中長パート3年の金谷です。

1月も終わりでそろそろ”2026に慣れてきましたね」とか書こうと思ってたのに今年は23週間くらいで慣れちゃいました。去年はGWくらいまで気持ち悪かったのに。
でも令和〇年は無理だね。何年だ今?6年くらい?わかんないけど

今年の目標として、陸上とその他で挙げさせていただきます。

まずは、陸上から
"楽しむ"です。自分で選んでやってるのにしんどいの普通に意味わかんないんで。

常々言ってるように、「大人で走ってるの見てらんない」ので、卒業したら走らないと決めています。
(いついかなる時も絶対に走らないことをここに誓います。)

なので、学生の内に存分に楽しんで走っておきたいと思います。

その他として、まずは、
これまでの自分だったらやってないだろうことに挑戦したいと思っています。

 

まあ、特水飲む とか

他は、具体を出しちゃうとやらなきゃいけなくなるので、言わないでおきます。

あとは、図書館の本を読みたいです。特に海外文学。普通に買おうとするとメチャ高なので。学生生活あと一年、利用し尽してやろうと思います。

大学図書館の3階の一番奥に海外文学が置いてあります。まじで誰もいない。
2週間前に開けた通路がまだ開いてる。今も開いてる。

トーマス・マン、レイモンド・カーヴァー、フィッツジェラルド、カポーティ、スティーヴン・キング、シェイクスピア、チャンドラー、フォークナー、とかね

海外アンチでも、芥川龍之介全集とか坂口安吾全集とかもちょっと手前にあるから読んでみたら?
3階まで上るのしんどいけど。

ちなみに今は、ガルシア・マルケスの『コレラ時代の愛』を読んでます。
買ったら4,000円とか。図書館で読めば0円。

ガルシア・マルケスはコロンビア出身で、マジック・レアリズム(魔術的レアリズム)の旗手、ノーベル文学賞作家です。

マジック・レアリズムっていうのは...(ダルいからはしょります。興味あったら自分で調べて)っていう表現技法で、日本人作家でいうと...(ここもダルい。反論とかされたくないし)とかが有名です。

あと、何人かには言ってますが、僕は自分の内々の娯楽としてしか読んでないので、感想とか言ってこないでください。興味ないんで、
言ってきたとしても「読んだ。良かった」くらいにとどめてください。

 

でも、悪口はだいかんげーです♡

 

明日は、主将を務め上げ肩の荷が下りた(?)渋谷くんです。