どれほど待ち望んだことであろう。自転車にのれる・・。

 午前中に伽耶琴、そして午後に三味線の練習。(何の演奏家なんでしょうか。あたしってば・・)
 汗だくになって風呂場のカビ取りをしている山田君(嫁)を手伝って後、「緑のラララ号」発進!
 先週、天気予報を信じて出発したところ途中大雨になってしまい、一緒に走っていた甥っ子(小六。ちょっと照れ屋)と凹んでいたが、暑くても晴天の中、自転車に乗ることが出来るのは本当に気持ちいいし、嬉しいものだ。

浜名湖1
 今日のルートは愛知県と静岡県の県境にある二つの峠を往路、復路に一つづつ越えて奥浜名湖を一周する全40km強のコース。
 自宅から45分程で奥浜名湖(別名猪鼻湖)到着。




浜名湖2
 奥浜名湖入り口にある「弁天様」へ。
 昔この沖合で伝説の刑事ドラマ「西部警察」のロケがあって、派手に観光船を爆破してましたっけ。




浜名湖3
 一度走ってみたかった。「浜名湖周遊自転車道」
 本当に走りやすくて素晴らしい自転車道だった。自動車では絶対に味わえない浜名湖の風情に感動。こんなに近くに住んでいるのに・・・。知らないこと多いですなあ。
 この自転車道。途中湖岸を離れリゾート地(別荘&コンドミニアムの街)の中を走る。いやいや、人間所詮平等ではないことを思い知らされる。別に羨ましくないけど・・・。(負け惜しみではない)

 職業柄、インドアで過ごすことが多いので意識して戸外に出るために始めたウォーキングと自転車。暑いときは暑い中に、寒いときには寒い中に身を置くことの大切さと喜びを感じることが出来て本当に楽しい。
 今日も大汗かいてズクズクになりましたが、美味しくビールが飲めました。

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2007年07月20日

夜を越えて・・。

出発
 和太鼓「志多ら」の埼玉県朝霞市における公演に出演するため午前1時59分豊橋を出発。
 この二日前、練習をしようと楽器の準備をしていたときどうしても外に出たい気持ちにかられて玄関を出た。何気なく「蒼い稲妻号」に目をやると左後輪がパンクしているではないか。危うく深夜の高速でバーストに見舞われるところであった。汗だくになってスペアタイヤに交換し事なきを得る。「虫の知らせ」という奴か・・。神様ありがとうございます。





渋滞
 東名高速に乗って暫く走ると事故による渋滞。
 真夜中の高速、動かぬ車列、過ぎ去る時間。眠気と疲労が蓄積されていく・・。
 仕事とはいえ、何故こんな苦労までして箏を弾かねばならぬのか・・。ふとそんな想いが頭をよぎる。

「天才演奏家(音楽家)なら、何をしても何をしなくても許される。でもそうじゃない普通の演奏家である私たちは人知れぬ苦労を積み、一般の人たち以上に常識をわきまえてこそ初めて事足りる。(大意)」
 
 数年前師匠に言われた言葉を思い出す。私みたいなあらゆる面で未熟である者が演奏家でありつづけるにはありとあらゆる苦労を享受してやっとなんとか成り得ているのだ。今そのときの労苦に負けて謙虚さを失いつつあった自身を恥じつつ、ようやく渋滞を抜ける。御殿場を通過する頃には夜も明けてきた。

舞台
 予定よりかなり早く会場である朝霞市民会館へ。
 車中にて仮眠。午前9時の開館を待つ。
 開館。搬入準備に取りかかる。志多らの皆は今日も朝から元気である。
 午後1時30分。開演。今日は高校生のための芸術鑑賞会。自身の演奏もまあまあの出来で、気持ちよく終演。午後4時30分、撤収退館。





焼き肉
 吉野家でエネルギーチャージ。東京都内のスーパー銭湯で英気を養って後、友人宅に逗留。今後の演奏活動の打ち合わせや四方山話で激盛り上がり。気づけば午前3時って、何時間起きてるんですか、わたしってば・・・。
 午前7時15分。東京を出発。豊橋へ。到着後生徒さんへ稽古をさせていただいて、やっと二日間に及ぶ全てのスケジュールが終了。
 さすがに気絶しましたとさ。
 

