3年マネージャーの添田です。
1年間新歓と学連外務を務めさせていただきました。
まず新歓。
今年例年以上に多くの新入生を迎えることができたのは、何よりも、部員の皆さん一人一人のご協力のおかげです。本当に本当にありがとうございました。
新歓期間を通じて、新入生に陸上部の魅力を熱心に伝えているみなさんの姿を見て、自分は温かく素敵な環境にいることを改めて感じました。
特に新歓担当じゃなくても有識者として途中までサポートしてくれた同期には大感謝です。
そして一年生のみんなあの時入部という大きな決断をしてくれてありがとう!
津田塾に関してはマネ2人選手1人が入部をしてくれて本当に嬉しいです!正直目標としていた数値には届かず、もう少し入部して欲しかったという気持ちはありますが、活動を通して津田新歓の難しさや限界というものも実感しました。結局何が正解だったのかも分からずのまま終わってしまいましたがやれることはやり切ったという達成感があります。
新歓期前は、陽春、十若子、舞の4人でどんな方向性でやるのかを話し合いました。自分たちの経験をベースに今年はかっこいい&赤系で統一したいよね
、どんな情報発信が有益なのか、イベント企画はどんなのにするのかなど
一から企画を立てて、試行錯誤しながら形にしていく過程は大変というより楽しさの方が大きかったです!
今年の反省を踏まえて、来年度の新歓担当に向けては、できる限り詳細に引き継ぎ資料を残したいと思っています。
次に学連外務。
学連外務は大きなトラブルなく無事に遂行できたと思います。
自分がマネージャーという立場から引き継いだ当初は、仕事のイメージが掴めず不安の方が大きかったです。
津田塾の場合仕事の業務が3-5月に集中していたため、新歓との両立を意識して早め早めの行動意識しました。
あとは一橋学連外務の木村にたくさん助けてもらい、分からない点を丁寧に教えてもらったことが何より心強かったです。ありがとう
以上は役職としての振り返りで
最後に少しだけ幹部代でのマネージャーについて振り返りしたいと思います。(こんな感じでやってたんだなと気軽に読んでもらえてた嬉しいです。)
普段は仲がいい3人として知られていますが、チーフを決める時まではなんだか恥ずかしくて真剣な話をすることはほとんどありませんでした。その時初めてお互いがどんな想いを持って部活に取り組んでいるのか、マネージャーパートをどうしていきたいかなどを本音で共有し合うことができました。とてもいい機会でした。
話し合いの中で、肩書き上では真衣がチーフだけど3人で役割分担をして、選手、マネージャー双方にとってより良い(抽象的ですが)マネージャーパートを作ろうという方針を決めました。実際1年間振り返るとチーフの真衣に任せっきりで、負担の均等化が十分にできたとは断言できません。周りから見てもそんな感じの印象が強かったかもしれないです。何かやれることはないかなどもう少しお節介に気にかけてあげられたらなと後悔の方が大きいです。
それでも3人がお互いの得意不得意分野を把握しており、
無意識に補い合える関係性があったからこそ、ここまで円滑にやってこれたんだと思います。
日常の些細なことから対校戦に向けて話し合う中で、真衣、慶子、私は、お互いの意見を押さえつけること無く尊重し合えたことが何よりよかったんだと思います。3人のそれぞれの個性と強みが活かせた一年でした。
自分は3人の中で一番頼りない存在で迷惑ばっかりかけてました!それでも真衣、慶子の2人じゃ絶対上手くできてなかったと思います。
本当にありがとう。
上手く自分の中で言語化できてなくて結局何が言いたいのかも分からないままになってしまいましたが、また後日二人にはなんらかの形で感謝を伝えたいです。
それではバイトが始まるのでここら辺で失礼します🏃
明日は、一緒に新歓を務めた十若子です!
新歓最後の仕事であるパンフレット作成頑張ろうね!!お楽しみに!!
