一橋大学アイスホッケー部員日記

一橋大学アイスホッケー部員による日記(雑記?)です。

色々申し訳ございません

まず、初めにブログの更新遅れてしまったことお詫び申し上げます。

本当に申し訳ございませんでした。

#28さんから新歓期の最中、指名を頂き、大変感激しました#18です。

 

まず、初めに今年度の新歓の報告をさせて頂きます。

今年は、なななんと、プレイヤー10名、マネージャー6名を迎え入れることが叶いました。部員は総勢で47名、プレイヤー35人、マネージャーが12人です。過去最多の部員数ではないでしょうか。自分としては、3回行った、各新歓試合それぞれに30名以上の新入生が来てくれたことが本当に嬉しく、新歓代表をやっていてよかったとしみじみ思いました。

このような結果を得られたのも、OB・先輩の方々から頂いた新歓のノウハウ、2・3年生部員の頑張りがあったからであり、感謝の意しかないです。皆さん、改めてお疲れ様でした。

また、自分のサンシャイン池崎風のラップツイートが新歓に貢献していたら、なな喜ばしいです。

 

さて、GWも明け、いよいよ1年生も本格的に練習に参加しております。考えてみれば、自分ももう3年生なのかと思います。2年前は、新しく始まるウキウキなキャンパスライフに期待を寄せていた、ピカピカの1年生だったのかと思うと、複雑な心境になる次第です!?

これから、一年生は楽しいことは勿論、苦しいこともたくさん経験していくと思います。(自分はうな重が食べれななりました。)しかし、それらを乗り越えて、得られるものも多いです。(自分は一人カラオケの楽しさを発見できました。)

一年生には圧倒的な成長を遂げて、BIGでダイバーシティな存在になってほしいものです。

 

さて、とっとと、つまなない自分のブログはもう終わらせて、早速、一年生に面白いブログを期待して託そうと思います。

次は、湾岸ゼミの期待の星である#81、頼んだ。

全部、言っちゃうね。

こんばんわ、セクシャル主将からご指名いただいた#28です。このブログ、私が書くのはなんと1年の時の自己紹介以来なんですね、びっくりです。


間に一回書いたような記憶もあるのですが、まあ気のせいでしょう。





最近は専らもう1人の僕(川村コーチ)の方ばかり注目され、後輩が「川村さん」といっているのを聞いても、ああ、コーチの方だな、とメンヘラのようなさみしい思いをしていたので、久しぶりに公の舞台で注目されると思うと気合が入りますね。



こうも、私及びセクシャル主将(ってか42期の大多数)にブログがまわってこなかったのは、部員の多さもあるのでしょうが、ひとえに我々がつまらなく、どうせブログまわしても面白いこと書けないんだろうな、という皆様の無意識が働いていたように思えてなりません、本当にありがとうございます。











そんなことはさておき、つい先日部室にて行われた2、3年生のみを対象にした新歓ミーティングに私も参加してきました。



そこでは、新歓代表である#18が中心になって話を進めていましたが、私は話の内容そっちのけで違うことを考えていました。


思えば2年ほど前、サークル紹介の日に#18に1番最初にアイスホッケー部員として話しかけたのが私でした。



数多くの新入生に、「アイスホッケーって知ってる?興味ある?」と聞いていましたが、ほとんどの場合「え、あ、いや、、、」といった感じで受け流されてばかりだったのが、#18だけは食い気味に「あ、気になります!!」、と今の彼からは考えつかないほどの明るい目で答えられ、逆にこちらが引いてしまったことを昨日のことのように覚えています。


ですが、とにかく嬉しかった。アイスホッケーに興味を持っている新入生がいてくれた、と当時の私はとても感激してしまいました。




























その後、私のミスにより彼はまちづくりのよく分からないサークルに強引に連れていかれ、30分以上拘束されていました。




しかし、最終的には我がアイスホッケー部に入部してくれた、そんな彼も新歓代表か、という感慨に新歓ミーティング中ずっとふけっていたのです。



もしかしたらもしかするとこのブログをみている新入生諸君、ぜひアイスホッケー部の新歓に来てみてください。


きっと、優しい先輩たちがアイスホッケーの魅力について思う存分語ってくれると思います。

その魅力の全てないし一部でもこのブログでお伝えできたら、と書き始めるまでは思っていたのですが、明日の陸トレのために6時半には起きないといけないみたいなので、その仕事は#18に任せます。ってことで次のブログよろしく!