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2007年07月16日

台風一過

 心配された台風4号の被害も幸い私の住んでいる辺りでは殆どなかった。しかしながら九州はじめ西日本各地で被害に遭われた方々には心からお見舞い申し上げたい。
 昨夜は台風の被害を心配しながら床に就いたが、深夜、胃痙攣で七転八倒。しかしながらこれは台風のせいではなく暴飲暴食による自業自得。厳に慎みたい・・。

ソーナイス
 金曜日。ライブを聴きに行く。完全にお客の立場でライブに行くのは久しぶり。
 会場は豊橋市、佐藤町にあるライブハウス「ソーナイス」。
 
 懐かしい。
 
 十数年前になるが月例ライブを1年間させて頂いた。今の自身の演奏スタイルの基礎を作らせていただいた私にとって、とても大切な小屋なのである。
 
 出演は大竹広治さん(バイオリン)といつもお世話になっている作曲・編曲家の鈴木直巳さん(ピアノ)。
 鈴木さんのオリジナル曲をはじめ、ディズニー、ジャズスタンダード等、楽しく聴かせて頂く。バイオリンの演奏、ライブハウスで、しかも生音で聴いたのは今回が初めてだったけれど、ボリュームの大きさにビックリ。鈴木さんのジェントルなピアノと大竹さんの情熱的なバイオリン、そして二杯のビールでとても心地よく過ごさせて頂いた。
 ありがとうございました。


伽耶琴1伽耶琴2
 そして土曜日。
 伽耶琴を真剣に弾いてみる。
 伽耶琴(カヤグム)は韓国の箏。昨年、和太鼓「志多ら」とともに韓国に赴いた折、共演した伽耶琴奏者の方になんと楽器を頂戴してしまった。
 ずーっと練習したかったのだが、本業が忙しくなかなか手が出せなかった。ここにきてやっと時間が出来たのと今月、韓国から楽器を下さった奏者の方が来日されるので、少しレッスンをして頂こうと思い練習を開始。
 
 伽耶琴の絃の数は十二本。(日本の箏は十三本)日本の箏のように象牙の義爪をはめたりせず、指のみで演奏する。絃の材質も絹糸(私のはナイロン)で張力もかなり緩いのであるが、何とも言えぬ深く、味わいのある音色がするのである。
 失われつつある箏本来の音色がそこに有るような気がして時を忘れて練習に没頭してしまった。

楽譜
 教則本も頂いてしまった。
 五線譜で練習曲が書かれているのが超アリガタイのだが、説明書きが全部ハングルで何がなにやら・・・・。

 ともあれ、頑張ってやってみます。

hitorigoto44121 at 01:39|PermalinkComments(10)TrackBack(0)

2007年07月14日

一週間

 ロシア民謡「一週間」のメロディーにのってお読み下さい。

(前奏)チャチャチャチャ〜ン

たな
日曜日は墓参りして〜、部屋に棚をつってみた〜。










テュラ、テュラテュラテュラテュラテュララ〜。テュラテュラテュラテュララ〜(※くりかえし)

イギリスGP
火曜日はF−1(イギリスGP。フジテレビ721ノーカット版・有料)を視て、












エリア88
木曜日はフィギュア(エリア88シリーズ。詳細後日)作って〜、


(※ くりかえし)









ソーナイス
金曜日はライブを聴いて〜(@豊橋ソーナイス。面白かったです!詳細後日)
土曜日は多分ゴロゴロ〜(台風来てるし。あっ!ビリーやらなきゃ!)


(※ くりかえし)






遊んでばかりいるけど、仕事もそこそこやってます〜。

(※ くりかえし)
(※ くりかえし & Molt rit.)  Fine.