1年間新歓と学連外務を務めさせていただきました。
まず新歓。
今年例年以上に多くの新入生を迎えることができたのは、何よりも、部員の皆さん一人一人のご協力のおかげです。本当に本当にありがとうございました。
新歓期間を通じて、新入生に陸上部の魅力を熱心に伝えているみなさんの姿を見て、自分は温かく素敵な環境にいることを改めて感じました。
特に新歓担当じゃなくても有識者として途中までサポートしてくれた同期には大感謝です。
そして一年生のみんなあの時入部という大きな決断をしてくれてありがとう!
津田塾に関してはマネ2人選手1人が入部をしてくれて本当に嬉しいです!正直目標としていた数値には届かず、もう少し入部して欲しかったという気持ちはありますが、活動を通して津田新歓の難しさや限界というものも実感しました。結局何が正解だったのかも分からずのまま終わってしまいましたがやれることはやり切ったという達成感があります。
新歓期前は、陽春、十若子、舞の4人でどんな方向性でやるのかを話し合いました。自分たちの経験をベースに今年はかっこいい&赤系で統一したいよね
、どんな情報発信が有益なのか、イベント企画はどんなのにするのかなど
一から企画を立てて、試行錯誤しながら形にしていく過程は大変というより楽しさの方が大きかったです!
今年の反省を踏まえて、来年度の新歓担当に向けては、できる限り詳細に引き継ぎ資料を残したいと思っています。
次に学連外務。
学連外務は大きなトラブルなく無事に遂行できたと思います。
自分がマネージャーという立場から引き継いだ当初は、仕事のイメージが掴めず不安の方が大きかったです。
津田塾の場合仕事の業務が3-5月に集中していたため、新歓との両立を意識して早め早めの行動意識しました。
あとは一橋学連外務の木村にたくさん助けてもらい、分からない点を丁寧に教えてもらったことが何より心強かったです。ありがとう
以上は役職としての振り返りで
最後に少しだけ幹部代でのマネージャーについて振り返りしたいと思います。(こんな感じでやってたんだなと気軽に読んでもらえてた嬉しいです。)
普段は仲がいい3人として知られていますが、チーフを決める時まではなんだか恥ずかしくて真剣な話をすることはほとんどありませんでした。その時初めてお互いがどんな想いを持って部活に取り組んでいるのか、マネージャーパートをどうしていきたいかなどを本音で共有し合うことができました。とてもいい機会でした。
話し合いの中で、肩書き上では真衣がチーフだけど3人で役割分担をして、選手、マネージャー双方にとってより良い(抽象的ですが)マネージャーパートを作ろうという方針を決めました。実際1年間振り返るとチーフの真衣に任せっきりで、負担の均等化が十分にできたとは断言できません。周りから見てもそんな感じの印象が強かったかもしれないです。何かやれることはないかなどもう少しお節介に気にかけてあげられたらなと後悔の方が大きいです。
それでも3人がお互いの得意不得意分野を把握しており、
無意識に補い合える関係性があったからこそ、ここまで円滑にやってこれたんだと思います。
日常の些細なことから対校戦に向けて話し合う中で、真衣、慶子、私は、お互いの意見を押さえつけること無く尊重し合えたことが何よりよかったんだと思います。3人のそれぞれの個性と強みが活かせた一年でした。
自分は3人の中で一番頼りない存在で迷惑ばっかりかけてました!それでも真衣、慶子の2人じゃ絶対上手くできてなかったと思います。
本当にありがとう。
上手く自分の中で言語化できてなくて結局何が言いたいのかも分からないままになってしまいましたが、また後日二人にはなんらかの形で感謝を伝えたいです。
それではバイトが始まるのでここら辺で失礼します🏃
明日は、一緒に新歓を務めた十若子です!
新歓最後の仕事であるパンフレット作成頑張ろうね!!お楽しみに!!
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