(本当は#77、猪瀬よろしく!ってやりたかった…)


◯梅線は倒竹のため運転を休止しております。

放送コードギリギリの4年間を過ごしてきた先輩方から、光栄なことに本年度ブログ1番手を任されました#21水野です。
mank◯や◯tinpoなどの汚い言葉をブログで並べ立てるという悪しき伝統とは綺麗さっぱりお別れして性ケツで痴的なブログを今年は心がけていきたいものです。

悪しき伝統とか言ってる割にどこかで見たような表現ばかりを並べ立てていることからも分かりますようになんだかんだで最後まで41期としての立場を守りきったお二人のことは大変尊敬しております。
マネージャーの口説き方、早漏対策、尊皇思想、OBとのスキンシップの取り方などなど41期の皆様はたくさんのノウハウを遺してくださいました。
皆様の女性器に対する熱い想いは42期一同常に忘れずにこの1年間を戦い抜きたいとおもいます。
喜ばしいことに42期として大学に残るという勇気ある決心をされたお二人はとりあえず今年も部費を払ってください。



我ながら感動的な送る言葉を述べたところで、四年目にしてブログ更新二回目のわたくしには特別ネタもなく、早く動画サイトを開きたいという想いが募ってまいりましたので締めさせていただきたいと思います。

次は同期にして下ゼミ候補生の#28よろしく〜

Love Till Kingdom Cum

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大学4年の2月、41期卒業目前(半数除く)のある日

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USJ内定者「どうしても(ブ◯グが)遅漏で困っちゃうんだよね」



湯生「やんな、俺も相手が多すぎるからか、なかなか射精(で)えへんわ」



5年内定者「てか、こないだ現役の合宿に参加したんやけど、相変わらず#20の精子が氷上にあったわ。あいつやっぱすげーな(笑)」



まんこ「えぐい」




〜おわり〜



ちなみに遅漏は知りませんが、どうしても早漏で困っちゃう場合は動きたい欲を自制し、しれっとおちんちんの角度を変えて自分にとって気持ちのよくない動きをすると良いそうです(USJ談)(豆知識)



〜本当におわり〜




それはそうと、3、4年間、本当にありがとうございました。私たち41期は各々の次元で部活もホッケーも心から愛していました。


春からは遊園地、学部進学×2、オリンピック、、、、それぞれが別々の道を歩み始めます。ですが私たち4人はこれからも部活とホッケーを愛し続け、この3、4年間で宿した情熱の炎を胸に、未来へ羽ばたいていきますっ!
 




それではご一緒に。。。。


一橋大学体育会アイスホッケー部に幸あれ、!バンザーイ!1!!、!バンザーイ!!!11バンザー〜〜〜〜イ!!!11





#21水野、どうか41期4人の心の炎を絶やさないでくれ、次をたのんだ。。

革命同志諸君!!!

どうも痛々しいポエム野郎#50から紹介に預かりました、圧倒的革命指導者#47です。

ブログの更新が遅くなり大変申し訳ございません!反革命分子や公権力、俺の留年を企む教務課との闘いにかまけていたことで、大切な大切なこの革命的ブログを更新することをいつしか忘れてしまっていました…


つい先日、フィデロ・カストロ同志が逝去されましたね。たった一代でキューバの社会主義を作り上げた英傑の死を受けて、咽び泣きながらオ○ッコやウ○コを撒き散らしたアイスホッケー部員はきっと多かったことでしょう。