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2007年07月10日

イングリット・フジ子・ヘミングさんのこと

フジコヘミング
 先週の日曜日。
 テレビで孤高のピアニスト、「イングリット・フジ子・ヘミング」さんの特番を視る。
 ロシア系スウェーデン人の父(建築家)と日本人の母(ピアニスト)の間に生まれたフジ子さんの半生、栄光と挫折、人生の荒波に揉まれて・・なんてありきたりの言葉では語り尽くせぬほどのものであった。
 特に胸をえぐられたのは、彼女の尊敬する偉大な指揮者、レナード・バーンスタインに直談判の末、得たチャンスを風邪薬の副作用の為、両耳の聴力を二年間にもわたって失ってしまい、失ってしまったことであった。彼女は現在も左耳のみ、しかも40%ほどの聴力しか回復していない。
 
 やがて音楽界から忘れられてしまった彼女のその後の復活は多くの方々の知るところであり、私自身も某国営放送の番組で彼女を知ってその境遇と奏でられる音楽に涙した次第である。
 
 CD等の音源を持っていないので、彼女の演奏はテレビでしか聴いたことがないのだが、番組中に流れる彼女の演奏、ありきたりな表現だけど、本当に命が通っているというか、生きている、魂が宿っている・・・というか・・・。たばこをふかし、常に斜に構えている風貌の裏にある哀しさと優しさを強く感じることの出来る本当に素敵な演奏、音楽であった。

 彼女の同世代の友人でもある美輪明宏氏との気取りのない対談の中で彼女が、

「かっこよく弾いてやろうとか、上手に弾いてやろうとか、謙虚な気持ちを忘れて演奏すると、音楽の神様にすぐピシャリ!とやられんのよ」。

「未だになんで上手に弾けたのか、あんなところで失敗したのか全然分からないのよ」

 と、話されていることが、とても印象に残った。

 あれほどの音楽を奏でる名演奏家であっても、私のような無名の和楽器奏者がぐじぐじ普段思っていることと同じ想い、気持ちでおられることが、嬉しくもあり、今抱いているぐじぐじした悩みや気持ちは私が音楽家である以上死ぬまで持ち続けていくものなのだという諦めと達観にも似た気持ちになったりして・・・。

 音楽とは人生そのものなのだということを強く感じさせてくれた、日曜日の午後であった。 

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2007年07月06日

今年も残すところ・・

うみ
 半年を切りました。
 七月も早6日。
 今月、来月と極端に演奏が少ない。収入も減ってしまうので笑ってられないのだが、実は心は限りなく平穏なのである。
 
 昨年の七月位から本当に忙しかった。
 次々に演奏の依頼を受け、自主公演を企画し、リハーサルをし、海外にも行かせていただき、生徒さんへの稽古にも追われ・・・。
 駆け出しの頃、思い描いていた生活が遂に具現化したと思った。
 充実していた。楽しくもあった。年が明けても相変わらず忙しく過ごさせて頂いていたが四月になり不注意から体調を崩した。その中で休養もろくに取ることが出来ず、働き続けて五月には心が壊れた・・。オーバーワーク。
 この生活を、この仕事を続けて行くことに初めて不安を覚えた。

 しかしながら、そんなこんなでようやく一息つけるスケジュールに落ち着いた。

 先日、7月2日のライブが良い気持ちで終えられたことも大きいと思う。今、とても気持ちが穏やかなのである。

 そら
 「心を亡くす」と書いて「忙しい」。
 心を亡くす・・・・。
 
 関西を中心に活動されている尺八演奏家石川利光さんのネット上の随筆が好きでいつも楽しく読ませて頂いているが、前回は「感謝」がテーマであった。
 心が痛んだ。この数ヶ月、いや今年に入ってこの気持ちが私には薄かった。仕事を頂けている事に対してもそうであった気がするのである。・・・心を亡くす・・。

 神棚や神社のご神体の前には鏡が置いてある。
     
     「己の心の中に神はおるか?鏡に己を映して問うてみよ」

と、いう意味があるそうである。心を亡くし、アップアップしていた私の心に神は宿っていなかった・・・。

 今は兎に角穏やかに過ごしたい。そして今の自分に何が必要か、これからどうして活きたいのか。しっかり考えを巡らせたい。

 死ぬまで音楽家で有り続けたい。その為にも今は静かに過ごさねばならぬ時だと思うのである。

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2007年07月03日

七夕コンサート「星とあなたと音楽と」

カーザ1
 豊橋市大清水町にあるギャラリー&レストラン「カーザビアンカ」でのコンサート、無事終了致しました。
 共演はピアノの鈴木直巳さん。今回で5回目の共演、ここカーザビアンカでのライブも目出度く三回目を迎えた。