しかし、なんら心配はありません。これからは革命的指導者#47がその偉業を継いでいくのですから。

何故そんなことが言えるのかというと、同志カストロと革命家#47の間に共通点があると思うからです。

ここで、#47と同志カストロの共通点を挙げます。

.好檗璽弔紡个靴毒心
同志カストロは野球に熱心だったことが有名です。僕がアイスホッケーに熱心であることと似てませんか?
∨ヽ悗砲眷心
同志カストロは革命を目指す前からハバナで法学を学び、弁護士として働いていました。そこから革命家としての転身を果たしたわけです。日々熱心に法学に取り組む僕と似たものを感じますね〜 不思議なことに授業を受けた覚えは全くございませんが…
常に狙われている
カストロは生涯で638回の暗殺を企てられ、それをしのぎきっており、「暗殺されそうになった回数が最も多い人物」としてギネスに登録されています。アメリカからの圧力にもマケズ、政敵にもマケズ……… あれ?もしかしてこの強烈な狙われちゃってる感は僕のそれと同じなのでは?僕が出席していないとき(まあ、ほとんどしませんが)を見計らっては、教授や講師達は、やれ出席、やれ中間試験などを企み僕を振り落としにかかるんです。そのせいで期末までたどり着くことがこの革命的精神をもってしても大変難しい。電算抽選や教務課も決して僕の味方ではありません。赤道直下の厳しい日差しのようにジリジリと僕の体力を奪います。 僕は大学全体から確実に狙われています。

こんなに共通点があるからこそ僕は自分をカストロを継ぐものだとおもうんです。

貴方が僕をキ○ガイであったり陰謀論者だと思う、それとも一際輝く革命的精神をもった革命家と思うか。それは皆さんの革命への気構えの程度によるのではないでしょうか。前者の方たちの目が覚めることを期待しています。

留年しそうなことへの言い訳が公然とできて気持ちいいです。

つぎは、DFの革命的大先輩#17さんにバトンタッチさせていただきたいと思います。よろしくお願いします。

(本記事はジョークであり、団体、筆者の思想、信条に何ら関係はありません)

@PENIS_B0T

ピピピピピ……


………生理的に不快感を覚える耳障りなアラーム音を少しでも早く止めるため、僕は毛布の中から手探りで携帯を探す。

画面にはPM 10:17の文字。

「まずい、遅刻するぞ。」そう警告する脳みそとは裏腹に体は動く気配を見せない。

クソ。出しっ放しの防具を思い出す。重たい体と瞼をもちあげて、ゆっくりとベットから起き上がり、電気のスイッチに手を伸ばした。




あぁクソ。

1週間前から手入れをしていないサボテンの棘が伸びきっているのを見つけ、憂鬱な気分になる。毎日伸びる多肉植物の棘は、少し気をぬくとどんどん伸びて、チクチクと痛い。

棘なんか伸びなければいいのに。

サボテンだって幼さを残したまま可愛らしい姿でいられる。棘のことなんて考えなくてよくなれば、僕も短い睡眠で元気に起きられるかもしれない。元気だったら、高い金を出して買った用具をコーチにクソだと言われ、シュート練習を見てもらってはセンスがないと嘆かれ、名指しで下手だと晒されることもなかっただろうし、連絡をとっていた女の子に団体ぐるみでストーカー呼ばわりされ、その子とすれ違うたびに舌打ちをするキモいやつという光栄な噂を同期伝いに聞くこともなかったかもしれない。そうすれば、ストーカーのレッテルを怖がって大学に行かなくなることもなかっただろうし、遊びに誘った女の子から既読無視されるのが辛くなくなることもなかっただろう。
教習期限がギリギリになってるのも、単行本をダブらせて買うのも、東伏見からの帰り道で終電を逃すのも、チームのエースから「お前とは人間として違う」と言われるのも、元カノの元カレに身長も学歴もホッケーでも何一つ勝てていないのも、高校の同窓会の帰りに中央線で吐くのも、クラスの人間と気まずくなるのも、それを飲み会で酒の肴にするのも、それで後輩に引かれるのも、全部全部がサボテンの棘のせいだ。





あぁクソ。


あと2分で家を出ないと。

外は雨が降ってるらしい。

そうだ。いっそのこと雨の中サボテンを出したまま部活に行こう。

きっと今以上悪いことはなにも起きない。





次 #47 夜露死苦!

聖なる夜に向かって

一年生ゴーリー#36から指名を受けました、#9です。近頃は少し出歩くと街のあちらこちらでクリスマスイルミネーションが見られるようになってきました。やはりこの時期になると何かと不思議な現象が起こるものです。今回はクリスマスの時期に特有の不思議な現象を皆さんと共有したいと思います。

・夜に道の真ん中を歩くカップルが増える

・それに防具バッグをぶつけたくなる人もいる

・早く家帰れ

・孤独な練習帰りにはオリオン座がきれいに見える

・ていうかオリオン座しか知らないから、オリオン 座しか見えない

・一人プチっと鍋にジーンとする

・ゆらの里はジュワーっとする
(ビールセットがたいへんお得)

・プロポーズ大作戦はこの年になっても胸に染みる

・オーベイベオーベイベー

・#50の武勇伝はいつも最高におもしろい

・成功してたらたぶんつまんない
(応援してるよ!)

・女ラク昇格おめでとうございます!!

・美女と野獣カップルが存在する謎がやっぱり分からない

・目を覚ませ美女側

・女優と熱愛してるとかいう「一般男性」って何者なんだろうか

・少なくとも既にお前は一般ではないぞ

・そういえば、一般滑走にくるカップルが増えてきた

・転んでも助けない

・二人で力を合わせて起きあがれ

・もう早くクリスマス終われって

・それでも試合に勝つと最高に気持ちいい

・だからホッケー最高!

・今年のイブは東大戦!

・盛り上がること間違いなし!

・次は#50!!

※ふざけて書いてたら、少々偏屈な感じになりました。

黒い塊が飛んでくる日々


更新遅くなりましてすいません。じゃない方のマネージャーから紹介に預かりました#36です。ブログは読んだことはあっても、書いたことはないので、手探り状態で、書き始めてます…

入部から8か月弱が、防具を着始めて半年が経とうとし、アイスホッケーという競技を少しずつではあるが、理解し始めているような気がする。そんな最近だが、もし自分を取り巻く状況や自分のした選択が1つでも違っていたら、どんなに変わっていたのだろうかと考えることがよくある。

もし、昨年、高校の同期である#50がアイスホッケー部に入っていなければ、自分は、この競技をやろうとは思わなかっただろう。東生協の1Fでヘッドホンを着け、奇妙な動きを練習する某サークルには入っていないにしても、胃袋だけならすんなりと順応できそうなクリムにでも入っていたことだろう。もし、高校の先輩である#30がGKをしていなかったならば、他の人たちと同じように、重心の高いスケート靴を履き、パックを必死に追いかけているかもしれない。少なくとも、ゴールポストに付ける、黒いゴムの塊を買うことはなかっただろう。もし、新人合宿3日目に、大量の酢とラー油が混じったすた丼を食べるという選択をしていなければ、東のすた丼が食べられない体になることなどなく、やよい軒・ほっともっとのプレナスグループで週6日、夕食を食うことなどなかっただろう。もし、この部活に入っていなければ、毎朝早起きして、民法の授業を真剣に受けていたかもしれない。少なくとも、一回もポケット六法を開いたことがないということにはならなかっただろう。そして、最後に、もし、小学校の同級生に池田エライザがいなかったら、GKの先輩で、40期の#31から話しかけてもらうことなどなかったかもしれない…...