 七夕コンサートということで「七夕さま」から「星に願いを」に移っていくスペシャルバージョンを皮切りに、ジャズスタンダード、オリジナル、地歌、「千の風になって」等々の曲を次々に演奏。
 今回の目玉は「ひばりメドレー」。16beatのバッキングに乗っての「リンゴ追分」、うちの母親に自主練習の段階ですでにバカ受けだった「お祭りマンボ」そして定番「川の流れのように」。

 ここしばらくの演奏上の不調を払拭するが如くガッツリ演奏させて頂いた。小さな事故はいっぱいあってなんなんですが、本当に楽しく演奏させて頂く。
 鈴木さんとのご縁に心から感謝する次第。1+1が3にも4にもなっていくことを体感することが出来た。お客様にもそれは伝えられたと思う。
 本当にありがとうございました。
カーザ2
 二十絃の隣にソプラノ箏を置いて「星に願いを」の演奏。
 なんか・・・。お見合いっすか?




カーザリハ
 三味線も弾かせて頂きました。リハの時の写真。
 演目は地歌「黒髪」。スタンディングでの演奏。右足を台にのせているため右足が写ってない・・・。心霊写真か・・・。








無事終了
 大団円のうちにコンサート終了。思いがけず花束をお客さんから頂いてしまい、喜びの内に終了記念写真。お疲れ様でした。

 いやあ。本当に楽しいコンサートでした。これで暫く暇になってしまいますが・・。

 
 
 しっかし、髪が・・薄くなったなあ。
 ワタクシ、今日新聞に載ってた「志村魂」の三味線弾いてる志村けんみたいなんですけど・・・・・・。(遠い目)

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2007年07月01日

鳳来寺山コンサート「仏法僧の夕べ」

鳳来寺山
 山岳信仰の山「鳳来寺山」。
 大変趣きのある山で年に一度は山麓から千三百余段の石段を登り、本堂を経て頂上にある奥の院まで参拝しているが、ありがたくもこの鳳来寺山本堂境内でのコンサートに出演させて頂いた。
 出演は和太鼓「志多ら」、中国琵琶「ティンティン」、冨田勲氏作曲による「仏法僧の歌」(最近までNHK「みんなのうた」で歌われてました。)を歌うために招集された地元の子供達とリコーダーアンサンブルの方達。そして箏の私。



東照宮
 徳川家康に縁がある地ということで日本三東照宮のひとつ(日光・久能山・そしてここ鳳来寺山)があったりする由緒正しき山だったりする。





細い道
 何が大変って搬入がホント大変だった。舗装されていない車幅ぎりぎりの道。しかも超激しい段差がある、おまけに直角に曲がる難所も二カ所存在する参道を「蒼い稲妻号」でおっかなびっくり本堂境内まで走らせる。余ほどの事がなければ運転を怖いと思ったことはないけれど、久々にかなりビビリながらの運転になった。なんとかぶつけることなく移動、そして搬入完了。



ブップソウの夕べ
午後七時。子供達の合唱とリコーダーアンサンブルの素晴らしい演奏の後、20分のソロ演奏。
 これがまた・・・。演奏内容に点数をつけるなら100点中25点くらい!

 情けない!!
 
 自慢ではないが私はほぼ毎日、かなりの時間練習を積む。これが職業なので当たり前。
 とりたてて本番のないときには3時間位。本番が近いときには6時間+α位は練習する。しかしこの練習の成果が本番で出し切れないのである。
 
 本当に情けない!
 
 しかし、今回、この山岳信仰の場で演奏させて頂いたお陰か、その原因をほぼ特定するに至った。

 私は本番になると、というか人前で演奏しようとするとき、必要以上に自分を良くみせようと、速いテンポの曲はより速く、そして感情的な曲はより嫌らしく感情を込めて演奏しようとしてしまうのだ。そして自滅する・・・。

 思い起こせば十数年前、オーディションを受けるときには師匠に、そして最近では今年の2月、東京で演奏したときに大先輩のY姐さんに、そして今日はいつも音響でそしてCD製作の折に大変お世話になっているS氏にも指摘されてしまった・・。

 全くそのとおりなのである。38にもなってなにをしているのか・・・。

 情けない・・・。

 謙虚に耳を傾け、また一から出直そう。

 本当にまだまだ私はひよっこです・・・。
 
 

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