こんな自問自答の末、結局、いつも、今置かれてる状況が最良だという結論に達する。
黒い塊を赤い枠に入れないように体を張る青春も悪くないと思う。



さて、これで、44期全員が書いたんじゃないかと思います。今、非通知にしてる同期LINEを確認したところ、全員書いてました。41〜43期とは違い、経験者がゼロの44期ですが、先輩方に早く追いつけるように、皆で頑張っていきたいと思います。

次回からは、43期の先輩方です。トップバッターは、次期主務の#9にお願いしたいと思います。




                

じゃない方マネージャー

もう1人のマネージャー。
そんな雑な紹介を受ける私のヒエラルキーの低さは自明ですね。
敏腕じゃない方、
そう、じゃない方のマネージャーであるからには仕方がないですね。

1年マネージャーの岡本文です。
部員でも私のフルネームを知ってる人はどれだけいるのだろうか。
いや、心配しないでください!存在感が薄いからとか部員として認められてないからとかじゃない(と祈りたいところ)ですよ!
下の名前のインパクトが強すぎるからですよ(ね?!?!!??)
読み方は「ぶん」でも「ふみ」でもなく、
「あや」なんです!!!
大学に入ってからぶんちゃんと呼ばれるようになったのですが、最近ようやく慣れてきたころです。

まあここで、1つどうでもいい豆知識を。
私の呼び方で私との親密度が一目瞭然なのです。

【おかもと、あや、あやちゃん】
親密度:☆☆☆☆☆

【ふみ】
親密度: ☆☆☆
(中学の同級生とバイト先の女将さん限定)

【ぶん、ぶんちゃん】
親密度:☆



部員のほとんどには、ぶんちゃんとして知られ、ぶんちゃんと呼ばれているんですよね(*゚▽゚*)





あっ…………(察し)






まあまあそんなことより!!!!
最近、アイスホッケー部の某先輩に
「変わってる、っていうか個性的だね」
と言われていることが人づてに判明。



ん?!!!??!?!!!?



個性的は要するに変人であるという事実をオブラートにつつみまくった結果生まれた言葉ではないですか。


ん!?!?!!!


決して変人ではない私にそんなイメージがついてるなんて心外ですよ。
なので、同期に
「私のどこが変やねんwwwTHE普通やんww
w」と言って笑い飛ばそうとしたときに気づいてしまったんです。
さっきまでラーメンを待ってわくわくニコニコしていた同期3人の顔から笑顔が消えている。


ん。私なんか変なこと言ったか。


「気づいてないならいいんだよ」
と憐れむようにこっちを見つめる同期。



…はい?



THE KICHIGAIなマネージャーの先輩方をみて、
(全くもって誹謗中傷なんかではありません。というよりもはや褒め言葉!!!)
あー私はなんて普通なんだと思っていたのに。いつの間にか侵食され、私もTHE KICHIGAI一族の一部と化してしまったのだろうか。


クラスの子に言われるならまだしも。
アイスホッケー部内では完全の猫をかぶってるつもりだったのに、なぜ。変人認定されたら困るから必死の猫かぶりだったはずなのに。


いや、もうこれは宿命なのかもしれない。


華麗なる大学デビューを図るつもりだったのに、
大学通学日初日、初めてのクラスの顔合わせに、遅刻したうえに雨でびちょびちょの状態で登場した時点で私の大学デビュー不可能の運命は決められていたのだ。


予備校時代は、毎日お受験に向かうおぼっちゃまみたいな格好をしていた#65は
入学早々ファッションアプリ「WEAR」を使いこなし、ZOZOTOWNでマネキン買いしまくり、チリチリにパーマをかけ、
盛大に大学デビューを果たしたというのに…


取り残されていくばかりですね。


もうここはいっそ諦めて、
アイスホッケー部のマネージャーとして先輩方を見習ってKICHIGAIぶりを発揮していくしかないでしょう。
さらば私のキラキラ女子大生ライフ。




次は先輩と1部同期にしか心を開かない
鉄壁ガードの漢、#36
に託したいと思います!!!
(というかコイツしか選択肢が残ってない)


何者?

#7から紹介を承りました#14山口です。
この度は、ブログの更新が遅くなり、申し訳ございませんでした。
でも、#7よりは早く更新できましたよ。(というかアイツ更新したか?)
まあいいです。

過去の同期のブログを見てみるとその内容は実に多岐にわたります。 同期一人一人の印象(無難でいいと思います。)、部(と漢)に洗脳された思想(これもいいと思います)、むっつりスケベ(?)、映画の感想(!?!?)、お絵かき(!?!?!?!?!?!?)など様々な内容のブログが書かれてきました。

しかし僕たち44期のブログの中で必ず触れられておくべきある人種についての内容が不足しているように感じました。 そうです、アスぺです。

そこで今回は、全体的にアスペ気味な44期の中でも、特にアスペ度の高い#7と#57を対象に、それぞれ5~7月、7~9月の異なる期間に自宅にて行った観察実験によって得られた考察をもとに、彼らの共通点をまとめ、アスペの核心に迫りたいと思います。


共通点その1
アスペは自分に対する評価を直接聞きたがる(主に良いことをしている時)
代表的な例は、#7を泊めたときのエピソードです。 彼が珍しく皿洗いをすることを申し出たので、皿洗いをしてもらっていた時のことでした。 皿洗いをしている彼が、何やらこちらをちらちら見ている様子があったので、目を合わせてみると


「俺っていいやつだよな?」


というとんでもない質問が飛んできました。
「うん。」と乾いた声で返事をしながら、内心「こいつやべーやつかも」と思い始めました。
その日、僕は2限、彼は3限から授業があったので、彼を残して授業を受け、帰宅したときに彼が昼食べた冷食の袋が部屋に散乱しているのを見たとき、その仮説は確信へと変わりました。

はい、#7はヤバいやつです。


共通点その2
アイスの食べ残しを冷凍庫に戻す 
まず前提として、アスペにはアイスを選ぶセンスがありません。
事件が起きたその日も#57は自分で選んだアイスに「これくそまずい」やら「もう絶対食わねー」やら、文句を言ったのち、台所へ向かい、アイスを持たずに戻ってきました。
その時は、捨てたんだなとしか思いませんでしたが、次の日冷凍庫を開けて衝撃を受けました。


なんであのアイス冷凍庫入ってんだよ。。。


それと同時に、なんかこんなことまえにもあったなと思いました。
そうです、#7もまったく同じことをしていました。ここまで重なるともう怖いです。

共通点その3
自尊心が異様に高い
#7の場合
部に入って二週間ほどがたった頃、内容は覚えてはいませんが、彼のツボにハマる冗談を言うことが出来ました。自分でもそれなりに満足していると、彼が


「お前、俺と居てギャグセンス上がったな」


とかほざきやがりました。僕はまた「うん」と答えました。(アスペにはこれが一番です。)
この時以外にも、頭のいい友達やおいしいラーメン屋に関しても、必ず「俺が認める」という言葉をつけて紹介してきます。
たぶん彼の中では彼は、お笑い界のドンであり、学問の神様であり、ラーメン界の巨匠なのでしょう。
まあ、僕から見ればただのアスペですが。


#57の場合
ある日NHLを見て急にスティックの持ち手を変えようとしたこともある彼は、自分の論理的思考能力にかなりの自信を持っているらしく、同期に自分のことをロジカルモンスター、略してロジモンと呼ばせようとしています。
そんなロジモンは、普段からアスペぶりを存分に発揮したり、同期内で最低のGPAをとってしまったりと、自分のロジモンぶりをいまだ証明できていません。そのことを彼に指摘すると、


「再履修すればお前のGPAなんてすぐ抜けるから」

とか

「将来この中で一番ビッグになるのは俺だ」


とか言い返してきます。
頑張ってください。




とまあ、アスペの共通点を長々とまとめてきましたが、これらはほんの一部であり、彼らはもっと日常的にアスペぶりを発揮しています。これからより複雑な練習が増えたとき、彼らがついていけるのか、非常に心配です。何とかなることを願ってます。


次は、アメリカから帰ってきたら思ってたよりデカかった#13小林君、よろしくでーす!
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